クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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更新履歴(リスニングルーム)

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[2020-07-08]・・・ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調 作品26

(Vn)イダ・ヘンデル:ラファエル・クーベリック指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1948年録音
イダ・ヘンデルが6月30日に亡くなりました。91歳だったそうです。 彼女は60年代以降はほとんど録音を行わず、さらに長くは来日もしなかったので日本では「幻のヴァイオリニスト」等ともよばれました。そんなヘンデルが初めて来日したのは1998年...

[2020-07-07]・・・ベートーベン:交響曲第7番 イ長調 作品92

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1959年3月9日~10日録音
指揮者にとってベートーベンの交響曲の録音を任されるというのは一つのステイタスでしょう。それがメジャーレーベルからの依頼であれば尚更ですし、さらに全集としてまとめてもらえるならば、それこそ一流のあかしと言うことになります。 そう考えると、5...

[2020-07-06]・・・ハイドン:交響曲第56番 ハ長調 Hob.I:56

マックス・ゴバーマン指揮 ウィーン国立歌劇場管弦楽団 1960年~1962年録音
「Max Goberman」は「マックス・ゴバーマン」と読むらしいです。 今となってはほとんど記憶の彼方に消えてしまった名前ですが、バーンスタインの「ウェスト・サイド・ストーリー」や「オン・ザ・タウン」の初演をつとめたミュージカルの指揮者...

[2020-07-05]・・・ムソソルグスキー:展覧会の絵(ラヴェル編曲)

ジョージ・セル指揮 クリーヴランド管弦楽団 1963年10月30日録音
マルケヴィッチによる「ディアギレフへのオマージュ」に関連してリャードフの音源を調べていたときに、セルが指揮した「魔法にかけられた湖」があったことを思い出しました。確か、ムソルグスキーの「展覧会の絵」のカップリングというか埋め草というか、そう...

[2020-07-04]・・・ビゼー:「祖国」序曲 作品19

エルネスト・アンセルメ指揮 スイス・ロマンド管弦楽団 1954年10月録音
同じ顔ぶれによるビゼーの交響曲を紹介したときには「実にあっさりと、そしてサラッとした感じで仕上げています。よく言えばラテン的な明晰さに溢れていると言えますが、悪く言えばいささか素っ気なくも聞こえます。」と書きました。 それと比べるならば、...

[2020-07-03]・・・ヨハン・シュトラウス2世:朝の新聞, Op.279

ヴィリー・ボスコフスキー指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1958年録音
「ウィーンフィル・ニューイヤーコンサート」は年々つまらなくなっています。もちろん異なる意見をお持ちの方もおられるでしょうが、今年は遂に見ることもやめてしまいました。とにかく、ライブで見るのは私にとっては長く続くお正月の「恒例行事」だったので...

[2020-07-02]・・・モーツァルト:12のピアノ変奏曲 ハ長調 K.265 (300e) "きらきら星変奏曲"

(P)クララ・ハスキル:1960年5月録音
何度も同じ事を繰り返して恐縮なのですが、ハスキルと言えばやはりモーツァルトです。ところが、ふと気づいてみれば、彼女はピアノの独奏曲を殆ど録音していません。 ちなみに、私のてもにとあるハスキルのモーツァルトの独奏曲は以下の4つだけです。 ...

[2020-07-01]・・・プロコフィエフ:「鋼鉄の歩み」

イーゴリ・マルケヴィチ指揮:フィルハーモニア管弦楽団 1954年4月27日&29日録音(ディアギレフへのオマージュ)
マルケヴィッチを見いだしたのは世界的な興行師だったディアギレフでした。二人の出会いは1928年の事で、その年の夏にたまたまディアギレフの秘書がマルケヴィッチの母と知合いになり、彼女の息子が若い頃のレオニード・マシーン(ロシア・バレエ団中期の...

[2020-06-30]・・・チャイコフスキー:組曲「白鳥の湖」 Op. 20a

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 (Vn)ヨゼフ・シヴォー (Cello)エマヌエル・ブラベッツ 1965年3月19日録音
これもまた数あるウィーンフィルとのデッカ録音の一つです。すでに、1961年に録音してある「くるみ割り人形」組曲はすでに紹介してあるのですが、遅れて65年に録音した「白鳥の湖」と「眠れる森の美女」の組曲はパブリック・ドメインになっているのに気...

