クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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更新履歴(リスニングルーム)

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[2022-09-29]・・・リヒャルト・シュトラウス:楽劇「サロメ」より7つのヴェールの踊り

ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1962年11月15日録音
オーマンディという人はほとんどオペラを振らなかったようです。記録によると、メトで「こうもり」を振っているみたいですが(1950年から53年にかけて15回)、それ以外となると見あたりません。 この記録に気がついて、ストラヴィンスキーがオーマ...

[2022-09-28]・・・ヘンデル:フルート・ソナタ イ短調 「ハレ・ソナタ第1番」 HWV 374

(Fl)ジョン・ウンマー:(Harpsichord)フェルナンド・ヴァレンティ (Cello)アルド・パリゾット 1954年録音
この録音の演奏家に関しては全く知るところはありませんでした。 ただし、「ヘンデル フルート奏鳴曲集」というレコードの「帯」が何とも時代を感じさせて懐かしくて思わず購入してしまいました。とは言っても一枚700円程度でした。 フルートは...

[2022-09-27]・・・バッハ :平均律クラヴィーア曲集 第2巻(BWV 882‐BWV 887)

(Cembalo)ワンダ・ランドフスカ:1951年9月~1954年3月録音
ランドフスカと言えばチェンバロという楽器を復興させ、バッハをロマン主義的歪曲から救い出した人という評価が為されています。しかし、その反面として、彼女が復興させたチェンバロはモダン・チェンバロと言われ、バロック時代のチェンバロとはかなり異なっ...

[2022-09-26]・・・ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番 ハ短調, Op.18

(P)レフ・オボーリン:アレクサンドル・ガウク指揮 モスクワ・ラジオ交響楽団 1951年10月20日録音
この音源は60年代に発売された国内盤でラフマニノフとリストの協奏曲がカップリングされていました。50年代初頭のソ連での録音と言うことなのですが、ラフマニノフの方はやや苦しい部分はあるのですが、リストの方はまずまずの音質です。 そして、この...

[2022-09-25]・・・ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 第9番 ハ長調, Op.59-3 「ラズモフスキー第3番」

レナー弦楽四重奏団:1926年11月7,8&29日録音
全くの私見ですが、ベートーベンの弦楽四重奏曲の演奏史を遡っていけば、ブッシュ弦楽四重奏団とブダペスト弦楽四重奏団による戦前の録音あたりで流れが分かれたような気がします。そして、そこから遡って源流を辿ればこのレナー弦楽四重奏団による1930年...

[2022-09-24]・・・サン=サーンス:チェロ協奏曲第1番 イ短調, Op.33

(Cello)ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ:グレゴリー・ストリャーロフ指揮モスクワ放送交響楽団 1953年録音
中古レコードをネットであれこれ検索していて出会ったのがこの一枚です。おそらくは20代後半から30代前半という雰囲気の録音だったので、そんな若い時代のロストロポーヴィチの録音ってあったんだと言うことですぐに入手しました。 レコードはドヴォル...

[2022-09-23]・・・ブラームス:交響曲第4番 ホ短調, Op.98

カール・シューリヒト指揮:北西ドイツ交響楽団 1958年8月7日録音
シューリヒトという指揮者はベートーベンであれ何であれ、己の理性というか知性というか、そう言うものの中に取り込んで、その枠の中からはみ出すことなくスッキリと仕上げてしまうと言う印象があります。 それは、シューマンやブルックナーのような癖の強い...

[2022-09-22]・・・ビゼー:子供の遊び(管弦楽版小組曲)

エドドゥアルド・リンデンベルグ指揮 パリ音楽院管弦楽団 1953年6月12日~25日録音
はてさて、今の時代に「エドゥアルド・リンデンバーグ」という名前を聞いて何か具体的なイメージを描ける人ってどれくらいいるのでしょうか。私の場合は、完璧に「Who are You?」でした。そして、こういうサイトを長くやっていて「有り難い」のは...

[2022-09-21]・・・リヒャルト・シュトラウス:交響詩「ドン・ファン」, Op. 20

ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1960年11月13日録音
オーマンディという人はほとんどオペラを振らなかったようです。記録によると、メトで「こうもり」を振っているみたいですが(1950年から53年にかけて15回)、それ以外となると見あたりません。 この記録に気がついて、ストラヴィンスキーがオーマ...

