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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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次のページ- 2026-10-17:交響曲第一番のジンクス
- 気難しい、というか、独特の癖のある音楽ですね。でも、ショスタコの一番よりは、よほど聞きやすいですよ。ライブで一回きり聞く音楽としては、聞いた後どう反応したらいいか困るのは確かでしょうね。この曲を切り口にキャリアを開いていくラフマニノフは想像しにくい、と聞き手の我々は好きなことを言えますが。次はいつ聞くことになるやら?
- 2026-10-16:快晴の秋空の下
- 公園の片隅で、女房と二人組で小犬の毛刈をしてました。怒らせないよう気遣って進める作業に音楽が欲しくなり、昨日来聞き入っているザンデルリンクに食指が向かいました。嬉遊曲て昔いいました、この曲。なんとピッタリ合うではありませんか!特に第二楽章、犬様の機嫌を伺いながら、一房、二房、切り進むのに、絶妙なフィット感でした。カラヤンでこの曲は親しんでましたが大分違いますね。 この演奏は、旋律を慈しみながら、前へ行くまい、行くまい、とする超スローテンポがあちこちで立ち現れます。それが何とも言えない味わいで、飽きないもたれないのです。北極に近いペテルスブルグで、こんな明るく温かい演奏ができるなんて、芸術とは場所を選ばんですねえ。録音の1950年、ワルター、フルベン、トスカニーニいずれも存命中。締めに、拙い比例式を一つ。
フルベン:ヨッフム=ムラビン:ザンデルリンク
いかがなものかと?
- 2026-10-12:ジョシュア
- メニューインもデビートもフルトヴェングラーと共演した録音を残してます。そのよしみでしょうか、こんな楽しい二重奏も実現したんですね。メニューインは気が多いのか、ステファングラッペリともjazz共演してますね。功芳さんは、精神性が浅いとか、「やにっこい」なんて言ってメニューイン褒めた試しがないですが、才能かあってこそ、こういう音楽活動ができた、と見なすべきじゃないでしょうか?功芳さんの目には敵わないにしても、です。
- 2026-10-12:たつほこ
- カルロス クライバーのレコードを初めて聴いた時は、第一楽章でそれまで聴こえなかった音が聴こえるのに驚き、最終楽章まで一気に聴いた。その後、放送用も含めて何種類も何回も聴いた。
エーリッヒという戦後キャリアに恵まれなかった不運な大指揮者がいたのは知っていたけど、レコードを買う余裕はなかった。カルロスの伝記には、(確かエーリッヒの書き込みのある)楽譜を演奏会前に持って行って、パート譜に弓の上げ下げなどの指示を鉛筆で書き込み、演奏会後にはそれを消して帰ったと書かれていた。今回、確かに聴こえてくる音符は両者ともに似ている。指揮は才能だけでなく、どう演奏すべきかの研究成果にも依存するんだとわかる。テンポは父子で異なっていたんだともわかる。どうしてもこのような聞き方になってしまった。
田園の録音はエーリッヒが良すぎる。カルロスの田園は、天才でも失敗するんだと凡人にホッとさせる録音で残念。
- 2026-09-29:豊島行男
- 映画では、佐々木昭一郎さんの「夢の島少女」で実に効果的に使われていました。確か、池辺晋一郎さんが音楽担当だった。
- 2026-09-28:Estuko Toyosima
- ヴェンツィンガーたちの演奏は巧いヘタの巧次を超えて、音楽への貢献度は最高と云っていいのでは?
- 2026-09-28:豊島行男
- 素晴らしい録音です。いま、この時代に抗した演奏が聴ける喜びに浸っています。
- 2026-09-27:さとる
- 私は大好きです♪
意識的に避けていましたが聴いた時、「もっと早く聴くべきだった」と大笑いして聴いてましたw
そして、かつて至高のモーツァルトと洗脳されたリリー演奏の方が世間では影が薄くなっているよに感じます。
