クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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更新履歴(リスニングルーム)

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[2017-07-23]・・・ブラームス:交響曲第4番 ホ短調 作品98

マルケヴィッチ指揮 ラムルー管弦楽団 1958年11月20日~24日録音
あらためてマルケヴィッチとラムルー管のコンビは凄かったと思わせてくれる一枚です。 楽譜に忠実とか、作曲者の意図に忠実などと言うことはよく言われることですが、それは何も考えずに音符を音に変換して垂れ流すことと同義であるはずがありません。...

[2017-07-21]・・・バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043

(Vn)ジョコンダ・デ・ヴィート & イェフディ・メニューイン:アンソニー・バーナード指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1953年9月14日~15日録音
バッハのヴィオリン協奏曲は美しい。それこそ、ため息の出るほど美しい。 とりわけ、この2つのヴァイオリンのための協奏曲のラルゴ楽章は、バッハが書いた美しい旋律のベスト5には入るのではないでしょうか。 だから、どんな様式論議をされようが、最...

[2017-07-20]・・・シューマン:交響曲第1番 変ロ長調 「春」作品38

ヨーゼフ・クリップス指揮 ロンドン交響楽団 1957年5月録音
こうやって、とうの昔に死んじまった爺さんや婆さんたちの録音を取り上げてあれこれ書いていると、これはまさに音楽の骨董いじりだなと思ってしまいます。 言うまでもなく骨董と観賞は違います。 骨董はまずは買ってみて、そして自分の身の近くにお...

[2017-07-19]・・・ラフマニノフ:チェロ・ソナタ ト短調 作品19

(Cello)ザラ・ネルソヴァ (P)アルトゥール・バルサム 1956年録音
この人も今となってはかなり忘却の彼方にあるチェリストです。 1918年にカナダのウィニペグで生まれ、2000年にニューヨークで亡くなっていますから、それなりに長生きをした人なのですが、1963年からジュリアード音楽院で教えはじめたことで、...

[2017-07-18]・・・モーツァルト:交響曲第40番 ト短調 K.550

ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮 北ドイツ放送交響楽団 1959年5月録音
これもまた、今となっては殆ど誰も思い出さないようなモーツァルトの録音です。1959年の録音なのにモノラルというのが信じがたいのですが、それだけ録音には恵まれなかったと言うことなのでしょう。 しかし、モノラルではあるのですが、響きが真ん中に...

[2017-07-18]・・・モーツァルト:交響曲第38番 ニ長調 K.504 「プラハ」

ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮 北ドイツ放送交響楽団 1959年5月録音
これもまた、今となっては殆ど誰も思い出さないようなモーツァルトの録音です。1959年の録音なのにモノラルというのが信じがたいのですが、それだけ録音には恵まれなかったと言うことなのでしょう。 しかし、モノラルではあるのですが、響きが真ん中に...

[2017-07-17]・・・モーツァルト:交響曲第40番 ト短調 K.550

ウィリアム・スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1957年10月29日録音
この録音などは、今となって思い返す人は殆どいないでしょう。 もちろん、それは思い返すに値しないようなつまらない録音だというわけではありません。また、今さら顧みるに値しないほどの「古いスタイル」の録音だというわけでもありません。 イヤ...

[2017-07-16]・・・ラフマニノフ:合唱交響曲「鐘」 作品35

キリル・コンドラシン指揮 モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団 (S)エリザヴェータ・シュムスカヤ (T)ミハエル・ドベンマン (Br)アレクセイ・ボルシャコフ アカデミー・ロシア共和国合唱団 1962年録音
チャイコフスキーとラフマニノフを較べれば、当時のロシアにおける進歩的な音楽家達からは俗悪な音楽と烙印を押されたことでは共通しています。しかし、暗いロマンが横溢することがあっても明るさや親しみやすさがあちこちで顔を出すチャイコフスキーに対して...

[2017-07-15]・・・シューベルト:交響曲第8(9)番 ハ長調 「ザ・グレート」 D.944

ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮 北ドイツ放送交響楽団 1959年3月3日~4日録音
なるほどなぁ、と呟いてしまいます。 何が「なるほど」なのかと言えば、数少ない録音を聞いただけでその人のことが全て分かったようなつもりになってはいけないと言うことです。 イッセルシュテットと言えば、まず思い浮かぶのが60年代の後半にウ...

[2017-07-14]・・・パウル・ヒンデミット:交響曲「画家マティス」

ウィリアム・スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1956年10月15日~16日録音
こう言うのを聞かされる、スタインバーグというのはただ者ではなかったと事に気づかされます。音楽を文学的に解釈することを嫌う人は多いのですが、かといって、音楽という芸術だけが時々の時代背景から幽体離脱して中空に浮かんで存在してるはずもなく、ナチ...

