クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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[2016-12-01]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第1番 ハ長調 作品15

(P)ジュリアス・カッチェン ピエロ・ガンバ指揮 ロンドン交響楽団 1965年1月18日~20日録音
「ジュリアス・カッチェン」と言うピアニストは多くの人の記憶からほとんど消え去っているかもしれませんが、それでも希有の「ブラームス弾き」と言うことで未だに記憶に留めておられる方はいるかもしれません。ですから、彼が演奏する「ブラームス以外」の作...

[2016-11-30]・・・リスト:パガニーニによる大練習曲 (1851年版) S.141

(P)ゲイリー・グラフマン 1959年5月27日~6月4日録音
私にとって、このピアニストの名前が初めて視野に入ったのはセル&クリーブランド管と録音したチャイコフスキーのコンチェルトを「によってでした。今さら繰り返すまでもないのですが、セル&クリーブランド管がコンチェルトを演奏するときは、ソリストは音楽...

[2016-11-29]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 作品19

(P)ジュリアス・カッチェン ピエロ・ガンバ指揮 ロンドン交響楽団 1963年6月17日~19日録音
「ジュリアス・カッチェン」と言うピアニストは多くの人の記憶からほとんど消え去っているかもしれませんが、それでも希有の「ブラームス弾き」と言うことで未だに記憶に留めておられる方はいるかもしれません。ですから、彼が演奏する「ブラームス以外」の作...

[2016-11-28]・・・チャイコフスキー:交響曲第3番 ニ長調 作品29 「ポーランド」

ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1965年7月30日~31日録音
今もマーキュリーレーベルの録音は伝説です。 彼らのキャッチフレーズだった「You are there」は、決して誇大広告ではありません。 その録音の特徴は、とびきりの鮮明さと空間いっぱいに広がるダイナミックな響きの見事さにあると言えます...

[2016-11-27]・・・アドルフ・シュルツ=エヴラー:ヨハン・シュトラウスの『美しく青きドナウ』によるアラベスク

(P)バイロン・ジャニス 1952年8月20日録音
ここで紹介しているバイロン・ジャニスを始めとして、ウィリアム・カペル、ジュリアス・カッチェン、、レオン・フライシャー、ヴァン・クライバーン、ゲイリー・グラフマンというのは、50年代から60年代のアメリカを代表した若手ピアニスト達でした。彼ら...

[2016-11-26]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第3番 ハ短調 作品37

(P)ジュリアス・カッチェン ピエロ・ガンバ指揮 ロンドン交響楽団 1958年9月16日~17日録音
「ジュリアス・カッチェン」と言うピアニストは多くの人の記憶からほとんど消え去っているかもしれませんが、それでも希有の「ブラームス弾き」と言うことで未だに記憶に留めておられる方はいるかもしれません。ですから、彼が演奏する「ブラームス以外」の作...

[2016-11-25]・・・チャイコフスキー:交響曲第2番 ハ短調 作品17 「小ロシア」

ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1965年7月29日~30日録音
今もマーキュリーレーベルの録音は伝説です。 彼らのキャッチフレーズだった「You are there」は、決して誇大広告ではありません。 その録音の特徴は、とびきりの鮮明さと空間いっぱいに広がるダイナミックな響きの見事さにあると言えます...

[2016-11-24]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第4番 ト長調 作品58

(P)ジュリアス・カッチェン ピエロ・ガンバ指揮 ロンドン交響楽団 1963年6月17日~19日録音
「ジュリアス・カッチェン」と言うピアニストは多くの人の記憶からほとんど消え去っているかもしれませんが、それでも希有の「ブラームス弾き」と言うことで未だに記憶に留めておられる方はいるかもしれません。ですから、彼が演奏する「ブラームス以外」の作...

[2016-11-23]・・・チャイコフスキー:交響曲第1番 ト短調 作品13 「冬の日の幻想」

ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1965年7月29日&30日録音
今もマーキュリーレーベルの録音は伝説です。 彼らのキャッチフレーズだった「You are there」は、決して誇大広告ではありません。 その録音の特徴は、とびきりの鮮明さと空間いっぱいに広がるダイナミックな響きの見事さにあると言えます...

