クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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更新履歴(リスニングルーム)

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[2008-03-21]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第6番 変ロ長調 OP.18-6

バリリ四重奏団 1953年録音
「18歳でウィーンフィルに入団、翌年にコンサートマスターに就任。1945年からはバリリ四重奏団のリーダー。1959年原因不明の右ひじ故障により四重奏団を解散した後もコンマスとしての活動を続け1966年から69年までウィーン・フィル楽団長をつ...

[2008-03-17]・・・チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調, Op.23

(P)エミール・ギレリス フリッツ・ライナー指揮 シカゴ交響楽団 1955年10月29日録音
コンチェルトというのはオケとソロ楽器が協調して一つの世界を練り上げていくものなのか、それともこの二つがキッタハッタの世界を繰り広げるものなのか、その基本的なスタンスで音楽の有り様は随分と変わってきます。 もちろん、聞き手にとって面白いのは...

[2008-03-11]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第1番 ヘ長調 OP.18-1

バリリ四重奏団 1953年録音
「18歳でウィーンフィルに入団、翌年にコンサートマスターに就任。1945年からはバリリ四重奏団のリーダー。1959年原因不明の右ひじ故障により四重奏団を解散した後もコンマスとしての活動を続け1966年から69年までウィーン・フィル楽団長をつ...

[2008-03-11]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第2番 ト長調 OP.18-2「挨拶」

バリリ四重奏団 1953年録音
「18歳でウィーンフィルに入団、翌年にコンサートマスターに就任。1945年からはバリリ四重奏団のリーダー。1959年原因不明の右ひじ故障により四重奏団を解散した後もコンマスとしての活動を続け1966年から69年までウィーン・フィル楽団長をつ...

[2008-03-11]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第3番 ニ長調 OP.18-3

バリリ四重奏団 1952年録音
「18歳でウィーンフィルに入団、翌年にコンサートマスターに就任。1945年からはバリリ四重奏団のリーダー。1959年原因不明の右ひじ故障により四重奏団を解散した後もコンマスとしての活動を続け1966年から69年までウィーン・フィル楽団長をつ...

[2008-03-05]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第7番 ハ長調 K 309

(P)ペルルミュテール 1956年録音
1956年はモーツァルトの生誕200年に湧いた年で、この年に向けて多くのレコード会社が意欲的な録音を企画し実行に移していきました。例えば、デッカは総力を挙げてこの年に照準を合わせて4大オペラの録音に取り組みました。EMIは1953年にはギー...

[2008-03-05]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第8番 イ短調 K 310

(P)ペルルミュテール 1956年録音
1956年はモーツァルトの生誕200年に湧いた年で、この年に向けて多くのレコード会社が意欲的な録音を企画し実行に移していきました。例えば、デッカは総力を挙げてこの年に照準を合わせて4大オペラの録音に取り組みました。EMIは1953年にはギー...

[2008-03-05]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第9番 ニ長調 K 311

(P)ペルルミュテール 1956年録音
1956年はモーツァルトの生誕200年に湧いた年で、この年に向けて多くのレコード会社が意欲的な録音を企画し実行に移していきました。例えば、デッカは総力を挙げてこの年に照準を合わせて4大オペラの録音に取り組みました。EMIは1953年にはギー...

[2008-03-03]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第4番 変ホ長調 K282

(P)ペルルミュテール 1956年録音
1956年はモーツァルトの生誕200年に湧いた年で、この年に向けて多くのレコード会社が意欲的な録音を企画し実行に移していきました。例えば、デッカは総力を挙げてこの年に照準を合わせて4大オペラの録音に取り組みました。EMIは1953年にはギー...

[2008-03-03]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第5番 ト長調 K 283

(P)ペルルミュテール 1956年録音
1956年はモーツァルトの生誕200年に湧いた年で、この年に向けて多くのレコード会社が意欲的な録音を企画し実行に移していきました。例えば、デッカは総力を挙げてこの年に照準を合わせて4大オペラの録音に取り組みました。EMIは1953年にはギー...

[2008-03-03]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第6番 ニ長調 K 284

(P)ペルルミュテール 1956年録音
1956年はモーツァルトの生誕200年に湧いた年で、この年に向けて多くのレコード会社が意欲的な録音を企画し実行に移していきました。例えば、デッカは総力を挙げてこの年に照準を合わせて4大オペラの録音に取り組みました。EMIは1953年にはギー...

