クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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[2009-05-17]・・・ショーソン:詩曲 Op.25

(Vn)ジャック・ティボー ポール・パレー指揮 コンセール・ラムルー管弦楽団 1947年10月録音
サン=サーンスの「序奏とロンド・カプリチオーソ」やこの『詩曲』はともに、サラサーテとイザイという偉大なヴァイオリニストの意向が十分に反映された作品です。それだけに、難しくはあってもそれは無理を強いられる難しさではなく、さらには演奏家の努力が...

[2009-05-10]・・・ベートーベン:交響曲第3番 「エロイカ」 変ホ長調 作品55

ミュンシュ指揮 ボストン交響楽団 1957年12月2日録音
 ユング君にとってミュンシュといえばその最晩年のパリ管とのコンビで録音した幻想とブラームスの1番でした。特にブラームスはまるでフルトヴェングラーを思わせるような演奏で、ブラ1大好きな若き日のユング君にとっては、それこそ擦り切れるほど聞いた録...

[2009-05-09]・・・メンデルスゾーン:交響曲第4番 イ長調 「イタリア」 op.90

ミュンシュ指揮 ボストン交響楽団 1958年2月18日録音
しつこく同じ事を繰り返しますが、どうしてミュンシュの評価は下がったままなのでしょう?以前にもこんな事を書きました。 「残念ながらミュンシュの評価はフランスがその国家的威信をかけた創設したパリ管を任された頃を絶頂とすると、その後の評価は下が...

[2009-05-09]・・・メンデルスゾーン:交響曲第5番 作品107 「宗教改革」

ミュンシュ指揮 ボストン交響楽団 1957年10月28日録音
しつこく同じ事を繰り返しますが、どうしてミュンシュの評価は下がったままなのでしょう?以前にもこんな事を書きました。 「残念ながらミュンシュの評価はフランスがその国家的威信をかけた創設したパリ管を任された頃を絶頂とすると、その後の評価は下が...

[2009-05-04]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第14番 ハ短調 K 457

(P)リリー・クラウス 1956年録音
リリー・クラウスはモーツァルト弾きとしてそれなりの評価がされていますが、ほぼ同時代を生きたハスキルなどと比べるとその評価は決して高くはないように見えます。 何故だろう、と私などは不思議に思ってしまいます。 繊細で透明感に満ちたハスキルに...

[2009-05-04]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第15番 ハ長調 K 545

(P)リリー・クラウス 1956年録音
リリー・クラウスはモーツァルト弾きとしてそれなりの評価がされていますが、ほぼ同時代を生きたハスキルなどと比べるとその評価は決して高くはないように見えます。 何故だろう、と私などは不思議に思ってしまいます。 繊細で透明感に満ちたハスキルに...

[2009-05-04]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第16番 変ロ長調 K .570

(P)リリー・クラウス 1956年録音
リリー・クラウスはモーツァルト弾きとしてそれなりの評価がされていますが、ほぼ同時代を生きたハスキルなどと比べるとその評価は決して高くはないように見えます。 何故だろう、と私などは不思議に思ってしまいます。 繊細で透明感に満ちたハスキルに...

[2009-05-04]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第17番 ニ長調 K 576

(P)リリー・クラウス 1956年録音
リリー・クラウスはモーツァルト弾きとしてそれなりの評価がされていますが、ほぼ同時代を生きたハスキルなどと比べるとその評価は決して高くはないように見えます。 何故だろう、と私などは不思議に思ってしまいます。 繊細で透明感に満ちたハスキルに...

[2009-05-02]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第10番 ハ長調 K 330

(P)リリー・クラウス 1956年録音
リリー・クラウスはモーツァルト弾きとしてそれなりの評価がされていますが、ほぼ同時代を生きたハスキルなどと比べるとその評価は決して高くはないように見えます。 何故だろう、と私などは不思議に思ってしまいます。 繊細で透明感に満ちたハスキルに...

[2009-05-02]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第11番 イ長調 K 331

(P)リリー・クラウス 1956年録音
リリー・クラウスはモーツァルト弾きとしてそれなりの評価がされていますが、ほぼ同時代を生きたハスキルなどと比べるとその評価は決して高くはないように見えます。 何故だろう、と私などは不思議に思ってしまいます。 繊細で透明感に満ちたハスキルに...

[2009-05-02]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第12番 ヘ長調 K 332

(P)リリー・クラウス 1956年録音
リリー・クラウスはモーツァルト弾きとしてそれなりの評価がされていますが、ほぼ同時代を生きたハスキルなどと比べるとその評価は決して高くはないように見えます。 何故だろう、と私などは不思議に思ってしまいます。 繊細で透明感に満ちたハスキルに...

[2009-05-02]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第13番 変ロ長調 K 333

(P)リリー・クラウス 1956年録音
リリー・クラウスはモーツァルト弾きとしてそれなりの評価がされていますが、ほぼ同時代を生きたハスキルなどと比べるとその評価は決して高くはないように見えます。 何故だろう、と私などは不思議に思ってしまいます。 繊細で透明感に満ちたハスキルに...