[2016-11-22]・・・モーツァルト:交響曲第34番 ハ長調 K.338

マルケヴィッチ指揮 ベルリンフィル 1954年2月22日~26日録音
聞けば分かるようにと言うべきか、マルケヴィッチなんだから想像したとおりと言うべきか、この上もなくシャープなモーツァルトがここにあります。 今から半世紀以上も前に、既にこのようなモーツァルト像を提示していたと事に驚かされます。 音楽の根っ...

[2016-11-21]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調 作品73 「皇帝」

(P)ジュリアス・カッチェン ピエロ・ガンバ指揮 ロンドン交響楽団 1963年12月15日&18日録音
「ジュリアス・カッチェン」と言うピアニストは多くの人の記憶からほとんど消え去っているかもしれませんが、それでも希有の「ブラームス弾き」と言うことで未だに記憶に留めておられる方はいるかもしれません。ですから、彼が演奏する「ブラームス以外」の作...

[2016-11-20]・・・チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 作品64

ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1961年6月23日録音
今もマーキュリーレーベルの録音は伝説です。 彼らのキャッチフレーズだった「You are there」は、決して誇大広告ではありません。 その録音の特徴は、とびきりの鮮明さと空間いっぱいに広がるダイナミックな響きの見事さにあると言えます...

[2016-11-19]・・・モーツァルト:交響曲第29番 イ長調 K.201 (186a)

パブロ・カザルス指揮 ペルピニャン祝祭管弦楽団 1951年6月30日録音
指揮者カザルスの美質は何だろうと考えたときに、真っ先に思い浮かぶのは「歌う」事でしょう。ただし、その「歌」は流麗に流れていく心地よさとは無縁で、どこかその「歌」に命かけていますみたいな、そこに全体重がかかっているような「歌」なのです。 そ...

[2016-11-18]・・・モーツァルト:交響曲第38番 ニ長調 K.504 「プラハ」

マルケヴィッチ指揮 ベルリンフィル 1954年2月22日~26日録音
聞けば分かるようにと言うべきか、マルケヴィッチなんだから想像したとおりと言うべきか、この上もなくシャープなモーツァルトがここにあります。 今から半世紀以上も前に、既にこのようなモーツァルト像を提示していたと事に驚かされます。 音楽の根っ...

[2016-11-17]・・・モーツァルト:交響曲第35番 ニ長調 "ハフナー" K.385

マルケヴィッチ指揮 ベルリンフィル 1957年10月28日 & 11月6日録音
聞けば分かるようにと言うべきか、マルケヴィッチなんだから想像したとおりと言うべきか、この上もなくシャープなモーツァルトがここにあります。 今から半世紀以上も前に、既にこのようなモーツァルト像を提示していたと事に驚かされます。 音楽の根っ...

[2016-11-16]・・・モーツァルト:セレナード第13番ト長調 K.525 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」

パブロ・カザルス指揮 ペルピニャン祝祭管弦楽団 1951年6月21日~22日録音
指揮者カザルスの美質は何だろうと考えたときに、真っ先に思い浮かぶのは「歌う」事でしょう。ただし、その「歌」は流麗に流れていく心地よさとは無縁で、どこかその「歌」に命かけていますみたいな、そこに全体重がかかっているような「歌」なのです。 そ...

[2016-11-15]・・・メンデルスゾーン:交響曲第4番 イ長調 作品90 「イタリア」

スタニスラフ・スクロヴァチェフスキ指揮 ミネアポリス交響楽団 1961年11月25日録音
リビング・ステレオのカタログを眺めてみると、メンデルスゾーンの交響曲に関しては以下の3名の指揮による録音が並んでいます。 交響曲第3番 イ短調 作品56 「スコットランド」:アンタル・ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1956年7...

[2016-11-14]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント第11番 ニ長調 K251 「ナンネル・セプテット」

パブロ・カザルス指揮 (Ob)マルセル・タビュトー (Vn)アレクサンダー・シュナイダー ペルピニャン祝祭管弦楽団 1951年7月2日~3日&22日~23日
指揮者カザルスの美質は何だろうと考えたときに、真っ先に思い浮かぶのは「歌う」事でしょう。ただし、その「歌」は流麗に流れていく心地よさとは無縁で、どこかその「歌」に命かけていますみたいな、そこに全体重がかかっているような「歌」なのです。 そ...

[2016-11-13]・・・メンデルスゾーン:交響曲第5番 ニ長調 作品107 「 宗教改革」

ポール・パレー指揮 デトロイト交響楽団 1958年3月21日録音
リビング・ステレオのカタログを眺めてみると、メンデルスゾーンの交響曲に関しては以下の3名の指揮による録音が並んでいます。 交響曲第3番 イ短調 作品56 「スコットランド」:アンタル・ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1956年7...

