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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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- 明瞭さと鋭さを備えながら、同時に風情豊かな名演奏だと思いました。
メータとの晋番も聞いたことがありますが、そちらはそちらでおっしゃるような「雰囲気」には満ち溢れていてそれはそれで良いと思うのですが、こちらの演奏の方が、作品の本来の姿を力強く表現した演奏として、より高く評価されるべきものではないかと思いました。
- 2010-08-22:Joshua
- こてこての壮年ギーゼキングのラフマニノフ。
同じ顔合わせで、2番も聞かせていただきましたが、(偉そうに)こちらのほうが気に入りました。
また、同年1940年の録音なのに、私にはこちらのほうが立体感があり聴きやすいです。
散漫な曲想も、以前は嫌いでしたが、今は魅力です。
2番はすぐに覚えられるけれど、予想がついてしまいませんか?
3番は覚えられません。(弾く人は別だけども)時間と心に余裕があれば、3番を聴きたくなるのは私だけでしょうか?
- 2010-08-22:lily
- こんにちは!
私、今実はK333を弾いてます。
背景を知りたくて色んなサイトを見てました。
クラウスさんのCDも購入しました。
グレン・グールドさんも。
この作品はすばらしいです。
可愛らしくって華があるけど、時々ふっと影が現れて、前に進み続ける光を邪魔します。
カデンツァがソナタに入っているのもすごく面白い♪難しいですけど楽しいです。
クラウスさんは、私は深いところまではよくわからないけれどモーツァルトの柔らかい美しさは十分に表現されていると私は感じました。
- 2010-08-22:うすかげよういちろう
- 地方小都市にて、閑古鳥の鳴く飲食店でBGMとして流しています
最近、あんまりにもお客さんが来ないので泣きたい気持ちだったのですが、この演奏のおかげでずいぶんとリフレッシュできました。
この時分、ブラームスの協奏曲の優れた演奏が何種類も録音されていたのですね。
最近発売されるブラームスのピアノ協奏曲の新録音を聞くたびに、欲求不満で鳴きたい気持ちだったのですが、この演奏のおかげで、いくらかは、満たされました。
- 2010-08-22:シューベルティアン
- このサイトにリヒテルが初めてアップされたときは、なぜともなくニヤリとなりました。気になってずっと調べている(というのはたんに録音を聞き漁っている)ピアニストなのですが、彼のものがアップされたことでなんだかサイトの一部が自分のものになったような… 思わずニヤリとした次第です。
ユング氏のおっしゃる通り、この場合はカーマパトリックに軍配ですね、リヒテルのほうもすばらしい骨太の演奏ではありますが。なにかバッハ的であり古典的でありロマン的でもあるような、よく似た別物になっているような印象でした。とても聞きやすいですが。
この曲はバッハのなかでも聞きやすくて、わかりやすい、それでいて何度も聞きたくなる名曲だと思うのですが、これが「編曲」というのは意外です。バッハ自身の創作としか思えませんよ。
私見ですが、バッハの音楽は単純な一個の原理から成っているものではなくて、構造的な分析可能なものと、心的な分析不可能なものとのニ要素から成っているように見えます。多くの作曲にあるであろうこのニ要素の混合が、彼の場合は周到に避けられているように見えます。音楽史上もっとも複雑な音楽構造をもちえた作曲家でありながら、それはただ「それだけのもの」として、バッハはまったく違った原理によって働いている別のもののほうへ目を向けているようです。
彼のものを完璧に演奏するのは、素人にはおよびもつかないことなんでしょうが、その技術の困難は困難として、ただ聞くだけの素人にとっても困難なことがあります。聞こえる音と、聞こえないもうひとつの音楽的要素との混同を、意識的に避けることです。聞こえる音なんぞ何者でもないと、信じながら聞くことです。バッハについてはそういうことがいえると思うのですが、どうでしょうか。
- 2010-08-19:シューベルティアン
あまり知ったかぶったことはいえませんが、いい演奏です。愛情が感じられて、やさしく揉みほぐされるような感じがします。
音色の味わいは、この録音ではわからない。実演を聞いたら全然違ったものだろうということを想像しながら、聞いていますが、とにかく聞くよろこびは十分です。
彼は巧いピアニストであるのかないのか、素人なのでわからないですが、巧いピアニストたらんとする気遣いが全然ないことがなんとなく聞いていてわかるものです。まるで自分の作曲を愛着込めて弾くような、自然さとしなやかさがある。聴衆のことは忘れているようだ。作曲家と演奏家のあいだの隔たり、演奏家と聴衆のあいだの隔たり、そういうものが音楽のなかで融和してなくなってしまったような、ふしぎな感じに誘われました。
- 2010-08-17:nako
- 聴き巧者の方々の評価は低いようですが、わたしは一時期この演奏にはまりました。大学を出てすぐのころです。クラシックに、というより、このクライバーンのラフマニノフとチャイコフスキーのみを愛聴していました。
最近になって、本格的にクラシックを聴き始め、このサイトでもホロヴィッツはじめ名人諸氏の演奏を聴かせていただきましたが、それでもラフマニノフの3番と言われると、この演奏が浮かんできます。
確かに「痛ましさ」「必死さ」は、わたしの耳でも聴き取れます。でも、あるいはそれゆえに、この演奏は、どんな名演よりも同化出来る、というか、自分に近いところにある気がします。それは今でも変わりません。
