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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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- カラヤンのシベリウス、最高です。交響詩「タピオラ」素晴らしい曲です。クラシック音楽を聴き始めて、来年で40年にも成ろうと言うのに、こんな名曲が在ったなんて、知りませんでした。シベリウスとしては、明るめの暖かめの、でも、流石に最後の曲だけ在って、熟達していところも、魅了されます。私は第4番が、好きなんですけれも、それはカラヤンのお陰だったんですね。これも、最近分かった事でした。
- 2016-02-19:emanon
- 第1組曲、第2組曲ともども颯爽たる名演です。
第1組曲冒頭の「闘牛士」から、血沸き肉躍る演奏に胸がわくわくしてしまいます。
「アラゴネーズ」も切れ味鋭い演奏で大変見事です。もちろん、他のナンバーも名演揃いです。
それにしても、当時のラムルー管弦楽団の響きは、官能的で、かつ適度にワイルドで素晴らしいものです。マルケヴィッチは、このオーケストラの魅力を存分に引き出しています。点数は9点です(第2組曲とも)。
- 2016-02-18:emanon
- 今から40?50年前、LPレコードの時代には、「運命・未完成」はクラシックLPの定番でした。その頃、帝王カラヤンの「運命・未完成」は、非常なセールスを記録していたと思います。
したがって、カラヤンのシューベルトで売れ行きが芳しくなかったのは、第9(8)番「グレート」の方ではないでしょうか。これは60年代後半に録音されたもので、全体に攻撃的な演奏で、特に第2楽章は、まるで行進曲のような演奏でした。
それに比べると、「未完成」は胸に食い込んでくるものにはやや乏しいですが、それなりにきれいにまとめた演奏だと思います。点数は6点です。
- 2016-02-14:kazuko
- 私の大好きなデル・モナコ。20歳代にこのレコードを擦り切れるほど聞きました。
Metのオペラを見るためにいまこの盤を聞いています。デル・モナコ以上のテナーを私は知りません!
- 2016-02-14:原 響平
- マルケビッチのこの演奏には学生時代、随分とお世話になった。先ずはリズム感が良いと聴いていて快感が生まれる事が判った点。次が、メロディーラインを際立たせると意識が指向性を帯びクラシック音楽の初心者でも十分に感動を与えることが出来る点。更にはアラビアンナイトを知るためにアラビア地方、特に中東地域の歴史書をよく読んで学習させてもらった点。当方にとっては音楽を聴く喜び、勉強をする事の喜びを教えてくれた名盤です。さて、当方の愛聴盤はライナーですが、オーマンディー・カラヤン、アンセルメ等の演奏よりもこのマルケビッチ盤は優れています。それにしてもマルケビッチの録音が少ないのが残念ですね。
- 2016-02-07:dave
- 中学生のころから愛聴の録音です。この演奏が当たり前だと思っていたので、他を聞いて「何をしたいんだ?」と、若気の至りで感じてしまったことを思い出します。学生オケで演奏したときに、2楽章冒頭の歌い回しが頭から離れず、練習の最初のころは周りとずれてしまいました。
- 2016-02-05:ジェネシス
- ロンドンのオケや自ら鍛えたラムルーよりも、やはり名義変更したばかりの元NBC響は格段に上手いですね。で、マルケヴィッチも思っていたよりマトモで、って別に何を期待した訳ではないけれど。何せ彼だから。
- 2016-02-04:たかもり
- 日本フィルが分裂した後、分裂後初めてマルケヴィッチが客演する際、ティンパニー奏者が、どう叩こうか悩んでリハーサルの前日の晩は眠れなかった、と話していました。分裂前に指揮しに来た時の印象が強烈だったらしく、一方同席していた1stヴァイオリン奏者は本番じゃなくリハーサルでそんなに悩んだことはないと話していました。テュッテとソロの違いはあるかもしれませんが、マルケヴィッチというとその酒席を思い出します。
- 2016-02-04:nakamoto
