クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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[2022-12-28]・・・ブゾーニ:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op. 35a

(Vn)ヨーゼフ・シゲティ:トーマス・シャーマン指揮 リトル・オーケストラ・ソサエティ 1954年12月22日録音
よくぞこの録音を残してくれたものだと、シゲティには感謝あるのみです。 しかし、調べてみればイェネー・フバイのもとでヴァイオリンを学んだシゲティにとって、その次のステップに歩み出す切っ掛けをくれたのがブゾーニだったことを教えられました。 ...

[2022-12-27]・・・ベートーベン:交響曲第5番 ハ短調 「運命」 作品67

セルゲイ・クーセヴィツキー指揮 ボストン交響楽団 1944年11月23,27日録音
すでに紹介してある1945年録音のエロイカは実に外連味溢れる、けったいな演奏でした。そして、それ以後に紹介したブラームスの1番も劇場受けを狙ったような演奏で、ちょっとばかり困ったものだと思いながら、それ以後は何故かあれこれに紛れてクーセヴィ...

[2022-12-26]・・・ショパン:ポロネーズ第3番 イ長調, Op.40-1「軍隊」/第4番ハ短調, Op.40-2

(P)アルトゥール・ルービンシュタイン:1964年3月4日~6日録音
気づいてみれば、ショパンのポロネーズをあまりアップしていないですね。 さらに言えば、60年代以降にルービンシュタインが録音したショパン作品もほとんどアップされていないですね。 ルービンシュタインはショパンのピアノ曲をまとまった形で3回録音...

[2022-12-25]・・・テレマン:ターフェルムジーク 第2集 ソロ・ソナタ イ長調(ヴァイオリンと通奏低音のための) /終曲 ニ長調(オーボエ、トランペット、弦楽と通奏低音のための)

(Violin)ヤープ・シュレーダー (Harpsichord)グスタフ・レオンハルト (Cell)アンナ・ビルスマ (Theorbo)イゲン・ドンボワ 1964年12月録音
「フランス・ブリュッヘン」と言う名前は私の中ではあまり好ましくはありません。何故ならば、その名前は私の中ではピリオド演奏の「元祖」と言うか、「元凶」(^^;と言うか、そう言うものとどうしても結びついてしまうからです。 そんなブリュッヘンも亡...

[2022-12-24]・・・メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調, Op.64

(Vn)ヤッシャ・ハイフェッツ:サー・トーマス・ビーチャム指揮 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 1949年6月10日録音
ハイフェッツの手になるベートーベンとかブラームスとかメンデルスゾーンなどの大物協奏曲と言えば、50年代のステレオ録音でもって代表するのが常識です。もちろん、それらは全て素晴らしい演奏であり、それでもって代表させられても何の不都合もありません...

[2022-12-23]・・・モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番イ長調 , K.488

(P)モニク・アース:ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮 北ドイツ放送交響楽団 1956年録音
フランスというのは実に素敵な女性を生み出すものです。 ピアニストで言えば、「マダム・ロン(マルグリット・ロン 1)」や「6人組の女神」とあがめられた「マルセル・メイエル」がいました。ヴァイオリニストならばなんと言っても「ジネット・ヌヴ...

[2022-12-22]・・・J.S.バッハ:主よ、人の望みの喜びよ

クルト・レーデル指揮:ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1961年録音
カール・リヒターとクルト・レーデルはともにミュンヘンを活動の拠点として、ほぼ同じ時期に活動してたいことに気づいて不思議な感情を抱きました。 50年代の初め頃、カール・リヒターは無名の若者であり、ミュンヘンの街角で「僕たちと新しい音楽をやりま...

[2022-12-21]・・・ガーシュウィン:ピアノ協奏曲

(P)ユージン・リスト:ハワード・ハンソン指揮 イーストマン=ロチェスター・オーケストラ 1957年5月録音
ハワード・ハンソンは20世紀のアメリカを代表する作曲家ですが、その現代音楽に対する徹底的に批判的な態度は同時代のサミュエル・バーバーと同じです。また、スウェーデン系移民の両親の下に生まれたということもあるのでしょうか、北欧系の題材を使うこと...

[2022-12-20]・・・J.S.バッハ:管弦楽組曲第4番 ニ長調 BWV1069

ヘルマン・シェルヘン指揮 イングリッシュ・バロック管弦楽団 1954年9月録音
こういう演奏を聞かされると、ヘルマン・シェルヘンという指揮者は実にとらえどころのない人だと思ってしまいます。 ロマン派の交響曲などでは、情緒というものを残酷なまでに切り捨てて、まるで冷血動物のような演奏をするかと思えば、このバッハのような...

