Home|コメント
リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
前のページ/
次のページ- 2023-01-20:コタロー
- 私もワルターの「ブラ4」ではこの演奏が断然良いと思います。
一般的にはコロンビア交響楽団とのステレオ録音が親しまれているようです。しかしオーケストラの響きが薄味で、この曲の魅力がいまいち堪能できないのが残念です。
ちなみにワルターのニューヨークフィルとの演奏は、1970年代前半に1200円の廉価盤で発売されていました。しかも、ブラームスに関しては交響曲だけでなく「大学祝典序曲」「ハンガリー舞曲第1,3,10,17番」が聴けるのが魅力でした。特に「ハンガリー舞曲集」はまた聴いてみたいですね。
- 2023-01-19:コタロー
- 「第2組曲 第3曲: メヌエット」は「美しきパースの娘」の音楽から採ったものです。
それが「アルルの女」のメヌエットとして有名になったのは、歴史上の皮肉ですね。
- 2023-01-18:コタロー
- 盤質の件ですが、確かに第1楽章の冒頭にノイズが盛大に入っていますね。
推理してみると、レコード盤の外周部分(特にA面)に大きな損傷があると思われます。
原因はわかりませんが、それ以外の部分はほぼ大丈夫ですので、鑑賞にはさほど支障はないと思われます。ケンプの端正な演奏を満喫できますよ!
- 2023-01-17:小林 正樹
- 今回はうるさいことはなしで、管理人様の次の御発言に心の最も深い底から200パーセント(笑)の共感を持って賛同いたします!
>>音楽の楽しさと美しさにひたらせてくれるオーマンディのような存在はもう一度見直されるべきではないかと痛感した<<
いつも素敵なサウンドを有難うございます!!!
- 2023-01-17:コタロー
- 組曲第1番はビゼーのオリジナルですね。当時開発されたばかりのサクソフォンが使われているのが斬新です。
オーマンディの演奏は、あっけらかんとして理屈抜きに楽しめるのがいいと思います。
オーケストラの響きの美しさも特筆すべきでしょう。
- 2023-01-17:笑枝
- 貴重な録音、アップありがとうございます。
バリリのVn、品位がありますね。
美音に流れることなく、骨格のしっかりした演奏。
一音一音が思索的というか、それでいて、全体は優美そのもの。素晴らしい演奏です!
こんなに深みのあるモーツァルト、めったにないです。
クラウスの棒がいいんでしょうね。
ブラームスの協奏曲、バリリ=クラウスだったらどんなに素晴らしいだろうか、と夢想してしまいました。
- 2023-01-16:yk
- 第一ヴァイオリン主導の”古臭い”タイプの四重奏団で云々かんぬん・・・、と言われても頭より先に耳が聞き入ってしまう保守派の私は結構好きな演奏です(勿論私にも4弦平等を旨とする”近代的”弦楽四重奏団に好きな団体もありますが・・・)。なにかシューベルトみたいにも聞こえるラズモフスキーですが、シューベルトをベートーヴェンみたいに演奏する例はあっても、ベートーヴェンをシューベルトみたいに演奏するというのはやはり貴重な(?)演奏です^_^;;。
ただ、初演したシュパンツィッヒ四重奏団は第一ヴァイオリン主導のスタイルじゃなかったかとも思うので、アレコレ想像を逞しくして聴くのも一興です。
- 2023-01-15:コタロー
- レスピーギのところでも指摘したように、ドラティはめったに聴かれない珍しい曲を録音してくれる得難い指揮者です。
チャイコフスキーの「組曲」もその一つです。
よくぞアップしていただき、感謝です。残りの3曲も楽しみにしております。
そういえば第4曲:「小行進曲」はライナーも指揮していましたね。
- 2023-01-13:ジェネシス
- リーガーの思い出と言えば。
1964年、読響の黎明期に来日しています。N響に客演したC.シルベストリとの競演になりました。
当時の読響は(今でも?)いやN響も在京のオーケストラも皆1枚でもレコードを出した指揮者だとテンションが上がる傾向が顕著でした。シルベストリは「新世界」をリーガーはシューベルトの25cm盤を出していたので該当したんでしょう。
曲目はブラームスの第4でした。リーガーの演奏といったら、いつ終わるんだという感じでした。でも、当時の日本のオーケストラからこんな重厚なブラームスが鳴り響いた例は無かった。
その後、チェリビダッケが単身来日してやはりスローテンポのブラ4を演っているから、ミュンヘン.フィルの伝統かな?まさかね。
- 2023-01-13:joshua
- Mieczyslaw Horszowski 読響で振ってたスクロヴァチェフスキーと並んで、舌を噛みそうな長ーい名前ですね。しかも両者とも長命でした。Wikiでみると、101歳逝去。(1993年5月22日)19世紀末に生まれ、ショパンの直系弟子であり、20世紀をほぼ網羅した人生。10歳時の写真はprodigy神童そのもの。100歳時の写真がその上に載ってますが、90年隔てても眼光の鋭さはしっかり留めていますね。どことなくその写真はルビンシュタインを思い出させる、と某音楽教師と語りあったものです。99までステージに立ったMieczyslaw Horszowski。室内楽中心の方と思いきや、協奏曲も少ないながら残しているようです。ショパン:ピアノ協奏曲第1番 ホ短調 Op. 11 Vienna State Philharmonic ハンス・スワロフスキー(指揮)録音: 1953, Viennaとクレジットされています。この他、Mozartでは、14番、20番、26番、27番。Beethovenではカザルス絡みで1番と2番と4番。
この選曲、前に前に出ようとするピアニストでは、こうはならないでしょうね。ボチボチ聞いていこうと思います。遠くも近くも昔に逝った人間の音楽が、こうして、平凡な我々の生きている時間を潤わせてくれます。作曲・演奏した人たちの知らないところで。蛇足ですが、高校2年で、大阪フェスティバルホールでシェリングがリサイタルを開いた折、中央前から数列目でこの曲を聴きました。17の坊主には十分曲を味わえませんでしたが、第1楽章の出だしはその演奏容姿とともに覚えています。
シゲティだけでも有難いのに、ホルショフスキー、それにこの曲。正月早々福袋を頂きました。
- 2023-01-13:コタロー
- クライバーの「田園」、素敵な演奏ですね!
