クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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[2016-03-05]・・・メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64

(vn)クリスチャン・フェラス コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年6月26日~28日録音
先に紹介したフランクとフォーレのヴァイオリンソナタの一ヶ月後に、この二つの協奏曲が録音されています。伴奏はシルヴェストリ&フィルハーモニア管です。 フェラスのチャイコフスキーと言えば、一般的にはカラヤン&ベルリンフィルで録音した1965年...

[2016-03-04]・・・チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品35

(vn)クリスチャン・フェラス コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年6月26日~28日録音
先に紹介したフランクとフォーレのヴァイオリンソナタの一ヶ月後に、この二つの協奏曲が録音されています。伴奏はシルヴェストリ&フィルハーモニア管です。 フェラスのチャイコフスキーと言えば、一般的にはカラヤン&ベルリンフィルで録音した1965年...

[2016-03-04]・・・ヴィヴァルディ:リコーダー(ピッコロ)協奏曲 ハ長調 RV 444

(piccolo)ジャン=ピエール・ランパル:ジャン=フランソワ・パイヤール指揮 Ensemble Instrumental jean-Marie Leclair (Harpsichord)Anne-marie Beckensteiner 1955年12月27日&1956年1月12日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-03-03]・・・フォーレ:ヴァイオリンソナタ第1番 イ長調 作品13

(vn)クリスチャン・フェラス (P)ピエール・バルビゼ 1957年5月15日~19日
1982年の9月14日に自宅アパートの10階から投身自殺して一人のヴァイオリニストが亡くなってから30年以上の時間が経過しました。このヴァイオリニストのことを今も覚えている人はどれほどいるでしょうか? もしかしたら、クリスチャン・フェラス...

[2016-03-03]・・・ヴィヴァルディ:リコーダー(ピッコロ)協奏曲 ハ長調 RV 443

(piccolo)ジャン=ピエール・ランパル:ジャン=フランソワ・パイヤール指揮 Ensemble Instrumental jean-Marie Leclair (Harpsichord)Anne-marie Beckensteiner 1955年12月27日&1956年1月12日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-03-02]・・・フランク:ヴァイオリン・ソナタ イ長調

(vn)クリスチャン・フェラス (P)ピエール・バルビゼ 1957年5月15日~19日
1982年の9月14日に自宅アパートの10階から投身自殺して一人のヴァイオリニストが亡くなってから30年以上の時間が経過しました。このヴァイオリニストのことを今も覚えている人はどれほどいるでしょうか? もしかしたら、クリスチャン・フェラス...

[2016-03-02]・・・ヴィヴァルディ:室内協奏曲 イ短調 RV108

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:カール・リステンパルト指揮 ザール放送室内管弦楽団 1963年10月3日~4日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-03-01]・・・ペルゴレージ:ペルゴレージ:2本のフルートのための協奏曲第2番 ニ長調

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:カール・リステンパルト指揮 Saar Chamber Orchestra 1955年10月20日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-03-01]・・・ペルゴレージ:2本のフルートのための協奏曲第1番 ト長調(偽作説が有力)

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:カール・リステンパルト指揮 ザール放送室内管弦楽団 1963年10月3日~4日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-02-29]・・・ペルゴレージ:2本のフルートのための協奏曲第1番 ト長調(偽作説が有力)

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:カール・リステンパルト指揮 Saar Chamber Orchestra 1955年10月20日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-02-28]・・・チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 作品64

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年2月21日&22日録音
ドヴォルザークの9番に対応するのがチャイコフスキーの4番であり、7番に対応するのが6番「悲愴」なのかもしれません・・と書いたのですが、その延長線上でいけば8番に対応するのがこの5番という事になります。そして、その「当てはめ」はそれほど的を外...

[2016-02-27]・・・チャイコフスキー:交響曲第6番 ロ短調 作品74「悲愴」

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年2月19日&20日録音
シルヴェストリのチャイコフスキーの中では一番尖っているのが第4番の交響曲でした。 それに対して、もっとも真っ当なのがこの第6番「悲愴」です。ここには、あの無茶苦茶な第4番の影すらありません。 そう言う意味では、ドヴォルザークの9番に...

[2016-02-26]・・・チャイコフスキー:交響曲第4番 ヘ短調 作品36

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年2月15日&18日録音
シルヴェストリは、1957年1月のロンドンでのコンサートで大成功を収めてEMIと契約をかわすことになるのですが、おそらくは、これがその契約による最初セッション録音だったのではないかと推測されます。 57年2月15日から21日にかけての1週...