- シューベルトのメロディメーカーとしての天分は、異常です。吉田秀和は、奇跡的な天才と、評しています。大作曲家には、大変なメロディメーカーが、沢山存在しますが、シューベルトのメロディには、一音一音に、魂が強く入り込んだパワフルなものです。カラヤン、フリッチャイ、と、この曲を聴いて、セルの未完成は、如何なのだろう?と思い、聴いてみました。セルの音作りは、全ての音を鮮烈に鳴らし切っているので、シューベルトのあらゆる勝れた音が、完全に鳴っていて、ワルターやフリッチャイのように、深いロマン性こそ、王道なのかも知れませんが、セルの的確なパンチの聴いた音こそ、この作品を、最も魅力的に細部まで鳴らせていると感じました。セルのシューベルトは、最高です。シューベルトの魂に、触れられたと、とても、満足な思いをさせて貰いました。
- 2016-02-02:tetu0321
- 素晴らしいです。
なんという優しく、哀しい音楽なのでしょう。
聴いていて、とても癒されます。
カラヤンの演奏には、朝日を感じさせる颯爽とした勢いを感じ、フリッチャイの演奏には、いつまでも見ていたい夕日を感じます。
アップしていただき、ありがとうございます。
- 2016-02-02:Sammy
- 隅々まで丁寧に描き抜かれ、落ち着いた美しさが光る、地味ながらすぐれた演奏だと思いました。作品の内側から自然にぴんと張り出すような力が過不足なくかかっていて、響きの充実を感じさせ、作品を生きたものとして無理なく感得させるようなところが見事だと思います。Yungさんが仰る通り、バイエルンでの新しい録音とほぼ共通の印象を抱かせる演奏ともいえると思います。
- 2016-01-30:Watcher
- 演奏というよりは、曲目に対する感想ですが、言うまでもなくメンデルスゾーンの楽曲の中で数少ない?傑作だと思います。
ところで、管理人さんは、「メンデルスゾーンの交響曲3番のフィナーレは、ブルックナーのシンフォニーを彷彿とさせる」というようなご意見であり、確かに自分もそう思います。ただ、それ以上に、この序曲の主題部分についても、ブルックナーの交響曲の主題を彷彿とさせる感じが強いです。そう思われませんか?
- 2016-01-30:ヨシ様
- セルのグレイトの項に書いたことと重複しますが、やはり、70年録音の方が自分は好きですね。感動します。
セルの解釈も録音も、EMI盤の方がより自然だと思います。
もちろん、この58年録音を否定している訳ではありません。
- 2016-01-30:nakamoto
- フルトヴェングラーのバルトーク、素晴らしいですね。私も驚きました。ブーレーズのバルトークとは、同じ曲か?と思わせる程の開きが有ります。考えてみると、フルトヴェングラーと、バルトークは、5歳違いで、時代的には同じと言える物があります。こちらの方が、バルトークが、イメージした物に近いのかもしれません。ストコフスキーのバルトークも、見事なものです。現代音楽の最初期としての、バルトークを見るよりも、ベートーヴェンのように、ロマン派と隣接している存在として、捉えたほうが正しいのかもしれません。録音が良い分だけ、私にとっては、ブーレーズを、買いますが、でも、考えさせられる録音です。フルトヴェングラーは、矢張り偉大です。
- 2016-01-28:ヨシ様
- このドヴォルザークのスラブ舞曲。管弦楽の全曲盤。
録音の数は、あまり多くないですね。
その理由は簡単です。
ジョージセルのステレオ全曲盤が最高の名演だからです。
後にも先にも、もうこれ以上の演奏は不可能です。
それだけ、セルのステレオ全曲盤は完璧なのですから。
- 2016-01-28:ヨシ様
- 自分は、やはり70年録音の方が、より感動します。
セルの最後の録音として聴くので、どうしても意識しますね。
余談ですが、8番と言う呼称は、どうも馴染めません。
8番と言えば未完成で、9番がグレートだと言う固定観念があります。
- 2016-01-24:Joshua
- 自分の耳で聴いて確かめる、これを可能にするには当たり前のことですが、気になる演奏を財布と相談することなしに聴き比べる環境が必要になります。
恥ずかしながら、けちん坊の私は、名盤云々の本を再三読んで、一枚のCDに決め込んで、教祖を崇めるように聴き、ある時は「大したことのなさ」にがっかりしたもんでした。
評論に左右されず主観的に聴くのが何よりです。
このクーベリック、いいな、と思いました。
同じ時期に同オケでマゼールが全集を作っており、同曲をアップしていただいた者です。
いいな、と思って聴きましたが、あれが芝居がかって聴こえるのが不思議です。
真面目人間(と思ってるのですが)クーベリックには、新鮮さがありました。
4番、悲愴も同じことを思いました。
さて、これをクーベリックはチェコともバイエルンともいれなかったんでしょうか?