録音もモノラル録音にしては大変良いと思います。
アップしていただき、感謝です。
そういえばこの曲、ティンパニの出番が第4楽章だけなんですね。
ティンパニ奏者はさぞかし欲求不満でしょうね。
- 2023-01-12:コタロー
- かのトスカニーニも「おもちゃの交響曲」を録音していますね。
こちらは全篇にわたっておもちゃ(?)のシンバルをジャンジャン鳴らして、「辛口」の仕上りという感じがします。
- 2023-01-11:安達 順一
- 本当に毎日更新は敬服いたします。さて、好きな演奏なのですが、後半ちょっと物足りない気がします。私の記憶にある演奏はアリシア・デ・ラローチャのものです。小学校の頃に17cmのレコードで何度も聞きました。ここでポロネーズの紹介が始まったときにしまい込んであるのを探し出して手元にあります。でも今の私にはこれを聞くための装置がありません。今聞き返すとどうなのかは自信はないですが、大好きな演奏でした。日本コロムビアのレコードで、HISPA VOX のロゴもあります。録音年などの記述はないのですが、え帳 65・2 と書いてあります。このレコードでラフマニノフの前奏曲嬰ハ短調も好きになりました。アリシア・デ・ラローチャの演奏はグラナドス、アルベニスしか紹介されていないようですが、記憶にとどめていただいて、機会がありましたら紹介いただけると幸いです。
- 2023-01-10:笑枝
- 新年明けましておめでとうございます。
昨年はたいへんお世話になりました。
本年もよろしくお願いいたします。
新年の初訪問、シューリヒト=ブランデンブルグ第5番を聴きました。
ライブ感いっぱいの素晴らしい演奏で感動いたしました。
クリスティアーヌ・ジャコテのハーブシコードがいいです。
ハーブシコードを使用した本来の編成で初めて納得の素晴らしい演奏ですね。
ゼルキン、コルトーのビアノに慣れていた耳にも、じつに雄弁、深みのある演奏でした。
録音もいいんでしょうね。
- 2023-01-10:yukie
- 緩い。確かに。でもぬくもりが離れられない。
あんなに好きで聴いてきたリヒターから遠ざかっている私が居る。
30年近く前には情熱を込めてひたむきだった私があった。
でも今は上を向く事が出来ない。今の今しか大事に出来ない。
苦しくしんどいけど、ルーティーンをこなし少しでもマイナス点にならないよう
心臓バクバクで必死な私。前置き長くてすみません。
本当に木管が前面に来てくれると嬉しいのです。
ふくよかで暖かく。ココではUPされていないようですが、
リリングが非常に好きでリヒターを知った頃から双璧で聴いておりました。
何でしょう。上手く言葉に出来ないのですが、この素晴らしいサイトを知って二ケタになり、私より先輩はもちろん、もっと下の世代に響いていること。
それがうれしくて。応援はもちろんなのですが、”こういうあったかいサイトを大事にして下さい”
努力しているサイトへの応援とともに、こういうぬくもりを大事にしたい皆様へエールを。
- 2023-01-09:コタロー
- バッハの音楽をオーケストラで演奏したものといえば、かのストコフスキーのものが有名ですね。レーデルにこんな演奏があるなんてとても意外です。でもなかなかいけていますね。バッハのほかの演奏もぜひ聴いてみたいものです。
- 2023-01-04:コタロー
- ユング様
明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
ミトロプーロスのマーラー、なかなかのものですね。
彼のほかの演奏も聴きたくなりました。
シェーンベルクの「清められた夜」やプロコフィエフ「ロミオとジュリエット」がありましたらアップお願い致します。
- 2023-01-03:藤原正樹
- ヴァイオリンの入り方が実に美しい。すうーっと幕が降りるように入ってくる。レーデルのフルートを少しばかり凌駕してしまっているので、バランスが悪いといえば悪いが、これは、レーデルの人柄かもしれません。エラートで復刻が出た時、文章を書いていて、「私はあのカール・リヒターと競演したレコードで賞を取ったのですよ」とか言ってたような記憶が。いい人なのですね。フルートの音はやや小さく華麗というよりは質朴です。ヴェイロン・ラクロワは今となっては少しうるさい。終始バルヒェットに聞き惚れました。
- 2023-01-03:Takabon
- カッチェンの粒立ちのよい打鍵一音一音から香りが立ち上る。ケルテスも負けじとしなやかに熱く煽ってくる。あー残念でならない。二人とも、40代前半で帰らぬ人となった。語り継がれるべき名演です。
- 2023-01-02:安達順一
- いい演奏だし音もいいのですが、第二楽章の冒頭に回転ムラのような違和感があります。その昔カセットテープでの録音をよくしていた世代なのでちょっと敏感になっているのでしょう。解説に「テープ録音された可能性が高い」とあったので、腑に落ちました。ちょっと残念ですね。
- 2023-01-01:joshua
- ブルーノ・ワルター指揮NBC交響楽団1939年ライヴCDを覚えている方は多いのではないでしょうか?ミトロプーロス指揮 ミネアポリス交響楽団 1940は商業録音としては世界初であったということでしょうか。この青春の名曲、クレンペラーは大嫌いだったと「クレンペラーとの対話」で明記されています。現在還暦前後の世代の多くは、ワルター.コロンビアや、バーンスタインの聴きやすいステレオ録音により、素直に音楽に入っていき、自らの青春に重ね合わせて胸を熱くしました。1940年、真珠湾攻撃のほぼ1年前、大作映画「風と共に去りぬ」が公開され間もない頃、絶妙なタイミングで、HQな録音が実現したわけです。開戦後は、国際政治は混迷を極めてこの明快(当時としては)名録音の流布は阻まれたと想像します。何が幸不幸となるかわからない。でも、時を経てこういうものは再会を約束してくれるようです。この1年も、日々の生活の中、ふと音楽が聴きたくなる時、一番足(携帯の指)を運んだのは、このサイトでした。聴いて、感想を持ち、調べてまた、広範囲に聴いて、意味ある時間となりました。来年もこのサイトへ伺わせていただきます。Gustav Jung様。
- 2023-01-01:Volkano
- 初めて書かせていただきます。
いつも拝聴拝見させていただき、貴重なライブラリをお作りいただていますことに感服いたしております。
