クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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更新履歴(リスニングルーム)

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[2014-08-17]・・・ブルックナー:交響曲第7番 ホ長調

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1961年3月11,13,19,22&27日録音
ワルターとブルックナーというのはそれほど相性がいいようには見えません。 ワルター最晩年のステレオ録音と言えば、まずはベートーベンの田園、ブラームスの4番、そしてマーラーの巨人あたりがいつも話題になります。 ワルターの十八番とも言うべ...

[2014-08-13]・・・メンデルスゾーン:交響曲第4番 イ長調 「イタリア」 op.90

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1959年4月4日録音
職人というものはいつもいい仕事をしてくれます。 たとえば、このスタインバーグ&ピッツバーグ響によるメンデルスゾーンの交響曲は、イタリア(第4番)もスコットランド(第3番)も明るくこぎみよく弾む音楽で、実にいい仕事をしています。コンサートに...

[2014-08-13]・・・メンデルスゾーン:交響曲第3番 イ短調 作品56 「スコットランド」

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1952年11月17日録音
職人というものはいつもいい仕事をしてくれます。 たとえば、このスタインバーグ&ピッツバーグ響によるメンデルスゾーンの交響曲は、イタリア(第4番)もスコットランド(第3番)も明るくこぎみよく弾む音楽で、実にいい仕事をしています。コンサートに...

[2014-08-11]・・・ラヴェル:ボレロ

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1958年10月29日録音
スタインバーグと言えば協奏曲の伴奏をやっている地味な指揮者というイメージがあります。そのイメージの原因となったのがミルシテインとのコンビで録音した数多くのコンチェルトでしょう。 ミルシテインは今も20世紀を代表するヴァイオリニストとし...

[2014-08-11]・・・ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ(管弦楽曲版)

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1958年10月29日録音
スタインバーグと言えば協奏曲の伴奏をやっている地味な指揮者というイメージがあります。そのイメージの原因となったのがミルシテインとのコンビで録音した数多くのコンチェルトでしょう。 ミルシテインは今も20世紀を代表するヴァイオリニストとし...

[2014-08-11]・・・ラヴェル:舞踏詩「ラ・ヴァルス」

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1958年10月29日録音
スタインバーグと言えば協奏曲の伴奏をやっている地味な指揮者というイメージがあります。そのイメージの原因となったのがミルシテインとのコンビで録音した数多くのコンチェルトでしょう。 ミルシテインは今も20世紀を代表するヴァイオリニストとし...

[2014-08-10]・・・ベートーベン: 交響曲第5番 ハ短調 作品67 「運命」

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1954年4月15日&16日録音
スタインバーグと言えば協奏曲の伴奏をやっている地味な指揮者というイメージがあります。そのイメージの原因となったのがミルシテインとのコンビで録音した数多くのコンチェルトでしょう。 ミルシテインは今も20世紀を代表するヴァイオリニストとし...

[2014-08-10]・・・ベートーベン:交響曲第8番 ヘ長調 作品93

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1954年4月15日&16日録音
スタインバーグと言えば協奏曲の伴奏をやっている地味な指揮者というイメージがあります。そのイメージの原因となったのがミルシテインとのコンビで録音した数多くのコンチェルトでしょう。 ミルシテインは今も20世紀を代表するヴァイオリニストとし...

[2014-08-10]・・・ベートーベン:交響曲第7番 イ長調 作品92

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1957年3月26日録音
スタインバーグと言えば協奏曲の伴奏をやっている地味な指揮者というイメージがあります。そのイメージの原因となったのがミルシテインとのコンビで録音した数多くのコンチェルトでしょう。 ミルシテインは今も20世紀を代表するヴァイオリニストとし...

[2014-08-09]・・・ヘンデル:組曲「水上の音楽」

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1958年10月20日録音
スタインバーグと言えば協奏曲の伴奏をやっている地味な指揮者というイメージがあります。そのイメージの原因となったのがミルシテインとのコンビで録音した数多くのコンチェルトでしょう。 ミルシテインは今も20世紀を代表するヴァイオリニストとし...

