Home|更新履歴(リスニングルーム)
更新履歴(リスニングルーム)
前のページ/
次のページ
ウィーン・コンツェルトハウス弦楽四重奏団 (P)スコダ 1950年録音少し前に、カーゾンとウィーン八重奏団のメンバー(ボスコフスキーやヒューブナー等)による録音を紹介したときに、「スコダはよほどこの作品がお気に入りだったのか、ウィーン・コンツェルトハウスSQ、バリリSQというウィーンフィルゆかりの2団体と録音...

バリリ四重奏団 (P)スコダ 1958年録音少し前に、カーゾンとウィーン八重奏団のメンバー(ボスコフスキーやヒューブナー等)による録音を紹介したときに、「スコダはよほどこの作品がお気に入りだったのか、ウィーン・コンツェルトハウスSQ、バリリSQというウィーンフィルゆかりの2団体と録音...

クーベリック指揮 シカゴ交響楽団 1952年11月録音51年、52年とシカゴ交響楽団との録音が続いているので「何故に?」等と思ってしまったのですが、調べてみればライナーの前の音楽監督がクーベリックだったのですね。(^^;
迂闊な話でした。
そう思えば、51年の展覧会の絵も、この我が祖国も、...

ドラティ指揮 ミネアポリス交響楽団 1958年4月録音聞くところによると、この録音はLP時代に世界中で200万枚売れたそうです。おそらくは、世界中のオーディオマニアが買ったのでしょう。友人を家に招いて、自慢のシステムでこのLPを再生して悦に入っている顔がうかんでくるようです。
陸軍士官学校の...

クーベリック指揮 シカゴ交響楽団 1951年4月録音今さらこんな古い録音なんか紹介するのもどうかと思ったのですが、久しぶりに聴き直してみて、その活きのいい演奏にすっかり魅了されてやはり取り上げることにしました。
クーベリックといえば「中庸の美」で、そのバランスの取れた端正な音楽作りが取り柄...

ミュンシュ指揮 ボストン交響楽団 ニュー・イングランド音楽学校合唱団 (T)レオポルド・シモノー 1959年録音ベルリオーズの要求に従えば、最低でも200名近いオケと300名前後の合唱団が必要になりますから、果たしてこの作品を実演で聞いたことがあるのは何人くらいいるのでしょうか?おそらく日本国内では数年に一度程度しか演奏される機会はないと思いますから...

(P)リヒター=ハーザー 1959年4月7~14日録音少し前になりますが、「恥ずかしながら、『Hans Richter-Haaser』というピアニストのクレジットを見ても「ハンス・リヒター=ハーザー」とは読めなかった。(´`)>」などと書いていましたね。まあ、それくらい私の視野に入っていなかっ...

(P)リヒター=ハーザー 1959年4月7~14日録音少し前になりますが、「恥ずかしながら、『Hans Richter-Haaser』というピアニストのクレジットを見ても「ハンス・リヒター=ハーザー」とは読めなかった。(´`)>」などと書いていましたね。まあ、それくらい私の視野に入っていなかっ...

(P)リヒター=ハーザー 1959年6月10~12日録音少し前になりますが、「恥ずかしながら、『Hans Richter-Haaser』というピアニストのクレジットを見ても「ハンス・リヒター=ハーザー」とは読めなかった。(´`)>」などと書いていましたね。まあ、それくらい私の視野に入っていなかっ...

P:マガロフ 1956年5月~11月録音ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

P:マガロフ 1956年5月~11月録音ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

P:マガロフ 1956年5月~11月録音ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

P:マガロフ 1956年5月~11月録音ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

P:マガロフ 1956年5月~11月録音ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

P:マガロフ 1956年5月~11月録音ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

P:マガロフ 1956年5月~11月録音ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

P:マガロフ 1956年5月~11月録音ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

P:マガロフ 1956年5月~11月録音ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

P:マガロフ 1956年5月~11月録音ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

P:マガロフ 1956年5月~11月録音ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

P:マガロフ 1956年5月~11月録音ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

P:マガロフ 1956年5月~11月録音ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

P:マガロフ 1956年5月~11月録音ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

コリン・デイヴィス指揮 シンフォニア・オブ・ロンドン 1959年7月20&21日録音コリン・デイヴィスを取り上げるのは初めてです。私がクラシック音楽なるものを本格的に聞き始めたのは1980年頃ですから、この名前は「バリバリの現役」としてインプットさています。そして、そう言う「位置づけ」の指揮者の録音もパブリックドメインの仲...

コリン・デイヴィス指揮 シンフォニア・オブ・ロンドン 1959年7月20&21日録音私がクラシック音楽なるものを本格的に聞き始めたのは1980年頃ですから、コリン・デイヴィスの名前は「バリバリの現役」としてインプットさています。そして、そう言う「位置づけ」の指揮者の録音もパブリックドメインの仲間入りをしてきたことに、ある種...

カラヤン指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1958年1月録音こういう作品は、乙に構えて気取ってみても仕方がありません。
外連味だけでできているような音楽なのですから、演奏の方も外連味たっぷりにやってもらった方が聞いている方も気持ちがいいです。
ところが、意外と思われるかもしれませんが、カラヤ...

