クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



Home|更新履歴(リスニングルーム)

更新履歴(リスニングルーム)

前のページ/次のページ

[2019-03-14]・・・ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」 第3幕

ヨーゼフ・カイルベルト指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ベルリン市立歌劇場合唱団 (S)エリーザベト・グリュンマー (S)リーザ・オットー (T)ルドルフ・ショック (Br)ヘルマン・プライ (Bass)カール・クリスティアン・コーン (Bass)ゴットロープ・フリック、他 1958年4月~5月録音
「ドイツ的」という言葉は便利な言葉で、取りあえずは独襖系の音楽家の作品や演奏に対してその言葉を奉っておけば何となく分かったような気になります。しかしながら、そこからもう一歩突っ込んでその「ドイツ的」なるものの正体を言語化してみようとすると、...

[2019-03-13]・・・ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」 第2幕

ヨーゼフ・カイルベルト指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ベルリン市立歌劇場合唱団 (S)エリーザベト・グリュンマー (S)リーザ・オットー (T)ルドルフ・ショック (Br)ヘルマン・プライ (Bass)カール・クリスティアン・コーン (Bass)ゴットロープ・フリック、他 1958年4月~5月録音
「ドイツ的」という言葉は便利な言葉で、取りあえずは独襖系の音楽家の作品や演奏に対してその言葉を奉っておけば何となく分かったような気になります。しかしながら、そこからもう一歩突っ込んでその「ドイツ的」なるものの正体を言語化してみようとすると、...

[2019-03-12]・・・ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」 第1幕

ヨーゼフ・カイルベルト指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ベルリン市立歌劇場合唱団 (S)エリーザベト・グリュンマー (S)リーザ・オットー (T)ルドルフ・ショック (Br)ヘルマン・プライ (Bass)カール・クリスティアン・コーン (Bass)ゴットロープ・フリック、他 1958年4月~5月録音
「ドイツ的」という言葉は便利な言葉で、取りあえずは独襖系の音楽家の作品や演奏に対してその言葉を奉っておけば何となく分かったような気になります。しかしながら、そこからもう一歩突っ込んでその「ドイツ的」なるものの正体を言語化してみようとすると、...

[2019-03-11]・・・オッフェンバック:歌劇「ホフマン物語」より舟歌

ゲオルク・ショルティ指揮 コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団 1958年6月録音
コヴェント・ガーデンの歌劇場の歴史を振り返ってみると、初代の音楽監督は1946年に就任したカール・ランクルでした。しかしながら、歌劇場の歴史は18世紀初頭まで遡るのですから、その間はどうしていたんだという疑問が脳裏をよぎります。ちなみに、ウ...

[2019-03-10]・・・フォーレ:エレジー OP.24

(Cell)ガスパール・カサド (P)原 智恵子 1963年録音
「原智恵子」というピアニストは「伝説のピアニスト」という言われ方をしたためか、様々なエピソードに彩られています。 その中でも、もっとも有名なのがショパン・コンクールでの騒ぎでしょう。 原は1937年の第3回ショパン・コンクールに「甲斐美...

[2019-03-09]・・・ベートーベン:交響曲第3番変ホ長調 作品55 「英雄」

セルゲイ・クーセヴィツキー指揮 ボストン交響楽団 1945年10月29-30日録音
別の処でも記したのですが、SP盤の黄金時代は1930年代の後半だったように思われます。その時代において「録音」という行為が許されたのはほんの一握りの「巨匠」たちだけでしたから演奏のクオリティが高いことは言うまでもないのですが、録音のクオリテ...

[2019-03-08]・・・ベートーベン:ピアノ・ソナタ第10番 ト長調 Op.14-2

(P)ヴィルヘルム・ケンプ 1964年11月12日~13日録音
演奏家の本質的な部分を考える上で「コンプリートする人」と「コンプリートにはこだわらない人」というのは一つの指標になるはずです。 しかし、世の中は常に「例外」が存在するのであって、この二分法が全く意味をなさない演奏家というものも存在します。...

[2019-03-07]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調 作品73 「皇帝」

(P)エミール・ギレリス レオポルト・ルートヴィヒ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年4月30日~5月1日録音
ギレリスのベートーベンのピアノ協奏曲と言えば、1968年にジョージ・セル&クリーブランド管と録音したものが思い出されます。録音クレジットを眺めていると、その全集は1968年4月29日から5月4日の間に一気に録音されたことが分かります。 セ...