[2014-08-09]・・・ベートーベン:交響曲第6番 ヘ長調 作品68 「田園」

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1952年2月10日録音
スタインバーグと言えば協奏曲の伴奏をやっている地味な指揮者というイメージがあります。そのイメージの原因となったのがミルシテインとのコンビで録音した数多くのコンチェルトでしょう。 ミルシテインは今も20世紀を代表するヴァイオリニストとし...

[2014-08-09]・・・ベートーベン:交響曲第3番 変ホ長調 作品55「英雄」

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1955年10月30日録音
スタインバーグと言えば協奏曲の伴奏をやっている地味な指揮者というイメージがあります。そのイメージの原因となったのがミルシテインとのコンビで録音した数多くのコンチェルトでしょう。 ミルシテインは今も20世紀を代表するヴァイオリニストとし...

[2014-08-03]・・・オットー・ニコライ:ウィンザーの陽気な女房たち 序曲

カラヤン指揮 ベルリンフィル 1960年9月録音
カラヤンという人はどういう作品であっても聞きやすくゴージャスに仕上げる才能を持った人でした。しかし、そのことは何を聞いてもカラヤン風にお化粧されると言うことなので、中には作品そのものがもっている素直な良さをスポイルしてしまうことも否定できま...

[2014-08-03]・・・ウェーバー:魔弾の射手 序曲

カラヤン指揮 ベルリンフィル 1960年9月録音
カラヤンという人はどういう作品であっても聞きやすくゴージャスに仕上げる才能を持った人でした。しかし、そのことは何を聞いてもカラヤン風にお化粧されると言うことなので、中には作品そのものがもっている素直な良さをスポイルしてしまうことも否定できま...

[2014-08-03]・・・メンデルスゾーン:フィンガルの洞窟 序曲

カラヤン指揮 ベルリンフィル 1960年9月録音
カラヤンという人はどういう作品であっても聞きやすくゴージャスに仕上げる才能を持った人でした。しかし、そのことは何を聞いてもカラヤン風にお化粧されると言うことなので、中には作品そのものがもっている素直な良さをスポイルしてしまうことも否定できま...

[2014-08-03]・・・スメタナ:組曲「我が祖国」より「モルダウ」

カラヤン指揮 ベルリンフィル 1958年5月録音
カラヤンという人はどういう作品であっても聞きやすくゴージャスに仕上げる才能を持った人でした。しかし、そのことは何を聞いてもカラヤン風にお化粧されると言うことなので、中には作品そのものがもっている素直な良さをスポイルしてしまうことも否定できま...

[2014-08-02]・・・モーツァルト:交響曲第29番 イ長調 k201

カラヤン指揮 ベルリンフィル 1959年12月録音
カラヤンは何でも録音した指揮者ですが、同郷の天才であったモーツァルトとはどうにも相性が悪かったようです。 ザルツブルグ近郊にあるカラヤン家の前は「カラヤン通り」と言われるのですが、この通りの看板がよく盗まれるので有名でした。口さがない地元...

[2014-08-02]・・・モーツァルト:セレナード第13番ト長調 K.525 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」

カラヤン指揮 ベルリンフィル 1959年12月録音
カラヤンは何でも録音した指揮者ですが、同郷の天才であったモーツァルトとはどうにも相性が悪かったようです。 ザルツブルグ近郊にあるカラヤン家の前は「カラヤン通り」と言われるのですが、この通りの看板がよく盗まれるので有名でした。口さがない地元...

[2014-07-30]・・・グレゴリオ聖歌:Ad Completorium in Nativitate Domini Nostri Jesu Christi

マウルス・プファフ神父指揮 ベネディクト派ボイロン聖マルティン修道院合唱団 1957年9月2日録音
アルヒーフレーベルはその創設時にマウルス・プファフ神父が指揮するベネディクト派ボイロン聖マルティン修道院合唱団を使って、いくつかの貴重な録音を残してくれました。 録音は1953年から1960年にかけて行われ、特に最後の1960年の録音はス...

