クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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更新履歴(リスニングルーム)

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[2012-01-01]・・・チャイコフスキー:交響曲第6番 ロ短調 作品74「悲愴(Pathetique)」

ムラヴィンスキー指揮 レニングラード・フィルハーモニー管弦楽団 1960年9月&11月録音
新しい年の初めを何でスタートさせるのかというのは、私にとっては毎年の楽しい悩みの一つであります。 少し前まではあまり悩む必要もなかったのですが、昨年あたりからは「有力な録音」が目白押しですからあれこれと楽しむ時間が長くなります。 で...

[2011-12-30]・・・ブラームス:弦楽四重奏曲第1番 ハ短調 op.51-1

アマデウス弦楽四重奏団 1959年録音
アマデウス弦楽四重奏団のブラームスと言えば、真っ先に思い浮かぶのはセシル・アロノヴィッツ(ヴィオラ)とウィリアム・プリース(チェロ)を招いて録音した六重奏曲の方です。 そのロマン的な上にもロマン的な音楽を実に見事に歌い上げていて、何度も聴...

[2011-12-30]・・・ブラームス:弦楽四重奏曲第2番 イ短調 op.51-2

アマデウス弦楽四重奏団 1959年録音
アマデウス弦楽四重奏団のブラームスと言えば、真っ先に思い浮かぶのはセシル・アロノヴィッツ(ヴィオラ)とウィリアム・プリース(チェロ)を招いて録音した六重奏曲の方です。 そのロマン的な上にもロマン的な音楽を実に見事に歌い上げていて、何度も聴...

[2011-12-30]・・・ブラームス:弦楽四重奏曲第3番 変ロ長調 op.67

アマデウス弦楽四重奏団 1960年録音
アマデウス弦楽四重奏団のブラームスと言えば、真っ先に思い浮かぶのはセシル・アロノヴィッツ(ヴィオラ)とウィリアム・プリース(チェロ)を招いて録音した六重奏曲の方です。 そのロマン的な上にもロマン的な音楽を実に見事に歌い上げていて、何度も聴...

[2011-12-29]・・・シューベルト:歌曲集

ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ (P)ジェラルド・ムーア 1951年~1959年録音
フィッシャー=ディースカウと言えば、「完璧な発声で克明に歌いあげる」というのが彼の基本的なスタイルであり売りなのでしょうか。 ただ、個人的には、どうも相性がよくありません。 これも、どこかで書いた記憶があるのですが、2~3曲程度を聞くな...

[2011-12-26]・・・ブラームス:ハンガリー舞曲集

カラヤン指揮 ベルリンフィル 1959年9月4日録音
ご存じのように、ブラームスの出世作なのですが、その好評ゆえに様々な形で編曲がされています。 特に、この管弦楽に編曲されたものが最も有名で、事によると原曲である4手用のピアノ連弾曲よりも有名かもしれません。特に第5番はチャップリンが映画「独...

[2011-12-23]・・・R.シュトラウス 交響詩「英雄の生涯」

カラヤン指揮 ベルリンフィル 1959年3月2日~4日録音
この録音はカラヤンにとっても大きな意味を持つものでした。何故ならば、その後、彼の録音活動の拠点となるドイツ・グラモフォン(以下、DG)における最初の録音だからです。 カラヤンはDGを拠点として、死ぬまでに330曲という膨大な録音を残し...

[2011-12-18]・・・ベートーベン:交響曲第2番 ニ長調 作品36

ビーチャム指揮 ロイヤルフィル 1956年5月9日&14日、1957年3月28日録音
ビーチャムと言えば、「軽妙洒脱」という言葉が浮かぶのですが、このベートーベンの録音ではかなり豪快にオケを鳴らしきっています。そして、そのオケの音色が実にザックリとした生成の魅力にあふれていて、実に好ましく思えます。 そして、何よりも、ここ...

[2011-12-18]・・・ベートーベン:交響曲第7番 イ長調 作品92

ビーチャム指揮 ロイヤルフィル 1958年10月20日、22日&31、1959年4月29日、7月14日?6日録音日録音
ビーチャムと言えば、「軽妙洒脱」という言葉が浮かぶのですが、このベートーベンの録音ではかなり豪快にオケを鳴らしきっています。そして、そのオケの音色が実にザックリとした生成の魅力にあふれていて、実に好ましく思えます。 そして、何よりも、ここ...