[2019-03-06]・・・ヴェルディ:歌劇「椿姫」より第1幕&第3幕への前奏曲

ゲオルク・ショルティ指揮 コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団 1958年6月録音
コヴェント・ガーデンの歌劇場の歴史を振り返ってみると、初代の音楽監督は1946年に就任したカール・ランクルでした。しかしながら、歌劇場の歴史は18世紀初頭まで遡るのですから、その間はどうしていたんだという疑問が脳裏をよぎります。ちなみに、ウ...

[2019-03-05]・・・バッハ:無伴奏チェロ組曲第1番 ト長調 BWV1007

(Cell)ガスパール・カサド 1957年録音
ガスパール・カサドと言えば伝説のピアニストと言われる原智恵子の夫であり、さらにはカザルスの弟子としても有名なチェリストでした。しかし、チェリストとしてはどうしても師であるカザルスの陰に隠れてしまって影が薄いと言わざるを得ません。 しかし、...

[2019-03-04]・・・ルービンシュタイン:ピアノ小品集(1961年録音)

(P)アルトゥール・ルービンシュタイン:1961年3月23日録音
ルービンシュタインはよほどこの作品が気に入っていたのでしょう。調べてみると、都合4回もスタジオ録音を行っています。 ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1942年3月6日録音 アンタル・ドラティ指揮 RCAビクター...

[2019-03-03]・・・グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 作品16

(P)アルトゥール・ルービンシュタイン:アルフレッド・ウォーレンステイン指揮 RCAビクター交響楽団 1961年3月10日録音
ルービンシュタインはよほどこの作品が気に入っていたのでしょう。調べてみると、都合4回もスタジオ録音を行っています。 ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1942年3月6日録音 アンタル・ドラティ指揮 RCAビクター...

[2019-03-02]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第3番 ト長調 BWV1048

カール・ミュンヒンガー指揮 シュトゥットガルト室内管弦楽団 1950年録音
この録音をめぐっては幾つか情報が混乱しています。 それは、このモノラルによるブランデンブルグ協奏曲の録音年に関して1950年とするものと、1955年とするものが入り交じっているのです。ただし、両者ともに「Decca」録音であることは間違いな...

[2019-03-01]・・・モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第24番 ハ長調, K.296

(Vn)ヤッシャ・ハイフェッツ (P)エマニュエル・ベイ 1947年12月16日録音
ハイフェッツは1947年の12月16日と17日の二日間で以下の4曲を録音しています。 ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第1番ニ長調, Op.12-1 ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ長調, Op.12-2 ...

[2019-02-28]・・・ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第5番 ヘ長調, Op.24 「春」

(Vn)ヤッシャ・ハイフェッツ (P)エマニュエル・ベイ 1947年12月17日録音
ハイフェッツは1947年の12月16日と17日の二日間で以下の4曲を録音しています。 ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第1番ニ長調, Op.12-1 ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ長調, Op.12-2 ...

[2019-02-27]・・・J.S.バッハ:ヴァイオリンとオーボエのための協奏曲 ハ短調 BWV 1060R

(Vn)アイザック・スターン:レナード・バーンスタイン指揮 (Ob)ハロルド・ゴンバーグ ニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団 1966年2月7日録音
バーンスタインのバッハ録音はとても少ないので驚かされます。 その数少ない中に「マタイ受難曲」という大物もあるのですが、それがまた、大幅にカットされた英語による歌唱というスタイルなので、果たしてそれを「バッハ録音」と言っていいものか躊躇ってし...

[2019-02-26]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 作品19

(P)エミール・ギレリス アンドレ・ヴァンデルノート指揮 パリ音楽院管弦楽団 1957年6月1日~2日録音
ギレリスのベートーベンのピアノ協奏曲と言えば、1968年にジョージ・セル&クリーブランド管と録音したものが思い出されます。録音クレジットを眺めていると、その全集は1968年4月29日から5月4日の間に一気に録音されたことが分かります。 セ...