マーラーの「巨人」の第3楽章の冒頭は1906年のユニバーサル版、1967年のラッツ版ともにコントラバスのSoloの表記です。(ただし1893年のハンブルグ項の直筆譜はチェロのSoloとコントラバスのSoloによる2重奏ですが)
1992年にパートソロ国際マーラー協会版もスコア上はSoloの表記ですが、脚注で、このsoloはパートソロ(コントラバス全員で弾く)と記したのが話題になったようです。
いずれにいたしましてもスコア上は全てSoloの表記で、ミトロプーロスが録音した当時は1人で弾くことが通常だったのではないでしょうか。
私の勘違いでしたら申し訳ありません。
- 2022-12-31:梅やん
- 今日(2022/12/30)午前のNHK「音楽サスペンス紀行」でベートーベン交響曲第7番第2楽章のテンポが他人によって改ざんされていたことが紹介されていました。当時のアレグレットよりテンポが遅い80に書き換えられていたとのことです。驚いて,手持ちの7番を全部調べてみたところ,聴感的には80よりも遅いと思われるものばかりでした。ちなみに,このセルの演奏は手持ちの第7の中で最も演奏時間が短かったのですが,これがちょうど80でしたので,この演奏にコメントを付けることにします。アレグレットの標準的なテンポは100-110とのことですので,楽譜の指定通りこのテンポで演奏すると,印象が相当に異なってきます(再生速度を変えて100にして聞いてみました)。IMSLPでスコアを調べてみると,テンポ数値が記載され始めた19世紀半ば以降のスコアでは,第2楽章は76と記載されていました。ただし,指揮者がこのようなことを知らないはずはなく,私が何か大きな勘違いをしているだけなのかもしれません。
- 2022-12-20:消費税
- 最近生でききました。合唱付きのフィナーレは単独の作品としてもなりたつというご主張がわかります。さらにこのフィナーレって自由な形式ですよね?最初のとってつけた部分は、まあ無理やり つなぎ を作っただけなので、めをつぶるとしても、突然トルコ行進曲になったり、晩年のベートーヴェンがこってたフーガが出てきたり、・・
- 2022-12-17:大串富史
- 今回は特にバッハとリヒター、また管理人様へ感謝を述べたく思いました。
わたし的にはバッハの一群の管弦楽組曲が、ずっとなんだかなーだったのですが、この年になりようやく、バッハ的には万人受けで譲れるところまで譲るとこうなるのかー、みたいな感慨があります。
簡単に言ってしまえば、バックグラウンドミュージックとしてこの2番がわたし的にはギリギリの許容範囲で、逆に音楽の捧げものとかを流してしまうとやっぱりまずいかなーと思ったりするわけです。
#本当はバッハのトッカータとフーガ、いやブクステフーデの霧あたりを流したいぐらいの衝動が、まだあったりするのですが…
そんなわけでヘンデルやハイドンは最初から流したくなく、かといってヴィヴァルディを流すのもなんだかなー、というのが正直なところで、今回は残りの管弦楽組曲も全部バックグラウンドミュージックとして流させていただければと思っています。もちろんリヒターです。
音楽というのは人類の共通言語であると同時に、どうしても「俺の歌を聴け」ということになってしまうこともあり、万人受けするものと芸術性音楽性が秀でているものは明らかに同じではない(皆が皆バッハ並みであれば別でしょうが)、まあ結局どちらでもいいのかという、半ば諦めの気持ちと不思議な安堵感とが入り混じった複雑な心境で、バッハらしくないなーやめてほしいなー、と思っていたこの2番を改めて聴き直しています。
最後に管理人様への感謝も申し述べさせていただくのですが。こんな言い方をして一括りにしたくはないものの、あれもこれもとあらゆるクラシック楽曲に目を向け続けておられるのは、クラシック音楽通でいらっしゃるだけに時にストレスではなかろうかとも危惧してしまう一方、結果としてこちらのサイトは正真正銘の「万人受け」クラシック音楽サイトに仕上がっていると思います。
これからもご自愛されながら、この貴重なお仕事をお続けくださいますよう。
- 2022-12-17:コタロー
- この曲の「エアー」を、ヴィルヘルミという人がヴァイオリン独奏に編曲したのが「G線上のアリア」と呼ばれるものですね。
「G線」とはヴァイオリンの4本の弦の中で一番低く荘重な音が特徴です。しかし原典尊重の現在ではあまり聴かれなくなったようですね。
- 2022-12-16:藤原正樹
- 全体に明るく、さあ今日も働こうという気分になること請け合い。深みには乏しいかもしれないが、録音はさすがコマンド。分離がよく、さまざまなパートが鮮明ですね。特にチェロの歌わせ方がロマンティックでよろしい。ピッツバーグはこの頃、鉄の街として活気があったはずです。
- 2022-12-16:コタロー
- 曲のはじめに登場する音楽がコレルリの「ラ・フォリア」にそっくりですね。
また中間部にはグリンカの「ホタ・アラゴネーサ」に似たメロディーが登場しています。
これらは偶然なのかどうか、もしご存じの方がおられましたらご教示いただければ幸いです。
- 2022-12-14:コタロー
- 「アート・オブ・コンダクティング」という興味深いビデオがあります。世界の著名な指揮者の活躍ぶりが堪能できる貴重な作品です。
その中にトスカニーニの「ローマの松」の録音風景がが紹介されているのですが、エンディングのクライマックスでこんなエピソードが取り上げられています。
録音技師が「もうこれ以上音を大きくしたら、機械が壊してしまいます」と警告したのに対して、トスカニーニは「機械なんか壊してしまえ!」と応戦したというのです。
幸いにも機械は壊れることなく、無事にレコーディングは成功したのですが、トスカニーニの「熱量」の凄みが感じ取れるエピソードですね。
- 2022-12-12:コタロー
- いわゆる「ピリオド演奏」は、私見ではバロック時代の音楽に関しては相性が悪くないと思います。「ターフェルムジーク」でも余計な夾雑物を洗い流して、テレマンの音楽を純度の高い演奏で愉しませてくれます。
ただ、不思議なことに、音のピッチが現代のそれとほぼ同じように聞こえます。一般的に古楽器による演奏は現在と比べてピッチが半音くらい低いというイメージがあったので、意外に感じました。でも、このシリーズのアップは有意義なことだと思います。これからも楽しみにしております。
前のページ/
次のページ
[2026-09-26]

