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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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- これはステレオ黎明期の「Hi-Fi」とやらの典型的なレコードで、スタジオ・マルチ録音をミキサー上でオーケストラに仕立て上げたもので、今から見れば、楽器の定位とかエフェクトが露骨で人工的で、なんとも不自然な…と思いますが、当時はこれが「良い音」だったのでしょう。
- 2015-02-22:ヨシ様
- バーンスタインはこの幻想交響曲が好きで得意だったのでしょう。3回も録音しています。しかも曲の解説ビデオまで残しています。余程、曲にに愛着があったのですね。演奏は確かに共感が伝わって来ます。
- 2015-02-21:セル好き
- これを聴くと、クリーブランドオーケストラを引き継いだのも納得の見通し感の良さや、その後のウィーンフィルとの良好な関係(ニューイヤーコンサート12回など)もこのときに既にできていたのでは、という感じもして素晴らしい演奏です。
一方、カラヤンにとっては、セル先生ばりの若手が出てきていささか脅威に感じたかも。
- 2015-02-20:SOU
- これぞ正にフィラデルフィアサウンド。四季というとイ・ムジチのイメージがあるのですが、それを払拭するにふさわしい演奏だと思います。クラシックを聴き始めて50年、若い頃、室内楽は年がゆけば好きになるよと言われたものの、いまだに好きになれない自分にとっては、願ってもないヴィヴァルディに巡り合いました。50年も前の演奏に新鮮味を感じる不思議さを味わっています。
- 2015-02-19:ヨシ様
- 面白く読ませて頂きました。余談ですが、カラヤンはセルを尊敬していて緊張して一言しか話せなかったらしいですね。本題ですが、マゼールのシベリウスは録音が素晴らしいです。とても1960年代初めのものとは思えないですね。さすがデッカです。演奏は確かに1番より良いと思います。いかにもマゼールらしい個性の強い部分はありますが。
- 2015-02-19:possible
- セルの演奏、引き締まっていて。雄大な曲想を良く表現していました。
ビーチャムもそれなりに良い演奏ですが、私は、こちらのほうがショルティに似てダイナミックな現代に通じるハイドンの良さを表現していてすきです。
- 2015-02-15:セル好き
- モーツァルトの後期交響曲はセル/クリーブランドがスーパーリファレンスですが、41番は、ワルター/NYP('56年)も最高ですね。
- 2015-02-15:ヨシ様
- そうですね。バーンスタインは作曲家として、シューマンの音楽の欠点を逆に強調してしまったような印象を受けますね。それでも、まだ後年のウィーンフィルとの再録音の方が良い演奏だと思います。
- 2015-02-15:Joshua
- マゼール初のアップロードありがとうございます。
才人マゼールが鬼籍に入ったなんて、まだ信じられないのは私以外にも多くおられるんじゃないでしょうか?巨匠であったことは間違いありません。でも、巨匠になる前の演奏が面白い。80年代にクリーブランドを振ってた頃にはマゼールらしさが薄れていたように思います。手兵のベルリン放送でバッハやモーツァルトをやりながら,伝統オケを振ってチャイコやシベリウスの全集を作った時期、才気煥発の形容がピッタリだと思います。どことなく悪ガキの容貌とともに、何か面白いことをやってくれると期待させる人でした。この人を聴くときは、一昨年亡くなられた諸井誠氏、長命の吉井亜彦が頭に浮かんできます。おふたりともマゼールを楽しんで聴かれていたようですね。私もご相伴するこの数年です。
- 2015-02-15:ヨシ様
- マゼールとウィーンフィルは本当に相性が良かったですね。マゼールとしても後にピッツバーグ響と交響曲全集を再録音しているので、シベリウスは得意だったのでしょう。ただマゼールのシベリウス、ウィーンフィルのシベリウスと分けて考えると確かに違和感を感じますね。
- 2015-02-15:原 響平
- この世の中で、こんなにも美しいメロディーが有るのかと思う。モーツアルトが晩年に作曲した作品のなかで、特に、天国の清らかさ・優しさを感じさせる名曲で、これは人類の宝物。この曲を、セルとカサドシュの名コンビで演奏するのだから悪い筈が無い。特に、セルは、俗世の汚れた欲望とは無縁で、純粋に精神の浄化を追求した指揮者だからこそ、BGM的に綺麗に整った音楽と対極の演奏をクリーブランド管とカサドシュに求めている。そして薄っぺらなごまかしをセルは一番嫌い、本質のみを追求する。。だからこそ、聴く方も真剣に聴かざるをを得ない。蒸留された音楽は、得てして、面白味にかけるものだが、しかし、この張り詰めた空間から、透明感の高い音と極上の音色が創出されるのだから、たまらない。これは、間違いなく、芸術としての高い位置に君臨する世紀の名演奏・名録音。
- 2015-02-13:末吉 善蔵
- この曲は60年前にSPレコードで聞いた曲です。せつなく優しく人の心を穏やかに包んでくれる曲です。懐かしくシューベルトの世界に浸らせていただきました。