[2022-12-19]・・・ベートーヴェン:交響曲第2番 ニ長調, Op.36

セルゲイ・クーセヴィツキー指揮 ボストン交響楽団 1938年12月3日&1939年4月12日録音
すでに紹介してある1945年録音のエロイカは実に外連味溢れる、けったいな演奏でした。そして、それ以後に紹介したブラームスの1番も劇場受けを狙ったような演奏で、ちょっとばかり困ったものだと思いながら、それ以後は何故かあれこれに紛れてクーセヴィ...

[2022-12-18]・・・テレマン:ターフェルムジーク 第2集 トリオ・ソナタ ホ短調(フルート、オーボエと通奏低音のための)

(Flut)フランス・フェスター (Oboe)アド・マーター (Harpsichord)グスタフ・レオンハルト 1964年12月録音
「フランス・ブリュッヘン」と言う名前は私の中ではあまり好ましくはありません。何故ならば、その名前は私の中ではピリオド演奏の「元祖」と言うか、「元凶」(^^;と言うか、そう言うものとどうしても結びついてしまうからです。 そんなブリュッヘンも亡...

[2022-12-17]・・・ショパン:ポロネーズ, Op.26(第1番・第2番)

(P)アルトゥール・ルービンシュタイン:1964年3月4日~6日録音
気づいてみれば、ショパンのポロネーズをあまりアップしていないですね。 さらに言えば、60年代以降にルービンシュタインが録音したショパン作品もほとんどアップされていないですね。 ルービンシュタインはショパンのピアノ曲をまとまった形で3回録音...

[2022-12-16]・・・ブゾーニ:ヴァイオリン・ソナタ第2番 ホ短調 Op. 36a

(Vn)ヨーゼフ・シゲティ:(P)ミエチスラフ・ホルショフスキ 1956年2月20日, 21日, 24日、3月9日録音
よくぞこの録音を残してくれたものだと、シゲティには感謝あるのみです。 しかし、調べてみればイェネー・フバイのもとでヴァイオリンを学んだシゲティにとって、その次のステップに歩み出す切っ掛けをくれたのがブゾーニだったことを教えられました。 ...

[2022-12-15]・・・リスト:スペイン狂詩曲

(P)ヴィトルト・マウツジンスキ:1951年6月21日録音
一連のリストの作品の録音を聞いてみて感じるのは、やはりマウツジンスキはヨーロッパのピアニストであり、同じヴィルトゥオーゾ・スタイルのピアニストであってもホロヴィッツやカペルなどのようなアメリカンスタイルとは本質的に違うと言うことです。 ホロ...

[2022-12-14]・・・モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番ハ長調, K.467

(P)モニク・アース:ハンス・ロスバウト指揮 南西ドイツ放送交響楽団 1956年録音
フランスというのは実に素敵な女性を生み出すものです。 ピアニストで言えば、「マダム・ロン(マルグリット・ロン 1)」や「6人組の女神」とあがめられた「マルセル・メイエル」がいました。ヴァイオリニストならばなんと言っても「ジネット・ヌヴ...

[2022-12-13]・・・J.S.バッハ:管弦楽組曲第3番 ニ長調 BWV1068

ヘルマン・シェルヘン指揮 イングリッシュ・バロック管弦楽団 1954年9月録音
こういう演奏を聞かされると、ヘルマン・シェルヘンという指揮者は実にとらえどころのない人だと思ってしまいます。 ロマン派の交響曲などでは、情緒というものを残酷なまでに切り捨てて、まるで冷血動物のような演奏をするかと思えば、このバッハのような...

[2022-12-12]・・・リムスキー=コルサコフ:「金鶏」組曲

ウィリアム・スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1957年10月21日録音
こういう一連のロシア音楽演奏を聞かされると、スタインバーグというのは実に不思議な指揮者だと思わざるを得ません。 おそらく、これほどスラブの重みというか、憂愁というか、そう言うものと縁遠い演奏は他には思い当たりません。もっとも、そう言う中に...

[2022-12-11]・・・テレマン:ターフェルムジーク 第2集 協奏曲 ヘ長調(3つのヴァイオリン、3声の弦楽と通奏低音のための)

フランス・ブリュッヘン指揮 アムステルダム合奏団 (Vn)ヤープ・シュレーダー、ジャック・フルトマン、マリー・レオンハルト (Harpsichord)グスタフ・レオンハルトt 1964年12月録音
「フランス・ブリュッヘン」と言う名前は私の中ではあまり好ましくはありません。何故ならば、その名前は私の中ではピリオド演奏の「元祖」と言うか、「元凶」(^^;と言うか、そう言うものとどうしても結びついてしまうからです。 そんなブリュッヘンも亡...