モーツァルト:モテット「踊れ、喜べ、幸いなる魂よ」{エクスルターテ・ユビラーテ), K.165(Mozart:Exsultate, Jubilate, K.165/K.158A)
(S)エリーザベト・シュヴァルツコップ:ワルター・ジュスキント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1947年5月26日,28日録音(Elisabeth Schwarzkopf:(con)Walter Susskind Philharmonia Orchestra Recorded on May 26,28, 1947)
[2026-09-24]

マラン・マレー:組曲第4番 ニ長調(Marin Marais:Suite No. 4 In D Major)
アウグスト・ヴェンツィンガー:(Vdg)ハンネロレ・ミュラー (harpsichord)フリッツ・ノイマイヤー 1956年4月4日~5日録音(August Wenzinger:(Vdg)Hannelore Mulle (harpsichord)Fritz Neumeyer Recorded on April 4-5, 1956)
[2026-09-22]

J.S.バッハ:管弦楽組曲第3番 ニ長調 BWV1068(J.S.Bach:Orchestral Suite No.3 in D major, BWV 1068)
クルト・レーデル指揮:(Fl)クルト・レーデル ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年2月録音(Kurt Redel:(Fl)Kurt Redel The Pro Arte Chamber Orchstra of Munich Recorded on February, 1962)
[2026-09-20]

ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調, Op.92(Beethoven:Symphony No.7 in A major, Op.92)
エーリッヒ・クライバー指揮 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1950年5月録音(Erich Kleiber:Royal Concertgebouw Orchestrar Recorded on May, 1950)
[2026-09-18]

ベートーベン:交響曲第3番変ホ長調 作品55 「英雄」(Beethoven:Symphony No.3 in E flat major , Op.55 "Eroica")
エーリッヒ・クライバー指揮 ウィーン・フィルハーモニ管弦楽団 1955年4月録音(Erich Kleiber:Vienna Philharmonic Orchestra Recorded on April, 1955)
[2026-09-16]

ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲 変ホ長調 「海の嵐」Op. 8, No. 5, RV 253(Vivald:Violin Concerto in E-Flat Major, Op. 8, No. 5, RV 253, "La tempesta di mare")
(Vn)フェリックス・アーヨ:イ・ムジチ合奏団 1961年9月20日~28日録音(Felix Ayo:Musici, I Recorded on September 20-28, 1961)
[2026-09-13]

アルビノーニ:ソナタ イ長調(Albinoni:Sonata In A Major, Op. 2, No. 3)
レナート・ファッサーノ指揮:ローマ合奏団 1958年発行(Renato Fasano:Virtuosi Di Roma Published in 1958)
[2026-09-11]

J.S.バッハ:管弦楽組曲第2番 ロ短調 BWV1067(J.S.Bach:Orchestral Suite No.2 in B minor, BWV 1067)
クルト・レーデル指揮:(Fl)クルト・レーデル ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年2月録音(Kurt Redel:(Fl)Kurt Redel The Pro Arte Chamber Orchstra of Munich Recorded on February, 1962)
[2026-09-08]

サンティーノ・ガルシ:リュート曲集(Santino Garsi:Pieces For Lute)
(Lute)ヴァルター・ゲルヴィッヒ:1953年4月7日~8日録音(Walter Gerwig:Recorded on April 7-8, 1953)
[2026-09-06]

オーランド・ギボンズ:幻想曲(Gibbons:Fantasies)
スコラ・カントゥルム・バジリエンシス・ヴィオール属合奏団:1954年4月29日~5月3日録音(Gambenconsortder Schola Cantorum Basiliensis:Recorded on April 29-May 3,1954)