[2017-07-13]・・・モーツァルト:交響曲第41番 ハ長調 "Jupiter" K.551

ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮 北ドイツ放送交響楽団 1961年録音
ハンス・シュミット=イッセルシュテット(以下、イッセルシュテット)に関して、過去に「雲に隠れた膨大な山塊に気づかせてくれる存在」などと書いたことがあります。 そのココロは、フルトヴェングラーやクナッパーツブッシュ、クレンペラーなどを雲海の...

[2017-07-12]・・・ハイドン:オラトリオ「四季」~第1部「春」

サー・トーマス・ビーチャム指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 (S)エルシー・モリソン (T)アレクサンダー・ヤング (Bs)マイケル・ラングドン (合唱)ビーチャム・コーラル・ソサエティ 1956年11月16日~27日 & 1957年3月22日 & 1958年4月8日録音(Stereo)
ビーチャムのこの録音は英語による歌唱と言うことで「評価」の枠外に置かれている雰囲気があります。しかし、それほど数多くの録音があるわけでもない作品なので、モダン楽器による演奏としてベームの録音はまだいいとしても、クレメンス・クラウスの古い録音...

[2017-07-12]・・・ハイドン:オラトリオ「四季」~第2部「夏」

サー・トーマス・ビーチャム指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 (S)エルシー・モリソン (T)アレクサンダー・ヤング (Bs)マイケル・ラングドン (合唱)ビーチャム・コーラル・ソサエティ 1956年11月16日~27日 & 1957年3月22日 & 1958年4月8日録音(Stereo)
ビーチャムのこの録音は英語による歌唱と言うことで「評価」の枠外に置かれている雰囲気があります。しかし、それほど数多くの録音があるわけでもない作品なので、モダン楽器による演奏としてベームの録音はまだいいとしても、クレメンス・クラウスの古い録音...

[2017-07-12]・・・ハイドン:オラトリオ「四季」~第3部「秋」

サー・トーマス・ビーチャム指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 (S)エルシー・モリソン (T)アレクサンダー・ヤング (Bs)マイケル・ラングドン (合唱)ビーチャム・コーラル・ソサエティ 1956年11月16日~27日 & 1957年3月22日 & 1958年4月8日録音(Stereo)
ビーチャムのこの録音は英語による歌唱と言うことで「評価」の枠外に置かれている雰囲気があります。しかし、それほど数多くの録音があるわけでもない作品なので、モダン楽器による演奏としてベームの録音はまだいいとしても、クレメンス・クラウスの古い録音...

[2017-07-12]・・・ハイドン:オラトリオ「四季」~第4部「冬」

サー・トーマス・ビーチャム指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 (S)エルシー・モリソン (T)アレクサンダー・ヤング (Bs)マイケル・ラングドン (合唱)ビーチャム・コーラル・ソサエティ 1956年11月16日~27日 & 1957年3月22日 & 1958年4月8日録音(Stereo)
ビーチャムのこの録音は英語による歌唱と言うことで「評価」の枠外に置かれている雰囲気があります。しかし、それほど数多くの録音があるわけでもない作品なので、モダン楽器による演奏としてベームの録音はまだいいとしても、クレメンス・クラウスの古い録音...

[2017-07-11]・・・ヘンデル:水上の音楽(ハーティ版)

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1959年12月30日~31日録音
「水上の音楽」は基本的には「機会音楽」だったので、作曲者の生前には楽譜は出版されませんでした。つまりは、そう言う類の音楽とはヘンデル自身も思っていなかったのでしょう。ですから、その自筆譜もほとんどが消失しているために、曲の配列や演奏形態も確...

[2017-07-10]・・・バッハ:音楽の捧げもの

(Con & Cemb)リヒター:(Cemb)ヘトヴィヒ・ビルグラム (fl)オーレール・ニコレ (vn)オットー・ビュヒナー・クルト・グントナー (va)ジークフリート・マイネッケ (vc)フリッツ・キスカルト 1963年録音
礒山雅氏なる音楽学者は「音楽の捧げ物」を「厳しい精神性の音楽として受けとめようと思うならば、リヒター盤に勝るものはない。とくに、ニコレとビュヒナーの共演した「トリオ・ソナタ」の高貴で奥深い表現は素晴らしい。」と述べています。 さらに続けて...

[2017-07-09]・・・ベートーベン:劇音楽「アテネの廃墟」

サー・トーマス・ビーチャ指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 (合唱)ビーチャム・コーラル・ソサエティ 1957年3月29日録音
今となっては滅多に演奏もされなければ録音もされない音楽ですから、このビーチャムによる録音は貴重です。 そして、ベートーベンにとっても「頼まれ仕事」と言うこともあって肩の力の抜けた音楽になっていますので、ビーチャムにしてみてもオケと合唱とい...