ここまでやれるのにね。でもサイトの主がご指摘のように、作品の脆弱性があります。そのことが、一回きりにさせたんですかねえ?
わたくし、リスナーの勝手な思いでした。
- 2016-01-24:ヨシ様
- セルの英雄。最高の名演ですね。ただ、ユング君も書かれているように録音が良くないです。
余談ですが、セルの日本公演の最後の曲目が英雄だったと思います。
その音源が残っていないのでしょうか?
もし残っているのなら、是非聴いてみたいですね。
<管理人の追記>
この日の様子はNHKが放送したので、録音テープはNHKの倉庫に必ず眠っているはずです。これはセルを愛するものにとっては有名な話です。
ですから、NHKがそれを最後まで公開しない(できない)のならば、死んでから幽霊になってでも忍び込んで聞いてみたいというセルフリークもいました。
- 2016-01-23:Sammy
- 聴いたこともない、聴きたいと思ったこともない曲だけれども、せっかくYungさんが精力的にのせておられるから、ちょっと一つくらい仕事の傍らかけてみよう、と聞き始めて…そんな自分の不明が恥ずかしくなるほどの美しい作品でした。そう聞こえるのは、20世紀を代表するこの鮮やかなフルート奏者の実力のおかげもあるかもしれません。
- 2016-01-23:Sammy
- この、残念ながらきっと反応が薄いかもしれない、でものせ続けるyungさんらしい「ランパルは、地味だった曲を掘り起こして、ほらこんなに美しく楽しく紹介してくれているよ!」というシリーズ(?)。日ごろの恩義に感謝していわば騙されたと思って(失礼!)聞き始め、やはり楽しく聞かせていただいています。そしてそれに合わせ、マイナー曲の場合は殊更に努力されて調べて書かれているという解説も読ませていただきました。
音楽を楽しむことと、それを書いたのが誰なのか(にまつわる諸々の物語)を認識することの間の関係は、なかなかに単純でないものがあることを、改めて想起させられます。私個人は、それでも結果的に聴いて素晴らしいと思えるものになっていればまあそれでいいのでは、と思います。音楽は演奏して初めて形になるものですし、このように自然で豊かな流れを感じさせる素晴らしい演奏を耳にすると、演奏という行為によって素晴らしいものとして再現できれば、「結果よければそれでよし」にも思えます。
- 2016-01-23:nakamoto
- ヘンテコリンな、曲ですよね!でも、その割に素晴らしすぎます。やはりバッハの手がかなり入った、真作、と見るべきでしょう。何故、エマヌエル君が、こんな、ヘンテコリンな曲を、父の作品でもないのに、父の作です、という必要がありましょうか??何故、エマヌエルを信じないのでしょう。ヘンテコリンでも、作品として、第1級のものです。何故に、削除する必要があるのでしょうか??ヘンテコリンに成ったには、何かのいきさつが、あったのでしょう。兎も角、凡庸な曲ではありません。
- 2016-01-21:baroquemusicfan
- 最初に聴いた演奏であり完全に「刷り込み」されているのですが・・・もうこれがパブリックドメインになるとは!真偽の問題ですが、息子が「父親の曲である」と書いているものの曲のスタイルが?で一旦は外されたのは理解できますが・・・碩学アルフレート・デュルはさすが偉いですよ。新全集から外された3曲(BWV1033/1031/1020)の楽譜を校訂しその序文で「バッハの作品であると決定されることは、曲の価値判断の基準とはなり得ない」と述べています。正論ですね。
父と息子の共作、というか作曲のレッスンという説も出てきていますが、そんなところが当たりかも?ガンコ親父に自作をギッタギタに直された息子クンがプライド傷つけられ「こんなんボクの曲じゃな?い」で、親父の名前書いた。なんてね。
- 2016-01-20:ジェネシス