[2020-06-29]・・・ハイドン:交響曲第35番 変ロ長調 Hob.I:35

マックス・ゴバーマン指揮 ウィーン国立歌劇場管弦楽団 1960年~1962年録音
「Max Goberman」は「マックス・ゴバーマン」と読むらしいです。 今となってはほとんど記憶の彼方に消えてしまった名前ですが、バーンスタインの「ウェスト・サイド・ストーリー」や「オン・ザ・タウン」の初演をつとめたミュージカルの指揮者...

[2020-06-28]・・・ベートーベン:交響曲第6番ヘ長調 作品68「田園」

エーリッヒ・クライバー指揮 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1953年9月録音
クレメンス・クラウスの「田園」を紹介したときに、エーリッヒ・クライバーとコンセルトヘボウ管との「田園」を未だにアップしていないことに気づきました。そんな録音はとっくの昔にアップしてあると思っていたのですが、思わぬ大穴が開いていたものです。 ...

[2020-06-27]・・・プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番 ハ長調 Op.26

(P)バイロン・ジャニス:キリル・コンドラシン指揮 モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団 1962年6月録音
50年代から60年代のアメリカでは優れた才能を持った若きピアニストが次々と登場しました。ざっと思いつくだけでも、ウィリアム・カペル、バイロン・ジャニス、ゲイリー・グラフマン、レオン・フライシャー、ヴァン・クライバーン、ジュリアス・カッチェン...

[2020-06-26]・・・ドヴォルザーク:ヴァイオリンソナチネ Op.100

(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)マリア・ベルクマン 1951年録音
プシホダは50年代にはいると急激に衰えたと言われています。しかし、こういう録音を聞いてみると、事はそれほど単純ではないように思います。 あれこれ聞いていて気づいたのは、50年代における変化というのは技術的な衰えが大きな原因ではなくて、演奏...

[2020-06-25]・・・ワーグナー:ジークフリート牧歌

イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1954年12月7日~9日録音
フルトヴェングラーが亡くなったのが1954年の11月30日ですから、これはまさにその直後に行われた録音と言うことになります。 つまりは、フルトヴェングラーの突然の死という現実を前にして、ある意味ではよりフルトヴェングラー色が色濃くにじみ出...

[2020-06-24]・・・ハイドン:交響曲第26番 ニ短調「ラメンタチオーネ」 Hob.I:26

マックス・ゴバーマン指揮 ウィーン国立歌劇場管弦楽団 1960年~1962年録音
「Max Goberman」は「マックス・ゴバーマン」と読むらしいです。 今となってはほとんど記憶の彼方に消えてしまった名前ですが、バーンスタインの「ウェスト・サイド・ストーリー」や「オン・ザ・タウン」の初演をつとめたミュージカルの指揮者...

[2020-06-23]・・・チャイコフスキー:バレエ音楽「眠りの森の美女」組曲 Op. 66a(抜粋)

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1965年3月19日録音
これもまた数あるウィーンフィルとのデッカ録音の一つです。すでに、1961年に録音してある「くるみ割り人形」組曲はすでに紹介してあるのですが、遅れて65年に録音した「白鳥の湖」と「眠れる森の美女」の組曲はパブリック・ドメインになっているのに気...

[2020-06-22]・・・モーツァルト:ピアノ協奏曲第27番変ロ長調 , K.595

(P)リリー・クラウス:スティーヴン・サイモン指揮 ウィーン音楽祭管弦楽団 1966年5月15日~25日録音
私の知人で、リリー・クラウスの最後の来日公演を聴いたことがあるという人がいます。彼の言によれば、その演奏会は惨憺たるもので二度と思い出したくもないような代物だったようです。 演奏家の引き際というものは難しいものです。 最近の例で言え...

[2020-06-21]・・・チャイコフスキー:憂鬱なセレナード Op.26

(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)オットー・アルフォンス・グレーフ 1949年録音
プシホダは50年代にはいると急激に衰えたと言われています。しかし、こういう録音を聞いてみると、事はそれほど単純ではないように思います。 あれこれ聞いていて気づいたのは、50年代における変化というのは技術的な衰えが大きな原因ではなくて、演奏...

