クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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[2014-12-21]・・・バッハ:教会カンタータ 第51番 「全地よ、神に向かいて歓呼せよ」 BWV51

リヒター指揮:ミュンヘンバッハ管弦楽団 (S)Maria Stader (Tp)Willi Bauer 1959年8月録音
リヒターが生涯にわたって録音したバッハの教会カンタータは全部で75曲です。録音活動は1959年に始まり、最晩年の1977年まで続いています。 リヒターとってバッハこそは彼のライフワークであり、その中核をなす教会カンタータの録音はそのライフ...

[2014-12-21]・・・バッハ:教会カンタータ 第55番 「われ哀れなる人、われ罪の下僕」 BWV55

リヒター指揮:ミュンヘンバッハ管弦楽団&合唱団 (T)Ernst Haefliger (Fl)Aurele Nicolet Other 1959年2月28日~3月3日録音
リヒターが生涯にわたって録音したバッハの教会カンタータは全部で75曲です。録音活動は1959年に始まり、最晩年の1977年まで続いています。 リヒターとってバッハこそは彼のライフワークであり、その中核をなす教会カンタータの録音はそのライフ...

[2014-12-20]・・・バッハ:教会カンタータ 第8番 「最愛の神よ、われいつの日か死なん」 BWV8

リヒター指揮:ミュンヘンバッハ管弦楽団&合唱団 (S)Ursula Buckel (A)Hertha Topper (T)Ernst Haefliger (Bs) Kieth Engen (Fl)Aurele Nicolet他 1959年7月~8月録音
リヒターが生涯にわたって録音したバッハの教会カンタータは全部で75曲です。録音活動は1959年に始まり、最晩年の1977年まで続いています。 リヒターとってバッハこそは彼のライフワークであり、その中核をなす教会カンタータの録音はそのライフ...

[2014-12-17]・・・バルトーク:ヴァイオリンのための狂詩曲 第1番 SZ87

バーンスタイン指揮 (Vn)スターン ニューヨークフィル 1962年4月16日録音
この録音についても、ほぼオケコンのところで書いたことが当てはまります。おそらく、あそこの文章の「オケコン」の部分を「ヴァイオリンのための狂詩曲」と置換すれば、そのまま使えるでしょう。 えですから、手抜きをしてしまいます。(^^; 「...

[2014-12-17]・・・バルトーク:ヴァイオリンのための狂詩曲 第2番 SZ90

バーンスタイン指揮 (Vn)スターン ニューヨークフィル 1962年4月16日録音
この録音についても、ほぼオケコンのところで書いたことが当てはまります。おそらく、あそこの文章の「オケコン」の部分を「ヴァイオリンのための狂詩曲」と置換すれば、そのまま使えるでしょう。 えですから、手抜きをしてしまいます。(^^; 「...

[2014-12-14]・・・バルトーク:ヴァイオリン協奏曲 第2番 Sz.112

バーンスタイン指揮 (Vn)スターン ニューヨークフィル 1958年1月26日録音
バーンスタインとスターンという組み合わせは、こういう20世紀の作品と取り組むときに最高のパフォーマンスを発揮するようです。そして、その相性はベルクのヴァイオリン協奏曲の時よりも良好なように思えます。 もしかしたら、今もってこの演奏はこの作...

[2014-12-13]・・・バルトーク:管弦楽のための協奏曲 Sz.116

バーンスタイン指揮 ニューヨークフィル 1959年11月30日録音
若い頃のバーンスタインというのは面白い人物です。 彼は自分が共感できる音楽に対しては、その「共感」を何の衒いもなく表出します。 それは、彼の表芸であるマーラーであったり、裏芸であるチャイコフスキーなんかに顕著です。もしくは、シューマンの...

[2014-12-12]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第43番 ヘ長調 K.547

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1955年12月16,19~23,26,27日録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

[2014-12-11]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第40番 変ロ長調 K.454

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1954年6月録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

[2014-12-11]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第41番 変ホ長調 K.481

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1954年6月録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

[2014-12-11]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第42番 イ長調 K.526

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1955年12月16,19~23,26,27日録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

[2014-12-08]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第37番 イ長調 K.402(385e)

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1955年12月16,19~23,26,27日録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

[2014-12-08]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第38番 ハ長調 K.403(385c)

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1957年5月3日録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

[2014-12-08]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第39番 ハ長調 K.404(385d)

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1957年5月3日録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

[2014-12-07]・・・R.シュトラウス:交響詩「英雄の生涯」 作品40

ベーム指揮 シュターツカペレ・ドレスデン 1957年2月7日~9日録音
ベームの壮年期とも言うべき50年代にリヒャルト・シュトラウスの交響詩がまとめて録音されています。 録音順に並べると以下のようになります。 「死と変容」:ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1955年9月27日録音 「英...