[2022-12-10]・・・ウェーバー:舞踏への招待 Op.65

アルトゥーロ・トスカニーニ指揮 NBC交響楽団 1951年9月28日録音
トスカニーニの「スケートをする人(スケーターズ・ワルツ)」を紹介したときに、「純音楽的表現」等という生易しいものではなくてそう言う上品さを突き抜ける「凄み」があると書きました。 それは「ライト・クラシック」等とよばれることのある作品である...

[2022-12-09]・・・ドビュッシー:クラリネットとピアノのための第1狂詩曲

(Clarinet)ジャック・ランスロ:(P)本庄玲子 1966年録音
ジャック・ランスロの名前は彼の弟子だった濵中浩一(NHK交響楽団首席クラリネット奏者)の熱意によって2012年から「ジャック・ランスロ国際クラリネットコンクール」が行われるようになり、再び人々の記憶に蘇ってきました。このコンクールは2年ごと...

[2022-12-08]・・・ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ニ短調 Op.108

(P)ウィリアム・カペル:(Vn)ヤッシャ・ハイフェッツ 1950年11月29日~30日録音
カペルのショパンを聴いて「もう少しカペルの録音を聞き込んでみないといけないな」と書いたのは2014年の事だったみたいです。 最近、ふとカペルの録音を引っ張り出してきて聞いてみる機会があったのですが、あらためて「これはすごいや」と思って、自...

[2022-12-07]・・・ブラームス:交響曲第1番 ハ短調 , Op.68

ヤッシャ・ホーレンシュタイン指揮 フランス国立放送管弦楽団 1957年12月録音
ホーレンシュタインという指揮者は本当に謎としか言いようがありません。戦前はフルトヴェングラーの助手も務め順調にキャリアを積み上げていったのですが、ナチスの台頭でアメリカに亡命を余儀なくされ、戦後は1949年にヨーロッパに復帰するものの特定の...

[2022-12-06]・・・J.S.バッハ:管弦楽組曲第2番 ロ短調 BWV1067

ヘルマン・シェルヘン指揮 イングリッシュ・バロック管弦楽団 1954年9月録音
こういう演奏を聞かされると、ヘルマン・シェルヘンという指揮者は実にとらえどころのない人だと思ってしまいます。 ロマン派の交響曲などでは、情緒というものを残酷なまでに切り捨てて、まるで冷血動物のような演奏をするかと思えば、このバッハのような...

[2022-12-05]・・・R.シュトラウス:交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」, Op.30

カール・シューリヒト指揮:シュトゥットガルト放送交響楽団 1953年12月4日録音
シューリヒトによるリヒャルト・シュトラウスの録音はそれほど多くはないような気がします。 考えてみれば、リヒャルト・シュトラウスはオペラの人であり、交響詩もまた「オーケストラによるオペラ」と言うべき世界でした。それに対して、シューリヒトはヨ...

[2022-12-04]・・・テレマン:ターフェルムジーク 第2集 四重奏曲 ニ短調(2つのフルート、リコーダー、チェロと通奏低音のための)

フランス・ブリュッヘン指揮 アムステルダム合奏団 (Vn)ヤープ・シュレーダー、ジャック・フルトマン、マリー・レオンハルト (Harpsichord)グスタフ・レオンハルトt 1965年1月録音
「フランス・ブリュッヘン」と言う名前は私の中ではあまり好ましくはありません。何故ならば、その名前は私の中ではピリオド演奏の「元祖」と言うか、「元凶」(^^;と言うか、そう言うものとどうしても結びついてしまうからです。 そんなブリュッヘンも亡...

[2022-12-03]・・・マーラー:交響曲第1番 ニ長調 「巨人」

ヤッシャ・ホーレンシュタイン指揮 ウィーン交響楽団 1953年録音
マーラーの第9番の録音を紹介したときにもふれたのですが、長時間収録が可能となったLPレコードの黎明期に、マーラーの交響曲をセッション録音を行ったVoxレーベルの意欲には敬意を表します。 Voxは最初はクレンペラーを起用して録音をはじめた(...

[2022-12-02]・・・J.S.バッハ:アリア(管弦楽組曲第3番 ニ長調 BWV1068より)

アルトゥーロ・トスカニーニ指揮 NBC交響楽団 1946年4月8日録音
トスカニーニの「スケートをする人(スケーターズ・ワルツ)」を紹介したときに、「純音楽的表現」等という生易しいものではなくてそう言う上品さを突き抜ける「凄み」があると書きました。 それは「ライト・クラシック」等とよばれることのある作品である...

