クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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[2006-07-17]・・・J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第1番ト短調 BWV1001

(Vn)ジョルジュ・エネスコ:1948年~1949年録音
世間ではこの演奏を天まで持ち上げています。そのためか、少なくない方から「ぜひともエネスコのバッハをアップしてほしい」という要望をいただいていました。しかし、その様な要望をいただくたびに、コマッタ/(;-_-) イテテ・・・と頭を抱えるユング...

[2006-07-17]・・・J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第1番ロ短調 BWV1002

(Vn)ジョルジュ・エネスコ:1948年~1949年録音
世間ではこの演奏を天まで持ち上げています。そのためか、少なくない方から「ぜひともエネスコのバッハをアップしてほしい」という要望をいただいていました。しかし、その様な要望をいただくたびに、コマッタ/(;-_-) イテテ・・・と頭を抱えるユング...

[2006-07-17]・・・J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第2番イ短調 BWV1003

(Vn)ジョルジュ・エネスコ:1948年~1949年録音
世間ではこの演奏を天まで持ち上げています。そのためか、少なくない方から「ぜひともエネスコのバッハをアップしてほしい」という要望をいただいていました。しかし、その様な要望をいただくたびに、コマッタ/(;-_-) イテテ・・・と頭を抱えるユング...

[2006-07-17]・・・J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番ニ短調 BWV1004

(Vn)ジョルジュ・エネスコ:1948年~1949年録音
世間ではこの演奏を天まで持ち上げています。そのためか、少なくない方から「ぜひともエネスコのバッハをアップしてほしい」という要望をいただいていました。しかし、その様な要望をいただくたびに、コマッタ/(;-_-) イテテ・・・と頭を抱えるユング...

[2006-07-17]・・・J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ第3番ハ長調 BWV1005

(Vn)ジョルジュ・エネスコ:1948年~1949年録音
世間ではこの演奏を天まで持ち上げています。そのためか、少なくない方から「ぜひともエネスコのバッハをアップしてほしい」という要望をいただいていました。しかし、その様な要望をいただくたびに、コマッタ/(;-_-) イテテ・・・と頭を抱えるユング...

[2006-07-17]・・・J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第3番ホ長調 BWV1006

(Vn)ジョルジュ・エネスコ:1948年~1949年録音
世間ではこの演奏を天まで持ち上げています。そのためか、少なくない方から「ぜひともエネスコのバッハをアップしてほしい」という要望をいただいていました。しかし、その様な要望をいただくたびに、コマッタ/(;-_-) イテテ・・・と頭を抱えるユング...

[2006-07-17]・・・バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ 第1番 

(Vn)ヤッシャ・ハイフェッツ:1952年10月21日~29日録音
先ほど紹介したエネスコとの演奏とはある意味では対極にあるような演奏です。どんなに難しいところでも、何事でもないかのように淡々と、しかし正確に弾ききっています。ところによっては勢いが余って弾きとばしているように感じられるところもありますが、そ...

[2006-07-17]・・・バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ 第1番 

(Vn)ヤッシャ・ハイフェッツ:1952年10月23日&29日録音
先ほど紹介したエネスコとの演奏とはある意味では対極にあるような演奏です。どんなに難しいところでも、何事でもないかのように淡々と、しかし正確に弾ききっています。ところによっては勢いが余って弾きとばしているように感じられるところもありますが、そ...

[2006-07-17]・・・バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ 第2番 

(Vn)ヤッシャ・ハイフェッツ:1952年10月24日、25日&29日録音
先ほど紹介したエネスコとの演奏とはある意味では対極にあるような演奏です。どんなに難しいところでも、何事でもないかのように淡々と、しかし正確に弾ききっています。ところによっては勢いが余って弾きとばしているように感じられるところもありますが、そ...

