クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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更新履歴(リスニングルーム)

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[2007-04-11]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第17番 ニ短調 作品31-2 「テンペスト」

(P)ナット 1955年9月21日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-04-11]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第18番 変ホ長調 作品31-3

(P)ナット 1955年10月録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-04-08]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第16番 ト長調 作品31-1

(P)ナット 1955年9月17日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-04-04]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第15番 ニ長調 作品28 「田園」

(P)ナット 1955年9月20日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-03-30]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第14番 嬰ハ短調 作品27-2 「月光」

(P)ナット 1955年6月24日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-03-29]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第13番 変ホ長調 作品27-1

(P)ナット 1955年9月20日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-03-26]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第12番 変イ長調 作品26

(P)ナット 1955年9月20日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-25]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第11番 変ロ長調 作品22

(P)ナット 1955年9月20日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-24]・・・ラヴェル:ボレロ

ミュンシュ指揮 ボストン交響楽団 1956年1月23日録音
ミンシュはこの作品を4回スタジオ録音しているそうです。48年のパリ音楽院管弦楽団との録音は聴いたことがありませんが、後の3つは一応手元にあります。 今回アップしたのは1956年に手兵のボストン交響楽団と録音したもので、ミンシュは同じ組み合...

[2007-03-23]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第10番 ト長調 作品14-2

(P)ナット 1953年6月録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-22]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第9番 ホ長調 作品14-1

(P)ナット 1953年6月録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-18]・・・バルトーク:弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽 Sz.106

ショルティ指揮 ロンドンフィル 1955年4月録音
「悪意と偏見」という言葉が頭をよぎるぐらいに日本での評価が徹底的に、そうまさに徹底的に低いのがサー・ゲオルグ・ショルティです。しかし、彼の作り出す音楽がどれほどお気に召さなくても、彼が22シーズンにわたって鍛え上げたシカゴ交響楽団の圧倒的な...

[2007-03-17]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第8番 ハ短調 「悲愴」 作品13

(P)ナット 1951年録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-16]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第5番 ハ短調 作品10-1

(P)ナット 1955年2月9日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-16]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第6番 ヘ長調 作品10-2

(P)ナット 1955年2月9日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-16]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第7番 ニ長調 作品10-3

(P)ナット 1955年2月23日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-15]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第4番 変ホ長調 作品7

(P)ナット 1955年9月20日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-11]・・・チャイコフスキー:弦楽セレナード ハ長調 Op.48

ケンペン指揮 コンセール・ラムルー管弦楽団 1955年1〜2月録音
ケンペンは、20世紀前半におけるオランダの音楽界を代表した3人の一人といえます。 他の二人は言うまでもないことですが、メンゲルベルグとベイヌムです。ただし、メンゲルベルグとベイヌムはあくまでもオランダを活動の拠点にしていたのに対して、ケン...

[2007-03-11]・・・チャイコフスキー:組曲第4番 ト長調 Op.61 「モーツァルティアーナ」

ケンペン指揮 コンセール・ラムルー管弦楽団 1955年1〜2月録音
ケンペンは、20世紀前半におけるオランダの音楽界を代表した3人の一人といえます。 他の二人は言うまでもないことですが、メンゲルベルグとベイヌムです。ただし、メンゲルベルグとベイヌムはあくまでもオランダを活動の拠点にしていたのに対して、ケン...

[2007-03-07]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第3番 ハ長調 作品2-3

(P)ナット 1955年9月1日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-06]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第2番 イ長調 作品2-2

(P)ナット 1955年9月20日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-05]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第1番 ヘ短調 作品2-1

(P)ナット 1955年9月20日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-04]・・・ベートーベン:交響曲第1番 ハ長調, Op.21

ヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団1952年11月24日&27日~28日録音
気がつけば、最後の残されていた第1番もパブリックドメインになっていました。ユーザーの方から指摘されて気がつくとは情けない(^^;。これで目出度く我がサイトにおいてもフルトヴェングラーのベートーベン交響曲全集が完成しました。 しかし、この「...

[2007-03-04]・・・ベートーベン:交響曲第4番  変ロ長調 Op.60

フルトヴェングラー指揮 ベルリンフィル 1943年6月27〜30日録音
フルトヴェングラーの演奏に関しては大戦中のライブ録音を評価するのが一般的でした。しかし、戦後になされたスタジオ録音を素晴らしい音質で蘇らせてリリースする動きが最近になって目立ってきました。 とりわけ、52年の11月の下旬から12月の初...

[2007-02-27]・・・モーツァルト:セレナード第13番 ト長調 K.525 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」

ライナー指揮 シカゴ交響楽団 1954年12月4日録音
昨年がモーツァルトの生誕250年だったという事は、その50年前は生誕200年だったことになります。そんなことは、小学生でも計算できることなのですが、パブリックドメインの世界ではこれがとても重要な事になります。何故かと言えば、50年前の生誕2...

