クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



Home|更新履歴(リスニングルーム)

更新履歴(リスニングルーム)

前のページ/次のページ

[2015-08-14]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント第2番 ニ長調 K131

カイルベルト指揮 バンベルク交響楽団 1959年録音
こうやってカイルベルトとセルによるモーツァルトのディヴェルティメントを並べてみると、音楽に対するアプローチの違いというものについて考えざるを得ません。 カイルベルトの演奏では、弦楽合奏をバックに管楽器群が実に楽しげに飛び跳ねています。...

[2015-08-13]・・・モーツァルト:交響曲第39番 変ホ長調 K.543

カイルベルト指揮 バンベルク交響楽団 1955年録音
最初の音が出てきた瞬間「野太い!!」と思って、いささか違和感を感じてしまうのはどうして? もしかしたら、口ではピリオド演奏は否定しながらも、いつの間にかその響きに影響を受けてしまっているのでしょうか? とはいえ、低域部をしっかりと鳴...

[2015-08-13]・・・モーツァルト:交響曲第38番 ニ長調 K.504 「プラハ」

カイルベルト指揮 バンベルク交響楽団 1955年録音
最初の音が出てきた瞬間「野太い!!」と思って、いささか違和感を感じてしまうのはどうして? もしかしたら、口ではピリオド演奏は否定しながらも、いつの間にかその響きに影響を受けてしまっているのでしょうか? とはいえ、低域部をしっかりと鳴...

[2015-08-12]・・・モーツァルト:交響曲第40番 ト短調 K.550

カイルベルト指揮 バンベルク交響楽団 1959年録音
最初の音が出てきた瞬間「野太い!!」と思って、いささか違和感を感じてしまうのはどうして? もしかしたら、口ではピリオド演奏は否定しながらも、いつの間にかその響きに影響を受けてしまっているのでしょうか? とはいえ、低域部をしっかり...

[2015-08-12]・・・モーツァルト:交響曲第41番 ハ長調 "Jupiter" K.551

カイルベルト指揮 バンベルク交響楽団 1959年録音
最初の音が出てきた瞬間「野太い!!」と思って、いささか違和感を感じてしまうのはどうして? もしかしたら、口ではピリオド演奏は否定しながらも、いつの間にかその響きに影響を受けてしまっているのでしょうか? とはいえ、低域部をしっかり...

[2015-08-11]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第18番 イ長調 K.464

ジュリアード弦楽四重奏団:1962年5月16日 & 18日録音
正直に言ってしまうと、何もモーツァルトをこんな風にキッチリかっちり演奏することはないだろう・・・!という気はします。そう言えば、1966年の来日時の佐川吉男氏によるインタビューでリーダーのロバート・マンは、多少は謙遜の色も滲ませながら、自分...

[2015-08-11]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第19番「不協和音」 ハ長調 K.465

ジュリアード弦楽四重奏団:1957年5月1 , 16日 & 17日録音
正直に言ってしまうと、何もモーツァルトをこんな風にキッチリかっちり演奏することはないだろう・・・!という気はします。そう言えば、1966年の来日時の佐川吉男氏によるインタビューでリーダーのロバート・マンは、多少は謙遜の色も滲ませながら、自分...

[2015-08-11]・・・ブラームス:交響曲第3番 ヘ長調 作品90

ヨッフム指揮 ベルリンフィル 1956年4月録音
1950年代の前半のベルリンフィルといえば、まさにフルトヴェングラーが「君臨」していた時代であり、フルトヴェングラーの魂が骨の髄にまで注入されていた時代でした。 ヨッフムによるブラームスの交響曲全集はまさにその様な時代に録音されたものです...

[2015-08-10]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第16番 変ホ長調 K.428

ジュリアード弦楽四重奏団:1962年5月18日録音
正直に言ってしまうと、何もモーツァルトをこんな風にキッチリかっちり演奏することはないだろう・・・!という気はします。そう言えば、1966年の来日時の佐川吉男氏によるインタビューでリーダーのロバート・マンは、多少は謙遜の色も滲ませながら、自分...