[2014-12-07]・・・R.シュトラウス:交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」 作品28

ベーム指揮 シュターツカペレ・ドレスデン 1957年9月26日~27日録音
ベームの壮年期とも言うべき50年代にリヒャルト・シュトラウスの交響詩がまとめて録音されています。 録音順に並べると以下のようになります。 「死と変容」:ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1955年9月27日録音 「英...

[2014-12-07]・・・R.シュトラウス:交響詩「ドンファン」 作品20

ベーム指揮 シュターツカペレ・ドレスデン 1957年9月18日~25日録音
ベームの壮年期とも言うべき50年代にリヒャルト・シュトラウスの交響詩がまとめて録音されています。 録音順に並べると以下のようになります。 「死と変容」:ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1955年9月27日録音 「英...

[2014-12-07]・・・R.シュトラウス:交響詩「死と変容」 作品24

ベーム指揮 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1955年9月27日録音
ベームの壮年期とも言うべき50年代にリヒャルト・シュトラウスの交響詩がまとめて録音されています。 録音順に並べると以下のようになります。 「死と変容」:ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1955年9月27日録音 「英...

[2014-12-06]・・・R.シュトラウス:アルプス交響曲 作品64

ベーム指揮 シュターツカペレ・ドレスデン 1957年9月14日~18日録音
ベームの壮年期とも言うべき50年代にリヒャルト・シュトラウスの交響詩がまとめて録音されています。 録音順に並べると以下のようになります。 「死と変容」:ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1955年9月27日録音 「英...

[2014-12-06]・・・R.シュトラウス:交響詩「ツァラトゥストラはこう語った」 作品30

ベーム指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1958年4月15日~7日録音
ベームの壮年期とも言うべき50年代にリヒャルト・シュトラウスの交響詩がまとめて録音されています。 録音順に並べると以下のようになります。 「死と変容」:ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1955年9月27日録音 「英...

[2014-12-04]・・・モーツァルト:交響曲第34番 ハ長調 K.338

ベーム指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1954年11月録音
ベームという人は存命中はオーストリアの音楽監督と称されるほどの絶大な権威をもった存在でした。しかし、1956年にウィーン国立歌劇場の音楽監督の地位を退いてからは特定のオケや歌劇場のポストに就任すると言うことは一度もありませんでした。 ウィ...

[2014-12-04]・・・モーツァルト:交響曲第38番 ニ長調 「プラハ」 K.504

ベーム指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1954年11月録音
ベームという人は存命中はオーストリアの音楽監督と称されるほどの絶大な権威をもった存在でした。しかし、1956年にウィーン国立歌劇場の音楽監督の地位を退いてからは特定のオケや歌劇場のポストに就任すると言うことは一度もありませんでした。 ウィ...

[2014-12-03]・・・モーツァルト:交響曲第26番 変ホ長調 K.184 (161a)

ベーム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1955年9月19日~22日録音
ベームという人は存命中はオーストリアの音楽監督と称されるほどの絶大な権威をもった存在でした。しかし、1956年にウィーン国立歌劇場の音楽監督の地位を退いてからは特定のオケや歌劇場のポストに就任すると言うことは一度もありませんでした。 ウィ...

[2014-12-03]・・・モーツァルト:交響曲第32番 ト長調 K.318

ベーム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1955年9月19日~22日録音
ベームという人は存命中はオーストリアの音楽監督と称されるほどの絶大な権威をもった存在でした。しかし、1956年にウィーン国立歌劇場の音楽監督の地位を退いてからは特定のオケや歌劇場のポストに就任すると言うことは一度もありませんでした。 ウィ...