「名演」ではないかも知れませんが、一番「好きな」演奏です。
- 2010-08-16:信一
- シューリヒトのベートーベンの録音ですが、高名なアンドレシャルランのマイクロフォンを使用したフランスPATHEチームによるアナログ最高峰の録音だったと思います。LPではすばらしく鮮明な録音でした。ただ、海外版のEMIによる最初のCD化はひどいの一語です。おっしゃる通りの音質です。マスタリングをやり直してほしいですね。聞いていませんが、日本版や最近出てきた板起こしの盤はもっとましなのでは。。。
- 2010-08-13:たくぽん
- 何回聴いてもコーダは笑ってしまいます・・・
そういえば最近ニューイヤーに2度目の登場を果たしたジョルジュ・プレートルも5番はシャルク版を使うそうですね。
ウィーン響との8番(ノーヴァク版)が超名演だっただけに、暗澹たる思いです。
- 2010-08-12:紅蓮 寓瑠人
- セルとクリーブランドの演奏を超えるものを、私は聞いたことがない。
特別なことは何一つしていない当たり前の演奏に聞こえるが、ここで行われていることは、オケにとって出来ることのレベルを完全に超えている。ここまで理解され、ひとつの方向に向かって、乱れることなく、絶妙を極めたバランスでもってコントロールしたセルの仕事は、神業だと思う。
自身でピアノを弾いたり、オケを指揮したことのある人にとっては、この演奏の隅々まで完璧に手のゆき届ききった世界は、そうそうあるものではないと分かるはずです。
ただ、ピアノがグールドであったら…。
そう思うと、完璧だったかもしれません。
- 2010-08-12:Joshua
- 台風が来たり、かんかん照りであったり大阪の(いや日本の)夏はこの35年(といっておきましょう)で様変わりしました。風情がなくなりましたね。人間がふと安らぐのはちょっとした温度や湿度の違いなのに、今は度を越しています。
そんな夏にベートーヴェンをアップするには工夫が要ります。シューリヒト選択は炯眼です。気張らない軽さと、自由な飛翔に憧れる精神が感じられます。
今度は、めたああーい!ドライアイスのようなシベリウスなんていかがでしょう。同じ番号の6番あたりで、そういう演奏ないですかね。コリンズなんかそうですかね。
Danke shoen fur Herrn Jung!
- 2010-08-09:パソコン好き
- クラシックライターの諸石さんが「ドイツの作曲家ブラームスの名作中の名作交響曲4番だ」とある音楽雑誌に書いてあったのを読んで、この曲を手にいれたのですが、まさにそのとおりという感じを受けました。特に第4楽章が好きです。
- 2010-08-07:T.Y
- 38年前に運命と未完成のLPを買って以来、ミュンシュとボストンは大好きです。この演奏も気持ちのいいテンポで、最高です。
- 2010-08-06:Joshua
- これはLP時代に、高校吹奏楽部でhornをやっていた頃 、聴きました。
モノラルなのに音がはっきりしていて、雰囲気のあるホルンの音が特に印象的です。
さて、JUNGさん、今日はシューベルトをたくさんアップしてくださってありがとうございます。
Westminster Hi-Fiと記したジャケットが目に浮かびます。
バリリもブッシュもこのコンツェルトハウスも聴いているとほっとするのは懐古趣味だけでもなさそうです。
シンフォニーホールで、Arban Berg Quartetを聴いた20年前、感動できなかった自分をふと思い出します。四重奏は小さな場所で、少数に聞かせないとね。個人的には、大阪倶楽部できいた室内楽が楽しめました。あんな雰囲気、間近で聴く感覚が、単に録音のせいでもなく、バリリにもブッシュにも、このコンツェルトハウスにもある。こういう風に聴きたい人は、きっと多いと思いますよ。
- 2010-08-06:Condor
- これで彼らのシューベルト弦楽四重奏曲全集がすべてアップされたようで非常にありがたいです。
それにしてもこの響きはどうでしょう!
昨今のオケについても言えることですが、精緻なのはいいですが個性や粋のようなものが失われたような気がしてなりません。
ABQを聞いていると息苦しくなります。
多少技術は落ちると言われてもバリリやブタペスト、そしてウィーン・コンツェルトハウスのほうが私は好きですね。
- 2010-08-05:南 一郎
- 曲は異なりますが、ムーティーの日本デビュー時の勢いをこの演奏に感じました。
自分の才能を信じきっていることが、何のためらいも感じさせないのだと感じます。
若くして、そのままになったのか、大成したのかは予想が着きません。
- 2010-08-01:南
- 何故かうるさかった。
音楽は、再生機器を含めて聞く環境で拝聴印象が変わります。
仏パテのレコード盤の印象のか細いピアノの音の印象が無く、オーケストラの演奏に煽られるのか、触発されるのか、バリバリと弾きまくるリパッティの驚きました。
どうしても、最後の演奏会ライブの印象がぬぐえませんが、当サイトで聞いたバルトークの演奏でリパッティへ今までもっていた概念は、当に崩れていましたので、新しい演奏として今回この演奏を聴けましたが、私の大事なモーツアルトがどっかに行ってしまいました。
- 2010-07-26:nako
- マタタビにはまりました(笑)
やはりこのサイトで知って大好きになったハスキルとは違った意味で、とても好みにあった演奏です。
ド素人のくせに恐縮ですが、奇をてらったところがなく(特にトルコ行進曲、変に崩していないのが好ましいです^^)、でも華やかで、歓びに満ち溢れた、神の子モーツァルトらしい演奏だと思います。
- 2010-07-25:たねば
