クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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更新履歴(リスニングルーム)

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[2012-04-06]・・・ベートーベン:交響曲第5番 ハ短調 作品67「運命」

コンヴィチュニー指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 1959年~1961年録音
振り返ってみれば、1950年代の後半から1960年代の初頭、言葉をかえればモノラル録音からステレオ録音へと移行していった時期というのは、とてつもなく凄い時代だったと言うことに気づかされます。 例えば、ベートーベンの交響曲全集という、このク...

[2012-04-01]・・・ベートーベン:交響曲第1番 ハ長調 作品21

コンヴィチュニー指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 1959年~1961年録音
振り返ってみれば、1950年代の後半から1960年代の初頭、言葉をかえればモノラル録音からステレオ録音へと移行していった時期というのは、とてつもなく凄い時代だったと言うことに気づかされます。 例えば、ベートーベンの交響曲全集という、このク...

[2012-04-01]・・・ベートーベン:交響曲第2番 ニ長調 作品36

コンヴィチュニー指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 1959年~1961年録音
振り返ってみれば、1950年代の後半から1960年代の初頭、言葉をかえればモノラル録音からステレオ録音へと移行していった時期というのは、とてつもなく凄い時代だったと言うことに気づかされます。 例えば、ベートーベンの交響曲全集という、このク...

[2012-03-31]・・・ベートーベン:交響曲第3番 変ホ長調 作品55「英雄」

コンヴィチュニー指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 1959年~1961年録音
振り返ってみれば、1950年代の後半から1960年代の初頭、言葉をかえればモノラル録音からステレオ録音へと移行していった時期というのは、とてつもなく凄い時代だったと言うことに気づかされます。 例えば、ベートーベンの交響曲全集という、このク...

[2012-03-30]・・・ベートーベン:交響曲第6番 ヘ長調 作品68 「田園」

コンヴィチュニー指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 1959年~1961年録音
振り返ってみれば、1950年代の後半から1960年代の初頭、言葉をかえればモノラル録音からステレオ録音へと移行していった時期というのは、とてつもなく凄い時代だったと言うことに気づかされます。 例えば、ベートーベンの交響曲全集という、このク...

[2012-03-27]・・・モーツァルト:序曲集

ワルター指揮 ロンビア交響楽団 1961年3月録音
この録音は長く棚にしまい込まれていて、パブリックドメインの仲間入りをしている事にも気づかずに放置されていました。こんな事になってしまった背景には、ワルターの真価は最晩年のコロンビア響との録音ではなくて、それ以前のモノラル時代やヨーロッパ時代...

[2012-03-26]・・・モーツァルト:フリーメイソンのための葬送音楽 ハ短調 K.477

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1961年3月録音
この録音は長く棚にしまい込まれていて、パブリックドメインの仲間入りをしている事にも気づかずに放置されていました。こんな事になってしまった背景には、ワルターの真価は最晩年のコロンビア響との録音ではなくて、それ以前のモノラル時代やヨーロッパ時代...

[2012-03-26]・・・モーツァルト:セレナード第13番ト長調 K.525 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1958年12月17日録音
この録音は長く棚にしまい込まれていて、パブリックドメインの仲間入りをしている事にも気づかずに放置されていました。こんな事になってしまった背景には、ワルターの真価は最晩年のコロンビア響との録音ではなくて、それ以前のモノラル時代やヨーロッパ時代...

[2012-03-24]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第1番 ハ長調 Op.15

(P)フライシャー セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1961年2月25日録音
ベートーベンの協奏曲は第4番だけが先に録音されていたので、それをアップしたときに次のように紹介していました。 「レオン・フライシャーと言えば、50年代の後半から60年代の初頭にかけてセル&クリーブランド管とのコンビでたくさんの録音を残...

[2012-03-24]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 Op.19

(P)フライシャー セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1961年4月16日録音
ベートーベンの協奏曲は第4番だけが先に録音されていたので、それをアップしたときに次のように紹介していました。 「レオン・フライシャーと言えば、50年代の後半から60年代の初頭にかけてセル&クリーブランド管とのコンビでたくさんの録音を残...

[2012-03-24]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第3番 ハ短調 Op.37

(P)フライシャー セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1961年4月14日録音
ベートーベンの協奏曲は第4番だけが先に録音されていたので、それをアップしたときに次のように紹介していました。 「レオン・フライシャーと言えば、50年代の後半から60年代の初頭にかけてセル&クリーブランド管とのコンビでたくさんの録音を残...

[2012-03-24]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調 Op.73 「皇帝」

(P)フライシャー セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1961年3月3日録音
ベートーベンの協奏曲は第4番だけが先に録音されていたので、それをアップしたときに次のように紹介していました。 「レオン・フライシャーと言えば、50年代の後半から60年代の初頭にかけてセル&クリーブランド管とのコンビでたくさんの録音を残...

[2012-03-22]・・・モーツァルト:交響曲第35番「ハフナー」 K385

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1959年1月13,16,19&21日録音
この録音は長く棚にしまい込まれていて、パブリックドメインの仲間入りをしている事にも気づかずに放置されていました。こんな事になってしまった背景には、ワルターの真価は最晩年のコロンビア響との録音ではなくて、それ以前のモノラル時代やヨーロッパ時代...

