クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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[2005-05-21]・・・ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「和声と創意の試み」第5番「海の嵐」

Vn.カウフマン ダヒンデン指揮 ヴィンタートゥール交響楽団 1950年8月4・5・8日録音
1905年にポーランドで生まれ、その後アメリカに渡ってロサンゼルス・フィルに所属して活躍します。そのロス時代に数多くの映画音楽でソリストとして活躍し、とりわけ「風とともに去りぬ」で名声を獲得します。戦後はハイフェッツなどと並んでアメリカを代...

[2005-05-21]・・・ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「和声と創意の試み」第6番「よろこび」

Vn.カウフマン ダヒンデン指揮 ヴィンタートゥール交響楽団 1950年8月4・5・8日録音
1905年にポーランドで生まれ、その後アメリカに渡ってロサンゼルス・フィルに所属して活躍します。そのロス時代に数多くの映画音楽でソリストとして活躍し、とりわけ「風とともに去りぬ」で名声を獲得します。戦後はハイフェッツなどと並んでアメリカを代...

[2005-05-21]・・・ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「和声と創意の試み」第7番

Vn.カウフマン ダヒンデン指揮 ヴィンタートゥール交響楽団 1950年8月4・5・8日録音
1905年にポーランドで生まれ、その後アメリカに渡ってロサンゼルス・フィルに所属して活躍します。そのロス時代に数多くの映画音楽でソリストとして活躍し、とりわけ「風とともに去りぬ」で名声を獲得します。戦後はハイフェッツなどと並んでアメリカを代...

[2005-05-21]・・・ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「和声と創意の試み」第8番

Vn.カウフマン ダヒンデン指揮 ヴィンタートゥール交響楽団 1950年8月4・5・8日録音
1905年にポーランドで生まれ、その後アメリカに渡ってロサンゼルス・フィルに所属して活躍します。そのロス時代に数多くの映画音楽でソリストとして活躍し、とりわけ「風とともに去りぬ」で名声を獲得します。戦後はハイフェッツなどと並んでアメリカを代...

[2005-05-21]・・・ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「和声と創意の試み」第9番

Vn.カウフマン ダヒンデン指揮 ヴィンタートゥール交響楽団 1950年8月4・5・8日録音
1905年にポーランドで生まれ、その後アメリカに渡ってロサンゼルス・フィルに所属して活躍します。そのロス時代に数多くの映画音楽でソリストとして活躍し、とりわけ「風とともに去りぬ」で名声を獲得します。戦後はハイフェッツなどと並んでアメリカを代...

[2005-05-21]・・・ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「和声と創意の試み」第10番

Vn.カウフマン ダヒンデン指揮 ヴィンタートゥール交響楽団 1950年8月4・5・8日録音
1905年にポーランドで生まれ、その後アメリカに渡ってロサンゼルス・フィルに所属して活躍します。そのロス時代に数多くの映画音楽でソリストとして活躍し、とりわけ「風とともに去りぬ」で名声を獲得します。戦後はハイフェッツなどと並んでアメリカを代...

[2005-05-21]・・・ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「和声と創意の試み」第11番

Vn.カウフマン ダヒンデン指揮 ヴィンタートゥール交響楽団 1950年8月4・5・8日録音
1905年にポーランドで生まれ、その後アメリカに渡ってロサンゼルス・フィルに所属して活躍します。そのロス時代に数多くの映画音楽でソリストとして活躍し、とりわけ「風とともに去りぬ」で名声を獲得します。戦後はハイフェッツなどと並んでアメリカを代...

[2005-05-21]・・・ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「和声と創意の試み」第12番

Vn.カウフマン ダヒンデン指揮 ヴィンタートゥール交響楽団 1950年8月4・5・8日録音
1905年にポーランドで生まれ、その後アメリカに渡ってロサンゼルス・フィルに所属して活躍します。そのロス時代に数多くの映画音楽でソリストとして活躍し、とりわけ「風とともに去りぬ」で名声を獲得します。戦後はハイフェッツなどと並んでアメリカを代...

