クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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更新履歴(リスニングルーム)

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[2021-03-16]・・・メンデルスゾーン:「夏の夜の夢」 作品21&61 より(抜粋)

ジョージ・セル指揮 クリーヴランド管弦楽団 1967年1月13日録音
1967年にセル&クリーブランド管でこのメンデルスゾーンの2作品を録音して残してくれたのは有り難いことでした。実は、67年の録音ではリリースは68年で隣接権がぎりぎりアウトかと勝手に思っていたのですが、詳しくチェックしてみると両方ともに67...

[2021-03-15]・・・ワーグナー:神々の黄昏~夜明けとジークフリートのラインへの旅

ポール・パレー指揮 デトロイト交響楽団 1956年3月23日録音
ポール・パレーという指揮者の最盛期はデトロイト交響楽団を率いて新興レーベルだったMercuryと組んで次々と録音活動を行っていたころでしょう。しかし、1963年にデトロイト交響楽団を退任したあとは、驚くほどに何の業績も残していません。 こ...

[2021-03-14]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第1番 ヘ短調 作品2の1

(P)フリードリヒ・グルダ 1953年10月8日~9日録音
ブレンデルのソナタ全集を紹介したときにグルダの全集に関しても少しばかりふれました。 一般的にグルダによるベートーベンのピアノ・ソナタ全集は1967年に集中的に録音されたAmadeoでのステレオ録音と、1954年から1958年にかけてモノラル...

[2021-03-13]・・・ヴェーベルン:夏風の中で

ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1963年2月17日録音
この作品が初めて世に出たのは、ウェーベルン研究の第一人者と言われていたモルンデハウアーの尽力によるものでした。 1962年にシアトルにおいて、第1回国際ウェーベルン・フェスティバルが行われるのですが、そのフェスティバルにおいてオーマンディ...

[2021-03-12]・・・ブラームス:交響曲第2番 ニ長調, 作品73

ジョン・バルビローリ指揮 ニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団 1940年3月27日録音
60年代の後半にウィーン・フィルと録音したブラームスの交響曲と較べてみると、これははもう別人かと思うほどの縦割りのブラームスです。そして、それは同時にトスカニーニによるブラームスかと思うようなスタイルです。 バルビローリはニューヨーク・フィ...

[2021-03-11]・・・モーツァルト:ピアノ協奏曲第27番変ロ長調, K.595

(P)エリック・ハイドシェック:アンドレ・ヴァンデルノート パリ音楽院管弦楽団 1961年9月5日~7日録音
ハイドシェックの名前が世間に知られるようになったのはこのモーツァルトのコンチェルトの録音によってでしょう。 この録音はハイドシェックのピアノも素晴らしいのですが、それと同じくらいヴァンデルノートの指揮が素晴らしいのです。後の世代から俯瞰し...

[2021-03-10]・・・クレメンティ:ソナタ ト短調 Op.34-2

(P)ウラディミール・ホロヴィッツ:1954年10月16&21日録音
ホロヴィッツはクレメンティが「取るに足らない音楽家」だと思われていた時代から彼の作品を積極的に取り上げていた数少ないピアニストの一人でした。そして、コンサートで取り上げるだけでなく録音まで行った人となると、この50年代までの時期ではホロヴィ...

[2021-03-09]・・・リスト:ピアノ協奏曲第2番イ長調 S.125

(P)ヴィトルト・マウツジンスキ:ワルター・ジュスキント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1959年3月2日&4日録音
前回紹介したブラームスの協奏曲と同じく、1953年の録音であり、共演しているオーケストラはロンドン響です。 ブラームスの時は指揮者のリーガーが結構泥臭くオケを鳴らしていたので、マウツジンスキも結構それに対抗してピアノをガンガン鳴らしていま...

[2021-03-08]・・・ヒンデミット:ピアノ・ソナタ第2番 ト長調

(P)エリック・ハイドシェック:1959年11月7日~8日録音
ハイドシェックというと最初はヴァンデルノートとの共演で録音したモーツァルトのコンチェルトによって「モーツァルト弾き」と呼ばれ、その後はベートーベンのピアノ・ソナタの全曲録音やいわゆる「宇和島ライブ」によって「ベートーベン弾き」のような言われ...

[2021-03-07]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント 変ホ長調, K.563

(Vn)ヤッシャ・ハイフェッツ (Cello)マニュエル・フォイアマン (Viola)ウィリアム・プリムローズ 1941年9月9日録音
詳しく調べたわけではありませんが、おそらくはこの作品の世界最初の録音ではないかと思われます。 あちこちで何度の書いていることですが、モーツァルトは20世紀において再発見されました。その切っ掛けは彼の生誕200年を記念して多くの作品が録音さ...