最近シューベルトの歌曲でミッシャ・マイスキー演奏によるチェロを聞きその詩情に感動しましたが、「死と乙女」も同等の詩情を感じました。ありがとうございました。
- 2015-02-11:ヨシ様
- 自分もピリオド楽器が嫌いなので、この演奏は好みです。オーマンディも素晴らしい指揮者の一人でしたね。思えば、この録音がされた1960年当時は、セル、バーンスタイン、オーマンディがCBSソニーの三大看板指揮者でした。クリーブランド管の正確さ、ニューヨークフィルの豪快さ、フィラデルフィア管の華麗さ。それぞれ個性がありましたね。
- 2015-02-09:benetianfish
- 美しいメロディーがとりとめも無く流れていって、難しいことは考えずに音楽に浸りたい時にぴったりですね。
ショパンのピアノトリオにも言えますが、もっと聴かれるべき曲だと思います。特に、このオイストラフトリオの音色とはよく合っていて(トリオの方が曲に合わせてくれたのか)すばらしい。現代の弦楽奏者ではなかなか聞けないような音色です。
- 2015-02-08:Joshua
- 同じ顔ぶれで、ダウンロード画面で18番を聴きました。
緩徐楽章が不思議な音楽で忘れられません。デジャブ感覚たっぷりの17番の第3楽章と、19番の霊感あふれ低弦が雄弁な第1楽章との間をつなぐ幽玄な音楽ですよ。これはピアノ協奏曲じゃない!ピアノ助奏付の交響曲。クラウスがモントゥーの伴奏で入れたのもこのサイトであったように覚えてますが、これを聴いて同じ印象を持ちはしなかった。我々が生命の存在上こうして音楽を楽しんでるのも不思議な中で、やっぱりこんな不思議が音楽を聴き続ける楽しみなのかな、って思っていしまいます。大げさかな?モーツァルトの頭の中では当然の成り行きだったんでしょうけど。
- 2015-02-08:ヨシ様
- 確かにセルとカサドシュの関係は不思議ですね。カサドシュの主張の少ない演奏がセルの要求に合っていたと私も思います。セルはピアノの演奏も超一流ですしカサドシュは作曲家でもあったことが、共演に微妙に関連していたのかも知れません。
- 2015-02-07:菊ぱぱ
- 何種類もの録音を聴いていますが私には最高の、胸すっきりの演奏です。
セルのシャープなリズムの刻み(モーツァルトでもそうですが必要で十分な音価とリズム)が心地よく、頼りないオケのバックではフラストレーションが溜まります。
この曲には強靭な管弦楽の響きが不可欠ですね。
カーゾンのピアノの音がもう少しクリアなら…最高!
- 2015-02-05:benetianfish
- 第1楽章のアレグロや第3楽章はなかなかの快速運転ですが、ここぞという所ではちゃんと sf(スフォルツァンド)を効かせていますね。それでいて、全体的には力まずに本当に「さらさらと流れていく」ように聞こえる。さらに、快速テンポの中にもちゃんと細かなニュアンスまでがコントロールされていて、なかなか聴きがいのある演奏です。私も今このソナタを練習中ですが、良い参考になりました。ありがとうございます。
- 2015-02-05:Happy-dragon
- リストは好きでよく聴きますが、こんな素晴らしい演奏は初めてなような気がします。 本当に素晴らしい! 演奏者の経歴を読んで納得しました。。。 もしも生演奏を聴くことができたら、1週間くらいボーっとして暮らしてしまいそうなほどの迫力です。リストを弾くために生まれてきた方なのでしょう。
素晴らしい演奏を紹介いただきありがとうございました。
- 2015-02-02:原 響平
- セルの数ある録音の中でも、最も優れた演奏の一つ。特に最終楽章の金管とティンパニーの処理は、玄人を唸らせるほどの出来栄え。セルの演奏の特徴の一つである、ホルンを際立たせる技は、この演奏でも十分に生きていて、聴いていて気持ちが良い。ただでさえ演奏するのが難しいホルンを、よくもここまで完成度を極めた音色で、しかも強奏させる技術は、当時のセルとクリーブランド管が蜜月であった証拠。多分、リハサールを繰り返す事で、ミスを極力排除しているが、ここまで完成度の高い演奏は、巨匠のなせる技で神業に近い。さて、この曲の他の演奏で、素晴らしい録音は、ブルーノ・ワルター指揮コロンビア響の演奏と、カラヤン指揮ベルリン・フィル(1970年録音)の演奏がベスト3。特に、ワルターの演奏は、重厚さと緻密さを兼ね備えていて永遠の名盤。
- 2015-02-02:真夏の夜のクレンペラー
- ユングさんはこの曲を刺身のつまと評していますが、私は居酒屋のつきだしみたいな曲と思っています。
この食材(曲)がちゃんと一定レベルに料理(演奏)されていれば、その後に続くものは大体美味しい(聴き応えがある)。
その点、クレンペラーのこの演奏は、居酒屋に入ると突き出しに舟盛りが出てきて、「えっ」と怪訝な表情をすると、大将のクレンペラーが「いやなら食うんじゃねぇ!!」と怒鳴る、ってな感じに聴こえます。
- 2015-01-31:ヨシ様
- 確かにゼルキン、セルのモーツァルトと聴き比べるのは面白いですね。それと、セルがマールボロ音楽祭を指揮していたら?と考えるのもクラシック音楽の楽しみです。
- 2015-01-28:benetianfish
- さすがはホロヴィッツ、ですね。このソナタは私のお気に入りのひとつです。しかし第3楽章だけは、私はユーリ・ブーコフ(Yuri Boukoff)の狂気じみた(笑)演奏の方が好きです。彼は50年代にウェストミンスターでプロコフィエフのソナタ全集を録音していて(ほとんど完全に忘れられているようですが...)、なかなか面白いですよ。