[2007-02-25]・・・チャイコフスキー:交響曲第5番

ケンペン指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1951年12月録音
ケンペンは、20世紀前半におけるオランダの音楽界を代表した3人の一人といえます。 他の二人は言うまでもないことですが、メンゲルベルグとベイヌムです。ただし、メンゲルベルグとベイヌムはあくまでもオランダを活動の拠点にしていたのに対して、ケン...

[2007-02-24]・・・チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」

ケンペン指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1951年5月録音
ケンペンは、20世紀前半におけるオランダの音楽界を代表した3人の一人といえます。 他の二人は言うまでもないことですが、メンゲルベルグとベイヌムです。ただし、メンゲルベルグとベイヌムはあくまでもオランダを活動の拠点にしていたのに対して、ケン...

[2007-02-22]・・・バッハ:イギリス組曲 第6番 ニ短調 BWV 811

カークパトリック 1956年5月25日〜6月9日録音
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 ラルフ・カークパトリック(Ralph Kirkpatrick, 1911年6月10日 – 1984年4月13日)はアメリカ合衆国の音楽家・音楽学者。チェンバロ奏者...

[2007-02-20]・・・バッハ:イギリス組曲 第5番 ホ短調 BWV 810

カークパトリック 1956年5月25日〜6月9日録音
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 ラルフ・カークパトリック(Ralph Kirkpatrick, 1911年6月10日 – 1984年4月13日)はアメリカ合衆国の音楽家・音楽学者。チェンバロ奏者...

[2007-02-19]・・・バッハ:イギリス組曲 第4番 ヘ長調 BWV 809

カークパトリック 1956年5月25日〜6月9日録音
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 ラルフ・カークパトリック(Ralph Kirkpatrick, 1911年6月10日 – 1984年4月13日)はアメリカ合衆国の音楽家・音楽学者。チェンバロ奏者...
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[2026-04-30]

ハイドン:弦楽四重奏曲第64番 変ホ長調, Op.64, No.6, Hob.3:64(Haydn;String Quartet No.64 in E-flat major, Op.64, No.6 Hob.3:64)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1933年12月11日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on December 11, 1933)

[2026-04-28]

リスト:ピアノ協奏曲第1番 変ホ長調, S.124(Liszt:Piano Concerto No.1 in E flat major S.124)
(P)レナード・ペナリオ:ルネ・レイボヴィッツ指揮 ロンドン交響楽団 1963年3月12日~18日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on March 12-18, 1963)

[2026-04-26]

ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲 第14番 変イ長調, Op.105(Dvorak:String Quartet No.14 in A-flat major, Op.105)
バリリ四重奏団:1954年録音(Barylli Quartet:Recorded on 1954)

[2026-04-24]

ハイドン:弦楽四重奏曲 変ホ長調, Hob.III:64(Op.64-6)(Haydn:String Quartet in E-flat major, Hob.III:64)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1950年録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on 1950)

[2026-04-22]

ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調, Op.61(Beethoven:Violin Concerto in D major, Op.61)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:アンドレ・クリュイタンス指揮 フランス放送国立管弦楽団 1958年11月8日&10日録音(David Oistrakh:(Con)Andre Cluytens Orchestre national de France Recorded on Novenmber 8&10, 1958)

[2026-04-20]

ルーセル:セレナーデ Op.30(Roussel:Serenade in C major, Op.30)
パスキエ・トリオ:(Fl)ジャン・ピエール・ランパル (Harp)リリー・ラスキーヌ 1955年2月録音(Pasquier Trio:(Fl)Jean-Pierre Rampal (Harp)Lily Laskine Recorded on February, 1955)

[2026-04-18]

ベートーベン:ジュースマイアーの歌劇「スレイマン2世、または3人のサルタン妃」による8つの変奏曲 WoO 76(Beethoven:8 Variations on the Trio Tandeln und Scherzen from Sussmayr's Solimann der Zweite, WoO 76)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)

[2026-04-16]

リリ・ブーランジェ:詩篇第129篇「彼らは、わたしの若い時から、たびたびわたしを苦しめた」(Boulanger:Psaume 129, Ils m'ont assez opprime des ma jeunesse)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 エリーザベト・ブラッスール合唱団 (Br)ピエール・モレ 1958年録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Elisabeth Brasseurr (Br)Pierre Mollet Recorded on 1958)

[2026-04-13]

ハイドン:弦楽四重奏曲第62番 変ロ長調 Op.55, No 3, Hob.3:62(Haydn:String Quartet No.62 in B-Flat Major, Op.55, No 3, Hob.3:62)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)

[2026-04-10]

ハイドン:協奏的交響曲 変ロ長調, Hob.I:105(Haydn:Sinfonia concertante in B-flat major, Hob.I:105)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 1957年10月29日~30日録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Recorded on October 29-30, 1957)