[2021-03-06]・・・ワーグナー:ジークフリート牧歌

ハンス・クナッパーツブッシュ指揮:ウィーン・フィルハーモニ管弦楽団 1955年4月1日録音
クナッパーツブッシュとウィーンフィルは1955年3月29日から4月1日にかけてムジークフェラインザールで以下の2曲をセッション録音しています。レーベルは言うまでもなくDeccaです。 残念なのは、1955年と言えばすでにDeccaはステレ...

[2021-03-05]・・・ベートーベン:ピアノ四重奏曲第3番 ハ長調 WoO.36 No.3

パスカル弦楽四重奏団:(P)アーサー・バルサム1952年録音
恥ずかしながら、「パスカル弦楽四重奏団」という存在は私の視野には全く入っていませんでした。ですから、最初にこの団体について少しばかり紹介させてください。 まず、この団体なのですが、ヴィオラ奏者である「レオン・パスカル」の名前をとって団...

[2021-03-04]・・・ロッシーニ:「セビリャの理髪師」序曲

カルロ・マリア・ジュリーニ指揮 フィルハーモニア管弦楽団1959年6月9日~10日録音
ジュリーニという指揮者に対しては「コンサート指揮者」というイメージしか湧きません。しかしながら、ヨーロッパの、それもイタリア出身の指揮者がオペラと無縁であるはずもなく、調べてみれば50年代の初めにはあのミラノ・スカラ座の音楽監督を務めていま...

[2021-03-03]・・・シベリウス:交響曲第2番 ニ長調 Op.43

ジョン・バルビローリ指揮 ニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団 1940年5月6日録音
この二つのシベリウスの交響曲録音は、結果として、バルビローリからニューヨークへの「置き土産」のようなものになってしまいました。いや、もしかしたら、42年に録音した交響曲第1番はバルビローリ自身もその様な思いで録音したのかもしれません。 こ...

[2021-03-02]・・・メンデルスゾーン:華麗なカプリッチョ ロ短調

(P)ゲイリー・グラフマン:シャルル・ミュンシュ指揮 ボストン交響楽団 1960年3月14日録音
この、どちらかと言えばマイナーな作品は同じ組み合わせによるショパンのピアノ協奏曲第1番とカップリングでリリースされました。まあ、悪く言えば「埋め草」と言えるのでしょうが、それでも、こういう形で録音が残ったことには感謝したいと思います。 こ...

[2021-03-01]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2番 ヘ長調 BWV1047

シャルル・ミュンシュ指揮:ボストン交響楽団 (Tr)ロジャー・ヴォワザン (Fl)ドゥリオ・アントニー・ドワイヤー (Fl)Doriot Anthony Dwyer (Oboe)ラルフ・ゴンバーグ (Vn)リチャード・バージン 1957年7月9日録音
昔の巨匠と言われた人は良くバッハのブランデンブルグ協奏曲を取り上げています。もちろん全曲を取り上げなくても、その中からお気に入りの作品を取り上げると言うことはよく行っていました。 ですから、こうしてミュンシュとボストン響がこの作品を取り上...

[2021-02-28]・・・ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 作品15

(P)ヴィトルト・マウツジンスキ:フリッツ・リーガー指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1953年2月6日、7日&9日録音
冒頭のオーケストラの前奏を聴いて、これはもうドイツ的な泥臭さ満載だと感心させられました。そこで、指揮者を確認すると「フリッツ・リーガー」となっています。正直言って、「Who are You?」という存在だったのですが、調べてみると1949年...

[2021-02-27]・・・ヨハン・シュトラウス II:ワルツ「ウィーンの森の物語」 Op.325

ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1959年12月27日録音
オーマンディがどうしても低く見られる要因として「オペラ」を指揮しなかったと言うことがあります。実はミンシュもほぼ同様で、彼もまた「オペラ」との縁は非常に少なかった指揮者でした。 そして、アメリカではまだしも、ヨーロッパではその事は決定的な「...

[2021-02-26]・・・ベートーベン:ピアノ四重奏曲第2番 ニ長調 WoO.36 No.2

パスカル弦楽四重奏団:(P)アーサー・バルサム1952年録音
恥ずかしながら、「パスカル弦楽四重奏団」という存在は私の視野には全く入っていませんでした。ですから、最初にこの団体について少しばかり紹介させてください。 まず、この団体なのですが、ヴィオラ奏者である「レオン・パスカル」の名前をとって団...