[2014-11-30]・・・ベルク:3つの管弦楽曲 Op.6

ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1962年7月14&22日録音
そう言えばドラティという人も基本は作曲家志望だったことを思い出しました。いや、「志望」なんて言ったら失礼ですね、いくつかの交響曲も残していますし、ハインツ・ホリガーのために書かれた「無伴奏オーボエのための5つの小品なんかは結構有名な作品だそ...

[2014-11-30]・・・ウェーベルン:管弦楽のための5つの小品 Op.10

ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1962年7月14&22日録音
そう言えばドラティという人も基本は作曲家志望だったことを思い出しました。いや、「志望」なんて言ったら失礼ですね、いくつかの交響曲も残していますし、ハインツ・ホリガーのために書かれた「無伴奏オーボエのための5つの小品なんかは結構有名な作品だそ...

[2014-11-30]・・・シェーンベルク:5つの管弦楽曲 Op.16

ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1962年7月14&22日録音
そう言えばドラティという人も基本は作曲家志望だったことを思い出しました。いや、「志望」なんて言ったら失礼ですね、いくつかの交響曲も残していますし、ハインツ・ホリガーのために書かれた「無伴奏オーボエのための5つの小品なんかは結構有名な作品だそ...

[2014-11-29]・・・ベルク:ルル組曲

ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1961年6月19~24日録音
そう言えばドラティという人も基本は作曲家志望だったことを思い出しました。いや、「志望」なんて言ったら失礼ですね、いくつかの交響曲も残していますし、ハインツ・ホリガーのために書かれた「無伴奏オーボエのための5つの小品」なんかは結構有名な作品だ...

[2014-11-27]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第32番 ヘ長調 K.376(374d)

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1955年12月16,19~23,26,27日録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

[2014-11-27]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第33番 ヘ長調 K.377(374e)

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1955年12月16,19~23,26,27日録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...
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[2026-07-29]

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1番 嬰ヘ短調, Op.1(Rachmaninov:Piano Concerto No.1 in F-sharp minor, Op.1)
(P)レナード・ペナリオ:アンドレ・プレヴィン指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月2日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on October 2, 1964)

[2026-07-27]

バルトーク:ピアノのための組曲 Sz.62 Op.14(Bartok:Suite for Piano, Op.14)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月19日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 19, 1951)

[2026-07-25]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第2部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part2)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)

[2026-07-24]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第1部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part1)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)

[2026-07-22]

J.S.バッハ:カンタータ第202番「いまぞ去れ、悲しみの影よ」 (結婚カンタータ)BWV.202(J.S.Bach:Weichet nur, betrubte Schatten, BWV 202)
カール・ミュンヒンガー指揮 (S)シュザンヌ・ダンコ (Ob)フリッツ・フィッシャー (Vn)ヴェルナー・クロツィンガー (Cemb)ジェルマン・ヴォーシェ=クレール シュトゥットガルト室内管弦楽団 1953年録音(Karl Munchinger:(S)Suzanne Danco (Ob)Fritz Fischer (Vn)Werner Krotzinger (Cemb)Germaine Vaucher-Clerc Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1953)

[2026-07-20]

ベートーヴェン:魔笛の主題による12の変奏曲, Op. 66(Beethoven:12 Variations on Ein Madchen oder Weibchen from Mozart's Die Zauberflote in F Major, Op. 66)
(Cello)モーリス・ジャンドロン (P)ジャン・フランセ 1966年11月録音(Maurice Gendron:(P)Jean Francaix Recorded on November, 1966)

[2026-07-17]

サンマルティーニ:チェロ・ソナタ ト長調(Sammartini:Cello Sonata in G major)
(Cello)レナード・ローズ:(P)レオニード・ハンブロ 1953年5月11日~12日録音(Leonard Rose:(P)Leonid Hambro Recorded on May 11-12, 1953)

[2026-07-16]

F.クープラン(バズレール編):コンセールのための5つの小品(Couperin:Pieces en Concert "Les Gouts Reunis")
カール・ミュンヒンガー指揮 (Cello)ピエール・フルニエ シュトゥットガルト室内管弦楽団 1952年録音(Karl Munchinger:(Cello)Pierre Fournier Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1952)

[2026-07-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-07-12]

ヤナーチェク:ヴァイオリン ソナタ(Janacek:Violin Sonata)
(Vn)ワルター・バリリ:(P)フランツ・ホレチェック 1954年録音(Walter Barylli:(P)Franz Holetschek Recorded on 1954)