ストコフスキー指揮 ストコフスキー・シンフォニー・オーケストラ (fl)ジュリアス・ベイカー 1957年2月5&8日録音「ドビュッシーは苦手」と、あちこちでふれてまわっています。その最大の原因は、おそらく、「軽さ」にあるのでしょう。その茫漠たる響きの中に浮かび上がるカルさの世界がどうにもこうにも私の好みと合わないのでしょう。
ですから、ドビュッシーが本当に...

ストコフスキー指揮 ストコフスキー・シンフォニー・オーケストラ (fl)ジュリアス・ベイカー 1957年2月5&8日録音「ドビュッシーは苦手」と、あちこちでふれてまわっています。その最大の原因は、おそらく、「軽さ」にあるのでしょう。その茫漠たる響きの中に浮かび上がるカルさの世界がどうにもこうにも私の好みと合わないのでしょう。
ですから、ドビュッシーが本当に...

ストコフスキー指揮 ロンドン交響楽団 1957年5月録音ストコフスキーはステレオの離陸期(1956年?1958年)にキャピトル・レーベルに集中的に録音をしています。
これを聞いてみると、実に奇妙な感覚におそわれます。
まず、その最大の特徴は、選曲が極めてマイナーだと言うことです。お得意の...

ストコフスキー指揮 シンフォニー・オブ・ジ・エアー 1958年12月録音ストコフスキーはステレオの離陸期(1956年?1958年)にキャピトル・レーベルに集中的に録音をしています。
これを聞いてみると、実に奇妙な感覚におそわれます。
まず、その最大の特徴は、選曲が極めてマイナーだと言うことです。お得意の...
前のページ/
次のページ
[2026-09-26]

モーツァルト:モテット「踊れ、喜べ、幸いなる魂よ」{エクスルターテ・ユビラーテ), K.165(Mozart:Exsultate, Jubilate, K.165/K.158A)
(S)エリーザベト・シュヴァルツコップ:ワルター・ジュスキント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1947年5月26日,28日録音(Elisabeth Schwarzkopf:(con)Walter Susskind Philharmonia Orchestra Recorded on May 26,28, 1947)
[2026-09-24]

マラン・マレー:組曲第4番 ニ長調(Marin Marais:Suite No. 4 In D Major)
アウグスト・ヴェンツィンガー:(Vdg)ハンネロレ・ミュラー (harpsichord)フリッツ・ノイマイヤー 1956年4月4日~5日録音(August Wenzinger:(Vdg)Hannelore Mulle (harpsichord)Fritz Neumeyer Recorded on April 4-5, 1956)
[2026-09-22]

J.S.バッハ:管弦楽組曲第3番 ニ長調 BWV1068(J.S.Bach:Orchestral Suite No.3 in D major, BWV 1068)
クルト・レーデル指揮:(Fl)クルト・レーデル ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年2月録音(Kurt Redel:(Fl)Kurt Redel The Pro Arte Chamber Orchstra of Munich Recorded on February, 1962)
[2026-09-20]

ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調, Op.92(Beethoven:Symphony No.7 in A major, Op.92)
エーリッヒ・クライバー指揮 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1950年5月録音(Erich Kleiber:Royal Concertgebouw Orchestrar Recorded on May, 1950)
[2026-09-18]

ベートーベン:交響曲第3番変ホ長調 作品55 「英雄」(Beethoven:Symphony No.3 in E flat major , Op.55 "Eroica")
エーリッヒ・クライバー指揮 ウィーン・フィルハーモニ管弦楽団 1955年4月録音(Erich Kleiber:Vienna Philharmonic Orchestra Recorded on April, 1955)
[2026-09-16]

ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲 変ホ長調 「海の嵐」Op. 8, No. 5, RV 253(Vivald:Violin Concerto in E-Flat Major, Op. 8, No. 5, RV 253, "La tempesta di mare")
(Vn)フェリックス・アーヨ:イ・ムジチ合奏団 1961年9月20日~28日録音(Felix Ayo:Musici, I Recorded on September 20-28, 1961)
[2026-09-13]

アルビノーニ:ソナタ イ長調(Albinoni:Sonata In A Major, Op. 2, No. 3)
レナート・ファッサーノ指揮:ローマ合奏団 1958年発行(Renato Fasano:Virtuosi Di Roma Published in 1958)
[2026-09-11]

J.S.バッハ:管弦楽組曲第2番 ロ短調 BWV1067(J.S.Bach:Orchestral Suite No.2 in B minor, BWV 1067)
クルト・レーデル指揮:(Fl)クルト・レーデル ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年2月録音(Kurt Redel:(Fl)Kurt Redel The Pro Arte Chamber Orchstra of Munich Recorded on February, 1962)
[2026-09-08]

サンティーノ・ガルシ:リュート曲集(Santino Garsi:Pieces For Lute)
(Lute)ヴァルター・ゲルヴィッヒ:1953年4月7日~8日録音(Walter Gerwig:Recorded on April 7-8, 1953)
[2026-09-06]

オーランド・ギボンズ:幻想曲(Gibbons:Fantasies)
スコラ・カントゥルム・バジリエンシス・ヴィオール属合奏団:1954年4月29日~5月3日録音(Gambenconsortder Schola Cantorum Basiliensis:Recorded on April 29-May 3,1954)