[2016-11-12]・・・メンデルスゾーン:交響曲第3番 イ短調 作品56 「スコットランド」

アンタル・ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1956年7月3~5日録音
リビング・ステレオのカタログを眺めてみると、メンデルスゾーンの交響曲に関しては以下の3名の指揮による録音が並んでいます。 交響曲第3番 イ短調 作品56 「スコットランド」:アンタル・ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1956年7...

[2016-11-11]・・・モーツァルト:ピアノ協奏曲第14番 変ホ長調 K.449

パブロ・カザルス指揮 (P)ユージン・イストミン ペルピニャン祝祭管弦楽団 1951年7月20日録音
指揮者カザルスの美質は何だろうと考えたときに、真っ先に思い浮かぶのは「歌う」事でしょう。ただし、その「歌」は流麗に流れていく心地よさとは無縁で、どこかその「歌」に命かけていますみたいな、そこに全体重がかかっているような「歌」なのです。 そ...

[2016-11-10]・・・モーツァルト:ピアノ協奏曲第27番 変ロ長調 K595

パブロ・カザルス指揮 (P)ミエチスラフ・ホルショフスキ ペルピニャン祝祭管弦楽団 1951年7月15~16日録音
指揮者カザルスの美質は何だろうと考えたときに、真っ先に思い浮かぶのは「歌う」事でしょう。ただし、その「歌」は流麗に流れていく心地よさとは無縁で、どこかその「歌」に命かけていますみたいな、そこに全体重がかかっているような「歌」なのです。 そ...

[2016-11-09]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第23番 ヘ長調 K.590(プロシャ王第3番)

(1st violin)エリカ・モリーニ (2nd violin)フェリックス・ガリミール (viola)ワルター・トランプラー (cello)ラズロ・ヴァルガ 1956年録音(モノラル)
最近つまらないなと思うのは、ソリスト達が室内楽にはあまり興味を示さないことです。それでも、ピアニストなんかだと三重奏曲や四重奏曲に取り組む人は結構いるのですが、ヴァイオリニストとなると、弦楽四重奏などに取り組む人はほとんどいないのではな...

[2016-11-09]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第23番 ヘ長調 K.590(プロシャ王第3番)

(1st violin)エリカ・モリーニ (2nd violin)フェリックス・ガリミール (viola)ワルター・トランプラー (cello)ラズロ・ヴァルガ 1956年録音(ステレオ)
最近つまらないなと思うのは、ソリスト達が室内楽にはあまり興味を示さないことです。それでも、ピアニストなんかだと三重奏曲や四重奏曲に取り組む人は結構いるのですが、ヴァイオリニストとなると、弦楽四重奏などに取り組む人はほとんどいないのではな...

[2016-11-08]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第4番 ハ短調 OP.18-4

(1st violin)エリカ・モリーニ (2nd violin)フェリックス・ガリミール (viola)ワルター・トランプラー (cello)ラズロ・ヴァルガ 1956年録音
最近つまらないなと思うのは、ソリスト達が室内楽にはあまり興味を示さないことです。それでも、ピアニストなんかだと三重奏曲や四重奏曲に取り組む人は結構いるのですが、ヴァイオリニストとなると、弦楽四重奏などに取り組む人はほとんどいないのではないで...

[2016-11-07]・・・モーツァルト:ピアノ協奏曲第22番 変ホ長調 K482

パブロ・カザルス指揮 (P)ルドルフ・ゼルキン ペルピニャン祝祭管弦楽団 1951年7月26日録音
指揮者カザルスの美質は何だろうと考えたときに、真っ先に思い浮かぶのは「歌う」事でしょう。ただし、その「歌」は流麗に流れていく心地よさとは無縁で、どこかその「歌」に命かけていますみたいな、そこに全体重がかかっているような「歌」なのです。 そ...

[2016-11-06]・・・モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番 ニ短調 K.466

パブロ・カザルス指揮 (P)イヴォンヌ・ルフェビュール ペルピニャン祝祭管弦楽団 1951年7月17日録音
指揮者カザルスの美質は何だろうと考えたときに、真っ先に思い浮かぶのは「歌う」事でしょう。ただし、その「歌」は流麗に流れていく心地よさとは無縁で、どこかその「歌」に命かけていますみたいな、そこに全体重がかかっているような「歌」なのです。 そ...