[2022-09-20]・・・バッハ :平均律クラヴィーア曲集 第2巻(BWV 876‐BWV 881)

(Cembalo)ワンダ・ランドフスカ:1951年9月~1954年3月録音
ランドフスカと言えばチェンバロという楽器を復興させ、バッハをロマン主義的歪曲から救い出した人という評価が為されています。しかし、その反面として、彼女が復興させたチェンバロはモダン・チェンバロと言われ、バロック時代のチェンバロとはかなり異なっ...

[2022-09-19]・・・モーツァルト:木管楽器のための協奏交響曲 変ホ長調K.297b(Anh.C14.01)

ヘンリー・スウォボダ指揮 ウィーン国立歌劇場室内管弦楽団 ウィーン・フィルハーモニー木管グループ 1949年録音
こういう録音を今まで見落としてきたとは、不覚としか言いようがありません。それほどに、これは魅力的でもあり、面白い演奏です。 まず、注目すべきは、ともにソリストの魅力が存分に発揮されてると言うことです。 ヴァイオリンとヴィオラのための...

[2022-09-18]・・・ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 第8番 ホ短調, Op.59-2 「ラズモフスキー第2番」

レナー弦楽四重奏団:1938年9月15日録音
全くの私見ですが、ベートーベンの弦楽四重奏曲の演奏史を遡っていけば、ブッシュ弦楽四重奏団とブダペスト弦楽四重奏団による戦前の録音あたりで流れが分かれたような気がします。そして、そこから遡って源流を辿ればこのレナー弦楽四重奏団による1930年...

[2022-09-17]・・・ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調, Op.104

(Cello)ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ:ボリス・ハイキン指揮 モスクワ放送交響楽団 1957年録音
中古レコードをネットであれこれ検索していて出会ったのがこの一枚です。おそらくは20代後半から30代前半という雰囲気の録音だったので、そんな若い時代のロストロポーヴィチの録音ってあったんだと言うことですぐに入手しました。 レコードはドヴォル...

[2022-09-16]・・・ヘンデル:フルート・ソナタ ヘ長調 Op.1, No.11, HWV 369

(Fl)ジョン・ウンマー:(Harpsichord)フェルナンド・ヴァレンティ (Cello)アルド・パリゾット 1954年録音
この録音の演奏家に関しては全く知るところはありませんでした。 ただし、「ヘンデル フルート奏鳴曲集」というレコードの「帯」が何とも時代を感じさせて懐かしくて思わず購入してしまいました。とは言っても一枚700円程度でした。 フルートは...

[2022-09-15]・・・ブラームス:交響曲第3番 ヘ長調, Op.90

カール・シューリヒト指揮:バーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団 1962年9月録音
シューリヒトという指揮者はベートーベンであれ何であれ、己の理性というか知性というか、そう言うものの中に取り込んで、その枠の中からはみ出すことなくスッキリと仕上げてしまうと言う印象があります。 それは、シューマンやブルックナーのような癖の強い...

[2022-09-14]・・・ショパン:ノクターン Op.72&Opposth

(P)アダム・ハラシェヴィチ:1961年録音
アダム・ハラシェヴィチは第5回ショパン国際ピアノコンクール(1955年)で優勝をしています。しかし、その優勝は彼の経歴において必ずしもプラスにはならなかったようです。 何故ならば、その時に2位になったのがアシュケナージであり、その結果は彼...

[2022-09-13]・・・プロコフィエフ:組曲「キージェ中尉」, Op.60

ヘルマン・シェルヘン指揮:ウィーン国立歌劇場管弦楽団 1951年6月録音
はてさて、「アラとロリー」に対してこの時代のシェルヘンらしく、細部の細部までを丁寧に描き出すやり方が適しているのかどうか悩んでしまいます。 確かに、こういう演奏で聞かせてもらうと心安らかに聞いていることができます。 例えば、ドラティ盤の...

[2022-09-12]・・・バッハ :平均律クラヴィーア曲集 第2巻(BWV 870‐BWV 875)

(Cembalo)ワンダ・ランドフスカ:1951年9月~1954年3月録音
ランドフスカと言えばチェンバロという楽器を復興させ、バッハをロマン主義的歪曲から救い出した人という評価が為されています。しかし、その反面として、彼女が復興させたチェンバロはモダン・チェンバロと言われ、バロック時代のチェンバロとはかなり異なっ...