- 「黄金のフルート」。パイロットやプラチナの万年筆のペン先が14金である事が売りであった時代に18金製のフルートを使用しているランパルのステイタスは凄かった。向こう側で木製楽器を使っていたF.バルワーザー位かな?他の奏者達は皆、そう、カラヤンの陽光に晒されたヨッフム、ケンペ、カイルベルト、ベームの様に日陰に追いやられていましたよね。そのランパルが来日時に読響とモーツアルトの協奏曲を録音したのもビックリしたけれど。
とにかく、これ程ピリオド派のやつらに聴かせたい演奏はありません。
- 2016-01-20:nakamoto
- 阿保らしいですよ!真作に決まっています。こんな素晴らしい曲、誰が、書けるのでしょうか?? もし違う作曲家のものだったら、何かの悪魔か悪霊に憑りつかれて、のりうつられて、書いたと言う事も、有り得ないではないですが。専門家程、様々な情報を得てしまい、訳が分からなくなっているのでしょう。頭を真っ白にして聴けば、おのずと凄い音楽であることが、分かるはずです。ついでに、ウィーンの共同墓地から発見された、脳容積の異常に大きな頭蓋骨ですが、遺伝子が、どうたらこうたら、言っていますが、モーツァルトのものに、ほぼ間違いないでしょう。モーツアルトの肖像画を見れば、頭が異常にでかいのが分かります。
- 2016-01-19:nakamoto
- モダンフルートで聴く、テーレマンは、本当に時代を飛び越えています。普段は、管弦楽伴奏つき声楽「管弦声楽」で主に聴いていますが、バッハ、ヘンデル、などのガチガチのバロック音楽と違って、18世紀古典派に通ずる道を、さきどりして、作曲が成されています。その分平明で、シンプルで、しかし、一筋縄ではいかない、凄みと貫禄を持った大家です。この新しさを持ったテーレマンが、当時、人気 No1 だったなんて、当時の人も、この新しさに、魅力をかんじていたのでしょうか???
- 2016-01-17:Sammy
- 生き生きとした中にしなやかさと独特の間合いがあり、そこからそこはかとなく哀しみのようなものが流れているように感じられました。雰囲気溢れる絶妙な名演奏と思いました。
- 2016-01-15:Sammy
- クラシック音楽に対する評価の基準として、先端性、前衛性、超越性みたいなものが猛威を振るってきたのではないかと思います。そういうものの良さをもちろん受け入れた上で、そうでないところの中にも美しい世界がまだまだ展開できることを、肩ひじ張らず、しかし心血を注いで作り上げていくというのもまた素晴らしい。この作品を初めて聞いて、そんなことを改めて考えます。ほんわりと美しい曲の、悠々とした演奏の背後を、穏やかな時間が流れていくかのようです。おそらくここでなければ出会うことのなかった作品、演奏を、ご紹介いただき、ありがたく思っております。
- 2016-01-15:Sammy
- 伴奏はざっくり分かりやすく鳴らされていて、ところどころのあっけらかんとした鳴らし方の繊細でない感じがいかにもカーソンと対照的ですが、素直な表現でピアノを妨げていないのでまあいいのでは、と思います。カーソンのクリスタルできりっとしたピアノの印象が素晴らしく、この作品の持つみずみずしい詩情が高貴に高められた姿で、実に美しく表されていて心惹かれます。これがクリアな録音で聞けるので、十分幸せな演奏に思えます。
- 2016-01-12:ナルサス
- 昨日、録音時期についてコメントさせていただいた者です
たいへん勉強になりました。
確かに、映画の撮影でも、最初からラストシーンまで順番に撮影することなどありえないそうですから、ワルキューレとジークフリートの順序が逆でも、それどころか神々の黄昏を一番初めに収録して・・・ということも無理ではないですよね。
ジークフリートは4夜のうちで出演歌手が最も少ない(というか半分以上が主人公ジークフリートの独壇場?)なので「録音」は比較的手軽だったのかもしれません。
それにしてもヴィントガッセン、流石です。ワーグナーを達者に演じるテノール歌手は彼の後にも存在しますが、彼の活躍なくして「ヘルデン・テノール」という単語が生き残ったでしょうか。
- 2016-01-11:ナルサス
- あれっ、「ワルキューレ」は?