[2012-03-22]・・・モーツァルト:交響曲第36番 ハ長調 「リンツ」 K386

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1960年2月28日&29日録音
この録音は長く棚にしまい込まれていて、パブリックドメインの仲間入りをしている事にも気づかずに放置されていました。こんな事になってしまった背景には、ワルターの真価は最晩年のコロンビア響との録音ではなくて、それ以前のモノラル時代やヨーロッパ時代...

[2012-03-22]・・・モーツァルト:交響曲第38番 ニ長調 K.504 「プラハ」

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1959年12月2日録音
この録音は長く棚にしまい込まれていて、パブリックドメインの仲間入りをしている事にも気づかずに放置されていました。こんな事になってしまった背景には、ワルターの真価は最晩年のコロンビア響との録音ではなくて、それ以前のモノラル時代やヨーロッパ時代...

[2012-03-20]・・・マーラー:交響曲「大地の歌」 イ短調

ワルター指揮 ニューヨークフィル (Ms)ミルドレッド・ミラー (T)エルンスト・ヘフリガー 1960年4月18日録音
引き続き、一点集中型の視聴スタイルが続いていて、今はワルター最晩年のコロンビア響との録音に集中しています。 この一連の録音は、ブラームスの4番やベートーベンの田園、マーラーの巨人のように「名演」の誉れの高いものも存在しますが、一般的にはあ...

[2012-03-20]・・・ブルックナー:交響曲第4番 変ホ長調 「ロマンティック」

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1960年2月13&15日録音
引き続き、一点集中型の視聴スタイルが続いていて、今はワルター最晩年のコロンビア響との録音に集中しています。 この一連の録音は、ブラームスの4番やベートーベンの田園、マーラーの巨人のように「名演」の誉れの高いものも存在しますが、一般的にはあ...

[2012-03-19]・・・マーラー:交響曲第9番 ニ長調

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1961年1月16日録音
引き続き、一点集中型の視聴スタイルが続いていて、今はワルター最晩年のコロンビア響との録音に集中しています。 この一連の録音は、ブラームスの4番やベートーベンの田園、マーラーの巨人のように「名演」の誉れの高いものも存在しますが、一般的にはあ...

[2012-03-17]・・・ブラームス:交響曲第2番 ニ長調 作品73

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1960年1月11,14&16日録音
ワルター最晩年の録音となった一連のコロンビア響との録音は、いろいろと問題点が指摘されます。その最たるものが、臨時編成のオケであったことと、その編成がやや小さめだったことからくる響きの薄さです。 しかし、今回、この一連の録音を集中的に聞いて...

[2012-03-17]・・・ブラームス:交響曲第3番 ヘ長調 作品90

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1960年1月27日録音
ワルター最晩年の録音となった一連のコロンビア響との録音は、いろいろと問題点が指摘されます。その最たるものが、臨時編成のオケであったことと、その編成がやや小さめだったことからくる響きの薄さです。 しかし、今回、この一連の録音を集中的に聞いて...

[2012-03-13]・・・マーラー:交響曲第1番 ニ長調「巨人」

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1961年1月14、21日&2月4、6日録音
ワルター最晩年の録音となった一連のコロンビア響との録音は、いろいろと問題点が指摘されます。その最たるものが、臨時編成のオケであったことと、その編成がやや小さめだったことからくる響きの薄さです。 しかし、今回、この一連の録音を集中的に聞いて...

[2012-03-13]・・・シューベルト:交響曲第8(9)番 ハ長調 「ザ・グレート」

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1959年1月31日&2月2、4、6日録音
ワルター最晩年の録音となった一連のコロンビア響との録音は、いろいろと問題点が指摘されます。その最たるものが、臨時編成のオケであったことと、その編成がやや小さめだったことからくる響きの薄さです。 しかし、今回、この一連の録音を集中的に聞いて...

[2012-03-10]・・・ベートーベン:ピアノ・ソナタ第14番 嬰ハ短調 Op.27-2 「月光」

ホロヴィッツ 1956年5月10&11日、6月5日録音
あらためて、ホロヴィッツを集中的に聴き直しています。 最近はこういう聴き方が増えてきています。 カラヤンという指揮者の真価について目を開かれたのも、50年代の録音を集中的に聴き直してみるという作業のおかげでした。こういう聴き方は、好...

[2012-03-10]・・・ベートーベン:ピアノ・ソナタ第7番 ニ長調 Op.10-3

ホロヴィッツ 1959年5月29日&6月10日録音
あらためて、ホロヴィッツを集中的に聴き直しています。 最近はこういう聴き方が増えてきています。 カラヤンという指揮者の真価について目を開かれたのも、50年代の録音を集中的に聴き直してみるという作業のおかげでした。こういう聴き方は、好...