- もし、このホロヴィッツの演奏で原曲の良さに気づき、リヒテルの演奏で奥深さを知ったなら、最後にはエフゲニー・キーシンの演奏を聴いてみて下さい。完璧な技術で弾ききっているうえ、ホロヴィッツのような乱暴な和音の鳴らし方はせず、強大なフォルテから美しいピアノまで天才的なピアニズムにこの上なく感動すると思います。
やはり、ホロヴィッツでは技巧が表現に直結していないように感じてしまいます。
- 2010-07-24:感謝
- 仕事でいろいろあっても、体調が優れなくても、これを聞くと癒されます。
- 2010-07-23:ヨシ様
- このアンサンブルは凄いですね。
当時、アメリカのオケNo1だったことを如実に証明しています。
ライナーの指揮も完璧ですね。
録音はステレオ最初期なので古さは感じますが
1954年に於いてステレオで残されたことは奇跡です。
- 2010-07-23:ヤキトリオ
- ハァー、フルベンですか…
私も以前はよく聴きました。そしてカラヤンも。カラヤンは70年代のアナログ、80年代のデジタル両方の交響曲全集まで買いました。しかし、ユングさんも書かれている通り、私もテンシュテットの海賊版交響曲全集を聴いて目からウロコが落ちました。
第5は1980年3月、キール・スタートゾルヘスター・フィルハーモニックスとの演奏、そして第7は1977年7月、ボストン交響楽団との演奏です。両方ともライブです。
なんて多彩な音、リズミカルでドラマティックで、特に第7はまさに「狂乱の舞踏」です。しかもライブ録音なので、演奏終了後の喝采がものすごく、さらに感動に輪がかかります。そしてその後、金聖響&オーケストラ・アンサンブル金沢の演奏を聴くに及んで、もうフルベンやカラヤンなど大御所たちの演奏は聴く気になれなくなりました。リピートを勝手に省略してるのも「あんたら何様よ?」と言う気持ちがします。「正式に演奏すると冗長だ」という意見もあるようですが、恐れ多くもベートーヴェン様の楽曲を自己解釈で勝手に改変するとは思い上がりも甚だしい。
それと、第5を「運命」と呼ぶのはいい加減に止めましょう。シンドラーが勝手にほざいただけですから。
- 2010-07-22:nako
- ネットで、二人が腕を組んで歩いているジャケットを見ました。初心者の戯言かもしれませんが、二人の演奏を象徴するにドンピシャの写真に思えました(だからこそのジャケットの写真なんでしょうが)
グリュミオーの演奏は、偉大なピアニストと共演する歓びに満ち溢れているようです。ハスキルをエスコートする写真の彼そのものです。一方のハスキルは、慎ましやかにエスコートされているかのようでありながら、あたかも立派な息子を育て上げた母親のように堂々としている(グリュミオーの視線がハスキルに向けられているのと対照的)写真さながら、控えめながらもグリュミオーのヴァイオリンをしっかり包み込んでいるように聞こえます。
自立し合い、尊敬しあう母子の姿が美しいのと同様に、だからこの演奏も美しいのでしょうね。と同時に、ハスキルが突然亡くなった時、グリュミオーが、どれだけひどい喪失感に襲われたかも、よくわかるような気がします。
- 2010-07-18:konoha
- ヴァイオリンの演奏がすばらしい。このページがなかったら会えなかった響きです。
- 2010-07-18:hiko
- ワルターさん、イ・ムジチ合奏団が良かった時期もありましたが、1番はこの演奏かなと思います。ヴァイオリンがぐいぐいと引っ張ってモーツァルト自身が演奏しているようです。たくさんの曲をアップして下さりありがとうございます。楽しく読み、聴かせてもらっています。
- 2010-07-17:かしま
- いつも有難うございます
この録音、無茶苦茶音がいいですね
ハイフェッツもライナーのシカゴ響も引き締まって、余裕たっぷりで素晴らしいです
- 2010-07-13:nako
- こんなに明るい気持ちにさせてくれる「皇帝」は初めて聴きました^^
と言っても、超初心者なんで、サンプル例はまことに少ないのですが^^;
ベートーベンていうと、苦難の人生を歩いたというイメージが先に立っちゃって、重苦しい印象が強かったんですが、こんなに明るく前向きな気持ちにさせてくれるんなら、どんどん聴きたいです。
あ〜あ、「楽聖」だとか耳がどーとか知る以前に、この演奏やらクライバーさんの「運命」やらをどんどん聴いてたら、クラシックに対するイメージ、全然違ったんだろーな。
- 2010-07-12:南 一郎
- 指揮者 クーセビツキーはコントラバスしか弾けない指揮者と聞いています。
それが、指揮表現にどのように影響するのか演奏から判断できませんが、作曲者と同世代に同化した感性を持つことに着目したいです。
日本人の作曲家も、ドイツの作曲家も旋律性を生み出すのに行き詰まった上で、其の生きる時代を楽曲に反映させたものが、あまり発展性が見られない短い旋律を積み上げた作風となったのではないでしょうか。
緊張感ある、ある種やり場の無い感情こめた演奏だと聞き取りました。
- 2010-07-12:南 一郎
- すがり付きたいような、素晴らしい演奏です。音とそれにこもる情が心を捉えます。
バイオリンは音色を通して音楽が聞こえてこないと演奏の存在価値がない。
ORFのコンサート録音や「ラストコンサート」のCDで聞ける音と寸分違わない音色と音楽に感動しました。
- 2010-07-04:ヨネッティ
- フォルテやピアノのふりをしているだけで、フォルテやピアノになっていない近年の演奏家。シュナーベルのフォルテとピアノは本物。それだけでも傑出している。
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[2026-06-26]