[2014-07-30]・・・グレゴリオ聖歌:Antiphonae finalis B.M.V

マウルス・プファフ神父指揮 ベネディクト派ボイロン聖マルティン修道院合唱団 1957年9月6日録音
アルヒーフレーベルはその創設時にマウルス・プファフ神父が指揮するベネディクト派ボイロン聖マルティン修道院合唱団を使って、いくつかの貴重な録音を残してくれました。 録音は1953年から1960年にかけて行われ、特に最後の1960年の録音はス...

[2014-07-29]・・・グレゴリオ聖歌:Secundae Vesperae in Nativitate Dominus Noster Jesus Christus

マウルス・プファフ神父指揮 ベネディクト派ボイロン聖マルティン修道院合唱団 1957年9月2日&6日録音
アルヒーフレーベルはその創設時にマウルス・プファフ神父が指揮するベネディクト派ボイロン聖マルティン修道院合唱団を使って、いくつかの貴重な録音を残してくれました。 録音は1953年から1960年にかけて行われ、特に最後の1960年の録音はス...

[2014-07-28]・・・グレゴリオ聖歌:Mass on the Feast of the Assumption of the Blessed Virgin Mary

マウルス・プファフ神父指揮 ベネディクト派ボイロン聖マルティン修道院合唱団 1960年3月10日~16日録音
アルヒーフレーベルはその創設時にマウルス・プファフ神父が指揮するベネディクト派ボイロン聖マルティン修道院合唱団を使って、いくつかの貴重な録音を残してくれました。 録音は1953年から1960年にかけて行われ、特に最後の1960年の録音はス...

[2014-07-23]・・・ショーソン:詩曲 作品25

(Vn)ジネット・ヌヴー:イサイ・ドヴローウェン指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1946年録音
ジネット・ヌヴーというヴァイオリニストを語るとき私は二つのことを忘れてはいけないと考えています。 まず一つめは、その驚くべき早熟さについてです。 彼女はわずか7歳で、パリのサール・ガボヴォーにてブルッフのヴァイオリン協奏曲で公式のデ...

[2014-07-21]・・・シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 作品47

(Vn)ジネット・ヌヴー ワルター・ジュスキント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1945年録音
ジネット・ヌヴーというヴァイオリニストを語るとき私は二つのことを忘れてはいけないと考えています。 まず一つめは、その驚くべき早熟さについてです。 彼女はわずか7歳で、パリのサール・ガボヴォーにてブルッフのヴァイオリン協奏曲で公式のデ...

[2014-07-17]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第15番 イ短調 Op.132

ハンガリー弦楽四重奏団:1953年録音
どうしてハンガリー弦楽四重奏団のベートーベンがないんだ?と言う声がよく寄せられます。ついでに言えば、ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団のベートーベンも聴いてみたい・・・と言う声も結構あります。 この50年代の初頭というのは、今と違って、...

[2014-07-17]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第16番 ヘ長調 Op.135

ハンガリー弦楽四重奏団:1953年録音
どうしてハンガリー弦楽四重奏団のベートーベンがないんだ?と言う声がよく寄せられます。ついでに言えば、ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団のベートーベンも聴いてみたい・・・と言う声も結構あります。 この50年代の初頭というのは、今と違って、...

[2014-07-16]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第13番 変ロ長調 Op.130

ハンガリー弦楽四重奏団:1953年録音
どうしてハンガリー弦楽四重奏団のベートーベンがないんだ?と言う声がよく寄せられます。ついでに言えば、ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団のベートーベンも聴いてみたい・・・と言う声も結構あります。 この50年代の初頭というのは、今と違って、...

[2014-07-16]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第14番 嬰ハ短調 Op.131

ハンガリー弦楽四重奏団:1953年録音
どうしてハンガリー弦楽四重奏団のベートーベンがないんだ?と言う声がよく寄せられます。ついでに言えば、ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団のベートーベンも聴いてみたい・・・と言う声も結構あります。 この50年代の初頭というのは、今と違って、...

[2014-07-12]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第10番 変ホ長調「ハープ」Op.74

ハンガリー弦楽四重奏団:1953年録音
どうしてハンガリー弦楽四重奏団のベートーベンがないんだ?と言う声がよく寄せられます。ついでに言えば、ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団のベートーベンも聴いてみたい・・・と言う声も結構あります。 この50年代の初頭というのは、今と違って、...