[2021-02-25]・・・シルヴァー・ジュビリー・コンサート(2)~スクリャービン:ピアノ・ソナタ 第9番, Op.68「黒ミサ」他

(P)ウラディミール・ホロヴィッツ:1953年2月25日 録音
グールドは常に演奏会という行為に疑問を持っていましたし、その事を常に口にしていました。その中で有名なのは、演奏会は「ノン・テイク・ツーネス」であり、録音技術の登場によりライヴ・コンサートはその意義を失ったというものです。 しかし、それ以上...

[2021-02-24]・・・シルヴァー・ジュビリー・コンサート(1)~シューベルト:ピアノ・ソナタ 第21番 変ロ長調, D.960他

(P)ウラディミール・ホロヴィッツ:1953年2月25日 録音
グールドは常に演奏会という行為に疑問を持っていましたし、その事を常に口にしていました。その中で有名なのは、演奏会は「ノン・テイク・ツーネス」であり、録音技術の登場によりライヴ・コンサートはその意義を失ったというものです。 しかし、それ以上...

[2021-02-23]・・・ハイドン:交響曲第44番 ホ短調「悲しみ」, Hob.I:44

シモン・ゴールドベルク指揮:オランダ室内管弦楽団 1958年9月22日~23日録音
ゴールドベルク指揮がオランダ室内管弦楽団と録音したハイドンの交響曲もまた随分とマニアックな選曲です。そのマニアック度はモーツァルトの選曲以上でしょう。 ハイドン:交響曲第39番 ト短調, Hob.I:39 ハイドン:交響曲第44...

[2021-02-22]・・・モーツァルト:ピアノ協奏曲第24番ハ短調, K.491

(P)エリック・ハイドシェック:アンドレ・ヴァンデルノート パリ音楽院管弦楽団 1957年12月26日~28日&1958年11月25日録音
ハイドシェックの名前が世間に知られるようになったのはこのモーツァルトのコンチェルトの録音によってでしょう。 この録音はハイドシェックのピアノも素晴らしいのですが、それと同じくらいヴァンデルノートの指揮が素晴らしいのです。後の世代から俯瞰し...

[2021-02-20]・・・ベートーベン:ピアノ四重奏曲第1番 変ホ長調 WoO.36 No.1

パスカル弦楽四重奏団:(P)アーサー・バルサム1952年録音
恥ずかしながら、「パスカル弦楽四重奏団」という存在は私の視野には全く入っていませんでした。ですから、最初にこの団体について少しばかり紹介させてください。 まず、この団体なのですが、ヴィオラ奏者である「レオン・パスカル」の名前をとって団...

[2021-02-19]・・・ベートーベン:交響曲第8番 ヘ長調 作品93

ウィリアム・スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1966年4月4~8日録音
スタインバーグは手兵のピッツバーグ交響楽団をともに1962年から1966年にかけてベートーベンの交響曲の全曲録音を行っています。 さて問題は、その録音を聞いてみたいかどうかです。 50年代から60年代はクラシック音楽にとっては輝ける...

[2021-02-18]・・・ヴォーン・ウィリアムス:グリーンスリーヴスによる幻想曲

エードリアン・ボールト指揮:ウィーン国立歌劇場管弦楽団 1959年3月録音
言い訳をするならば、ヴォーン・ウィリアムズの交響曲を聴く機会などというのは殆どありません。実際のコンサートで彼の交響曲を聴いた事があるのは「海の交響曲」だけです。おそらく、大フィルの定期だったと思うのですが、その時も確か「関西初演」みたいな...

[2021-02-17]・・・ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ

ウィレム・ヴァン・オッテルロー指揮 ハーグ・レジデンティ管弦楽団 1952年1月5日録音
オッテルローという指揮者の守備範囲の広さを感じさせる録音と言えるでしょうか。もちろん、メンゲルベルク(ボレロ)やフルトヴェングラー(スペイン狂詩曲)も調べてみればラヴェルの録音はあるようですが、極めてレアです。クナッパーツブッシュなんかは皆...

[2021-02-16]・・・ドヴォルザーク:交響詩「真昼の魔女」 Op. 108

ヴァーツラフ・ターリヒ指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1951年4月4日録音
ドヴォルザークという作曲家は知名度は抜群であり、彼の代表作である「新世界より」などはオーケストラにとってはなくてはならない「飯の種」になっています。しかしながら、それほどまでに有名であるにもかかわらず、それではそれ以外の作品となると、少し認...