ヘンデル:ヴィオラと管弦楽のための協奏曲(偽作)(Handel:Viola Concerto in B Minor)
ルドルフ・バルシャイ指揮&ヴィオラ:モスクワ室内管弦楽団 1959年録音(Rudolf Barshai:(Viola)Rudolf Barshai Moscow Chamber Orchestra Recorded on 1959)
[2026-06-23]

バッハ:教会カンタータ 「すべてはただ神の御心のままに」 BWV72(J.S.Bach:Alles nur nach Gottes Willen, BWV 72
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (Org)ハンネス・カストナー (S)(A)トーマス教会少年合唱団よりソリスト (Bass)ハンス・ハウプトマン 1956年2月3日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (Org)Hannes Kastner (S)Soloists from Thomanerchor Leipzig (A)Soloists from Thomanerchor Leipzigr (Bass)Hans Hauptmann Recorded on February 3, 1956)
[2026-06-21]

アイルランド民謡「ミンストレル・ボーイ」(Rose Plays the Minstrel Boy & Others)
(T)クリストファー・リンチ:(Cello)レナード・ローズ (Flute)ジョン・ワマー (Harp)ローラ・ニューウェル 1947年録音(Christopher Lynch:(Cello)Leonard Rose (Flute)John Wummer (Harp)Laura Newell Recorded on 1947)
[2026-06-19]