[2017-07-08]・・・ブラームス:交響曲第2番 ニ長調 作品73

サー・トーマス・ビーチャ指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1958年11月28日,12月1,5,12日 & 1959年5月7日~8日,4月7日,11月19日録音
ビーチャムと言えばバッハ、ベートーベン、ブラームスのことを「三大退屈男」と呼んだ指揮者です。ただし、これはビーチャム一流の屈折した物言いであって、本当に彼らを「退屈な音楽を書いたつまらぬ作曲家」などとは思っていませんでした。 その証拠に...

[2017-07-07]・・・ビゼー:「アルルの女」第1組曲

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1958年1月14日~16日録音
データというのは単独で眺めていても殆ど意味を持ちませんが、ある程度まとまってみると色々なことに気づかされます。 カラヤンは1955年にベルリンフィルとのアメリカツアーを成功させることで「終身常任指揮者」のポストを確認します。しかし、録音に...

[2017-07-07]・・・ビゼー:「アルルの女」第2組曲

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1958年1月14日~15日録音
データというのは単独で眺めていても殆ど意味を持ちませんが、ある程度まとまってみると色々なことに気づかされます。 カラヤンは1955年にベルリンフィルとのアメリカツアーを成功させることで「終身常任指揮者」のポストを確認します。しかし、録音に...

[2017-07-06]・・・ビゼー:カルメン組曲

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1958年1月16日録音
データというのは単独で眺めていても殆ど意味を持ちませんが、ある程度まとまってみると色々なことに気づかされます。 カラヤンは1955年にベルリンフィルとのアメリカツアーを成功させることで「終身常任指揮者」のポストを確認します。しかし、録音に...

[2017-07-05]・・・バルトーク:弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽, Sz.106

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1960年11月9日~11日録音
カラヤンを拾い上げたのはEMIのウォルター・レッグでした。その関係は戦後すぐの1947年から始まり、このバルトークの「弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽」が録音された1960年11月を持って終わりを告げます。 この契約解除はどちらから...

[2017-07-04]・・・シュタルケル チェロ・リサイタル

(Vc)ヤーノシュ・シュタルケル (P)ジェラルド・ムーア 1958年7月6日~7日録音
1958年に、珍しくもシェベックではなくて、名伴奏ピアニストとして評価の高かったジェラルド・ムーアとのコンビで録音したのが「Cello Recital」というアルバムでした。 どうして、いつも相棒を務めるシェベックではなく、ムーアなんだろ...

[2017-07-03]・・・バッハ:4台のチェンバロ協奏曲 イ短調 BWV1065

カール・リヒター(Cemb&指揮) (Cemb)エドゥアルト・ミュラー & ゲルハルト・エッシュバッハー & ハインリヒ・グルトナー アンスバッハ・バッハ週間のソリストたち 1955年録音
ハープシコードもリヒター、指揮もリヒター、そしてオケは気心の知れた仲間達です。 ちなみに、「アンスバッハ・バッハ週間」とは聞きなれない言葉ですが、1947年に指揮者のフェルディナント・ライトナーが中心となって始められた音楽祭のことです...

[2017-07-02]・・・シューベルト:交響曲第7(8)番 ロ短調 「未完成」 D759

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1955年5月18日~19日録音
カラヤンというのはメジャーな作品ならば何度も録音したことは周知の事実です。 たとえば、ベートーベンの交響曲全集などは4回も行っています。有名なところでは、チャイコフスキーの悲愴などは7回も正規のスタジオ録音を行っています。そういうカラヤン...

[2017-07-01]・・・ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 作品15

(P)ゲイリー・グラフマン シャルル・ミンシュ指揮 ボストン交響楽団 1958年4月9日録音
藤圭子の育ての親である作詞家の「石坂まさを」が書いた「きずな」という本があります。何気に図書館で手に取って読み始めてみて、意外と面白かったので最後まで読んでしまいました。 ベースは石坂の自伝記という形をとっているのですが、そこに濃密に藤圭...

[2017-06-30]・・・モーツァルト:交響曲第38番 ニ長調 K.504 「プラハ」

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1958年9月16日~17日録音
この録音は面白い経緯があります。 それは、予定されていたベートーヴェンの「ミサ・ソレムニス」の録音が早く仕上がったので、その余った時間でこの「プラハ」を録音したというのです。 「ミサ・ソレムニス」はフィルハーモニア管を使ってはいるの...