[2015-08-10]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第17番「狩」 変ロ長調 K.458

ジュリアード弦楽四重奏団:1962年5月25日& 29日録音
正直に言ってしまうと、何もモーツァルトをこんな風にキッチリかっちり演奏することはないだろう・・・!という気はします。そう言えば、1966年の来日時の佐川吉男氏によるインタビューでリーダーのロバート・マンは、多少は謙遜の色も滲ませながら、自分...

[2015-08-09]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第14番 ト長調 K.387

ジュリアード弦楽四重奏団:1962年5月14日& 16日録音
正直に言ってしまうと、何もモーツァルトをこんな風にキッチリかっちり演奏することはないだろう・・・!という気はします。そう言えば、1966年の来日時の佐川吉男氏によるインタビューでリーダーのロバート・マンは、多少は謙遜の色も滲ませながら、自分...

[2015-08-09]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第15番 ニ短調 K.421

ジュリアード弦楽四重奏団:1962年5月29日& 31日録音
正直に言ってしまうと、何もモーツァルトをこんな風にキッチリかっちり演奏することはないだろう・・・!という気はします。そう言えば、1966年の来日時の佐川吉男氏によるインタビューでリーダーのロバート・マンは、多少は謙遜の色も滲ませながら、自分...

[2015-08-03]・・・ベートーベン:交響曲第7番 イ長調 作品92

ルネ・レイホヴィッツ指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1961年1月~4月録音
レイホヴィッツという指揮者の基本的な立ち位置は「新ウィーン楽派の使徒」です。 もともとは作曲家志望であり、ェーベルンやシェーンベルクに学んだという経歴がその立ち位置を決めています。しかし、おそらくは作曲だけでは食っていけなかったのでしょう...

[2015-08-03]・・・ベートーベン:交響曲第8番 ヘ長調 作品93

ルネ・レイホヴィッツ指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1961年1月~4月録音
レイホヴィッツという指揮者の基本的な立ち位置は「新ウィーン楽派の使徒」です。 もともとは作曲家志望であり、ェーベルンやシェーンベルクに学んだという経歴がその立ち位置を決めています。しかし、おそらくは作曲だけでは食っていけなかったのでしょう...

[2015-08-03]・・・ベートーベン:交響曲第9番 ニ短調 「合唱付き」作品125

ルネ・レイホヴィッツ指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 & ビーチャム・コーラル・ソサイエテ (S)インゲ・ボルク (A)ルート・ジーヴェルト (T)リチャード・ルイス (BS)ルートヴィヒ・ウェーバー 1961年1月~4月録音
レイホヴィッツという指揮者の基本的な立ち位置は「新ウィーン楽派の使徒」です。 もともとは作曲家志望であり、ェーベルンやシェーンベルクに学んだという経歴がその立ち位置を決めています。しかし、おそらくは作曲だけでは食っていけなかったのでしょう...

[2015-08-02]・・・ベートーベン:交響曲第5番 ハ短調 「運命」 作品67

ルネ・レイホヴィッツ指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1961年1月~4月録音
レイホヴィッツという指揮者の基本的な立ち位置は「新ウィーン楽派の使徒」です。 もともとは作曲家志望であり、ェーベルンやシェーンベルクに学んだという経歴がその立ち位置を決めています。しかし、おそらくは作曲だけでは食っていけなかったのでしょう...

[2015-08-02]・・・ベートーベン:交響曲第6番 ヘ長調 作品68「田園」

ルネ・レイホヴィッツ指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1961年1月~4月録音
レイホヴィッツという指揮者の基本的な立ち位置は「新ウィーン楽派の使徒」です。 もともとは作曲家志望であり、ェーベルンやシェーンベルクに学んだという経歴がその立ち位置を決めています。しかし、おそらくは作曲だけでは食っていけなかったのでしょう...

[2015-08-01]・・・ベートーベン:交響曲第3番 変ホ長調 作品55「英雄」

ルネ・レイホヴィッツ指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1961年1月~4月録音
レイホヴィッツという指揮者の基本的な立ち位置は「新ウィーン楽派の使徒」です。 もともとは作曲家志望であり、ェーベルンやシェーンベルクに学んだという経歴がその立ち位置を決めています。しかし、おそらくは作曲だけでは食っていけなかったのでしょう...