[2005-05-14]・・・バルトーク:弦楽四重奏曲第1番

ジュリアード弦楽四重奏団 1950年録音
ジュリアード弦楽四重奏団はそのキャリアの中で3回もバルトークの弦楽四重奏曲を録音しています。確かに、この作品群がベートーベン以降最大の業績といわれているのですから、同一の団体が複数回の録音を行うのはそれほど不思議なことではありません。しかし...

[2005-05-14]・・・バルトーク:弦楽四重奏曲第2番

ジュリアード弦楽四重奏団 1950年録音
ジュリアード弦楽四重奏団はそのキャリアの中で3回もバルトークの弦楽四重奏曲を録音しています。確かに、この作品群がベートーベン以降最大の業績といわれているのですから、同一の団体が複数回の録音を行うのはそれほど不思議なことではありません。しかし...

[2005-05-14]・・・バルトーク:弦楽四重奏曲第3番

ジュリアード弦楽四重奏団 1950年録音
ジュリアード弦楽四重奏団はそのキャリアの中で3回もバルトークの弦楽四重奏曲を録音しています。確かに、この作品群がベートーベン以降最大の業績といわれているのですから、同一の団体が複数回の録音を行うのはそれほど不思議なことではありません。しかし...

[2005-05-14]・・・バルトーク:弦楽四重奏曲第4番

ジュリアード弦楽四重奏団 1950年録音
ジュリアード弦楽四重奏団はそのキャリアの中で3回もバルトークの弦楽四重奏曲を録音しています。確かに、この作品群がベートーベン以降最大の業績といわれているのですから、同一の団体が複数回の録音を行うのはそれほど不思議なことではありません。しかし...

[2005-05-14]・・・バルトーク:弦楽四重奏曲第5番

ジュリアード弦楽四重奏団 1950年録音
ジュリアード弦楽四重奏団はそのキャリアの中で3回もバルトークの弦楽四重奏曲を録音しています。確かに、この作品群がベートーベン以降最大の業績といわれているのですから、同一の団体が複数回の録音を行うのはそれほど不思議なことではありません。しかし...

[2005-05-08]・・・バルトーク:管弦楽のための協奏曲

フリッツ・ライナー指揮 ピッツバーグ交響楽団 1946年2月4&5日 録音
1943年に完成した作品ですから、このライナーによる演奏はまさにバリバリの「現代音楽」として演奏されたオケコンだといえます。 それにしても、ピッツバーグ響の能力にも起因するのでしょうが、音にするのが精一杯という雰囲気です。この作品が持って...

[2005-05-07]・・・バッハ:トッカータとフーガ BWV565

ヴァルヒャ:1947年録音
ライプチヒで1907年に生まれています。16才で失明するものの、ライプチヒ音楽院でギュンター・ラミーンに師事して1924年にオルガニストとしてデビューします。さらに、1926年には聖トーマス教会のオルガニストにも就任します。 第2次大戦後...

[2005-05-07]・・・バッハ:トッカータとフーガ BWV540

ヴァルヒャ:1950年録音
ライプチヒで1907年に生まれています。16才で失明するものの、ライプチヒ音楽院でギュンター・ラミーンに師事して1924年にオルガニストとしてデビューします。さらに、1926年には聖トーマス教会のオルガニストにも就任します。 第2次大戦後...

[2005-05-06]・・・バッハ:6つのコラール集(シューブラー・コラール集)

ヴァルヒャ:1947年録音
バッハのオルガン作品というのはシュヴァイツァーに代表されるようにきわめてロマンチックに演奏されていました。その様なロマン主義的歪曲からバッハのオルガン作品を救い出したのがヴァルヒャでした。 彼はどこかでリストのオルガン作品は好きではないと...

[2005-05-05]・・・シューマン:ピアノ五重奏曲 変ホ長調

(P)カーゾン ブダペスト弦楽四重奏団 1951年4月27〜28日録音
この人、本当に録音がキライだったようで、そのためにごく一部のピアノ好きな人の間でしかその存在は認知されていませんでした。 有名だったのはセルとのコンビで録音したブラームスのピアノコンチェルトの1番。これはセルのバックがとびきり素晴らしいの...

