クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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更新履歴(リスニングルーム)

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[2020-12-05]・・・ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲第12番 ヘ長調「アメリカ」,Op.96

ハリウッド弦楽四重奏団 1955年1月23日~24日録音
ブラームスの「弦楽六重奏曲第1番」についてふれたときに、若いころはどうにも室内楽というものが苦手でしたと書きました。しかし、そのブラームスの作品で「室内楽にもこんな素晴らしいものがあるんだ!!」と思わせられ、その流れでドヴォルザークの「アメ...

[2020-12-04]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第15番 イ短調 Op.132

パスカル弦楽四重奏団:1952年録音
恥ずかしながら、「パスカル弦楽四重奏団」という存在は私の視野には全く入っていませんでした。ですから、最初にこの団体について少しばかり紹介させてください。 まず、この団体なのですが、ヴィオラ奏者である「レオン・パスカル」の名前をとって団...

[2020-12-03]・・・マーラー:交響曲第4番

ゲオルク・ショルティ指揮 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 (A)シルヴィア・スタールマン 1961年2月録音
マーラー・ルネサンスと言えば、それはもうバーンスタイン&ニューヨーク・フィルによって1960年代に行われた交響曲全集の録音と言うことになります。しかし、もう一人忘れてはいけないのがこのショルティによるマーラー録音です。 バーンスタインは19...

[2020-12-02]・・・ショパン: ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21

(P)ヴィトルト・マウツジンスキ:ワルター・ジュスキント指揮 ロンドン交響楽団 1959年7月6日~7日録音
マウツジンスキとチャイコフスキーの協奏曲というのは珍しい組み合わせだなと思って興味津々で聞いてみました。残念ながらモノラル録音なのですが、録音そのもののクオリティは悪くはありません。 しかし、最初のピアノの音が出た瞬間に思わず「重い!!」...

[2020-12-01]・・・ドヴォルザーク:交響曲第8番 ト長調 作品88

ヴァーツラフ・ターリヒ指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1951年10月28日~31日録音
嘘か本当かは分かりませんが、ターリッヒ&チェコ・フィルによるドヴォルザークの演奏を聞いたムラヴィンスキーは、その素晴らしさに感嘆して、それ以後自らの演奏会ではドヴォルザークを取り上げることはなかったという話が伝わっているそうです。 しかし...

[2020-11-30]・・・ラヴェル:「ダフニスとクロエ」第2組曲

イーゴリ・マルケヴィチ指揮:フィルハーモニア管弦楽団 1954年4月23日&6月3日録音(ディアギレフへのオマージュ)
マルケヴィッチを見いだしたのは世界的な興行師だったディアギレフでした。二人の出会いは1928年の事で、その年の夏にたまたまディアギレフの秘書がマルケヴィッチの母と知合いになり、彼女の息子が若い頃のレオニード・マシーン(ロシア・バレエ団中期の...

[2020-11-29]・・・J.S.バッハ:教会カンタータ 「主を頌めまつれ、勢威強き栄光の主を」 BWV137

ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (Org)Hannes Kastner (S)Soloists of Thomanerchor Leipzig (A)Soloists of Thomanerchor Leipzig (T)Gert Lutze (Bass)Johannes Oettel 1953年5月29日録音
お恥ずかしい話ですが、ギュンター・ラミンについては全く知りませんでした。ですから、彼の棒による教会カンタータを聞き通してみて思ったことは、「まるで、リヒターのような音楽を作る人だな」と言うことでした。全く持って、お恥ずかしい限りです。 そ...

[2020-11-28]・・・バルトーク:ピアノ協奏曲 第1番 Sz.83

(P)ピーター・ゼルキン:小澤征爾指揮 シカゴ交響楽団 1965年6月23日録音
小澤がシカゴ響の指揮台に立ったのはラヴィニア音楽祭の指揮者が急病のために急遽呼び出されたためでした。そして、その成功によってRCAレーベルがシカゴ響との録音を持ちかけます。 よく知られた話です。 そして、そのRCAレーベルとの初録音...

[2020-11-27]・・・ ベートーベン:弦楽四重奏曲第14番 嬰ハ短調 Op.131

パスカル弦楽四重奏団:1952年録音
恥ずかしながら、「パスカル弦楽四重奏団」という存在は私の視野には全く入っていませんでした。ですから、最初にこの団体について少しばかり紹介させてください。 まず、この団体なのですが、ヴィオラ奏者である「レオン・パスカル」の名前をとって団...