ハイドン:弦楽四重奏曲第66番 ト長調, Op.64, No.4, Hob.3:66(Haydn:String Quartet in G major, Op.64, No.4, Hob.3:66)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1937年11月16日録音(Pro Arte String Quartet:Recorded on November 16, 1937)
[2026-06-17]

ベートーベン:リギーニのアリエッタ「恋人よ来たれ」による24の変奏曲 WoO 65(Beethoven:24 Variations on Righini's Arietta Venni amore, WoO 65)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)
[2026-06-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)
[2026-06-13]

ベートーベン:ピアノ三重奏曲第7番 変ロ長調 「大公」 Op.97(Beethoven:Piano Trio No.7, Op.97 in B-flat major "Archduke")
(Vn)ダヴィド・オイストラフ (P)レフ・オボーリン (Cello)スヴィヤトスラフ・クヌシェヴィツキー 1958年5月9日~10日&12日録音((Vn)David Oistrakh:(P)Lev Oborin (Cello)Sviatoslav Knushevitsky Recorded on May 9-10&12, 1958)
[2026-06-11]

フランツ・シュミット:ピアノ五重奏曲(Schmidt:Piano Quintet in G major)
バリリ四重奏団:(P)イエルク・デムス 1952年録音(Barylli Quartet:(P)Jorg Demus Recorded on 1952)
[2026-06-09]

バッハ:教会カンタータ 「死人の中より甦りしイエス・キリストを覚えよ」 BWV67(J.S.Bach:Halt im Gedachtnis Jesum Christ, BWV 67)
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 他 1954年2月26日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (Org)Hannes Kastner (A)Gertrud Wagner (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel Recorded on February 26, 1954)
[2026-06-07]

エルガー:セレナーデ Op.20(Elgar:Serenade for String Orchestra in E minor, Op.20)
マルコム・サージェント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1959年6月6日録音(Sir Malcolm Sargent:The Philharmonia Orchestra Recorded on June 6, 1959)