[2022-09-11]・・・ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 第7番 ヘ長調, Op.59-1 「ラズモフスキー第1番」

レナー弦楽四重奏団:1926年10月29日&1927年3月2日録音
全くの私見ですが、ベートーベンの弦楽四重奏曲の演奏史を遡っていけば、ブッシュ弦楽四重奏団とブダペスト弦楽四重奏団による戦前の録音あたりで流れが分かれたような気がします。そして、そこから遡って源流を辿ればこのレナー弦楽四重奏団による1930年...

[2022-09-10]・・・ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調, Op.92

コリン・デイヴィス指揮:ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1961年4月21日~22日録音
コリン・デイヴィスのデビューに至る経緯はすでに紹介したことがあるのですが、少し時もたっていますのでもう一度簡単に紹介しておきます。 彼は貧しい家庭に育ったためにピアノを買うことができず、そのために最も値段の安かったクラリネットで音楽の...

[2022-09-09]・・・モーツァルト:ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲 変ホ長調, K.364

フェリックス・プロハスカ指揮 ウィーン国立歌劇場管弦楽団 (Vn)ワルター・バリリ (Va)パウル・ドクトール 1951年録音
こういう録音を今まで見落としてきたとは、不覚としか言いようがありません。それほどに、これは魅力的でもあり、面白い演奏です。 まず、注目すべきは、ともにソリストの魅力が存分に発揮されてると言うことです。 ヴァイオリンとヴィオラのための...

[2022-09-08]・・・ヘンデル:フルート・ソナタ ロ短調 Op.1, No.9, HWV 367b

(Fl)ジョン・ウンマー:(Harpsichord)フェルナンド・ヴァレンティ (Cello)アルド・パリゾット 1954年録音
この録音の演奏家に関しては全く知るところはありませんでした。 ただし、「ヘンデル フルート奏鳴曲集」というレコードの「帯」が何とも時代を感じさせて懐かしくて思わず購入してしまいました。とは言っても一枚700円程度でした。 フルートは...

[2022-09-07]・・・ショパン:ノクターン Op.62

(P)アダム・ハラシェヴィチ:1961年録音
アダム・ハラシェヴィチは第5回ショパン国際ピアノコンクール(1955年)で優勝をしています。しかし、その優勝は彼の経歴において必ずしもプラスにはならなかったようです。 何故ならば、その時に2位になったのがアシュケナージであり、その結果は彼...

[2022-09-06]・・・チャイコフスキー:交響曲第7番 変ホ長調(ボガティレフ編)

ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1962年録音
それにしても、オーマンディというのはよく言えばレパートリーがとんでもなく広い指揮者であり、悪く言えばゲテモノ食いとも言えるでしょう。 あのウェーベルンの「夏の日」なんてのはオーマンディがいなければ世に出なかったでしょうし、このチャイコフス...

[2022-09-05]・・・バッハ :平均律クラヴィーア曲集 第1巻(BWV 864‐BWV 869)

(Cembalo)ワンダ・ランドフスカ:1949年3月&1950年2月録音
ランドフスカと言えばチェンバロという楽器を復興させ、バッハをロマン主義的歪曲から救い出した人という評価が為されています。しかし、その反面として、彼女が復興させたチェンバロはモダン・チェンバロと言われ、バロック時代のチェンバロとはかなり異なっ...

[2022-09-04]・・・ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 第6番 変ロ長調, Op.18-6

レナー弦楽四重奏団:1926年11月8&21日録音
全くの私見ですが、ベートーベンの弦楽四重奏曲の演奏史を遡っていけば、ブッシュ弦楽四重奏団とブダペスト弦楽四重奏団による戦前の録音あたりで流れが分かれたような気がします。そして、そこから遡って源流を辿ればこのレナー弦楽四重奏団による1930年...

[2022-09-03]・・・モーツァルト:セレナード第6番 ニ長調, K.239「セレナータ・ノットゥルナ」

コリン・デイヴィス指揮:フィルハーモニア管弦楽団 1959年5月21日~22日録音
私がクラシック音楽なるものを本格的に聞き始めたのは1980年頃ですから、コリン・デイヴィスの名前は「バリバリの現役」としてインプットさています。そして、そう言う「位置づけ」の指揮者の録音もパブリックドメインの仲間入りをしてきたことに、あ...