[2012-03-09]・・・ベートーベン:ピアノ・ソナタ第21番 ハ長調 Op.53 「ワルトシュタイン」

ホロヴィッツ 1956年5月10&11日、6月5日録音
あらためて、ホロヴィッツを集中的に聴き直しています。 最近はこういう聴き方が増えてきています。 カラヤンという指揮者の真価について目を開かれたのも、50年代の録音を集中的に聴き直してみるという作業のおかげでした。こういう聴き方は、好...

[2012-03-09]・・・ベートーベン:ピアノ・ソナタ第23番 ヘ短調 Op.57 「熱情」

ホロヴィッツ 1959年5月14,18,25日録音録音
あらためて、ホロヴィッツを集中的に聴き直しています。 最近はこういう聴き方が増えてきています。 カラヤンという指揮者の真価について目を開かれたのも、50年代の録音を集中的に聴き直してみるという作業のおかげでした。こういう聴き方は、好...

[2012-03-06]・・・リヒャルト・シュトラウス:交響詩「ドン・キホーテ」 作品35

ジョージ・セル指揮 (Cello)ピエール・フルニエ クリーブランド管弦楽団 1960年10月28日~29日録音
少し前ですが、ライナー&ヤニグロのコンビによる録音をアップしました。 その時に、こんな事を書いています。長くなるので、途中をはしょりながら紹介します。 「私にとってのこの作品の「刷り込み」はセル&クリーブランド管による録音です。・・...

[2012-03-04]・・・シューマン:交響曲第2番 ハ長調 作品61

セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1958年10月24日録音
こういうサイトをやっていて困るのは、再生機器の構成を変えることによって、今まで聞いていた雰囲気が大きく変わることです。とりわけ、PCオーディオの世界ではお金をかけなくてもPCのチューニングや再生ソフトの変更でガラリと変わることがあります。 ...

[2012-03-04]・・・シューマン:交響曲第3番 変ホ長調  「ライン」 作品97

セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1960年10月21日録音
こういうサイトをやっていて困るのは、再生機器の構成を変えることによって、今まで聞いていた雰囲気が大きく変わることです。とりわけ、PCオーディオの世界ではお金をかけなくてもPCのチューニングや再生ソフトの変更でガラリと変わることがあります。 ...

[2012-03-04]・・・シューマン:交響曲第4番 ニ短調 作品120

セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1960年3月12日録音
こういうサイトをやっていて困るのは、再生機器の構成を変えることによって、今まで聞いていた雰囲気が大きく変わることです。とりわけ、PCオーディオの世界ではお金をかけなくてもPCのチューニングや再生ソフトの変更でガラリと変わることがあります。 ...
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[2026-07-30]

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第4番 ト短調, Op.40(Rachmaninov:Piano Concerto No.4 in G minor, Op.40)
(P)レナード・ペナリオ:アンドレ・プレヴィン指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月3日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on October 3, 1964)

[2026-07-29]

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1番 嬰ヘ短調, Op.1(Rachmaninov:Piano Concerto No.1 in F-sharp minor, Op.1)
(P)レナード・ペナリオ:アンドレ・プレヴィン指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月2日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on October 2, 1964)

[2026-07-27]

バルトーク:ピアノのための組曲 Sz.62 Op.14(Bartok:Suite for Piano, Op.14)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月19日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 19, 1951)

[2026-07-25]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第2部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part2)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)

[2026-07-24]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第1部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part1)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)

[2026-07-22]

J.S.バッハ:カンタータ第202番「いまぞ去れ、悲しみの影よ」 (結婚カンタータ)BWV.202(J.S.Bach:Weichet nur, betrubte Schatten, BWV 202)
カール・ミュンヒンガー指揮 (S)シュザンヌ・ダンコ (Ob)フリッツ・フィッシャー (Vn)ヴェルナー・クロツィンガー (Cemb)ジェルマン・ヴォーシェ=クレール シュトゥットガルト室内管弦楽団 1953年録音(Karl Munchinger:(S)Suzanne Danco (Ob)Fritz Fischer (Vn)Werner Krotzinger (Cemb)Germaine Vaucher-Clerc Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1953)

[2026-07-20]

ベートーヴェン:魔笛の主題による12の変奏曲, Op. 66(Beethoven:12 Variations on Ein Madchen oder Weibchen from Mozart's Die Zauberflote in F Major, Op. 66)
(Cello)モーリス・ジャンドロン (P)ジャン・フランセ 1966年11月録音(Maurice Gendron:(P)Jean Francaix Recorded on November, 1966)

[2026-07-17]

サンマルティーニ:チェロ・ソナタ ト長調(Sammartini:Cello Sonata in G major)
(Cello)レナード・ローズ:(P)レオニード・ハンブロ 1953年5月11日~12日録音(Leonard Rose:(P)Leonid Hambro Recorded on May 11-12, 1953)

[2026-07-16]

F.クープラン(バズレール編):コンセールのための5つの小品(Couperin:Pieces en Concert "Les Gouts Reunis")
カール・ミュンヒンガー指揮 (Cello)ピエール・フルニエ シュトゥットガルト室内管弦楽団 1952年録音(Karl Munchinger:(Cello)Pierre Fournier Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1952)

[2026-07-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)