- 2026-09-23:jo
- だれも感想書きませんが、これはこの曲で一番きれいな演奏だと思います。まだ聞いてない人、一度聞いてみてください!アレグロで再三の高音でバテないとか、アダージョで中音F??最高音Fのリップスラーが見事だとか、吹くひとは思いますが、ホルンを聞くというより、ホルンで聞く「いい音楽」。
- 2026-09-13:イチロー
- 第3曲サラバンドのリピート時の装飾音のかけ方が、尺八のこぶしのようで好きです。
- 2026-09-05:joshua
- 1番で感想を書かせていただきました。あれから五年。シェーファー女史は、2番が輪をかけていいですね!ひとことでいうと、スムーズ、滑らか。これを豪快に鳴らしたらゴールウェイ。彼も86歳、端正な笛吹き聖人ぺータールーカスグラーフは昨年末96で逝去。わたしも、シェーファー女史を8歳上回り66と本日相成りました。
- 2026-09-05:さとる
- 一番好きなのはワルター&ウィーンフィルですが、これはこれでとても素晴らしい演奏だと思います。
伊達に現在まで続くオーケストラの創設者ではないと♪
- 2026-09-03:豊島行男
- ミラン・シュカンバ のヴィオラ、素晴らしいですね!スメタナSQは、どの演奏も立派だけれども、あまりピンとこないのですが、ここでのヴィオラは実に素晴らしい。
- 2026-09-03:joshua
- 懐かしいです。50年以上前にカセットで買って聴きました。伴奏のオーケストラでホルンを吹いているのは、現在も存命のヘルマンバウマンですよ!カセットでは音が外れてるように聞こえてたのは、ここのいい音で聴くと、はち切れそうなほど鳴り切ってるのに気付きました。それはそうとして、ランパルやゴールウェイの自在さをニコレに求めても、ないものねだり。オケマンとしては、これが正当なのかも。鮮やかでなくても、耳に残ります。
<追記>先ほど、伴奏オケマンのバウマンのこと、存命と申しましたが、なんと、2023年末に89歳で亡くなっていました。黙祷。ドレスデンの雄ペーターダムは現在89。少しでも長生きしてくださいね。
- 2026-09-01:豊島行男
- 最近、手塚治虫さんのブラックジャックをずっと読み返してました。意味不明に泣ける話があるんですね。ルーデルのバロックも同様です。Bachだのパッヘルベルだの作曲家を感じる余裕もなく泣けてきます。
- 2026-09-01:BWK
- レナート・ファザーノ&ローマ合奏団と記憶していました。
本当に懐かしい。
中学1年生の時、音楽の授業で初めてヴィバルディの「四季」を聞き「春」の冒頭のメロディーを何度も口ずさんだことか!
その時まさに、レナート・ファザーノ&ローマ合奏団が来日していて、NHKのTVに出演してこの「春」を演奏しているのを見て喜んだものでした。時に1972年の事です。
ファザーノのとても嬉しそうにニコニコして指揮をしていた姿が忘れられません。
ただ後年、レコードで「四季」を聞いた時は意外と甘さの少ないガッチリとした演奏だったことがあのTVとの印象と違いビックリしました。
- 2026-08-31:豊島行男
- 泣けるパッヘルベルのカノン、この演奏ぐらいです。
- 2026-08-29:さとる
- > Stereo Sound誌162号を眺めていたら、リリー・クラウスのピアノソナタ全集が「オーディオファイルのための珠玉のディスク」欄に掲載されていました。見出しには何と、「最新録音盤にも引けを取らない音質の良さに驚嘆」とあります。
> リリー・クラウスの記事を書いているのが菅野沖彦氏なので「うーむ」と唸ってしまいました。いい加減なことを書く人ではないからです。そこで私は仕方なく、半信半疑のままクラウスの全集を買って聴いてみることにしました。
https://www.andiemusik.jp/classic/cd_memo/mozart_lili_kraus.html
- 2026-08-28:豊島行男
- 素晴らしい演奏です。エーリッヒの音楽力、底なしのパワーに圧倒されます。