[2020-11-26]・・・モーツァルト:交響曲第29番 イ長調 K.201 (186a)

シモン・ゴールドベルク指揮:ネーデルラント室内管弦楽団 1958年10月13~15日録音
以前に指揮者としてのゴールドベルクを紹介したときに、「意外と知られていない指揮者としての活動」と書いたのですが、考えてみれば山根美代子と再婚して日本に居を移してからは新日本フィルハーモニー交響楽団の指揮活動を行っていたのですから、日本では指...

[2020-11-25]・・・ブラームス:交響曲第2番 ニ長調, 作品73

ジョージ・セル指揮 クリーヴランド管弦楽団 1967年1月5日録音(Live)
随分昔のことですが、セルのライブ録音は出来損ないのスタジオ録音のようなものだと書いたことがありました。些かどぎつい表現なのですが、それだけライブとスタジオ録音の差が小さくて、それ故にライブ録音の方はスタジオ録音ならば手直しが可能な細部の傷が...

[2020-11-24]・・・ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ長調 Op.100

(Vn)ヨセフ・スーク:(P)ジュリアス・カッチェン 1967年3月1日~3日録音
ヨセフ・スークは日本とは非常になじみ深いヴァイオリニストでした。初めての来日はソリストとしての活動を強化しはじめた1959年9月に世界一周ツアーを行った時でした。そして、同じ年の秋には、アンチェル指揮チェコ・フィルのツアーにソリストとして同...

[2020-11-23]・・・セルゲイ・プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第1番 変ニ長調, Op.10

(P)スヴャトスラフ・リヒテル:カレル・アンチェル指揮 プラハ交響楽団 1954年5月24日録音
リヒテルと言えば、50年代は「鉄のカーテン」の向こうにいる「幻のピアニスト」と呼ばれていました。それは、当時のソ連当局が彼の西側諸国への渡航を許せばそのまま亡命してしまうことを恐れたためです。ですから、ソ連国外での演奏活動は東欧圏に限られ、...

[2020-11-22]・・・バッハ:教会カンタータ 「深き淵より われ汝に呼ばわる、主よ」 BWV131

ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (Org)Hannes Kastner (A)Lotte Wolf-Matthaus (T)Gert Lutze (Bass)Johannes Oettel 1953年4月10日録音
お恥ずかしい話ですが、ギュンター・ラミンについては全く知りませんでした。ですから、彼の棒による教会カンタータを聞き通してみて思ったことは、「まるで、リヒターのような音楽を作る人だな」と言うことでした。全く持って、お恥ずかしい限りです。 そ...

[2020-11-21]・・・リヒャルト・シュトラウス:ブルレスケ ニ短調

(P)レナード・ペナリオ:小澤征爾指揮 ロンドン交響楽団 1965年8月9日~10日録音
小澤征爾は1965年8月と12月にピアニストの「レナード・ペナリオ」、ヴァイオリニストの「エリック・フリードマン」の伴奏者としてロンドン響を指揮して録音する機会を得ています。その直前の6月にはシカゴ響を指揮して、同世代のピアニストである「ピ...

[2020-11-20]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第13番 変ロ長調 Op.130

パスカル弦楽四重奏団:1952年録音
恥ずかしながら、「パスカル弦楽四重奏団」という存在は私の視野には全く入っていませんでした。ですから、最初にこの団体について少しばかり紹介させてください。 まず、この団体なのですが、ヴィオラ奏者である「レオン・パスカル」の名前をとって団...

[2020-11-19]・・・ブラームス:ピアノ・ソナタ第2番 嬰ヘ短調 Op.2

(P)ジュリアス・カッチェン 1964年10月1日~2日録音
ブラームスのピアノ・ソナタというのは演奏される機会も録音される機会もそれほど多くはないようです。 それは、その3曲全てが20歳までに書かれたがゆえに「若書きの作品」と思われるのに、それを効果的に演奏するのは意外と難しいようなのです。本質的に...

[2020-11-18]・・・ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 作品95(B.178)「新世界より」

ヴァーツラフ・ターリヒ指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1954年9月28日~30日録音
嘘か本当かは分かりませんが、ターリッヒ&チェコ・フィルによるドヴォルザークの演奏を聞いたムラヴィンスキーは、その素晴らしさに感嘆して、それ以後自らの演奏会ではドヴォルザークを取り上げることはなかったという話が伝わっているそうです。 しかし、...