[2008-03-02]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第1番 ハ長調 K279

(P)ペルルミュテール 1956年録音
1956年はモーツァルトの生誕200年に湧いた年で、この年に向けて多くのレコード会社が意欲的な録音を企画し実行に移していきました。例えば、デッカは総力を挙げてこの年に照準を合わせて4大オペラの録音に取り組みました。EMIは1953年にはギー...

[2008-03-02]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第2番 ヘ長調 K280

(P)ペルルミュテール 1956年録音
1956年はモーツァルトの生誕200年に湧いた年で、この年に向けて多くのレコード会社が意欲的な録音を企画し実行に移していきました。例えば、デッカは総力を挙げてこの年に照準を合わせて4大オペラの録音に取り組みました。EMIは1953年にはギー...

[2008-03-02]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第3番 変ロ長調 K281

(P)ペルルミュテール 1956年録音
1956年はモーツァルトの生誕200年に湧いた年で、この年に向けて多くのレコード会社が意欲的な録音を企画し実行に移していきました。例えば、デッカは総力を挙げてこの年に照準を合わせて4大オペラの録音に取り組みました。EMIは1953年にはギー...

[2008-02-24]・・・ショパン:幻想即興曲 嬰ハ短調[遺作]作品66

(P)モイセイビッチ 1952年録音
ウクライナのオデッサで生まれて、わずか9歳でコンクールで優勝したという早熟の天才です。その後10歳からコンサート旅行に明け暮れて、亡くなるまでに南極大陸以外は全て足跡を標したと言われるほどの、ある意味、根っからの芸人とも言えるピアニストでし...

[2008-02-23]・・・シベリウス:交響曲第7番 ハ長調 op.105

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1954年2月22〜25日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に...

[2008-02-22]・・・シベリウス:交響曲第6番 ニ短調 op.104

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1955年1月25〜27日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に...

[2008-02-18]・・・シベリウス:交響曲第5番 変ホ長調 op.82

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1955年1月25〜27日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に...

[2008-02-09]・・・シベリウス:交響曲第4番 イ短調 op.63

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1954年2月22〜25日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に...

[2008-02-04]・・・ラヴェル:高雅で感傷的なワルツ

(P)マルセル・メイエル 1954年3月5日〜8日録音
Meyerは「メイエル」と読むそうです。私はすっかり「マイヤー」だと思って、いくらGoogleで検索をかけても出てこないので、かつて掲示板で「ほとんど忘れ去られたピアニストと言えます。」なんて書いてしまいました。(^^;汗汗・・・ しかし...

[2008-01-30]・・・シベリウス:交響曲第3番 ハ長調 op.52

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1954年5月5〜6日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に...

[2008-01-25]・・・ラヴェル:水の戯れ

(P)マルセル・メイエル 1954年3月5日〜8日録音
Meyerは「メイエル」と読むそうです。私はすっかり「マイヤー」だと思って、いくらGoogleで検索をかけても出てこないので、かつて掲示板で「ほとんど忘れ去られたピアニストと言えます。」なんて書いてしまいました。(^^;汗汗・・・ しかし...

[2008-01-22]・・・シベリウス:交響曲第2番 ニ長調 op.43

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1953年5月11〜12日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に取...

[2008-01-20]・・・シベリウス:交響曲第1番 ホ短調 op.39

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1952年2月21〜22日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に...

[2008-01-14]・・・R.シュトラウス 交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」 作品28

セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1957年3月29日録音
セルのキャリアを考える上で忘れてならないのは、リヒャルト・シュトラウスとの出会いです。ベルリンの宮廷歌劇場に招かれたシュトラウスが、当時ベルリンでそのキャリアをスタートさせたばかりのセルの才能に着目してスタッフに加えたのです。 セルは、シ...

[2008-01-12]・・・バッハ:二声のインヴェンション BWV 772-786

(P)マルセル・メイエル 1948年1月3〜9日&25日録音
Meyerは「メイエル」と読むそうです。私はすっかり「マイヤー」だと思って、いくらGoogleで検索をかけても出てこないので、かつて掲示板で「ほとんど忘れ去られたピアニストと言えます。」なんて書いてしまいました。(^^;汗汗・・・ しかし...