この方に、クライバーは一人でいい、二人いらない、なんてこと、言われた日には生きていくのが辛かったでしょうね、カルロス君。
- 2026-08-28:oshua
- 出たしの何とゴツゴツしてブツ切れ、と思いきや、音は全く割れずはっきりしている。コンマスのクレッバースは上手い!20分目辺りからのトランペットは疲れ知らず。SPらしく、ところどころブツっと切れてまた始まるが、ツギハギには聞こえない。ひょっとしてライブ?1929年のニューヨークフィルとの演奏よりいい
- 2026-08-24:豊島行男
- ミュンヒンガーのBachは、受難曲等では、少年合唱団を使っており、その響きに魅了されました。
また、音楽の捧げ物やフーガの技法における弦楽合奏の豊かさ!いまやなかなか音盤が入手しにくく残念な限りです。
- 2026-08-21:Popo
- はじめまして。
Blue Sky Labelさんのサイトを拝見していて、素敵なクラシック音楽の録音がたくさん公開されていることを知りました。
私は今、クラシック音楽を聴きながら、その音楽から感じたイメージを絵や短い朗読と組み合わせて、子どもたちにも楽しんでもらえる絵本のような作品を作ってみたいなと思っています。
そこでお聞きしたいのですが、
Blue Sky Labelさんで公開されている録音を使って、こうした作品を制作し、YouTubeなどで公開することは可能でしょうか?
もし使用する場合に何か条件やお願いがありましたら、教えていただけると嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
<管理人より>
このサイトで紹介している音源は日本国内では間違いなくパブリックドメインですから、使用の許諾などは一切不要です。
いろいろな形で多くの人に利用していただくのはうれしい限りです。
ただし、どのように使用するかは最終的には自己責任でお願いします。
例えば、日本以外の国で公開するときはその国の法律が適用されると思いますので、そこまでは私は責任を負えません・・・などなどです。
また、Youtubeなどに利用するとほぼ100パーセントの確率で著作権に関する侵害の申し立てが来ます。
そのほぼ全てが詐欺的な申し立てなのですが、それへの対応は個人任せになります。
慣れるまでは結構鬱陶しいと思います。
- 2026-08-18:joshua
- エーリヒがただのザッハリヒカイトなだけの指揮者ではなかったことはよく見ておく必要があります。この第一楽章を聴いたら、ムラヴィンスキーを思い出します。こちらが先ですから、ムラヴィンスキーがクライバーを踏襲したのかも、と思うくらいです。それは中間部です。パリ録音もオケ音色が違うだけで、思い入れがひしひしと感じられます。そういや、セルの新世界、終楽章の途中でも、他者に見られない感情表出がありましたね!抑えていて、たまに暴露するのが芸術格なんですよ、きっと。
- 2026-08-16:Joshua
- この数日、AIと対話をしてきました。1000年後には僕らは考古学の対象なのか、とか歴史と音楽は違うね、とか・・・A4で70ページくらいになります。その最後の下りはこうなります:
(自分の存在も音楽の演奏も)歴史に残る必要はない。
むしろ、歴史に残るかどうかを決めるのは自分ではない。自分にできるのは、今日まで生きてきた自分の耳と頭と記憶で、世界をもう一度眺めること。そして、ときどき若くして逝った人たちに合掌する。(昨日終戦記念日)
そのあとで、「さて、今日は何を聴こうか」でいいんじゃないでしょうか。
それもまた、生きている者の務めだと思います。
Carpe Diem 2000年以上前のひともこう言っていました。
- 2026-08-14:さとる
- 木管大好きクレンペラー
・・・ザンデルリンクとは正反対?
- 2026-08-13:さとる
- 高野山や比叡山が「漢文読経を日本語に変えろ」と各寺院に通達したようなものですかねー
>1962年から65年にかけて行われた第二バチカン公会議では、ミサを現地語で行うように定めたが、それまでのラテン語によるミサも特例として行ってよいとの教皇自発教令が2007年に出されている。