[2015-08-01]・・・ベートーベン:交響曲第4番 変ロ長調 作品60

ルネ・レイホヴィッツ指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1961年1月~4月録音
レイホヴィッツという指揮者の基本的な立ち位置は「新ウィーン楽派の使徒」です。 もともとは作曲家志望であり、ェーベルンやシェーンベルクに学んだという経歴がその立ち位置を決めています。しかし、おそらくは作曲だけでは食っていけなかったのでしょう...

[2015-07-31]・・・ベートーベン:交響曲第1番 ハ長調 作品21

ルネ・レイホヴィッツ指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1961年1月~4月録音
レイホヴィッツという指揮者の基本的な立ち位置は「新ウィーン楽派の使徒」です。 もともとは作曲家志望であり、ェーベルンやシェーンベルクに学んだという経歴がその立ち位置を決めています。しかし、おそらくは作曲だけでは食っていけなかったのでしょう...

[2015-07-31]・・・ベートーベン:交響曲第2番 ニ長調 作品36

ルネ・レイホヴィッツ指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1961年1月~4月録音
レイホヴィッツという指揮者の基本的な立ち位置は「新ウィーン楽派の使徒」です。 もともとは作曲家志望であり、ェーベルンやシェーンベルクに学んだという経歴がその立ち位置を決めています。しかし、おそらくは作曲だけでは食っていけなかったのでしょう...

[2015-07-29]・・・バッハ:二声のインヴェンションと三声のシンフォニア BWV 772-801

(P)グレン・グールド 1964年3月18日~19日録音
こういう音楽が素直に心の中に入ってくるかどうかは一種のリトマス試験紙のようなものかもしれません。そして、素直に入ってくる人は年寄りだと言うことです。 こんな言い方をすると反発を感じる人もいるかもしれませんが、若い人にとっては「理」で聞けた...

[2015-07-28]・・・ベートーベン:交響曲第4番 変ロ長調 作品60

オイゲン・ヨッフム指揮 バイエルン放送交響楽団 1961年1月26日,30日&31日録音
ヨッフムに関してあれこれ書いた古いページを確認していると、我ながら実に簡潔に彼のキャリアをまとめているページを発見しました。 「1902年にドイツのバイエルン地方に生まれ、1927年にミュンヘンフィルでブルックナーの7番を指揮してその...

[2015-07-28]・・・ベートーベン:交響曲第6番 ヘ長調 作品68「田園」

トスカニーニ指揮 BBC交響楽団 1937年6月17日、10月21~22日
トスカニーニはエイドリアン・ボールトの招きで創設間もないBBC交響楽団に客演します。1935年のことです。 当時トスカニーニはニューヨークフィルの常任指揮者を務めており、そのハードな仕事に「引退」を考えていた時期でした。そして、実際にこの...

[2015-07-28]・・・ベートーベン:交響曲第1番 ハ長調 作品21

トスカニーニ指揮 BBC交響楽団 1937年10月25日&1938年6月2
トスカニーニはエイドリアン・ボールトの招きで創設間もないBBC交響楽団に客演します。1935年のことです。 当時トスカニーニはニューヨークフィルの常任指揮者を務めており、そのハードな仕事に「引退」を考えていた時期でした。そして、実際にこの...

[2015-07-27]・・・ベートーベン:交響曲第2番 ニ長調 作品36

オイゲン・ヨッフム指揮 ベルリンフィル 1958年1月27日,28日&30日録音
ヨッフムに関してあれこれ書いた古いページを確認していると、我ながら実に簡潔に彼のキャリアをまとめているページを発見しました。 「1902年にドイツのバイエルン地方に生まれ、1927年にミュンヘンフィルでブルックナーの7番を指揮してその...

[2015-07-24]・・・ベートーベン:交響曲第8番 ヘ長調 作品93

オイゲン・ヨッフム指揮 ベルリンフィル 1958年4月30日&5月2日&5日録音
ヨッフムに関してあれこれ書いた古いページを確認していると、我ながら実に簡潔に彼のキャリアをまとめているページを発見しました。 「1902年にドイツのバイエルン地方に生まれ、1927年にミュンヘンフィルでブルックナーの7番を指揮してその...