[2011-12-17]・・・ショパン:ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調, Op.11(Chopin:Piano Concerto No.1, Op.11)

(P)マウリツィオ・ポリーニ・ポリーニ:パウル・クレツキ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1960年4月20日&21日録音(Maurizio Pollini:(Con)Paul Kletzki The Philharmonia Orchestra Recorded on April 20-21, 1960)
ポリーニと言えば1960年のショパンコンクールで審査員全員一致で優勝しただけでなく、ルービンシュタインから「今ここにいる審査員の中で、彼より巧く弾けるものが果たしているであろうか」と賛辞を送られた事でも名を馳せました。しかし、このような賛辞...

[2011-12-12]・・・ヤナーチェク:シンフォニエッタ

マッケラス指揮 プロ・アルテ管弦楽団 1959年録音
マッケラスと言えばヤナーチェクのスペシャリストとして名を馳せた指揮者です。この59年録音のシンフォニエッタは、そんなマッケラスが30代半ばに達して、いよいよ録音活動を始めた頃の演奏です。 さて、その内容なのですが、これはもう「驚天動地」の...

[2011-12-09]・・・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番 ト長調 K216

Vn:フランチェスカッティ ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1958年12月録音
フランチェスカッティという名前も今では随分と過去のものになってしまいました。 同時代のヴァイオリニストというとまずはハイフェッツ、そしてオイストラフ、ミルシテインあたりがあげられますが、そう言う大物たちと比べるといささか影が薄い存在である...

[2011-12-09]・・・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第4番 ニ長調 K218

Vn:フランチェスカッティ ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1958年12月録音
フランチェスカッティという名前も今では随分と過去のものになってしまいました。 同時代のヴァイオリニストというとまずはハイフェッツ、そしてオイストラフ、ミルシテインあたりがあげられますが、そう言う大物たちと比べるといささか影が薄い存在である...

[2011-12-04]・・・チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.35

Vn:レビン ガリエラ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1956年6月11日&12日録音
レビン(発音はレービンの方が正しいようなのですが、日本ではレビンと表記されることが多いようなのであわせました)と言えば、「ハイフェッツの再来」と騒がれたとびきりの神童だったのですが、あえなくもプレッシャーにつぶされて若くして世を去ったヴァイ...

[2011-12-03]・・・チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.35

Vn:ミルシテイン スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1959年4月6日録音
ミルシテインと言えば「美音」が売りなのですが、この録音を聞くと結構「バリバリ」感があります。ミルシテインのチャイコンと言えば最晩年にアバド&ウィーンフィルによる録音があって、当然のことながらそっちの方が「定番」です。しかし、その晩年の演奏に...

[2011-11-27]・・・ラフマニノフ:交響曲第2番 ホ短調 作品27

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1954年1月25日録音
私にとってのラフマニノフの交響曲と言えば、プレヴィンによる全集盤がスタンダードです。さらに言えば、それ以外で手持ちのCDと言えば数えるほどしかありませんから、プレヴィンによる演奏が刷り込まれてしまっています。 その刷り込み効果から見ると、...

[2011-11-19]・・・ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲第12番 ヘ長調  作品96 「アメリカ」

アマデウス弦楽四重奏団 1959年9月録音
アマデウス弦楽四重奏団は日本では大変有名な団体だったのですが、活動を停止してから20年近い歳月がたってしまうといささかその存在の影が薄くなってきています。最近のハイテクカルテットを聞き慣れた耳には、彼らのシンフォニックとまで評された重厚な響...

[2011-11-13]・・・モーツァルト:交響曲第38番 ニ長調 「プラハ」 K.504

ベーム指揮 ベルリンフィル 1959年10月録音
ベーム&ベルリンフィルによるモーツァルトの交響曲全集はラインスドルフによる全集に続いて2番目のものです。しかし、ラインスドルフの全集は全体として早めのテンポによるザッハリヒカイトな演奏であるのに対して、ベームによる全集は遅めのテンポによる荘...

[2011-11-12]・・・モーツァルト:交響曲第35番ニ長調 「ハフナー」 K385

ベーム指揮 ベルリンフィル 1959年10月録音
ベーム&ベルリンフィルによるモーツァルトの交響曲全集はラインスドルフによる全集に続いて2番目のものです。しかし、ラインスドルフの全集は全体として早めのテンポによるザッハリヒカイトな演奏であるのに対して、ベームによる全集は遅めのテンポによる荘...