[2016-11-05]・・・ベートーベン:ヴァイオリンソナタ 第7番 ハ短調 Op.30-2

(vn)エリカ・モリーニ (P)ルドルフ・フィルクスニー 1961年3月15日~17日録音
ヴァイオリンという楽器には、他の楽器にはない悪魔性が存在しています。 パガニーニはその超絶技巧ゆえに「悪魔に魂を売った」と言われました。不思議なことに、リストの超絶技巧には「悪魔」のレッテルが貼られることはありませんでした。 それか...

[2016-11-05]・・・ベートーベン:ヴァイオリンソナタ 第8番 ト長調 Op.30-3

(vn)エリカ・モリーニ (P)ルドルフ・フィルクスニー 1962年6月4日~5日&7日録音
ヴァイオリンという楽器には、他の楽器にはない悪魔性が存在しています。 パガニーニはその超絶技巧ゆえに「悪魔に魂を売った」と言われました。不思議なことに、リストの超絶技巧には「悪魔」のレッテルが貼られることはありませんでした。 それか...

[2016-11-04]・・・モーツァルト:ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲 変ホ長調 K364

パブロ・カザルス指揮 (Vn)アイザック・スターン (Va)ウィリアム・プリムローズ ペルピニャン祝祭管弦楽団 1951年7月5日&7日~8日録音
指揮者カザルスの美質は何だろうと考えたときに、真っ先に思い浮かぶのは「歌う」事でしょう。ただし、その「歌」は流麗に流れていく心地よさとは無縁で、どこかその「歌」に命かけていますみたいな、そこに全体重がかかっているような「歌」なのです。 そ...
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[2026-07-29]

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1番 嬰ヘ短調, Op.1(Rachmaninov:Piano Concerto No.1 in F-sharp minor, Op.1)
(P)レナード・ペナリオ:アンドレ・プレヴィン指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月2日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on October 2, 1964)

[2026-07-27]

バルトーク:ピアノのための組曲 Sz.62 Op.14(Bartok:Suite for Piano, Op.14)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月19日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 19, 1951)

[2026-07-25]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第2部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part2)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)

[2026-07-24]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第1部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part1)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)

[2026-07-22]

J.S.バッハ:カンタータ第202番「いまぞ去れ、悲しみの影よ」 (結婚カンタータ)BWV.202(J.S.Bach:Weichet nur, betrubte Schatten, BWV 202)
カール・ミュンヒンガー指揮 (S)シュザンヌ・ダンコ (Ob)フリッツ・フィッシャー (Vn)ヴェルナー・クロツィンガー (Cemb)ジェルマン・ヴォーシェ=クレール シュトゥットガルト室内管弦楽団 1953年録音(Karl Munchinger:(S)Suzanne Danco (Ob)Fritz Fischer (Vn)Werner Krotzinger (Cemb)Germaine Vaucher-Clerc Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1953)

[2026-07-20]

ベートーヴェン:魔笛の主題による12の変奏曲, Op. 66(Beethoven:12 Variations on Ein Madchen oder Weibchen from Mozart's Die Zauberflote in F Major, Op. 66)
(Cello)モーリス・ジャンドロン (P)ジャン・フランセ 1966年11月録音(Maurice Gendron:(P)Jean Francaix Recorded on November, 1966)

[2026-07-17]

サンマルティーニ:チェロ・ソナタ ト長調(Sammartini:Cello Sonata in G major)
(Cello)レナード・ローズ:(P)レオニード・ハンブロ 1953年5月11日~12日録音(Leonard Rose:(P)Leonid Hambro Recorded on May 11-12, 1953)

[2026-07-16]

F.クープラン(バズレール編):コンセールのための5つの小品(Couperin:Pieces en Concert "Les Gouts Reunis")
カール・ミュンヒンガー指揮 (Cello)ピエール・フルニエ シュトゥットガルト室内管弦楽団 1952年録音(Karl Munchinger:(Cello)Pierre Fournier Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1952)

[2026-07-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-07-12]

ヤナーチェク:ヴァイオリン ソナタ(Janacek:Violin Sonata)
(Vn)ワルター・バリリ:(P)フランツ・ホレチェック 1954年録音(Walter Barylli:(P)Franz Holetschek Recorded on 1954)