http://tower.jp/article/feature_item/2012/06/29/1101
では、ショルティのリングの収録時期は
- 序夜「ラインの黄金」:1958年9月24日~10月8日
- 第1夜「ワルキューレ」:1962年5月6日~18日、10月21日~11月5日
- 第2夜「ジークフリート」:1964年5月下旬~6月上旬、10月26日~11月26日
- 第3夜「神々の黄昏」:1965年10月29日~11月19日
となっています。
今回、「ワルキューレ」と「ジークフリート」を取り違えられているのでは?
<管理人の追記>
私の手元にある資料ではジークフリートの録音は「1962年5月8日~18日 & 10月22日~11月5日録音」となっています。
ですから、「ジークフリート」の初出年は1963年です。国内で初めて発売されたのは63年7月です。(洋楽レコード総目録 1964-1)
64年に録音が行われていたならば、それを63年に発売することは不可能ですから、明らかにタワレコのデータが間違っています。
おそらくは、序夜(ラインの黄金)から第3夜(神々の黄昏)へと順番に録音が行われたのだろうという安直な思いこみのもとに録音データを当てはめたことが原因かと思います。
さらに言えば、それ以外の録音データもかなり正確さに欠けるように思います。私の手元の資料では以下の通りです。
- ラインの黄金:1958年9月24日~26日、29日、30日&10月1日~3日、6日~9日
- ワルキューレ:1963年10月31日、11月2日~5日、8日~12日、15日~19日
- 神々の黄昏:1964年5月20日~27日、6月27日~31日、10月3日~5日、17日~20日、22日~24日
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[2026-06-21]

アイルランド民謡「ミンストレル・ボーイ」(Rose Plays the Minstrel Boy & Others)
(T)クリストファー・リンチ:(Cello)レナード・ローズ (Flute)ジョン・ワマー (Harp)ローラ・ニューウェル 1947年録音(Christopher Lynch:(Cello)Leonard Rose (Flute)John Wummer (Harp)Laura Newell Recorded on 1947)
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ベートーベン:リギーニのアリエッタ「恋人よ来たれ」による24の変奏曲 WoO 65(Beethoven:24 Variations on Righini's Arietta Venni amore, WoO 65)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)
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ベートーベン:ピアノ三重奏曲第7番 変ロ長調 「大公」 Op.97(Beethoven:Piano Trio No.7, Op.97 in B-flat major "Archduke")
(Vn)ダヴィド・オイストラフ (P)レフ・オボーリン (Cello)スヴィヤトスラフ・クヌシェヴィツキー 1958年5月9日~10日&12日録音((Vn)David Oistrakh:(P)Lev Oborin (Cello)Sviatoslav Knushevitsky Recorded on May 9-10&12, 1958)
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フランツ・シュミット:ピアノ五重奏曲(Schmidt:Piano Quintet in G major)
バリリ四重奏団:(P)イエルク・デムス 1952年録音(Barylli Quartet:(P)Jorg Demus Recorded on 1952)
[2026-06-09]

バッハ:教会カンタータ 「死人の中より甦りしイエス・キリストを覚えよ」 BWV67(J.S.Bach:Halt im Gedachtnis Jesum Christ, BWV 67)
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マルコム・サージェント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1959年6月6日録音(Sir Malcolm Sargent:The Philharmonia Orchestra Recorded on June 6, 1959)
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[2026-06-03]

バッハ:教会カンタータ 「人々シバよりみな来たりて」 BWV65(J.S.Bach:ie werden aus Saba alle kommen, BWV 65)
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel 1952年1月11日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel Recorded on January 11, 1952)