[2020-11-17]・・・ニューヨーク・フィルへのデビュー・コンサート(4)~ガーシュイン:ラプソディー・イン・ブルー

ジョージ・セル指揮 (P)ユージン・リスト ニューヨーク・フィルハーモニック 1943年7月11日録音
この2回のデビュー・コンサートにおいて一番興味深いのはスーザやガーシュインを取り上げていることです。おそらくは、アメリカの聴衆へのサービスだと思うのですが、、セルの演奏歴から言えばとても珍しい作品であり、それ故に私のようなセル・マニアにとっ...

[2020-11-16]・・・ニューヨーク・フィルへのデビュー・コンサート(3)~ウェーバー:「オベロン」序曲/メンデルスゾーン:交響曲第4番「イタリア」/リヒャルト.シュトラウス:交響詩「ドンファン」

ジョージ・セル指揮 ニューヨーク・フィルハーモニック 1943年7月11日録音(ニューヨーク・フィル デビュー・コンサート)
最初のコンサートから一週間後に第2回目のコンサート行われたのですが、おそらくはこの2回のコンサートがワンセットでセルのニューヨーク・フィルへのデビュー・コンサートと考えていいでしょう。 そして、最大の危機とも言うべきベートーベンの不発を乗...

[2020-11-15]・・・J.S.バッハ:教会カンタータ 「ただキリストの昇天にのみ」 BWV128

ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (A)Lotte Wolf-Matthaus (T)Gert Lutze (Bass)Friedrich Hartel 1953年4月10日録音
お恥ずかしい話ですが、ギュンター・ラミンについては全く知りませんでした。ですから、彼の棒による教会カンタータを聞き通してみて思ったことは、「まるで、リヒターのような音楽を作る人だな」と言うことでした。全く持って、お恥ずかしい限りです。 そ...

[2020-11-14]・・・ブラームス:クラリネット五重奏曲 ロ短調 Op. 115

(Clarinet)カール・ライスター:アマデウス弦楽四重奏団 1967年3月録音
若いころはどうにも室内楽というものが苦手でした。その頃と言えば、何よりもゴージャスな響きと雄大な旋律に溢れた管弦楽曲が大好きでした。 それ故に、響きは地味で退屈なだけの室内楽なんてものに対して、「こんな音楽の何が楽しくてみんな聞いているん...

[2020-11-13]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第12番 変ホ長調Op.127

パスカル弦楽四重奏団:1952年録音
恥ずかしながら、「パスカル弦楽四重奏団」という存在は私の視野には全く入っていませんでした。ですから、最初にこの団体について少しばかり紹介させてください。 まず、この団体なのですが、ヴィオラ奏者である「レオン・パスカル」の名前をとって団...

[2020-11-12]・・・チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23

(P)スヴャトスラフ・リヒテル:カレル・アンチェル指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1954年6月4日~5日録音
リヒテルと言えば、50年代は「鉄のカーテン」の向こうにいる「幻のピアニスト」と呼ばれていました。それは、当時のソ連当局が彼の西側諸国への渡航を許せばそのまま亡命してしまうことを恐れたためです。ですから、ソ連国外での演奏活動は東欧圏に限られ、...

[2020-11-11]・・・シューマン:ピアノ協奏曲 Op.54

(P)レナード・ペナリオ:小澤征爾指揮 ロンドン交響楽団 1965年8月9日~10日録音
小澤征爾は1965年8月と12月にピアニストの「レナード・ペナリオ」、ヴァイオリニストの「エリック・フリードマン」の伴奏者としてロンドン響を指揮して録音する機会を得ています。その直前の6月にはシカゴ響を指揮して、同世代のピアニストである「ピ...

[2020-11-11]・・・ベートーベン:ピアノ・ソナタ第25番 ト長調 Op.79

(P)ヴィルヘルム・バックハウス 1963年11月録音
バックハウスのステレオ録音によるソナタ全集はその全てがパブリック・ドメインになることははるか彼方に遠のいてしまいました。しかし、すでにパブリックドメインとなっている音源で18番と25番が未収録だったことに気づきました。 落ち穂拾いです。 ...

[2020-11-10]・・・ブラームス:弦楽六重奏曲第1番 変ロ長調 Op. 18

アマデウス弦楽四重奏団:(Viola)セシル・アーロノヴィッツ (Cello)ウィリアム・プリース 1966年12月16日~18日録音
若いころはどうにも室内楽というものが苦手でした。その頃と言えば、何よりもゴージャスな響きと雄大な旋律に溢れた管弦楽曲が大好きでした。 それ故に、響きは地味で退屈なだけの室内楽なんてものに対して、「こんな音楽の何が楽しくてみんな聞いているん...