[2005-05-05]・・・ブラームス:ピアノ四重奏曲第2番 イ長調

(P)カーゾン ブダペスト弦楽四重奏団 1952年4月28〜29日録音
この人、本当に録音がキライだったようで、そのためにごく一部のピアノ好きな人の間でしかその存在は認知されていませんでした。 有名だったのはセルとのコンビで録音したブラームスのピアノコンチェルトの1番。これはセルのバックがとびきり素晴らしいの...

[2005-05-04]・・・プッチーニ:ボエーム

S:レナータ・テバルディ アルベルト・エレーデ指揮  ローマ聖チェチーリア音楽院 ギューデン・プランデッリ他 1951年録音
今となってはこのようなテバルディのスタイルは違和感を感じるかもしれません。ミミというはかなく、幸薄い女性にしてはあまりにも声が偉大すぎるからです。 現在の好みは明らかに60年代以降にミレッラ・フレーニが作り出したミミです。そのことにユング...

[2005-05-04]・・・プッチーニ:トスカ

S:マリア・カラス サバタ指揮 ミラノスカラ座管弦楽団 ステファノ・ゴッピ他 1953年録音
カラスの生涯については様々な噂やゴシップなどが入り乱れて、どれが真実でどれが嘘なのかを見極めるのは大変です。もしかしたら、その様なゴシップにうんざりして、カラスの録音から距離を置いている人もまじめなクラシック愛好家には多いかもしれません。 ...

[2005-05-04]・・・リスト:ピアノ協奏曲第2番

(P)カサドシュ セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1952年1月20日録音
あまり演奏される機会の少ない作品ですが、指揮者とピアニストがきちんと取り組めば、それなりに完成度の高い作品ですから十分に聴き応えのあるものとなります。 セルとカサドシュは、名人芸のひけらかしになるようなことはなく、実に端正できちんとした演...

[2005-05-04]・・・ウェーバー:コンツェルトシュテュック(ピアノ小協奏曲)

(P)カサドシュ セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1952年1月20日録音
セルは実に慎ましく端正に伴奏をつけています。カサドシュも、この作品が持つ物語性に寄りかかるようなことはしないで、これもまた造形を崩すことなく、また名人芸のひけらかしになることもなく、粋に演奏しています。 セルはカサドシュとはたくさんの...

[2005-04-29]・・・ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番

P:ギーゼキング メンゲルベルグ指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1940年10月31日録音
リクエストコーナーで教えていただいてはじめて知った演奏ですが、聞いてみてびっくりしました。ギーゼキングといえば最晩年のモーツァルトのソナタ全集のイメージが強いものですから、それと同一人物による演奏とはにわかに信じがたいほどの奔放な演奏です。...

[2005-04-29]・・・ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番

P:ギーゼキング メンゲルベルグ指揮アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1940年3月28日録音
リクエストコーナーで教えていただいてはじめて知った演奏ですが、聞いてみてびっくりしました。ギーゼキングといえば最晩年のモーツァルトのソナタ全集のイメージが強いものですから、それと同一人物による演奏とはにわかに信じがたいほどの奔放な演奏です。...

[2005-04-18]・・・ベートーベン:交響曲第3番「エロイカ」

フリッツ・ブッシュ指揮 ウィーン・トーンキュンストラー管 1950年録音
フリッツ・ブッシュといえば20世紀前半を代表するオペラ指揮者として数々の名演奏、名録音を残した指揮者です。しかし、彼はオペラだけではなく交響曲などのコンサートプログラムですぐれた演奏を聞かせたそうなのですが、残念ながらその録音はほとんど残さ...

[2005-04-11]・・・J.S.バッハ:管弦楽組曲第2番 ロ短調 BWV1067

ウィレム・メンゲルベルク 指揮 コンセルトヘボウ管弦楽団 1931年6月2日録音
メンゲルベルグのバッハ演奏は最近ではすっかり嘲笑の的となってしまいました。しかし、こういう演奏を聞かされると、どれほど馬鹿にされようが、学問的に正しいバッハ演奏に決定的に欠落しているものがメンゲルベルグの演奏には満ちあふれていることに気づか...