[2019-02-25]・・・ハイドン:交響曲第14番 イ長調 Hob.I:14

マックス・ゴバーマン指揮 ウィーン国立歌劇場管弦楽団 1960年~1962年録音
世間ではこれを、「現在のピリオド楽器演奏の原型ともいうべき、スリムで新鮮な演奏を繰り広げて」いると評しているのですが、それは少し違うような気がします。 おそらく、ピリオド楽器による演奏というスタイルがクラシック音楽の演奏史における一つ...

[2019-02-24]・・・ブラームス:ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 Op.83

(P)レオン・フライシャー:ジョージ・セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1962年10月19日~20日録音
セルによるブラームスのピアノ協奏曲と言えば、カーゾンやゼルキンによる録音があります。そう言う中にこのフライシャーの録音を放り込んでみるといささか影が薄くなるのはやむを得ないのでしょう。 この時代においてカーゾンやゼルキンはすでに押しも押され...

[2019-02-23]・・・ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 作品15

(P)レオン・フライシャー:ジョージ・セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1958年2月21日~22日録音
セルによるブラームスのピアノ協奏曲と言えば、カーゾンやゼルキンによる録音があります。そう言う中にこのフライシャーの録音を放り込んでみるといささか影が薄くなるのはやむを得ないのでしょう。 この時代においてカーゾンやゼルキンはすでに押しも押され...

[2019-02-22]・・・チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.35

(Vn)ジノ・フランチェスカッティ:ディミトリ・ミトロプーロス指揮 ニューヨーク・フィルハーモニック 1954年3月27日録音
フランテェスカッティにはモノラルとステレオによる2種類の録音があります。モノラルはミトロプーロス指揮によるもので、ステレオ録音の方はシッパーズ、オケはともにニューヨーク・フィルハーモニックです。 モノラルとステレオという違いの為か、モノラル...

[2019-02-21]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第4番 ト長調 作品58

(P)エミール・ギレリス:レオポルト・ルートヴィヒ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年4月30日~5月1日録音
ギレリスのベートーベンのピアノ協奏曲と言えば、1968年にジョージ・セル&クリーブランド管と録音したものが思い出されます。録音クレジットを眺めていると、その全集は1968年4月29日から5月4日の間に一気に録音されたことが分かります。 セ...

[2019-02-20]・・・コダーイ:「ハーリ・ヤーノシュ」組曲 作品35a

ゲオルク・ショルティ指揮 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 1955年2月21日~25日録音
ショルティという人は世界的には非常に高い評価を得ているのですが、何故か日本での評判は芳しくない人です。 指輪の全曲録音にしても、その演奏と録音の素晴らしさは認めながらも、指揮者がショルティでなければもっとよかったなんて言われちゃいます...

[2019-02-19]・・・クープラン:コンセール小品集

(Cello)ピエール・フルニエ:ルドルフ・バウムガルトナー指揮 ルツェルン音楽祭弦楽合奏団 1963年12月20日~21日録音
フルニエに関しては今さら何も付け加える必要はないでしょう。ひたすら騒々しくなっていったピリオド演奏によるチェロの演奏と較べてみれば、その落ち着きと気品のある歌い回しは別の星の住人のように感じます。 そして、やはりチェロはこうでなくっちゃ!...

[2019-02-18]・・・ベートーベン:ピアノ・ソナタ第9番 ホ長調 Op.14-1

(P)ヴィルヘルム・ケンプ 1964年11月12日~13日録音
演奏家の本質的な部分を考える上で「コンプリートする人」と「コンプリートにはこだわらない人」というのは一つの指標になるはずです。 しかし、世の中は常に「例外」が存在するのであって、この二分法が全く意味をなさない演奏家というものも存在します。...

[2019-02-17]・・・マーラー:交響曲第1番 ニ長調「巨人」

カレル・アンチェル指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1964年12月録音
アンチェルとマーラーという組み合わせは今ひとつピンとこないのですが、調べてみるとアンチェルは結構マーラーを取り上げているようです。スプラフォン・レーベルで、第1番と第9番をスタジオ録音しているのですから、時代を考えればかなり熱心な部類にはい...

[2019-02-16]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2番 ヘ長調 BWV1047

カール・ミュンヒンガー指揮 シュトゥットガルト室内管弦楽団 1950年録音
この録音をめぐっては幾つか情報が混乱しています。 それは、このモノラルによるブランデンブルグ協奏曲の録音年に関して1950年とするものと、1955年とするものが入り交じっているのです。ただし、両者ともに「Decca」録音であることは間違い...