[2020-11-09]・・・モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第40番 変ロ長調 K.454

(Vn)ヤッシャ・ハイフェッツ:(P)ブルックス・スミス 1954年12月8&9日録音
ハイフェッツの手になるモーツァルトのヴァイオリン・ソナタというのはそれほど多くはないと思うので、興味を持って聞いてみました。そして、おそらくハイフェッツがモーツァルトのソナタを演奏すればこうなるだろうなという予想を上回るほどに「硬派のモーツ...

[2020-11-09]・・・ベートーベン:ピアノ・ソナタ第18番 変ホ長調 Op.31-3

(P)ヴィルヘルム・バックハウス 1963年11月録音
バックハウスのステレオ録音によるソナタ全集はその全てがパブリック・ドメインになることははるか彼方に遠のいてしまいました。しかし、すでにパブリックドメインとなっている音源で18番と25番が未収録だったことに気づきました。 落ち穂拾いです。 ...

[2020-11-08]・・・ニューヨーク・フィルへのデビュー・コンサート(2)~スメタナ:モルダウ,ワーグナー:タンホイザー序曲,スーザ:星条旗よ永遠なれ

ジョージ・セル指揮 ニューヨーク・フィルハーモニック 1943年7月4日録音(ニューヨーク・フィル デビュー・コンサート)
オープニングのベートーベンの演奏が大コケだったことは前回紹介しました。 あんなライブ録音を紹介するのはセルの名誉のためにも宜しくないとは思ったのですが、しかし、そこから何があったのかは分からないのですが、後半からはセルもオケも別人のように...
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[2026-04-22]

ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調, Op.61(Beethoven:Violin Concerto in D major, Op.61)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:アンドレ・クリュイタンス指揮 フランス放送国立管弦楽団 1958年11月8日&10日録音(David Oistrakh:(Con)Andre Cluytens Orchestre national de France Recorded on Novenmber 8&10, 1958)

[2026-04-20]

ルーセル:セレナーデ Op.30(Roussel:Serenade in C major, Op.30)
パスキエ・トリオ:(Fl)ジャン・ピエール・ランパル (Harp)リリー・ラスキーヌ 1955年2月録音(Pasquier Trio:(Fl)Jean-Pierre Rampal (Harp)Lily Laskine Recorded on February, 1955)

[2026-04-18]

ベートーベン:ジュースマイアーの歌劇「スレイマン2世、または3人のサルタン妃」による8つの変奏曲 WoO 76(Beethoven:8 Variations on the Trio Tandeln und Scherzen from Sussmayr's Solimann der Zweite, WoO 76)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)

[2026-04-16]

リリ・ブーランジェ:詩篇第129篇「彼らは、わたしの若い時から、たびたびわたしを苦しめた」(Boulanger:Psaume 129, Ils m'ont assez opprime des ma jeunesse)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 エリーザベト・ブラッスール合唱団 (Br)ピエール・モレ 1958年録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Elisabeth Brasseurr (Br)Pierre Mollet Recorded on 1958)

[2026-04-13]

ハイドン:弦楽四重奏曲第62番 変ロ長調 Op.55, No 3, Hob.3:62(Haydn:String Quartet No.62 in B-Flat Major, Op.55, No 3, Hob.3:62)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)

[2026-04-10]

ハイドン:協奏的交響曲 変ロ長調, Hob.I:105(Haydn:Sinfonia concertante in B-flat major, Hob.I:105)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 1957年10月29日~30日録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Recorded on October 29-30, 1957)

[2026-04-09]

J.S.バッハ:8つの小前奏曲とフーガ BWV.559-560(J.S.Bach:Prelude and Fugue BWV559-560)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1962年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 10-12, 1962)

[2026-04-08]

J.S.バッハ:8つの小前奏曲とフーガ BWV.557-558(J.S.Bach:Prelude and Fugue BWV557-558)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1962年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 10-12, 1962)

[2026-04-07]

J.S.バッハ:8つの小前奏曲とフーガ BWV.555-556(J.S.Bach:Prelude and Fugue BWV555-556)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1962年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 10-12, 1962)

[2026-04-06]

J.S.バッハ:8つの小前奏曲とフーガ BWV.553-554(J.S.Bach:Prelude and Fugue BWV553-554)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1962年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 10-12, 1962)