話はそれますが、もしクレンペラーがピアノ弾きで、この第3楽章を弾いたとしたら...この曲にはそんな狂った妄想をしたくなるような魅力がありますねっ!
- 2015-01-23:Joshua
- う?ん、考えさせられる演奏ですね。この曲で、オイストラフ、オークレール、グリュミオー、クーレンカンプ、シェリング、ハイフェッツと並べたとき、左から右へと贅肉がそぎ落ちていき、豊麗・ギャラントから精緻・克明へと向かいます。ムターからクレーメルといえば、より端的でしょうか。聴き方によってそれぞれに魅力的です。さて、このスターンという奏者は何をやっても平均以上だけど今一つピンときません。技術は最高、表現に不満はなし。あえて言うなら、「音色」でしょうか。含みがあまりない。録音でどうなる種類のことでなく、逸脱もないかわりに安全運転の域も超えない。ある意味で、セルとは相性がよさそうなのですが、結果は?です。時にはびっくりするような金管の強奏もやってくれる(チャイの5番や39番モーツァルト終楽章が例)セル流に行くなら、コンマスのドルイアンを起用したら協奏交響曲の成功を考えるとより良かったかもしれません。FMでセルがフランスのオケを振って、ウィーン出身のエリカ・モリーニのソロでこの曲をやってました。それは魅力的でしたよ。わたしは、この曲が好きで海野義雄さんをはじめ前述のグリュミオーもモノ時代のバウムガルトナー伴奏も、オイストラフの弟子フデチェク、それにこのサイトでおなじみのシュナイダーハンなど聴いてきました。マゼールが弾き振りした録音も大昔見かけたことがあります。これなど若い頃ですから面白そうです。
3番がライナーノートでオマージュを述べてられので、よければアップしていただきたいです。
<管理人の追記>
3番の初出は68年なので、パブリックドメインになるのは2019年です。
- 2015-01-22:mypizda
- 子供の時、家に会ったモーツアルトが、セルの40番と41番でした。
とても懐かしく、昔刷り込まれた音を久しぶりに聞き直すことができました。
ありがとうございました。
- 2015-01-22:ヨシ様
- 指揮者とソリストとの相性は確かにありますね。もっともセルのサポートはどんな場合でも完璧です。セルは元々オペラや協奏曲の指揮は得意だったのだと思います。ちなみにグールドとの逸話は有名ですね。
- 2015-01-18:ヨシ様
- ジョージ・セルのモーツァルト。正に絶品です。精緻でありながらモーツァルトの音楽の楽しさ、面白さを感じさせてくれる優れた演奏です。ジョージ・セルのモーツァルトは日本公演の40番も永遠に忘れられない演奏ですね。
- 2015-01-18:nakamoto
- 凄すぎます。モーツァルトを崇拝していたシュトラウスが、41番の第4楽章にぞっこんだったという話を聞いていまして、私は、その意味が、他のモーツアルトとの優越性が理解できてなかったのです。しかし、セル・クリーヴランドによってのみ達成できる、構成力という言葉では全然足らない、シュトラウスがぞっこんだった第4楽章が、私の中で実現しました。この録音を聴いていると、モーツァルトの凄さが、更に理解できてきました。ちょっとしたショックでした。人生的にも。ついでにカラヤンが尊敬していた、セル のことも理解できました。カラヤンがセルに劣るという事ではなしに、でもカラヤンの手の届かない物が、セルにはあるという事を理解できました。
- 2015-01-18:Joshua
- 昨日、東大がシンフォニーホールでこの曲をやる、というので聴きに行ってきました。
バーンスタインやショルティでこの曲が分かった気になり、演奏会にはよく通ったものです。シンフォニーホールだけでも、インバル・フランクフルト、芦屋交響楽団、藤岡・関西フィル、そして東大オケ。数々のCD,FMのエアチェック。いろんな演奏を聴いてみて、今回が一番胸に迫ってきました。上手いのは当然のように上手いのですが、この長大な曲は、「青春の曲」だなと思って聴いてました。スタミナ・技術ともに必要なマーラーで、20代前後の若者だけが集まったオーケストラが、頭と心を最大限つかってひたむきに演奏してる姿は、上手いプロのデモ演奏(たとえそうでないにしても)よりも、一回のメンバーでの一期一会が感じられた。というわけでしょうか。50年代はワルター、シェルヘン、クレンペラー、60年代はバーンスタイン、ハイティンク、クレツキ、70年代はショルティ・シカゴの記念碑的演奏。その後上述のインバル、メータ、ベルティーニ、アッバード、枚挙に暇なしです。50年以上の歴史を経て、「私の時代がやってくる」ご自身の言葉は、学生オケでも十二分に味わえる時代になりました、よ。極東の島国でも。マーラーさん。
- 2015-01-13:ヨシ様
- セルのベートーヴェン。精緻でありながら優しさや柔らかさ、ユーモアを感じさせてくれる素晴らしい演奏だと思います。オーケストレーションの面白さも常に感じさせてくれる優れた解釈ですね。自分にとって永遠にベートーヴェンの交響曲全集のベストワンです。
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[2026-06-23]