[2017-06-29]・・・ベートーベン:ヴァイオリンソナタ 第4番 イ短調 Op.23

(Vn)ジノ・フランチェスカッティ (P)ロベール・カサドシュ 1961年10月2日~7日録音
一応私も「アクセス解析」なるものをしているのですが、それを見ると、「室内楽作品」は人気がなくて、逆に「オーケストラ作品」は人気が高いと言う傾向が見て取れます。 それ以外には、「有名作品」は人気が高くて「マイナー作品」は人気がないとか、「有...

[2017-06-28]・・・バッハ:3台のチェンバロのための協奏曲 ハ長調 BWV1064

カール・リヒター(Cemb&指揮) (Cemb)エドゥアルト・ミュラー & ゲルハルト・エッシュバッハー アンスバッハ・バッハ週間のソリストたち 1955年録音
ハープシコードもリヒター、指揮もリヒター、そしてオケは気心の知れた仲間達です。 ちなみに、「アンスバッハ・バッハ週間」とは聞きなれない言葉ですが、1947年に指揮者のフェルディナント・ライトナーが中心となって始められた音楽祭のことです...
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[2026-09-26]

モーツァルト:モテット「踊れ、喜べ、幸いなる魂よ」{エクスルターテ・ユビラーテ), K.165(Mozart:Exsultate, Jubilate, K.165/K.158A)
(S)エリーザベト・シュヴァルツコップ:ワルター・ジュスキント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1947年5月26日,28日録音(Elisabeth Schwarzkopf:(con)Walter Susskind Philharmonia Orchestra Recorded on May 26,28, 1947)

[2026-09-24]

マラン・マレー:組曲第4番 ニ長調(Marin Marais:Suite No. 4 In D Major)
アウグスト・ヴェンツィンガー:(Vdg)ハンネロレ・ミュラー (harpsichord)フリッツ・ノイマイヤー 1956年4月4日~5日録音(August Wenzinger:(Vdg)Hannelore Mulle (harpsichord)Fritz Neumeyer Recorded on April 4-5, 1956)

[2026-09-22]

J.S.バッハ:管弦楽組曲第3番 ニ長調 BWV1068(J.S.Bach:Orchestral Suite No.3 in D major, BWV 1068)
クルト・レーデル指揮:(Fl)クルト・レーデル ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年2月録音(Kurt Redel:(Fl)Kurt Redel The Pro Arte Chamber Orchstra of Munich Recorded on February, 1962)

[2026-09-20]

ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調, Op.92(Beethoven:Symphony No.7 in A major, Op.92)
エーリッヒ・クライバー指揮 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1950年5月録音(Erich Kleiber:Royal Concertgebouw Orchestrar Recorded on May, 1950)

[2026-09-18]

ベートーベン:交響曲第3番変ホ長調 作品55 「英雄」(Beethoven:Symphony No.3 in E flat major , Op.55 "Eroica")
エーリッヒ・クライバー指揮 ウィーン・フィルハーモニ管弦楽団 1955年4月録音(Erich Kleiber:Vienna Philharmonic Orchestra Recorded on April, 1955)

[2026-09-16]

ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲 変ホ長調 「海の嵐」Op. 8, No. 5, RV 253(Vivald:Violin Concerto in E-Flat Major, Op. 8, No. 5, RV 253, "La tempesta di mare")
(Vn)フェリックス・アーヨ:イ・ムジチ合奏団 1961年9月20日~28日録音(Felix Ayo:Musici, I Recorded on September 20-28, 1961)

[2026-09-13]

アルビノーニ:ソナタ イ長調(Albinoni:Sonata In A Major, Op. 2, No. 3)
レナート・ファッサーノ指揮:ローマ合奏団 1958年発行(Renato Fasano:Virtuosi Di Roma Published in 1958)

[2026-09-11]

J.S.バッハ:管弦楽組曲第2番 ロ短調 BWV1067(J.S.Bach:Orchestral Suite No.2 in B minor, BWV 1067)
クルト・レーデル指揮:(Fl)クルト・レーデル ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年2月録音(Kurt Redel:(Fl)Kurt Redel The Pro Arte Chamber Orchstra of Munich Recorded on February, 1962)

[2026-09-08]

サンティーノ・ガルシ:リュート曲集(Santino Garsi:Pieces For Lute)
(Lute)ヴァルター・ゲルヴィッヒ:1953年4月7日~8日録音(Walter Gerwig:Recorded on April 7-8, 1953)

[2026-09-06]

オーランド・ギボンズ:幻想曲(Gibbons:Fantasies)
スコラ・カントゥルム・バジリエンシス・ヴィオール属合奏団:1954年4月29日~5月3日録音(Gambenconsortder Schola Cantorum Basiliensis:Recorded on April 29-May 3,1954)