[2022-09-02]・・・ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調, Op.26

(Vn)ユーディ・メニューイン:ピエール・モントゥー指揮 サンフランシスコ交響楽団 1945年1月26日~27日録音
メニューインは1945年にピエール・モントゥー&サンフランシスコ交響楽団以下の2曲を録音しています。 ラロ:スペイン交響曲 ニ短調 作品21 ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調 作品26 この時モントゥーはすでに7...

[2022-09-01]・・・コレッリ:ヴァイオリンソナタ「ラ・フォリア」, Op.5-12

(Vn)イダ・ヘンデル:(P)ウラディーミル・ヤンポルスキ 1960年録音
彼女がアンチェル&チェコ・フィルと共演して録音した「スペイン交響曲」やラヴェルの「ツィガーヌ」を「純度の高い美しい響きの中でヘンデルという美しい花がその存在を誇示している水中花」と評したことがあります。 ヴァイオリンは何といっても美音が魅...

[2022-08-31]・・・プロコフィエフ:スキタイ組曲「アラとロリー」 op.20

ヘルマン・シェルヘン指揮:ウィーン国立歌劇場管弦楽団 1951年6月録音
はてさて、「アラとロリー」に対してこの時代のシェルヘンらしく、細部の細部までを丁寧に描き出すやり方が適しているのかどうか悩んでしまいます。 確かに、こういう演奏で聞かせてもらうと心安らかに聞いていることができます。 例えば、ドラティ盤の...
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[2026-06-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-06-13]

ベートーベン:ピアノ三重奏曲第7番 変ロ長調 「大公」 Op.97(Beethoven:Piano Trio No.7, Op.97 in B-flat major "Archduke")
(Vn)ダヴィド・オイストラフ (P)レフ・オボーリン (Cello)スヴィヤトスラフ・クヌシェヴィツキー 1958年5月9日~10日&12日録音((Vn)David Oistrakh:(P)Lev Oborin (Cello)Sviatoslav Knushevitsky Recorded on May 9-10&12, 1958)

[2026-06-11]

フランツ・シュミット:ピアノ五重奏曲(Schmidt:Piano Quintet in G major)
バリリ四重奏団:(P)イエルク・デムス 1952年録音(Barylli Quartet:(P)Jorg Demus Recorded on 1952)

[2026-06-09]

バッハ:教会カンタータ 「死人の中より甦りしイエス・キリストを覚えよ」 BWV67(J.S.Bach:Halt im Gedachtnis Jesum Christ, BWV 67)
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 他 1954年2月26日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (Org)Hannes Kastner (A)Gertrud Wagner (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel Recorded on February 26, 1954)

[2026-06-07]

エルガー:セレナーデ Op.20(Elgar:Serenade for String Orchestra in E minor, Op.20)
マルコム・サージェント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1959年6月6日録音(Sir Malcolm Sargent:The Philharmonia Orchestra Recorded on June 6, 1959)

[2026-06-05]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ハ長調, Hob.III:65(Haydn:String Quartet in C major, Hob.III:651)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on 1954)

[2026-06-03]

バッハ:教会カンタータ 「人々シバよりみな来たりて」 BWV65(J.S.Bach:ie werden aus Saba alle kommen, BWV 65)
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel 1952年1月11日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel Recorded on January 11, 1952)

[2026-06-01]

バルトーク:子供のために Sz.42(Bartok:For Children, Sz.42)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月12日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 12, 1951)

[2026-05-30]

プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 ニ長調, Op.19(Prokofiev:Violin Concerto No.1 in D major, Op.19)
(Vn)アイザック・スターン:ディミトリ・ミトロプーロス指揮 ニューヨーク・フィルハーモニッ音]1956年2月27日録音(Isaac Stern:(Con)Dimitris Mitropoulos New York Philharmonic Recorded on February 27, 1956)

[2026-05-28]

ルーセル:フルート三重奏曲 ヘ長調 Op.40(Roussel:Trio for Flute, Viola and Cello in F major, Op.40)
(Cello)エティエンヌ・パスキエ (Vn)ピエール・パスキエ (Fl)ジャン・ピエール・ランパル 1954年発行(Pierre Pasquier:(Cello)Etienne Pasquier (Fl)Jean-Pierre Rampal Published in 1954)