[2008-01-12]・・・バッハ:三声のシンフォニア BWV 787-801

(P)マルセル・メイエル 1948年12月日録音
Meyerは「メイエル」と読むそうです。私はすっかり「マイヤー」だと思って、いくらGoogleで検索をかけても出てこないので、かつて掲示板で「ほとんど忘れ去られたピアニストと言えます。」なんて書いてしまいました。(^^;汗汗・・・ しかし...

[2008-01-03]・・・ラヴェル:夜のガスパール

(P)マルセル・メイエル 1954年3月5日〜8日録音
Meyerは「メイエル」と読むそうです。私はすっかり「マイヤー」だと思って、いくらGoogleで検索をかけても出てこないので、かつて掲示板で「ほとんど忘れ去られたピアニストと言えます。」なんて書いてしまいました。(^^;汗汗・・・ しかし...

[2008-01-02]・・・ドビュッシー:映像第1集

ギーゼキング 1953年8月12〜16日録音
ギーゼキングという人は本当にレパートリーの広い人でした。モーツァルトのオーソリティのように言われ、ベートーベン演奏でも数々の業績を残しながら、フランス近代の音楽に対しても高い適応能力を示したというのは信じがたい話です。 どちらかと言えば、...

[2008-01-02]・・・ドビュッシー:映像第2集

ギーゼキング 1953年8月12〜16日録音
ギーゼキングという人は本当にレパートリーの広い人でした。モーツァルトのオーソリティのように言われ、ベートーベン演奏でも数々の業績を残しながら、フランス近代の音楽に対しても高い適応能力を示したというのは信じがたい話です。 どちらかと言えば、...
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[2026-04-30]

ハイドン:弦楽四重奏曲第64番 変ホ長調, Op.64, No.6, Hob.3:64(Haydn;String Quartet No.64 in E-flat major, Op.64, No.6 Hob.3:64)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1933年12月11日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on December 11, 1933)

[2026-04-28]

リスト:ピアノ協奏曲第1番 変ホ長調, S.124(Liszt:Piano Concerto No.1 in E flat major S.124)
(P)レナード・ペナリオ:ルネ・レイボヴィッツ指揮 ロンドン交響楽団 1963年3月12日~18日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on March 12-18, 1963)

[2026-04-26]

ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲 第14番 変イ長調, Op.105(Dvorak:String Quartet No.14 in A-flat major, Op.105)
バリリ四重奏団:1954年録音(Barylli Quartet:Recorded on 1954)

[2026-04-24]

ハイドン:弦楽四重奏曲 変ホ長調, Hob.III:64(Op.64-6)(Haydn:String Quartet in E-flat major, Hob.III:64)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1950年録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on 1950)

[2026-04-22]

ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調, Op.61(Beethoven:Violin Concerto in D major, Op.61)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:アンドレ・クリュイタンス指揮 フランス放送国立管弦楽団 1958年11月8日&10日録音(David Oistrakh:(Con)Andre Cluytens Orchestre national de France Recorded on Novenmber 8&10, 1958)

[2026-04-20]

ルーセル:セレナーデ Op.30(Roussel:Serenade in C major, Op.30)
パスキエ・トリオ:(Fl)ジャン・ピエール・ランパル (Harp)リリー・ラスキーヌ 1955年2月録音(Pasquier Trio:(Fl)Jean-Pierre Rampal (Harp)Lily Laskine Recorded on February, 1955)

[2026-04-18]

ベートーベン:ジュースマイアーの歌劇「スレイマン2世、または3人のサルタン妃」による8つの変奏曲 WoO 76(Beethoven:8 Variations on the Trio Tandeln und Scherzen from Sussmayr's Solimann der Zweite, WoO 76)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)

[2026-04-16]

リリ・ブーランジェ:詩篇第129篇「彼らは、わたしの若い時から、たびたびわたしを苦しめた」(Boulanger:Psaume 129, Ils m'ont assez opprime des ma jeunesse)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 エリーザベト・ブラッスール合唱団 (Br)ピエール・モレ 1958年録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Elisabeth Brasseurr (Br)Pierre Mollet Recorded on 1958)

[2026-04-13]

ハイドン:弦楽四重奏曲第62番 変ロ長調 Op.55, No 3, Hob.3:62(Haydn:String Quartet No.62 in B-Flat Major, Op.55, No 3, Hob.3:62)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)

[2026-04-10]

ハイドン:協奏的交響曲 変ロ長調, Hob.I:105(Haydn:Sinfonia concertante in B-flat major, Hob.I:105)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 1957年10月29日~30日録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Recorded on October 29-30, 1957)