[2009-05-01]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第7番 ハ長調 K 309

(P)リリー・クラウス 1956年録音
リリー・クラウスはモーツァルト弾きとしてそれなりの評価がされていますが、ほぼ同時代を生きたハスキルなどと比べるとその評価は決して高くはないように見えます。 何故だろう、と私などは不思議に思ってしまいます。 繊細で透明感に満ちたハスキルに...

[2009-05-01]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第8番 イ短調 K. 310

(P)リリー・クラウス 1956年録音
リリー・クラウスはモーツァルト弾きとしてそれなりの評価がされていますが、ほぼ同時代を生きたハスキルなどと比べるとその評価は決して高くはないように見えます。 何故だろう、と私などは不思議に思ってしまいます。 繊細で透明感に満ちたハスキルに...

[2009-05-01]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第9番 ニ長調 K 311

(P)リリー・クラウス 1956年録音
リリー・クラウスはモーツァルト弾きとしてそれなりの評価がされていますが、ほぼ同時代を生きたハスキルなどと比べるとその評価は決して高くはないように見えます。 何故だろう、と私などは不思議に思ってしまいます。 繊細で透明感に満ちたハスキルに...

[2009-04-28]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第4番 変ホ長調 K282

(P)リリー・クラウス 1956年録音
リリー・クラウスはモーツァルト弾きとしてそれなりの評価がされていますが、ほぼ同時代を生きたハスキルなどと比べるとその評価は決して高くはないように見えます。 何故だろう、と私などは不思議に思ってしまいます。 繊細で透明感に満ちたハスキルに...

[2009-04-28]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第5番 ト長調 K 283

(P)リリー・クラウス 1956年録音
リリー・クラウスはモーツァルト弾きとしてそれなりの評価がされていますが、ほぼ同時代を生きたハスキルなどと比べるとその評価は決して高くはないように見えます。 何故だろう、と私などは不思議に思ってしまいます。 繊細で透明感に満ちたハスキルに...

[2009-04-28]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第6番 ニ長調 K 284

(P)リリー・クラウス 1956年録音
リリー・クラウスはモーツァルト弾きとしてそれなりの評価がされていますが、ほぼ同時代を生きたハスキルなどと比べるとその評価は決して高くはないように見えます。 何故だろう、と私などは不思議に思ってしまいます。 繊細で透明感に満ちたハスキルに...

[2009-04-27]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第1番 ハ長調 K279

(P)リリー・クラウス 1956年録音
リリー・クラウスはモーツァルト弾きとしてそれなりの評価がされていますが、ほぼ同時代を生きたハスキルなどと比べるとその評価は決して高くはないように見えます。 何故だろう、と私などは不思議に思ってしまいます。 繊細で透明感に満ちたハスキルに...

[2009-04-27]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第2番 ヘ長調 K280

(P)リリー・クラウス 1956年録音
リリー・クラウスはモーツァルト弾きとしてそれなりの評価がされていますが、ほぼ同時代を生きたハスキルなどと比べるとその評価は決して高くはないように見えます。 何故だろう、と私などは不思議に思ってしまいます。 繊細で透明感に満ちたハスキルに...

[2009-04-27]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第3番 変ロ長調 K281

(P)リリー・クラウス 1956年録音
リリー・クラウスはモーツァルト弾きとしてそれなりの評価がされていますが、ほぼ同時代を生きたハスキルなどと比べるとその評価は決して高くはないように見えます。 何故だろう、と私などは不思議に思ってしまいます。 繊細で透明感に満ちたハスキルに...

[2009-04-23]・・・ベートーベン:ヴァイオリンソナタ 第9番 イ長調 『クロイツェル』 Op.47

Vn:グリュミオー P:ハスキル 1957年9月録音
 ハスキルとグリュミオーと言えば、50年代における黄金のコンビでした。その最良の産物がモーツァルトのヴァイオリンソナタであることは誰もが認めることでしょう。しかし、ここで紹介しているベートーベンのソナタも悪くはありません。  50年代のグ...

[2009-04-23]・・・ベートーベン:ヴァイオリンソナタ 第10番 ト長調 Op.96

Vn:グリュミオー P:ハスキル 1956年12月録音
 ハスキルとグリュミオーと言えば、50年代における黄金のコンビでした。その最良の産物がモーツァルトのヴァイオリンソナタであることは誰もが認めることでしょう。しかし、ここで紹介しているベートーベンのソナタも悪くはありません。  50年代のグ...

[2009-04-22]・・・ベートーベン:ヴァイオリンソナタ 第7番 ハ短調 Op.30-2

Vn:グリュミオー P:ハスキル 1956年12月録音
 ハスキルとグリュミオーと言えば、50年代における黄金のコンビでした。その最良の産物がモーツァルトのヴァイオリンソナタであることは誰もが認めることでしょう。しかし、ここで紹介しているベートーベンのソナタも悪くはありません。  50年代のグ...

[2009-04-22]・・・ベートーベン:ヴァイオリンソナタ 第8番 ト長調 Op.30-3

Vn:グリュミオー P:ハスキル 1956年9月録音
 ハスキルとグリュミオーと言えば、50年代における黄金のコンビでした。その最良の産物がモーツァルトのヴァイオリンソナタであることは誰もが認めることでしょう。しかし、ここで紹介しているベートーベンのソナタも悪くはありません。  50年代のグ...