[2020-06-20]・・・ショパン:ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 作品21

(P)クララ・ハスキル:イーゴリ・マルケヴィッチ指揮 コンセール・ラムルー管弦楽団 1960年10月3日~4日録音
この録音と初めてであったのはつい最近のことで、それも中古レコード店をまわっていて偶々であったのでした。ハスキルと言えばモーツァルトというイメージがあまりにも強くて、ショパンなんて録音していたんだ!という物珍しさですぐに買い込んできました。 ...

[2020-06-19]・・・J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第3番 ホ長調 BWV.1006

(Vn)ハイメ・ラレード:1959年11月6日~7日録音
ハイメ・ラレードとの一風変わった出会いについては、彼のデビュー盤だった「Presenting Jaime Laredo」を紹介したときに詳しく述べました。 そして、このブラームスとバッハをカップリングしたアルバムが、それに続く2枚目の録音...

[2020-06-18]・・・ベートーベン:交響曲第5番ハ短調 作品67「運命」

ユージン・オーマンディ指揮:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1953年6月13日録音
このオーマンディとウィーンフィルとの録音は、クレメンス・クラウスとの時とは違ってかなりの興味を持って聞いてみました。ただし、その「興味」というのはいささか底意地の悪い「興味」ではありました。 オーマンディという人はフィラデルフィア管の音楽...

[2020-06-17]・・・ハイドン:交響曲第98番 変ロ長調, Hob.I:98

マックス・ゴバーマン指揮 ウィーン国立歌劇場管弦楽団 1960年~1962年録音
「Max Goberman」は「マックス・ゴバーマン」と読むらしいです。 今となってはほとんど記憶の彼方に消えてしまった名前ですが、バーンスタインの「ウェスト・サイド・ストーリー」や「オン・ザ・タウン」の初演をつとめたミュージカルの指揮者...

[2020-06-16]・・・プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番 ハ長調 Op.26

(P)ウィリアム・カペル:アンタル・ドラティ指揮 ダラス交響楽団 1949年1月7日録音
50年代から60年代のアメリカでは優れた才能を持った若きピアニストが次々と登場しました。ざっと思いつくだけでも、ウィリアム・カペル、バイロン・ジャニス、ゲイリー・グラフマン、レオン・フライシャー、ヴァン・クライバーン、ジュリアス・カッチェン...

[2020-06-15]・・・モーツァルト:ピアノ協奏曲第26番ニ長調 , K.537「戴冠式」

(P)リリー・クラウス:スティーヴン・サイモン指揮 ウィーン音楽祭管弦楽団 1965年5月19日~20日録音
私の知人で、リリー・クラウスの最後の来日公演を聴いたことがあるという人がいます。彼の言によれば、その演奏会は惨憺たるもので二度と思い出したくもないような代物だったようです。 演奏家の引き際というものは難しいものです。 最近の例で言え...

[2020-06-14]・・・ニコライ:歌劇「ウィンザーの陽気な女房だち」序曲

ヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1951年1月18日録音
1951年の1月にフルトヴェングラーはウィーンフィルを相手として幾つかの小品をまとめてスタジオ録音しています。録音を行ったのはEMIなのですが、おそらくはテープ録音が行われていたようで、充分とはいえなくてもかなり良好な音質が確保されているの...

[2020-06-13]・・・スカルラッティ:「上機嫌な貴婦人(トマシーニ編)」

イーゴリ・マルケヴィチ指揮:フィルハーモニア管弦楽団 1954年5月13日録音(ディアギレフへのオマージュ)
マルケヴィッチを見いだしたのは世界的な興行師だったディアギレフでした。二人の出会いは1928年の事で、その年の夏にたまたまディアギレフの秘書がマルケヴィッチの母と知合いになり、彼女の息子が若い頃のレオニード・マシーン(ロシア・バレエ団中期の...

[2020-06-12]・・・サティ:「パラード」

イーゴリ・マルケヴィチ指揮:フィルハーモニア管弦楽団 1954年5月12日録音(ディアギレフへのオマージュ)
マルケヴィッチを見いだしたのは世界的な興行師だったディアギレフでした。二人の出会いは1928年の事で、その年の夏にたまたまディアギレフの秘書がマルケヴィッチの母と知合いになり、彼女の息子が若い頃のレオニード・マシーン(ロシア・バレエ団中期の...