[2015-07-23]・・・ベートーベン:交響曲第9番 ニ短調 「合唱付き」作品125

オイゲン・ヨッフム指揮 バイエルン放送交響楽団&合唱団 (S)クララ・エバース (A)ゲルトルーデ・ピッツィンガー (T)ヴァルター・ルートヴィヒ (Bs)フェルディナント・フランツ 1952年11月24日~26日,29日&12月1日~2日録音
ヨッフムに関してあれこれ書いた古いページを確認していると、我ながら実に簡潔に彼のキャリアをまとめているページを発見しました。 「1902年にドイツのバイエルン地方に生まれ、1927年にミュンヘンフィルでブルックナーの7番を指揮してその...

[2015-07-21]・・・ベートーベン:交響曲第7番 イ長調 作品92

オイゲン・ヨッフム指揮 ベルリンフィル 1952年11月12日~14日録音
白紙のノートに描いた音楽 ヨッフムに関してあれこれ書いた古いページを確認していると、我ながら実に簡潔に彼のキャリアをまとめているページを発見しました。 「1902年にドイツのバイエルン地方に生まれ、1927年にミュンヘンフィルで...

[2015-07-20]・・・ベートーベン:交響曲第2番 ニ長調 作品36

トスカニーニ指揮 NBC交響楽団 1939年11月4日録音
トスカニーニとNBC交響楽団による1939年のベートーベンチクルスが中途半端な状態で放置されているというご指摘をいただきました。「そんな馬鹿な・・・?」と思いつつサイトの方を確認すると、確かに中途半端な状態で投げ出されいています。 全集と...
前のページ/次のページ





[2026-07-29]

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1番 嬰ヘ短調, Op.1(Rachmaninov:Piano Concerto No.1 in F-sharp minor, Op.1)
(P)レナード・ペナリオ:アンドレ・プレヴィン指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月2日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on October 2, 1964)

[2026-07-27]

バルトーク:ピアノのための組曲 Sz.62 Op.14(Bartok:Suite for Piano, Op.14)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月19日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 19, 1951)

[2026-07-25]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第2部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part2)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)

[2026-07-24]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第1部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part1)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)

[2026-07-22]

J.S.バッハ:カンタータ第202番「いまぞ去れ、悲しみの影よ」 (結婚カンタータ)BWV.202(J.S.Bach:Weichet nur, betrubte Schatten, BWV 202)
カール・ミュンヒンガー指揮 (S)シュザンヌ・ダンコ (Ob)フリッツ・フィッシャー (Vn)ヴェルナー・クロツィンガー (Cemb)ジェルマン・ヴォーシェ=クレール シュトゥットガルト室内管弦楽団 1953年録音(Karl Munchinger:(S)Suzanne Danco (Ob)Fritz Fischer (Vn)Werner Krotzinger (Cemb)Germaine Vaucher-Clerc Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1953)

[2026-07-20]

ベートーヴェン:魔笛の主題による12の変奏曲, Op. 66(Beethoven:12 Variations on Ein Madchen oder Weibchen from Mozart's Die Zauberflote in F Major, Op. 66)
(Cello)モーリス・ジャンドロン (P)ジャン・フランセ 1966年11月録音(Maurice Gendron:(P)Jean Francaix Recorded on November, 1966)

[2026-07-17]

サンマルティーニ:チェロ・ソナタ ト長調(Sammartini:Cello Sonata in G major)
(Cello)レナード・ローズ:(P)レオニード・ハンブロ 1953年5月11日~12日録音(Leonard Rose:(P)Leonid Hambro Recorded on May 11-12, 1953)

[2026-07-16]

F.クープラン(バズレール編):コンセールのための5つの小品(Couperin:Pieces en Concert "Les Gouts Reunis")
カール・ミュンヒンガー指揮 (Cello)ピエール・フルニエ シュトゥットガルト室内管弦楽団 1952年録音(Karl Munchinger:(Cello)Pierre Fournier Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1952)

[2026-07-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-07-12]

ヤナーチェク:ヴァイオリン ソナタ(Janacek:Violin Sonata)
(Vn)ワルター・バリリ:(P)フランツ・ホレチェック 1954年録音(Walter Barylli:(P)Franz Holetschek Recorded on 1954)