[2009-04-20]・・・ベートーベン:ヴァイオリンソナタ 第4番 イ短調 Op.23

Vn:グリュミオー P:ハスキル 1957年1月録音
 ハスキルとグリュミオーと言えば、50年代における黄金のコンビでした。その最良の産物がモーツァルトのヴァイオリンソナタであることは誰もが認めることでしょう。しかし、ここで紹介しているベートーベンのソナタも悪くはありません。  50年代のグ...

[2009-04-20]・・・ベートーベン:ヴァイオリンソナタ 第5番 ヘ長調 『春』 Op.24

Vn:グリュミオー P:ハスキル 1957年1月録音
 ハスキルとグリュミオーと言えば、50年代における黄金のコンビでした。その最良の産物がモーツァルトのヴァイオリンソナタであることは誰もが認めることでしょう。しかし、ここで紹介しているベートーベンのソナタも悪くはありません。  50年代のグ...

[2009-04-18]・・・ベートーベン:ヴァイオリンソナタ 第1番 ニ長調 Op.12-1

Vn:グリュミオー P:ハスキル 1957年1月録音
 ハスキルとグリュミオーと言えば、50年代における黄金のコンビでした。その最良の産物がモーツァルトのヴァイオリンソナタであることは誰もが認めることでしょう。しかし、ここで紹介しているベートーベンのソナタも悪くはありません。  50年代のグ...

[2009-04-18]・・・ベートーベン:ヴァイオリンソナタ 第2番 イ長調 Op.12-2

Vn:グリュミオー P:ハスキル 1956年9月録音
 ハスキルとグリュミオーと言えば、50年代における黄金のコンビでした。その最良の産物がモーツァルトのヴァイオリンソナタであることは誰もが認めることでしょう。しかし、ここで紹介しているベートーベンのソナタも悪くはありません。  50年代のグ...

[2009-04-18]・・・ベートーベン:ヴァイオリンソナタ 第3番 変ホ長調 Op.12-3

Vn:グリュミオー P:ハスキル 1956年9月録音
 ハスキルとグリュミオーと言えば、50年代における黄金のコンビでした。その最良の産物がモーツァルトのヴァイオリンソナタであることは誰もが認めることでしょう。しかし、ここで紹介しているベートーベンのソナタも悪くはありません。  50年代のグ...
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[2026-07-30]

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第4番 ト短調, Op.40(Rachmaninov:Piano Concerto No.4 in G minor, Op.40)
(P)レナード・ペナリオ:アンドレ・プレヴィン指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月3日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on October 3, 1964)

[2026-07-29]

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1番 嬰ヘ短調, Op.1(Rachmaninov:Piano Concerto No.1 in F-sharp minor, Op.1)
(P)レナード・ペナリオ:アンドレ・プレヴィン指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月2日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on October 2, 1964)

[2026-07-27]

バルトーク:ピアノのための組曲 Sz.62 Op.14(Bartok:Suite for Piano, Op.14)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月19日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 19, 1951)

[2026-07-25]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第2部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part2)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)

[2026-07-24]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第1部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part1)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)

[2026-07-22]

J.S.バッハ:カンタータ第202番「いまぞ去れ、悲しみの影よ」 (結婚カンタータ)BWV.202(J.S.Bach:Weichet nur, betrubte Schatten, BWV 202)
カール・ミュンヒンガー指揮 (S)シュザンヌ・ダンコ (Ob)フリッツ・フィッシャー (Vn)ヴェルナー・クロツィンガー (Cemb)ジェルマン・ヴォーシェ=クレール シュトゥットガルト室内管弦楽団 1953年録音(Karl Munchinger:(S)Suzanne Danco (Ob)Fritz Fischer (Vn)Werner Krotzinger (Cemb)Germaine Vaucher-Clerc Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1953)

[2026-07-20]

ベートーヴェン:魔笛の主題による12の変奏曲, Op. 66(Beethoven:12 Variations on Ein Madchen oder Weibchen from Mozart's Die Zauberflote in F Major, Op. 66)
(Cello)モーリス・ジャンドロン (P)ジャン・フランセ 1966年11月録音(Maurice Gendron:(P)Jean Francaix Recorded on November, 1966)

[2026-07-17]

サンマルティーニ:チェロ・ソナタ ト長調(Sammartini:Cello Sonata in G major)
(Cello)レナード・ローズ:(P)レオニード・ハンブロ 1953年5月11日~12日録音(Leonard Rose:(P)Leonid Hambro Recorded on May 11-12, 1953)

[2026-07-16]

F.クープラン(バズレール編):コンセールのための5つの小品(Couperin:Pieces en Concert "Les Gouts Reunis")
カール・ミュンヒンガー指揮 (Cello)ピエール・フルニエ シュトゥットガルト室内管弦楽団 1952年録音(Karl Munchinger:(Cello)Pierre Fournier Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1952)

[2026-07-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)