[2006-07-17]・・・バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ 第2番 

(Vn)ヤッシャ・ハイフェッツ:1952年10月24日録音
先ほど紹介したエネスコとの演奏とはある意味では対極にあるような演奏です。どんなに難しいところでも、何事でもないかのように淡々と、しかし正確に弾ききっています。ところによっては勢いが余って弾きとばしているように感じられるところもありますが、そ...

[2006-07-17]・・・バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタ 第3番 

(Vn)ヤッシャ・ハイフェッツ:1952年10月24日、25日&29日録音
先ほど紹介したエネスコとの演奏とはある意味では対極にあるような演奏です。どんなに難しいところでも、何事でもないかのように淡々と、しかし正確に弾ききっています。ところによっては勢いが余って弾きとばしているように感じられるところもありますが、そ...

[2006-07-17]・・・バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ 第3番 

(Vn)ヤッシャ・ハイフェッツ:1952年10月21日&22日録音
先ほど紹介したエネスコとの演奏とはある意味では対極にあるような演奏です。どんなに難しいところでも、何事でもないかのように淡々と、しかし正確に弾ききっています。ところによっては勢いが余って弾きとばしているように感じられるところもありますが、そ...

[2006-07-08]・・・ベートーベン:交響曲第5番「運命」 ハ短調 作品67

エーリッヒ・クライバー指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1953年9月録音
以前、ユング君はエーリッヒに関して次のように書いたことがあります。 「今では「カルロス・クライバーのお父さん」と言う方が通りがよくなってしまったエーリッヒです。カルロスがデビューした頃は、「あのエーリッヒの息子」として紹介されたことを...

[2006-07-08]・・・ベートーベン:交響曲第3番 変ホ長調 作品55 「英雄」

エーリッヒ・クライバー指揮 アムステルダム・コンセルホヘボウ管弦楽団 1950年5月録音
正直言って、エーリッヒの存在は彼の実力から考えれば不当と思えるほどに低い評価しか与えられていないように見えます。しかし、その事も彼の経歴を簡単にふりかえるだけで納得ができます。 彼が指揮者を志したのはマーラーの影響だと言われています。しか...

[2006-06-25]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント第12番 変ホ長調 K.252

ウィーン・フィルハーモニー木管グループ:1951年録音
現在においてもウィーン・フィルは世界を代表するオーケストラではありますが、その実力の低下を多く人が嘆いています。もっとも、こういう物言いは、「昔はよかった」という年寄りの愚痴のような「根拠」に乏しいものが多いのですが、残念ながらウィーン・フ...

[2006-06-25]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント第13番 ヘ長調 K.253

ウィーン・フィルハーモニー木管グループ:1951年録音
現在においてもウィーン・フィルは世界を代表するオーケストラではありますが、その実力の低下を多く人が嘆いています。もっとも、こういう物言いは、「昔はよかった」という年寄りの愚痴のような「根拠」に乏しいものが多いのですが、残念ながらウィーン・フ...

[2006-06-25]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント第14番 変ロ長調 K.270

ウィーン・フィルハーモニー木管グループ:1951年録音
現在においてもウィーン・フィルは世界を代表するオーケストラではありますが、その実力の低下を多く人が嘆いています。もっとも、こういう物言いは、「昔はよかった」という年寄りの愚痴のような「根拠」に乏しいものが多いのですが、残念ながらウィーン・フ...

[2006-06-25]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント第8番 ヘ長調 K.213

ウィーン・フィルハーモニー木管グループ:1951年録音
現在においてもウィーン・フィルは世界を代表するオーケストラではありますが、その実力の低下を多く人が嘆いています。もっとも、こういう物言いは、「昔はよかった」という年寄りの愚痴のような「根拠」に乏しいものが多いのですが、残念ながらウィーン・フ...

[2006-06-25]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント 変ホ長調 K.Anh226

ウィーン・フィルハーモニー木管グループ 1954年3月録音
現在においてもウィーン・フィルは世界を代表するオーケストラではありますが、その実力の低下を多く人が嘆いています。もっとも、こういう物言いは、「昔はよかった」という年寄りの愚痴のような「根拠」に乏しいものが多いのですが、残念ながらウィーン・フ...