[2019-02-15]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第1番 ハ長調 作品15

(P)エミール・ギレリス:アンドレ・ヴァンデルノート指揮 パリ音楽院管弦楽団 1957年6月19日~20日録音
ギレリスのベートーベンのピアノ協奏曲と言えば、1968年にジョージ・セル&クリーブランド管と録音したものが思い出されます。録音クレジットを眺めていると、その全集は1968年4月29日から5月4日の間に一気に録音されたことが分かります。 セ...

[2019-02-14]・・・R.シュトラウス:交響詩「ドンファン」 作品20

カール・ベーム指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1963年4月録音
ベームとリヒャルト・シュトラウスの間には強い結びつきがありました。そして、彼の死後、その評価がどれほど低下しても、彼が残したリヒャルト・シュトラウスの歌劇、および管弦楽作品に関してはその価値を失うことはないでしょう。 特に、1963年にベ...

[2019-02-13]・・・J.S.バッハ:管弦楽組曲 第3番 BWV.1068 より エアー(G線上のアリア)

ヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮 ベルリンフィル 1929年録音
こういう音源も、著作権法の改訂がなければここに登場することはなかったでしょう。 管弦楽組曲第3番のエアーと言うよりは「G線上のアリア」と言った方が通りがよいこの曲は、多くの指揮者が録音をしてきました。そして、フルトヴェングラーもまた戦後の1...
前のページ/次のページ





[2026-04-24]

ハイドン:弦楽四重奏曲 変ホ長調, Hob.III:64(Op.64-6)(Haydn:String Quartet in E-flat major, Hob.III:64)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1950年録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on 1950)

[2026-04-22]

ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調, Op.61(Beethoven:Violin Concerto in D major, Op.61)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:アンドレ・クリュイタンス指揮 フランス放送国立管弦楽団 1958年11月8日&10日録音(David Oistrakh:(Con)Andre Cluytens Orchestre national de France Recorded on Novenmber 8&10, 1958)

[2026-04-20]

ルーセル:セレナーデ Op.30(Roussel:Serenade in C major, Op.30)
パスキエ・トリオ:(Fl)ジャン・ピエール・ランパル (Harp)リリー・ラスキーヌ 1955年2月録音(Pasquier Trio:(Fl)Jean-Pierre Rampal (Harp)Lily Laskine Recorded on February, 1955)

[2026-04-18]

ベートーベン:ジュースマイアーの歌劇「スレイマン2世、または3人のサルタン妃」による8つの変奏曲 WoO 76(Beethoven:8 Variations on the Trio Tandeln und Scherzen from Sussmayr's Solimann der Zweite, WoO 76)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)

[2026-04-16]

リリ・ブーランジェ:詩篇第129篇「彼らは、わたしの若い時から、たびたびわたしを苦しめた」(Boulanger:Psaume 129, Ils m'ont assez opprime des ma jeunesse)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 エリーザベト・ブラッスール合唱団 (Br)ピエール・モレ 1958年録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Elisabeth Brasseurr (Br)Pierre Mollet Recorded on 1958)

[2026-04-13]

ハイドン:弦楽四重奏曲第62番 変ロ長調 Op.55, No 3, Hob.3:62(Haydn:String Quartet No.62 in B-Flat Major, Op.55, No 3, Hob.3:62)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)

[2026-04-10]

ハイドン:協奏的交響曲 変ロ長調, Hob.I:105(Haydn:Sinfonia concertante in B-flat major, Hob.I:105)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 1957年10月29日~30日録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Recorded on October 29-30, 1957)

[2026-04-09]

J.S.バッハ:8つの小前奏曲とフーガ BWV.559-560(J.S.Bach:Prelude and Fugue BWV559-560)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1962年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 10-12, 1962)

[2026-04-08]

J.S.バッハ:8つの小前奏曲とフーガ BWV.557-558(J.S.Bach:Prelude and Fugue BWV557-558)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1962年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 10-12, 1962)

[2026-04-07]

J.S.バッハ:8つの小前奏曲とフーガ BWV.555-556(J.S.Bach:Prelude and Fugue BWV555-556)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1962年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 10-12, 1962)