[2014-07-12]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第11番 ヘ短調「セリオーソ」Op.95

ハンガリー弦楽四重奏団:1953年録音
どうしてハンガリー弦楽四重奏団のベートーベンがないんだ?と言う声がよく寄せられます。ついでに言えば、ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団のベートーベンも聴いてみたい・・・と言う声も結構あります。 この50年代の初頭というのは、今と違って、...
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[2026-09-26]

モーツァルト:モテット「踊れ、喜べ、幸いなる魂よ」{エクスルターテ・ユビラーテ), K.165(Mozart:Exsultate, Jubilate, K.165/K.158A)
(S)エリーザベト・シュヴァルツコップ:ワルター・ジュスキント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1947年5月26日,28日録音(Elisabeth Schwarzkopf:(con)Walter Susskind Philharmonia Orchestra Recorded on May 26,28, 1947)

[2026-09-24]

マラン・マレー:組曲第4番 ニ長調(Marin Marais:Suite No. 4 In D Major)
アウグスト・ヴェンツィンガー:(Vdg)ハンネロレ・ミュラー (harpsichord)フリッツ・ノイマイヤー 1956年4月4日~5日録音(August Wenzinger:(Vdg)Hannelore Mulle (harpsichord)Fritz Neumeyer Recorded on April 4-5, 1956)

[2026-09-22]

J.S.バッハ:管弦楽組曲第3番 ニ長調 BWV1068(J.S.Bach:Orchestral Suite No.3 in D major, BWV 1068)
クルト・レーデル指揮:(Fl)クルト・レーデル ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年2月録音(Kurt Redel:(Fl)Kurt Redel The Pro Arte Chamber Orchstra of Munich Recorded on February, 1962)

[2026-09-20]

ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調, Op.92(Beethoven:Symphony No.7 in A major, Op.92)
エーリッヒ・クライバー指揮 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1950年5月録音(Erich Kleiber:Royal Concertgebouw Orchestrar Recorded on May, 1950)

[2026-09-18]

ベートーベン:交響曲第3番変ホ長調 作品55 「英雄」(Beethoven:Symphony No.3 in E flat major , Op.55 "Eroica")
エーリッヒ・クライバー指揮 ウィーン・フィルハーモニ管弦楽団 1955年4月録音(Erich Kleiber:Vienna Philharmonic Orchestra Recorded on April, 1955)

[2026-09-16]

ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲 変ホ長調 「海の嵐」Op. 8, No. 5, RV 253(Vivald:Violin Concerto in E-Flat Major, Op. 8, No. 5, RV 253, "La tempesta di mare")
(Vn)フェリックス・アーヨ:イ・ムジチ合奏団 1961年9月20日~28日録音(Felix Ayo:Musici, I Recorded on September 20-28, 1961)

[2026-09-13]

アルビノーニ:ソナタ イ長調(Albinoni:Sonata In A Major, Op. 2, No. 3)
レナート・ファッサーノ指揮:ローマ合奏団 1958年発行(Renato Fasano:Virtuosi Di Roma Published in 1958)

[2026-09-11]

J.S.バッハ:管弦楽組曲第2番 ロ短調 BWV1067(J.S.Bach:Orchestral Suite No.2 in B minor, BWV 1067)
クルト・レーデル指揮:(Fl)クルト・レーデル ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年2月録音(Kurt Redel:(Fl)Kurt Redel The Pro Arte Chamber Orchstra of Munich Recorded on February, 1962)

[2026-09-08]

サンティーノ・ガルシ:リュート曲集(Santino Garsi:Pieces For Lute)
(Lute)ヴァルター・ゲルヴィッヒ:1953年4月7日~8日録音(Walter Gerwig:Recorded on April 7-8, 1953)

[2026-09-06]

オーランド・ギボンズ:幻想曲(Gibbons:Fantasies)
スコラ・カントゥルム・バジリエンシス・ヴィオール属合奏団:1954年4月29日~5月3日録音(Gambenconsortder Schola Cantorum Basiliensis:Recorded on April 29-May 3,1954)