今回の指示はそれを再確認し、さらに強化したもの。
第二バチカン公会議の決定にもかかわらず、伝統主義の保守派はラテン語ミサの実施を要求、その指導者が1988年に前教皇ヨハネ・パウロ2世によって破門されている。
現教皇ベネディクト16世は2005年の着座以来、伝統主義者の声に耳を傾け、それに応える形で07年に教令を発した。
バチカン「指示」でカトリック教会 ラテン語ミサが本格復活か 2011年5月28日
https://www.kirishin.com/2011/05/28/29937/
- 2026-08-05:joshua
- 12年ぶりに聴きました。「これはこれで、やはりいい」クレンペラーと思うから、のっぺりしてるとか、堂々たる大河のようなとか、色々捉え方はあっても、オケは極上、録音もなかなかいい、とくれば、初めて聴く人にも分かりやすい名演ではないでしょうか。楽器から離れてかなり経った今、クラシックを聴き始めた50年前の気分に戻ってきたようです。
- 2026-08-02:アドラー
- すごい演奏ですね。
ユングさんも仰っている通り、やはり第2楽章がオーケストラ性能の輝きを強烈に放っています。しかし、第2楽章だけでなく他の楽章も濃いロマン派の音楽が、セル・クリーブランドという最強の音で鳴っていて素晴らしいです。モノラルなのでぼやけた音ですけど、クリーブランドだからか、そのホールや録音状態のためか、透明感を感じさせるその音が、溢れるロマン派の情熱を見事に伝えています。
スイスの観客は、セルとクリーブランドが米国ですごい音楽をやっているらしいぞ、とは噂を聞いていたでしょうけど、実際に聴いて、腰を抜かすほど驚いたでしょうね。無理だと分かっていても、死ぬまでに一度、こういう演奏を生で聞いてみたい、という気になります。
- 2026-07-30:國分孝司
- 今日、たまたま、ウエストミンスターのレコード、「ベートーヴェン:七重奏曲」を、110円で入手しました。
これ、以前、CDで持っていました。レコードで聴いてみたかったので、幸いでしたが、今は手元にないのです。
ジャケットのデザインが違うので、以前のCDはどうだったかなと探していたら、このコーナーにたどり着きました。
ついでに読ませていただいた解説、面白かったです。ウエストミンスターのCd、「七重奏曲」、モーツアルトのデイベルテイメントもあります。
HDDに保管しているので、これからしばらく、このシリーズを聴いてみようと思っています。
- 2026-07-25:Joshua
- 50年前、大阪は7月と言えばまだしも涼しかったです。
その頃、オイストラフと並んで、ミルシテインはこの曲の最右翼とされていました。志鳥栄八郎という盲目の音楽評論家の本を手に取った人は結構多いんじゃないですか?その、推薦盤にミルシテインがあり、伴奏はバレー音楽で名高いフィストラーリでした。でもお金が無くてね。
FMでもなかなかエアチェックに恵まれず、長生きしてみれば、これもnhkクラシックの庭で、しかも後年古希を迎えた1970年代ヨッフム・ウィーンの伴奏で聞けました。
感想は(夏向きの音楽とは言い難いですがエアコンの部屋で聞いたので)、やっぱり、それより20年前のこのスタインバーグ盤の方が上手い。この情念に満ちた曲を最後まで聞くのは、演奏次第。ヨッフム盤で聞けたものは、もちろんこちらでも快適に聞きとおせます。
ちょうど、YUNGさんがアップされているバッハ無伴奏50年代と、1973年に緑りなおしたものとの比較印象に近いです。モノラルの方が快適に聞けますが、晩年まで衰えが少なかったミルシテインは、70年代は別の意味で聞かせます。同一人物の十八番とはこういうもんですかね。
さしものハイフェッツでも50台で大事な録音は終えていたことを考えると、同時代のミルシテインは息が長い音楽家だったと改めて思います。オイストラフが心臓発作なく長生きしていたら、、なんて考えますけどねえ。
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[2026-10-17]