[2005-04-03]・・・モーツァルト:クラヴィーアのための変奏曲集

ギーゼキング(P) 1953年8月1日〜20日録音
モーツァルトという存在に何も足さず、何も引かないギーゼキングの指から紡ぎ出される音楽は、このような屈託のない作品にはぴったりです。 こんな微笑みをまき散らすモーツァルトをiPodかなんかに詰め込んでお花見にでもでかければ、人生は美しく十分...

[2005-03-27]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第1番 ハ長調 K279

ギーゼキング(P) 1953年8月1日〜20日録音
ギーゼキングといえば即物主義の代表選手のように言われます。彼こそはモーツァルトをロマン主義的歪曲から救い出して、現在のモーツァルト演奏への道を切り開いた存在として、とりわけこのソナタの全曲録音は長くスタンダードな位置にありました。 こ...

[2005-03-27]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第2番 ヘ長調 K280

ギーゼキング(P) 1953年8月1日〜20日録音
ギーゼキングといえば即物主義の代表選手のように言われます。彼こそはモーツァルトをロマン主義的歪曲から救い出して、現在のモーツァルト演奏への道を切り開いた存在として、とりわけこのソナタの全曲録音は長くスタンダードな位置にありました。 こ...
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[2026-06-23]

バッハ:教会カンタータ 「すべてはただ神の御心のままに」 BWV72(J.S.Bach:Alles nur nach Gottes Willen, BWV 72
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (Org)ハンネス・カストナー (S)(A)トーマス教会少年合唱団よりソリスト (Bass)ハンス・ハウプトマン 1956年2月3日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (Org)Hannes Kastner (S)Soloists from Thomanerchor Leipzig (A)Soloists from Thomanerchor Leipzigr (Bass)Hans Hauptmann Recorded on February 3, 1956)

[2026-06-21]

アイルランド民謡「ミンストレル・ボーイ」(Rose Plays the Minstrel Boy & Others)
(T)クリストファー・リンチ:(Cello)レナード・ローズ (Flute)ジョン・ワマー (Harp)ローラ・ニューウェル 1947年録音(Christopher Lynch:(Cello)Leonard Rose (Flute)John Wummer (Harp)Laura Newell Recorded on 1947)

[2026-06-19]

ハイドン:弦楽四重奏曲第66番 ト長調, Op.64, No.4, Hob.3:66(Haydn:String Quartet in G major, Op.64, No.4, Hob.3:66)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1937年11月16日録音(Pro Arte String Quartet:Recorded on November 16, 1937)

[2026-06-17]

ベートーベン:リギーニのアリエッタ「恋人よ来たれ」による24の変奏曲 WoO 65(Beethoven:24 Variations on Righini's Arietta Venni amore, WoO 65)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)

[2026-06-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-06-13]

ベートーベン:ピアノ三重奏曲第7番 変ロ長調 「大公」 Op.97(Beethoven:Piano Trio No.7, Op.97 in B-flat major "Archduke")
(Vn)ダヴィド・オイストラフ (P)レフ・オボーリン (Cello)スヴィヤトスラフ・クヌシェヴィツキー 1958年5月9日~10日&12日録音((Vn)David Oistrakh:(P)Lev Oborin (Cello)Sviatoslav Knushevitsky Recorded on May 9-10&12, 1958)

[2026-06-11]

フランツ・シュミット:ピアノ五重奏曲(Schmidt:Piano Quintet in G major)
バリリ四重奏団:(P)イエルク・デムス 1952年録音(Barylli Quartet:(P)Jorg Demus Recorded on 1952)

[2026-06-09]

バッハ:教会カンタータ 「死人の中より甦りしイエス・キリストを覚えよ」 BWV67(J.S.Bach:Halt im Gedachtnis Jesum Christ, BWV 67)
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 他 1954年2月26日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (Org)Hannes Kastner (A)Gertrud Wagner (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel Recorded on February 26, 1954)

[2026-06-07]

エルガー:セレナーデ Op.20(Elgar:Serenade for String Orchestra in E minor, Op.20)
マルコム・サージェント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1959年6月6日録音(Sir Malcolm Sargent:The Philharmonia Orchestra Recorded on June 6, 1959)

[2026-06-05]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ハ長調, Hob.III:65(Haydn:String Quartet in C major, Hob.III:651)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on 1954)