[2006-06-25]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント 変ロ長調 K.Anh227

ウィーン・フィルハーモニー木管グループ:1954年3月録音
現在においてもウィーン・フィルは世界を代表するオーケストラではありますが、その実力の低下を多く人が嘆いています。もっとも、こういう物言いは、「昔はよかった」という年寄りの愚痴のような「根拠」に乏しいものが多いのですが、残念ながらウィーン・フ...

[2006-06-25]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント第9番 変ロ長調 K.240

ウィーン・フィルハーモニー木管グループ:1954年6月録音
現在においてもウィーン・フィルは世界を代表するオーケストラではありますが、その実力の低下を多く人が嘆いています。もっとも、こういう物言いは、「昔はよかった」という年寄りの愚痴のような「根拠」に乏しいものが多いのですが、残念ながらウィーン・フ...

[2006-06-25]・・・モーツァルト:セレナード 第10番 変ロ長調「グランパルティータ」 K361

ウィーン・フィルハーモニー木管グループ 1953年録音
現在においてもウィーン・フィルは世界を代表するオーケストラではありますが、その実力の低下を多く人が嘆いています。もっとも、こういう物言いは、「昔はよかった」という年寄りの愚痴のような「根拠」に乏しいものが多いのですが、残念ながらウィーン・フ...

[2006-06-25]・・・モーツァルト:セレナード第12番 ハ短調 K.388 「ナハトムジーク」

ウィーン・フィルハーモニー木管グループ 1949年録音
現在においてもウィーン・フィルは世界を代表するオーケストラではありますが、その実力の低下を多く人が嘆いています。もっとも、こういう物言いは、「昔はよかった」という年寄りの愚痴のような「根拠」に乏しいものが多いのですが、残念ながらウィーン・フ...

[2006-06-25]・・・モーツァルト:セレナード第13番 ト長調 K.525 「アイネ・クライネ・ナハト・ムジーク」

ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:(コントラバス)ヨーゼフ・ヘルマン 1954年録音
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団は、アントン・カンパーをリーダーとして1934年に結成されました。当時はメンバーは全員ウィーン交響楽団のメンバーだったのですが、37年から38年にかけてメンバー全員がウィーンフィルに移籍し、コンツェルトハ...

[2006-06-25]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント第17番 ニ長調 K.334

ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団 ハンス・ベルガー、オトマール・ベルガー(ホルン) 1949年録音 
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団は、アントン・カンパーをリーダーとして1934年に結成されました。当時はメンバーは全員ウィーン交響楽団のメンバーだったのですが、37年から38年にかけてメンバー全員がウィーンフィルに移籍し、コンツェルトハ...

[2006-06-24]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント第3番 変ホ長調 K166

ウィーン・フィルハーモニー木管グループ:1954年6月録音
現在においてもウィーン・フィルは世界を代表するオーケストラではありますが、その実力の低下を多く人が嘆いています。もっとも、こういう物言いは、「昔はよかった」という年寄りの愚痴のような「根拠」に乏しいものが多いのですが、残念ながらウィーン・フ...

[2006-06-24]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント第4番 変ロ長調 K186

ウィーン・フィルハーモニー木管グループ:1954年5月録音
現在においてもウィーン・フィルは世界を代表するオーケストラではありますが、その実力の低下を多く人が嘆いています。もっとも、こういう物言いは、「昔はよかった」という年寄りの愚痴のような「根拠」に乏しいものが多いのですが、残念ながらウィーン・フ...

[2006-06-17]・・・シューベルト:弦楽四重奏曲第14番 ニ短調 D.810 「死と乙女」

ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団 1950年録音
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団は、アントン・カンパーをリーダーとして1934年に結成されました。当時はメンバーは全員ウィーン交響楽団のメンバーだったのですが、37年から38年にかけてメンバー全員がウィーンフィルに移籍し、コンツェルトハ...