ベートーベン:ヴィンターの歌劇「妨げられた奉納式」より四重唱「子供よ、静かにお休み」の主題による7つの変奏曲 WoO 75(Beethoven:7 Variations on the Quartet Kind, willst du ruhig schlafen from Winter's Das unterbrochene Opferfest, WoO 75)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)
[2026-10-15]

メンデルスゾーン:ピアノ協奏曲第1番 ト短調, Op.25(Mendelssohn:Piano Concerto No.1 in G minor, Op.25)
(P)モーラ・リンパニー:ラファエル・クーベリック指揮、フィルハーモニア管弦楽団 1952年録音(Moura Lympany:(Con)Rafael Kubelik The Philharmonia Orchestra Recorded on 1952)
[2026-10-13]

ドヴォルザーク:スラブ舞曲 第2集 作品72(Dvorak:Slavonic Dances Op.72)
クルト・ザンデルリング指揮 レニングラード・フィルハーモニー交響楽団 1952年&1954年録音(Kurt Sanderling:Leningrad Philharmonic Orchestra Recorded on, 1952 & 1954)
[2026-10-11]

ヴィオッティ:ヴァイオリン二重奏曲 ト長調(Viotti:Duet for Violin Solo in G minor)
(Vn)ジョコンダ・デ・ヴィート:(Vn)イェフディ・メニューイン 1955年12月4日&6日録音(Gioconda de Vito:(Vn)Yehudi Menuhin Recorded on Decembr 4&6, 1955)
[2026-10-09]

ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲 ハ長調 「喜び」 Op. 8, No. 6, RV 180(Vivald:Violin Concerto in C Major, Op. 8, No. 6, RV 180, "Il piacere")
(Vn)フェリックス・アーヨ:イ・ムジチ合奏団 1961年9月20日~28日録音(Felix Ayo:Musici, I Recorded on September 20-28, 1961)
[2026-10-07]

J.S.バッハ:カンタータ第51番「全地よ、神を向かえて歓呼せよ」,BWV 51(J.S.Bach:Cantata: "Jauchzet Gott in Allen Landen", BWV 51)
(S)エリーザベト・シュヴァルツコップ:ペーター・ゲルホルン指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1950年10月6日録音(Elisabeth Schwarzkopf:(cpn)Peter Gellhorn Philharmonia Orchestra Recorded on October 6, 1950)
[2026-10-05]

J.S.バッハ:管弦楽組曲第4番 ニ長調 BWV1069(J.S.Bach:Orchestral Suite No.4 in D major, BWV 1069)
クルト・レーデル指揮:ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年2月録音(Kurt Redel:The Pro Arte Chamber Orchstra of Munich Recorded on February, 1962)
[2026-10-02]

ルイス・デ・ミラン:「エル・マエストロ」からのファンタジア、舞曲、そしてロマンセ(Luys Milan:Fantasias, Dances And Romances From El Maestro)
(Lute)ヴァルター・ゲルヴィッヒ:(T)ベルンハルト・ミヒャエリス 1956年11月30日~12月1日録音(Walter Gerwig:(T)Bernhard Michaelis Recorded on Novembar 30~December 1, 1956)
[2026-09-30]

ヴィヴァルデ:オーボエ協奏曲 ハ長調, Rv.447(Vivaldi:Oboe Concerto in C major, RV.447)
レナート・ファッサーノ指揮:(Ob)レナート・ザンフィーニ ローマ合奏団 1958年発行(Renato Fasano:(Ob)Renato Zanfini Virtuosi Di Roma Published in 1958)
[2026-09-28]

マヌエル・ポンセ:南の協奏曲(Manuel Ponce:Concierto del Sur)
(Gt)アンドレス・セゴビア:エンリケ・ホルダ指揮 シンフォニー・オブ・ジ・エア 1958年録音(Andres Segovia:(con)Enrique Jorda the Symphony of the Air Recorded in 1958)