[2011-11-06]・・・マーラー:交響曲第1番 ニ長調 「巨人」

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1953年2月10日録音
この録音をリスニングルームの方にアップすべきかどうか随分と悩みました。 理由は二つあります。 一つは録音のクオリティに関わる問題です。もちろん、モノラルだから駄目、等と言うつもりはありません。これはいつも言っていることですが、モノラルで...

[2011-10-29]・・・ワーグナー:ジークフリート牧歌

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1956年4月18日録音
スタインバーグというと協奏曲の伴奏指揮者というイメージを持っていたのですが、調べてみるとクレンペラーに見いだされ、さらにはトスカニーニの推薦を得てアメリカにおける指揮者のポジションを獲得した人のようです。 ですから、たんなる伴奏指揮者と見...

[2011-10-26]・・・R.シュトラウス:薔薇の騎士 「第3幕」

カラヤン指揮 フィルハーモニア管弦楽団&合唱団 元帥夫人:エリーザベト・シュヴァルツコップ オクタヴィアン:クリスタ・ルートヴィヒ オックス男爵:オットー・エーデルマン 1956年12月10~15日&17~22日録音
どれほどにカラヤンが嫌いな人でも、この「ばらの騎士」の録音まで否定する人はほとんどいないでしょう。 シュヴァルツコップこそは、まさに理想のマルシャリン(元帥夫人)でした。そして、それをサポートするカラヤンの指揮も、後年のように重くなること...

[2011-10-25]・・・R.シュトラウス:薔薇の騎士 「第2幕」

カラヤン指揮 フィルハーモニア管弦楽団&合唱団 元帥夫人:エリーザベト・シュヴァルツコップ オクタヴィアン:クリスタ・ルートヴィヒ オックス男爵:オットー・エーデルマン 1956年12月10~15日&17~22日録音
どれほどにカラヤンが嫌いな人でも、この「ばらの騎士」の録音まで否定する人はほとんどいないでしょう。 シュヴァルツコップこそは、まさに理想のマルシャリン(元帥夫人)でした。そして、それをサポートするカラヤンの指揮も、後年のように重くなること...

[2011-10-24]・・・R.シュトラウス:薔薇の騎士 「第1幕」

カラヤン指揮 フィルハーモニア管弦楽団&合唱団 元帥夫人:エリーザベト・シュヴァルツコップ オクタヴィアン:クリスタ・ルートヴィヒ オックス男爵:オットー・エーデルマン 1956年12月10~15日&17~22日録音
どれほどにカラヤンが嫌いな人でも、この「ばらの騎士」の録音まで否定する人はほとんどいないでしょう。 シュヴァルツコップこそは、まさに理想のマルシャリン(元帥夫人)でした。そして、それをサポートするカラヤンの指揮も、後年のように重くなること...

[2011-10-17]・・・ウィーン・オペレッタを歌う

ソプラノ:シュヴァルツコップ アッカーマン指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年7月2日~5日録音
オペレッタを歌うシュヴァルツコップを批判したのはマリア・カラスでした。彼女はオペラ歌手たるもの、オペレッタの甘ったるい歌などは歌うべきではないという固い信念を持っていました。そして、その批判の矛先こそがこのシュヴァルツコップでした。 しか...

[2011-10-08]・・・モーツァルト:交響曲第40番 ト短調 K.550

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1959年1月13日&16日録音
この録音は長く棚にしまい込まれていて、パブリックドメインの仲間入りをしている事にも気づかずに放置されていました。こんな事になってしまった背景には、ワルターの真価は最晩年のコロンビア響との録音ではなくて、それ以前のモノラル時代やヨーロッパ時代...

[2011-10-08]・・・モーツァルト:交響曲第41番 ハ長調 "Jupiter" K.551

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1960年2月25日~29日録音
この録音は長く棚にしまい込まれていて、パブリックドメインの仲間入りをしている事にも気づかずに放置されていました。こんな事になってしまった背景には、ワルターの真価は最晩年のコロンビア響との録音ではなくて、それ以前のモノラル時代やヨーロッパ時代...