[2020-06-11]・・・ハイドン:交響曲第96番 ニ長調「奇蹟」,Hob.I:96

マックス・ゴバーマン指揮 ウィーン国立歌劇場管弦楽団 1960年~1962年録音
「Max Goberman」は「マックス・ゴバーマン」と読むらしいです。 今となってはほとんど記憶の彼方に消えてしまった名前ですが、バーンスタインの「ウェスト・サイド・ストーリー」や「オン・ザ・タウン」の初演をつとめたミュージカルの指揮者...

[2020-06-10]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第34番 変ロ長調 K.378(317b)

(Vn)ヤッシャ・ハイフェッツ:(P)ブルックス・スミス 1954年12月8&9日録音
ハイフェッツの手になるモーツァルトのヴァイオリン・ソナタというのはそれほど多くはないと思うので、興味を持って聞いてみました。そして、おそらくハイフェッツがモーツァルトのソナタを演奏すればこうなるだろうなという予想を上回るほどに「硬派のモーツ...

[2020-06-09]・・・J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第1番 ヘ長調 BWV1046

アドルフ・ブッシュ指揮 (Hr)Aubrey Brain,Francis Bradley (Oboe)Evelyn Rothwel,Natalie Caine,Joy Boughton (bassoon)Paul Draper ブッシュ・チェンバー・プレイヤーズ 1935年9月9日~17日録音
戦前の古い録音を辿っているとどうしてもナチスとどのように関わったのかと言うことは避けては通れません。それは、芸術と政治は別だろうと言う、一見すれば正当に思える主張などを吹っ飛ばしてしまうほどの出来事だったからです。 おそらく、ナチスほど政治...
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[2026-06-19]

ハイドン:弦楽四重奏曲第66番 ト長調, Op.64, No.4, Hob.3:66(Haydn:String Quartet in G major, Op.64, No.4, Hob.3:66)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1937年11月16日録音(Pro Arte String Quartet:Recorded on November 16, 1937)

[2026-06-17]

ベートーベン:リギーニのアリエッタ「恋人よ来たれ」による24の変奏曲 WoO 65(Beethoven:24 Variations on Righini's Arietta Venni amore, WoO 65)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)

[2026-06-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-06-13]

ベートーベン:ピアノ三重奏曲第7番 変ロ長調 「大公」 Op.97(Beethoven:Piano Trio No.7, Op.97 in B-flat major "Archduke")
(Vn)ダヴィド・オイストラフ (P)レフ・オボーリン (Cello)スヴィヤトスラフ・クヌシェヴィツキー 1958年5月9日~10日&12日録音((Vn)David Oistrakh:(P)Lev Oborin (Cello)Sviatoslav Knushevitsky Recorded on May 9-10&12, 1958)

[2026-06-11]

フランツ・シュミット:ピアノ五重奏曲(Schmidt:Piano Quintet in G major)
バリリ四重奏団:(P)イエルク・デムス 1952年録音(Barylli Quartet:(P)Jorg Demus Recorded on 1952)

[2026-06-09]

バッハ:教会カンタータ 「死人の中より甦りしイエス・キリストを覚えよ」 BWV67(J.S.Bach:Halt im Gedachtnis Jesum Christ, BWV 67)
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 他 1954年2月26日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (Org)Hannes Kastner (A)Gertrud Wagner (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel Recorded on February 26, 1954)

[2026-06-07]

エルガー:セレナーデ Op.20(Elgar:Serenade for String Orchestra in E minor, Op.20)
マルコム・サージェント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1959年6月6日録音(Sir Malcolm Sargent:The Philharmonia Orchestra Recorded on June 6, 1959)

[2026-06-05]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ハ長調, Hob.III:65(Haydn:String Quartet in C major, Hob.III:651)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on 1954)

[2026-06-03]

バッハ:教会カンタータ 「人々シバよりみな来たりて」 BWV65(J.S.Bach:ie werden aus Saba alle kommen, BWV 65)
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel 1952年1月11日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel Recorded on January 11, 1952)

[2026-06-01]

バルトーク:子供のために Sz.42(Bartok:For Children, Sz.42)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月12日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 12, 1951)