[2006-06-17]・・・シューベルト:弦楽四重奏曲第13番 イ短調 D.804 「ロザムンデ」

ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団 1951年録音
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団は、アントン・カンパーをリーダーとして1934年に結成されました。当時はメンバーは全員ウィーン交響楽団のメンバーだったのですが、37年から38年にかけてメンバー全員がウィーンフィルに移籍し、コンツェルトハ...

[2006-06-17]・・・シューベルト:弦楽四重奏曲第8番 変ロ長調 D.112

ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団 1951年録音
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団は、アントン・カンパーをリーダーとして1934年に結成されました。当時はメンバーは全員ウィーン交響楽団のメンバーだったのですが、37年から38年にかけてメンバー全員がウィーンフィルに移籍し、コンツェルトハ...
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[2026-06-23]

バッハ:教会カンタータ 「すべてはただ神の御心のままに」 BWV72(J.S.Bach:Alles nur nach Gottes Willen, BWV 72
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (Org)ハンネス・カストナー (S)(A)トーマス教会少年合唱団よりソリスト (Bass)ハンス・ハウプトマン 1956年2月3日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (Org)Hannes Kastner (S)Soloists from Thomanerchor Leipzig (A)Soloists from Thomanerchor Leipzigr (Bass)Hans Hauptmann Recorded on February 3, 1956)

[2026-06-21]

アイルランド民謡「ミンストレル・ボーイ」(Rose Plays the Minstrel Boy & Others)
(T)クリストファー・リンチ:(Cello)レナード・ローズ (Flute)ジョン・ワマー (Harp)ローラ・ニューウェル 1947年録音(Christopher Lynch:(Cello)Leonard Rose (Flute)John Wummer (Harp)Laura Newell Recorded on 1947)

[2026-06-19]

ハイドン:弦楽四重奏曲第66番 ト長調, Op.64, No.4, Hob.3:66(Haydn:String Quartet in G major, Op.64, No.4, Hob.3:66)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1937年11月16日録音(Pro Arte String Quartet:Recorded on November 16, 1937)

[2026-06-17]

ベートーベン:リギーニのアリエッタ「恋人よ来たれ」による24の変奏曲 WoO 65(Beethoven:24 Variations on Righini's Arietta Venni amore, WoO 65)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)

[2026-06-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-06-13]

ベートーベン:ピアノ三重奏曲第7番 変ロ長調 「大公」 Op.97(Beethoven:Piano Trio No.7, Op.97 in B-flat major "Archduke")
(Vn)ダヴィド・オイストラフ (P)レフ・オボーリン (Cello)スヴィヤトスラフ・クヌシェヴィツキー 1958年5月9日~10日&12日録音((Vn)David Oistrakh:(P)Lev Oborin (Cello)Sviatoslav Knushevitsky Recorded on May 9-10&12, 1958)

[2026-06-11]

フランツ・シュミット:ピアノ五重奏曲(Schmidt:Piano Quintet in G major)
バリリ四重奏団:(P)イエルク・デムス 1952年録音(Barylli Quartet:(P)Jorg Demus Recorded on 1952)

[2026-06-09]

バッハ:教会カンタータ 「死人の中より甦りしイエス・キリストを覚えよ」 BWV67(J.S.Bach:Halt im Gedachtnis Jesum Christ, BWV 67)
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 他 1954年2月26日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (Org)Hannes Kastner (A)Gertrud Wagner (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel Recorded on February 26, 1954)

[2026-06-07]

エルガー:セレナーデ Op.20(Elgar:Serenade for String Orchestra in E minor, Op.20)
マルコム・サージェント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1959年6月6日録音(Sir Malcolm Sargent:The Philharmonia Orchestra Recorded on June 6, 1959)

[2026-06-05]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ハ長調, Hob.III:65(Haydn:String Quartet in C major, Hob.III:651)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on 1954)