クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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[2015-12-25]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第9番 イ長調 K.169

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-24]・・・ベートーベン: 交響曲第1番 ハ長調 作品21

フリッチャイ指揮 ベルリンフィル 1953年1月9日~10日録音
フリッチャイと言えば白血病を境として芸風が大きく変わったと指摘されます。しかし、彼が残した録音、そう50年に満たない人生だったにもかかわらず実に多く残された彼の録音を辿ってみれば、その変化は表面的なものであり、本質的な部分においてはそれほど...

[2015-12-24]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第8番 ヘ長調 K.168

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-23]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第6番 変ロ長調 K. 159

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-23]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第7番 変ホ長調 K.160(159a)

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-23]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第1番 ト長調 「ローディ」 K.80(73f)

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-22]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第4番 ハ長調 K.157

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-22]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第5番 ヘ長調 K.158

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-21]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第2番 ニ長調 K.155(134a)

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-20]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調 K.136(125a)

バリリ弦楽四重奏団/ヴィルヘルム・ヒューブナー(2nd viola) 1955年録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-20]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント 変ロ長調 K.137(125b)

バリリ弦楽四重奏団/ヴィルヘルム・ヒューブナー(2nd viola) 1955年録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-20]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント ヘ長調 K.138(125c)

バリリ弦楽四重奏団/ヴィルヘルム・ヒューブナー(2nd viola) 1955年録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-19]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第10番 ニ短調 作品6の10

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1952年4月16日~17日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-19]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第11番 イ長調 作品6の11

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1953年7月7日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-19]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第12番 ロ短調 作品6の12

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1953年7月7日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-18]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第9番 ヘ長調 作品6の9

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1952年4月16日~17日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-18]・・・バッハ:幻想曲とフーガ(未完) ハ短調 BWV 562

オルガン:ヴァルヒャ 1962年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-17]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第8番 ハ短調 作品6の8

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1951年12月3日~4日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-17]・・・バッハ:幻想曲 ト長調 BWV 572

オルガン:ヴァルヒャ 1962年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-16]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第7番 変ロ長調 作品6の7

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1951年12月3日~4日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-16]・・・バッハ:トッカータ、アダージョとフーガ ハ長調 BWV 564

オルガン:ヴァルヒャ 1956年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-15]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第6番 ト短調 作品6の6

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1951年4月19日~20日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-15]・・・バッハ:前奏曲とフーガ ハ短調 BWV 537

オルガン:ヴァルヒャ 1962年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-14]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第5番 ニ長調 作品6の5

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1951年4月19日~20日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-14]・・・バッハ:幻想曲(前奏曲)とフーガ ト短調 BWV 542

オルガン:ヴァルヒャ 1962年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-13]・・・ベートーベン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61

(Vn)メニューヒン フルトヴェングラー指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1953年4月7日~8日録音
メニューインとフルトヴェングラーによるベートーベンのヴァイオリン協奏曲をアップしていなかったという事実に今さらながら驚いています。 このコンビによる「ロマンス」の録音があまりにも話題になっていない事実に驚いてあれこれ調べているうちに、何と...

[2015-12-13]・・・ベートーベン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61

(Vn)メニューヒン フルトヴェングラー指揮 ルツェルン祝祭管弦楽団 1947年8月日28日~29日録音
メニューインとフルトヴェングラーによるベートーベンのヴァイオリン協奏曲をアップしていなかったという事実に今さらながら驚いています。 このコンビによる「ロマンス」の録音があまりにも話題になっていない事実に驚いてあれこれ調べているうちに、何と...

[2015-12-12]・・・ベートーベン:ヴァイオリンと管弦楽のためのロマンス第1番 ト長調 Op.40

(Vn)メニューヒン フルトヴェングラー指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1953年4月9日録音
驚くほど話題にならない録音です。ですから、私も今の時期にいたるまでサイトにアップするのを忘れていました。 「フルトヴェングラー」とタグが付けば、どれほどに音質の貧しいものであろうとそれなりに話題に上がるだけに、不思議と言えば不思議な話です...

[2015-12-12]・・・ベートーベン:ヴァイオリンと管弦楽のためのロマンス第2番 ヘ長調 Op.50

(Vn)メニューヒン フルトヴェングラー指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1953年4月9日録音
驚くほど話題にならない録音です。ですから、私も今の時期にいたるまでサイトにアップするのを忘れていました。 「フルトヴェングラー」とタグが付けば、どれほどに音質の貧しいものであろうとそれなりに話題に上がるだけに、不思議と言えば不思議な話です...

[2015-12-12]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第4番 イ短調 作品6の4

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1950年4月18日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...
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[2026-04-26]

ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲 第14番 変イ長調, Op.105(Dvorak:String Quartet No.14 in A-flat major, Op.105)
バリリ四重奏団:1954年録音(Barylli Quartet:Recorded on 1954)

[2026-04-24]

ハイドン:弦楽四重奏曲 変ホ長調, Hob.III:64(Op.64-6)(Haydn:String Quartet in E-flat major, Hob.III:64)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1950年録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on 1950)

[2026-04-22]

ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調, Op.61(Beethoven:Violin Concerto in D major, Op.61)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:アンドレ・クリュイタンス指揮 フランス放送国立管弦楽団 1958年11月8日&10日録音(David Oistrakh:(Con)Andre Cluytens Orchestre national de France Recorded on Novenmber 8&10, 1958)

[2026-04-20]

ルーセル:セレナーデ Op.30(Roussel:Serenade in C major, Op.30)
パスキエ・トリオ:(Fl)ジャン・ピエール・ランパル (Harp)リリー・ラスキーヌ 1955年2月録音(Pasquier Trio:(Fl)Jean-Pierre Rampal (Harp)Lily Laskine Recorded on February, 1955)

[2026-04-18]

ベートーベン:ジュースマイアーの歌劇「スレイマン2世、または3人のサルタン妃」による8つの変奏曲 WoO 76(Beethoven:8 Variations on the Trio Tandeln und Scherzen from Sussmayr's Solimann der Zweite, WoO 76)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)

[2026-04-16]

リリ・ブーランジェ:詩篇第129篇「彼らは、わたしの若い時から、たびたびわたしを苦しめた」(Boulanger:Psaume 129, Ils m'ont assez opprime des ma jeunesse)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 エリーザベト・ブラッスール合唱団 (Br)ピエール・モレ 1958年録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Elisabeth Brasseurr (Br)Pierre Mollet Recorded on 1958)

[2026-04-13]

ハイドン:弦楽四重奏曲第62番 変ロ長調 Op.55, No 3, Hob.3:62(Haydn:String Quartet No.62 in B-Flat Major, Op.55, No 3, Hob.3:62)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)

[2026-04-10]

ハイドン:協奏的交響曲 変ロ長調, Hob.I:105(Haydn:Sinfonia concertante in B-flat major, Hob.I:105)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 1957年10月29日~30日録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Recorded on October 29-30, 1957)

[2026-04-09]

J.S.バッハ:8つの小前奏曲とフーガ BWV.559-560(J.S.Bach:Prelude and Fugue BWV559-560)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1962年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 10-12, 1962)

[2026-04-08]

J.S.バッハ:8つの小前奏曲とフーガ BWV.557-558(J.S.Bach:Prelude and Fugue BWV557-558)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1962年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 10-12, 1962)