バッハ:教会カンタータ 「すべてはただ神の御心のままに」 BWV72(J.S.Bach:Alles nur nach Gottes Willen, BWV 72
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (Org)ハンネス・カストナー (S)(A)トーマス教会少年合唱団よりソリスト (Bass)ハンス・ハウプトマン 1956年2月3日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (Org)Hannes Kastner (S)Soloists from Thomanerchor Leipzig (A)Soloists from Thomanerchor Leipzigr (Bass)Hans Hauptmann Recorded on February 3, 1956)
[2026-06-21]

アイルランド民謡「ミンストレル・ボーイ」(Rose Plays the Minstrel Boy & Others)
(T)クリストファー・リンチ:(Cello)レナード・ローズ (Flute)ジョン・ワマー (Harp)ローラ・ニューウェル 1947年録音(Christopher Lynch:(Cello)Leonard Rose (Flute)John Wummer (Harp)Laura Newell Recorded on 1947)
[2026-06-19]

ハイドン:弦楽四重奏曲第66番 ト長調, Op.64, No.4, Hob.3:66(Haydn:String Quartet in G major, Op.64, No.4, Hob.3:66)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1937年11月16日録音(Pro Arte String Quartet:Recorded on November 16, 1937)
[2026-06-17]

ベートーベン:リギーニのアリエッタ「恋人よ来たれ」による24の変奏曲 WoO 65(Beethoven:24 Variations on Righini's Arietta Venni amore, WoO 65)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)
[2026-06-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)
[2026-06-13]

ベートーベン:ピアノ三重奏曲第7番 変ロ長調 「大公」 Op.97(Beethoven:Piano Trio No.7, Op.97 in B-flat major "Archduke")
(Vn)ダヴィド・オイストラフ (P)レフ・オボーリン (Cello)スヴィヤトスラフ・クヌシェヴィツキー 1958年5月9日~10日&12日録音((Vn)David Oistrakh:(P)Lev Oborin (Cello)Sviatoslav Knushevitsky Recorded on May 9-10&12, 1958)
[2026-06-11]

フランツ・シュミット:ピアノ五重奏曲(Schmidt:Piano Quintet in G major)
バリリ四重奏団:(P)イエルク・デムス 1952年録音(Barylli Quartet:(P)Jorg Demus Recorded on 1952)
[2026-06-09]

バッハ:教会カンタータ 「死人の中より甦りしイエス・キリストを覚えよ」 BWV67(J.S.Bach:Halt im Gedachtnis Jesum Christ, BWV 67)
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 他 1954年2月26日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (Org)Hannes Kastner (A)Gertrud Wagner (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel Recorded on February 26, 1954)
[2026-06-07]

エルガー:セレナーデ Op.20(Elgar:Serenade for String Orchestra in E minor, Op.20)
マルコム・サージェント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1959年6月6日録音(Sir Malcolm Sargent:The Philharmonia Orchestra Recorded on June 6, 1959)
[2026-06-05]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ハ長調, Hob.III:65(Haydn:String Quartet in C major, Hob.III:651)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on 1954)