[2011-10-02]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第7番 ニ長調  作品10の3

(P)アラウ 1958年10月6日&1959年10月15日録音
若い頃のアラウにとっては、ベートーベンのピアノソナタは彼の中心をなすレパートリーではなかったようです。おそらく、それらを己のレパートリーの中心に据え始めたのは齢八十に達せんとする最晩年の頃だったようです。ですから、彼の最晩年の協奏曲の演奏を...

[2011-10-02]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第21番 ハ長調 「ワルトシュタイン」 作品53

(P)アラウ 1956年12月1,22日&1957年5月19日録音
若い頃のアラウにとっては、ベートーベンのピアノソナタは彼の中心をなすレパートリーではなかったようです。おそらく、それらを己のレパートリーの中心に据え始めたのは齢八十に達せんとする最晩年の頃だったようです。ですから、彼の最晩年の協奏曲の演奏を...

[2011-10-02]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第24番 嬰ヘ長調 「テレーゼ」  作品78

(P)アラウ 1958年4月8日録音
若い頃のアラウにとっては、ベートーベンのピアノソナタは彼の中心をなすレパートリーではなかったようです。おそらく、それらを己のレパートリーの中心に据え始めたのは齢八十に達せんとする最晩年の頃だったようです。ですから、彼の最晩年の協奏曲の演奏を...
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[2026-06-23]

バッハ:教会カンタータ 「すべてはただ神の御心のままに」 BWV72(J.S.Bach:Alles nur nach Gottes Willen, BWV 72
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (Org)ハンネス・カストナー (S)(A)トーマス教会少年合唱団よりソリスト (Bass)ハンス・ハウプトマン 1956年2月3日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (Org)Hannes Kastner (S)Soloists from Thomanerchor Leipzig (A)Soloists from Thomanerchor Leipzigr (Bass)Hans Hauptmann Recorded on February 3, 1956)

[2026-06-21]

アイルランド民謡「ミンストレル・ボーイ」(Rose Plays the Minstrel Boy & Others)
(T)クリストファー・リンチ:(Cello)レナード・ローズ (Flute)ジョン・ワマー (Harp)ローラ・ニューウェル 1947年録音(Christopher Lynch:(Cello)Leonard Rose (Flute)John Wummer (Harp)Laura Newell Recorded on 1947)

[2026-06-19]

ハイドン:弦楽四重奏曲第66番 ト長調, Op.64, No.4, Hob.3:66(Haydn:String Quartet in G major, Op.64, No.4, Hob.3:66)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1937年11月16日録音(Pro Arte String Quartet:Recorded on November 16, 1937)

[2026-06-17]

ベートーベン:リギーニのアリエッタ「恋人よ来たれ」による24の変奏曲 WoO 65(Beethoven:24 Variations on Righini's Arietta Venni amore, WoO 65)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)

[2026-06-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-06-13]

ベートーベン:ピアノ三重奏曲第7番 変ロ長調 「大公」 Op.97(Beethoven:Piano Trio No.7, Op.97 in B-flat major "Archduke")
(Vn)ダヴィド・オイストラフ (P)レフ・オボーリン (Cello)スヴィヤトスラフ・クヌシェヴィツキー 1958年5月9日~10日&12日録音((Vn)David Oistrakh:(P)Lev Oborin (Cello)Sviatoslav Knushevitsky Recorded on May 9-10&12, 1958)

[2026-06-11]

フランツ・シュミット:ピアノ五重奏曲(Schmidt:Piano Quintet in G major)
バリリ四重奏団:(P)イエルク・デムス 1952年録音(Barylli Quartet:(P)Jorg Demus Recorded on 1952)

[2026-06-09]

バッハ:教会カンタータ 「死人の中より甦りしイエス・キリストを覚えよ」 BWV67(J.S.Bach:Halt im Gedachtnis Jesum Christ, BWV 67)
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 他 1954年2月26日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (Org)Hannes Kastner (A)Gertrud Wagner (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel Recorded on February 26, 1954)

[2026-06-07]

エルガー:セレナーデ Op.20(Elgar:Serenade for String Orchestra in E minor, Op.20)
マルコム・サージェント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1959年6月6日録音(Sir Malcolm Sargent:The Philharmonia Orchestra Recorded on June 6, 1959)

[2026-06-05]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ハ長調, Hob.III:65(Haydn:String Quartet in C major, Hob.III:651)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on 1954)