[2022-12-01]・・・ボロディン:交響曲第2番 ロ短調

ディミトリ・ミトロプーロス指揮 ミネアポリス交響楽団 1941年12月7日録音
ミトロプーロスの録音をほとんど取り上げていないことに気づきました。何とはなく聞かず嫌いみたいなところがあったようです。 ギリシャ正教の司祭の家系で育った環境や、信じがたいほどの記憶力に恵まれていた数多くのエピソードは彼にある種の神秘性を与...

[2022-11-30]・・・モーツァルト:ピアノ協奏曲第14番変ホ長調 , K.449

(P)モニク・アース:フェルディナント・ライトナー指揮 ベルリンフィルハーモニー管弦楽団 1957年録音
フランスというのは実に素敵な女性を生み出すものです。 ピアニストで言えば、「マダム・ロン(マルグリット・ロン 1)」や「6人組の女神」とあがめられた「マルセル・メイエル」がいました。ヴァイオリニストならばなんと言っても「ジネット・ヌヴ...

[2022-11-29]・・・J.S.バッハ:管弦楽組曲第1番 ハ長調, BWV1066

ヘルマン・シェルヘン指揮 イングリッシュ・バロック管弦楽団 1954年9月録音
こういう演奏を聞かされると、ヘルマン・シェルヘンという指揮者は実にとらえどころのない人だと思ってしまいます。 ロマン派の交響曲などでは、情緒というものを残酷なまでに切り捨てて、まるで冷血動物のような演奏をするかと思えば、このバッハのような...
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[2026-06-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-06-13]

ベートーベン:ピアノ三重奏曲第7番 変ロ長調 「大公」 Op.97(Beethoven:Piano Trio No.7, Op.97 in B-flat major "Archduke")
(Vn)ダヴィド・オイストラフ (P)レフ・オボーリン (Cello)スヴィヤトスラフ・クヌシェヴィツキー 1958年5月9日~10日&12日録音((Vn)David Oistrakh:(P)Lev Oborin (Cello)Sviatoslav Knushevitsky Recorded on May 9-10&12, 1958)

[2026-06-11]

フランツ・シュミット:ピアノ五重奏曲(Schmidt:Piano Quintet in G major)
バリリ四重奏団:(P)イエルク・デムス 1952年録音(Barylli Quartet:(P)Jorg Demus Recorded on 1952)

[2026-06-09]

バッハ:教会カンタータ 「死人の中より甦りしイエス・キリストを覚えよ」 BWV67(J.S.Bach:Halt im Gedachtnis Jesum Christ, BWV 67)
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 他 1954年2月26日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (Org)Hannes Kastner (A)Gertrud Wagner (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel Recorded on February 26, 1954)

[2026-06-07]

エルガー:セレナーデ Op.20(Elgar:Serenade for String Orchestra in E minor, Op.20)
マルコム・サージェント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1959年6月6日録音(Sir Malcolm Sargent:The Philharmonia Orchestra Recorded on June 6, 1959)

[2026-06-05]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ハ長調, Hob.III:65(Haydn:String Quartet in C major, Hob.III:651)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on 1954)

[2026-06-03]

バッハ:教会カンタータ 「人々シバよりみな来たりて」 BWV65(J.S.Bach:ie werden aus Saba alle kommen, BWV 65)
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel 1952年1月11日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel Recorded on January 11, 1952)

[2026-06-01]

バルトーク:子供のために Sz.42(Bartok:For Children, Sz.42)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月12日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 12, 1951)

[2026-05-30]

プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 ニ長調, Op.19(Prokofiev:Violin Concerto No.1 in D major, Op.19)
(Vn)アイザック・スターン:ディミトリ・ミトロプーロス指揮 ニューヨーク・フィルハーモニッ音]1956年2月27日録音(Isaac Stern:(Con)Dimitris Mitropoulos New York Philharmonic Recorded on February 27, 1956)

[2026-05-28]

ルーセル:フルート三重奏曲 ヘ長調 Op.40(Roussel:Trio for Flute, Viola and Cello in F major, Op.40)
(Cello)エティエンヌ・パスキエ (Vn)ピエール・パスキエ (Fl)ジャン・ピエール・ランパル 1954年発行(Pierre Pasquier:(Cello)Etienne Pasquier (Fl)Jean-Pierre Rampal Published in 1954)