[2021-02-15]・・・J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第1番 ヘ長調 BWV1046

シャルル・ミュンシュ指揮:ボストン交響楽団 (Hr)ジェームズ・スタリアーノ&ハリー・シャピロ (Oboe)ラルフ・ゴンバーグ (Vn)リチャード・バージン 1957年7月8日録音
昔の巨匠と言われた人は良くバッハのブランデンブルグ協奏曲を取り上げています。もちろん全曲を取り上げなくても、その中からお気に入りの作品を取り上げると言うことはよく行っていました。 ですから、こうしてミュンシュとボストン響がこの作品を取り上...

[2021-02-14]・・・シューベルト:劇付随音楽 「ロザムンデ」D797(抜粋)

ウィレム・ヴァン・オッテルロー指揮 ハーグ・レジデンティ管弦楽団 1950年1月25日&1951年11月24日録音
オッテルローがハーグ・レジデンティ管弦楽団の音楽監督に就任したのは1949年のことでした。当時の楽団は低迷していて客の入りも悪く、オッテルローは就任するとすぐに大幅な改革に乗り出します。 それは、多趣味で、自分の欲望に正直に生きたオッテル...
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[2026-09-22]

J.S.バッハ:管弦楽組曲第3番 ニ長調 BWV1068(J.S.Bach:Orchestral Suite No.3 in D major, BWV 1068)
クルト・レーデル指揮:(Fl)クルト・レーデル ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年2月録音(Kurt Redel:(Fl)Kurt Redel The Pro Arte Chamber Orchstra of Munich Recorded on February, 1962)

[2026-09-20]

ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調, Op.92(Beethoven:Symphony No.7 in A major, Op.92)
エーリッヒ・クライバー指揮 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1950年5月録音(Erich Kleiber:Royal Concertgebouw Orchestrar Recorded on May, 1950)

[2026-09-18]

ベートーベン:交響曲第3番変ホ長調 作品55 「英雄」(Beethoven:Symphony No.3 in E flat major , Op.55 "Eroica")
エーリッヒ・クライバー指揮 ウィーン・フィルハーモニ管弦楽団 1955年4月録音(Erich Kleiber:Vienna Philharmonic Orchestra Recorded on April, 1955)

[2026-09-16]

ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲 変ホ長調 「海の嵐」Op. 8, No. 5, RV 253(Vivald:Violin Concerto in E-Flat Major, Op. 8, No. 5, RV 253, "La tempesta di mare")
(Vn)フェリックス・アーヨ:イ・ムジチ合奏団 1961年9月20日~28日録音(Felix Ayo:Musici, I Recorded on September 20-28, 1961)

[2026-09-13]

アルビノーニ:ソナタ イ長調(Albinoni:Sonata In A Major, Op. 2, No. 3)
レナート・ファッサーノ指揮:ローマ合奏団 1958年発行(Renato Fasano:Virtuosi Di Roma Published in 1958)

[2026-09-11]

J.S.バッハ:管弦楽組曲第2番 ロ短調 BWV1067(J.S.Bach:Orchestral Suite No.2 in B minor, BWV 1067)
クルト・レーデル指揮:(Fl)クルト・レーデル ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年2月録音(Kurt Redel:(Fl)Kurt Redel The Pro Arte Chamber Orchstra of Munich Recorded on February, 1962)

[2026-09-08]

サンティーノ・ガルシ:リュート曲集(Santino Garsi:Pieces For Lute)
(Lute)ヴァルター・ゲルヴィッヒ:1953年4月7日~8日録音(Walter Gerwig:Recorded on April 7-8, 1953)

[2026-09-06]

オーランド・ギボンズ:幻想曲(Gibbons:Fantasies)
スコラ・カントゥルム・バジリエンシス・ヴィオール属合奏団:1954年4月29日~5月3日録音(Gambenconsortder Schola Cantorum Basiliensis:Recorded on April 29-May 3,1954)

[2026-09-04]

シューマン:アダージョとアレグロ 変イ長調 Op.70(Schumann:Adagio and Allegro, Op.70)
(Hr)デニス・ブレイン:(P)ジェラルド・ムーア 1952年録音(Dennis Brain:(P)Gerald Moore Recorded on 1952)

[2026-09-02]

C.P.E. バッハ:フルート・ソナタ ト短調, H.542.5(C.P.E.Bach:Flute Sonata in G minor, H.542.5)
(Fl)オーレル・ニコレ (Harpsichord)カール・リヒター 1963年6月12日~15日録音(Aurele Nicolet(Harpsichord)Karl Richter Recorded on June 12-15,1963)