[2016-02-25]・・・ドヴォルザーク:交響曲第7番 二短調 作品70

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1960年2月22日~23日録音
シルヴェストリが録音したドヴォルザークの3つの交響曲の中では響きも美しくて、いらぬ角も取れたバランスの良い演奏に仕上がっています。ところが、そのバランスの良さゆえに、少なくない聞き手は3つの中でこの録音を一番つまらなく思うことでしょう。 ...

[2016-02-24]・・・ドヴォルザーク:交響曲第8番 ト長調 作品88

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 1957年6月24日~25日&7月1日録音
静かに底へ底へと引きずり込まれていくような歌わせ方 シルヴェストリは57年から60年にかけて以下のような形でドヴォルザークを録音しています。 ドヴォルザーク:交響曲第8番 ト長調 作品88:ロンドン・フィルハーモニー管弦楽...

[2016-02-23]・・・ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 作品95 「新世界より」

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フランス国立放送管弦楽団 1959年10月20日~23日録音
2月のはじめにかかったインフルエンザは大したことがなかったのですが、それに伴って誘発した喘息に苦しんでいます。かれこれ2週間ほど経つのですが、本当に「微速前進」としか言いようのない回復状態です。少しずつ良くなっているのは間違いなのですが、咳...

[2016-02-22]・・・ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 作品95 「新世界より」

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フランス国立放送管弦楽団 1957年12月9日~11日録音
2月のはじめにかかったインフルエンザは大したことがなかったのですが、それに伴って誘発した喘息に苦しんでいます。かれこれ2週間ほど経つのですが、本当に「微速前進」としか言いようのない回復状態です。少しずつ良くなっているのは間違いなのですが、咳...

[2016-02-20]・・・シベリウス:トゥオネラの白鳥 作品22の2

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月30日録音
カラヤンのシベリウスと言えば、この4番と5番のセットの後に録音された6番と7番のセットが名盤として名高いようです。 聞いてみればすぐに分かることなのですが、響きの美しさにこだわり続けたカラヤンの美学とシベリウスの特質がものの見事にマッチし...

[2016-02-18]・・・シベリウス:交響詩 「タピオラ」 op.112

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月30日録音
カラヤンのシベリウスと言えば、この4番と5番のセットの後に録音された6番と7番のセットが名盤として名高いようです。 聞いてみればすぐに分かることなのですが、響きの美しさにこだわり続けたカラヤンの美学とシベリウスの特質がものの見事にマッチし...

[2016-02-16]・・・シベリウス:シベリウス:交響曲第4番 イ短調 op.63

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1965年5月12日録音
カラヤンのシベリウスと言えば、この4番と5番のセットの後に録音された6番と7番のセットが名盤として名高いようです。 聞いてみればすぐに分かることなのですが、響きの美しさにこだわり続けたカラヤンの美学とシベリウスの特質がものの見事にマッチし...

[2016-02-14]・・・シベリウス:交響曲第5番 変ホ長調 op.82

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1965年2月22日~24日録音
カラヤンのシベリウスと言えば、この4番と5番のセットの後に録音された6番と7番のセットが名盤として名高いようです。 聞いてみればすぐに分かることなのですが、響きの美しさにこだわり続けたカラヤンの美学とシベリウスの特質がものの見事にマッチし...

[2016-02-13]・・・ベートーベン:交響曲第3番 変ホ長調 作品55「英雄」

マルケヴィッチ指揮 シンフォニー・オブ・ジ・エア 1956年12月19日~21日 & 1957年1月30日録音
昨年の8月だったと記憶しているのですが、NHKのBSで「戦火のマエストロ・近衛秀麿~ユダヤ人演奏家の命を救った男」というドキュメンタリーが放送されました。その後、菅野冬樹氏による「戦火のマエストロ 近衛秀麿」という書籍も図書館で借りてきて、...

[2016-02-07]・・・R.コルサコフ:交響組曲「シェエラザード」 作品35

マルケヴィッチ指揮 ロンドン交響楽団 1962年10月録音
昨年の8月だったと記憶しているのですが、NHKのBSで「戦火のマエストロ・近衛秀麿~ユダヤ人演奏家の命を救った男」というドキュメンタリーが放送されました。その後、菅野冬樹氏による「戦火のマエストロ 近衛秀麿」という書籍も図書館で借りてきて、...

[2016-02-07]・・・モーツァルト:ソナタ 変ロ長調 K.15

(Fl)ランパル (Harpsichord)Robert Veyron-Lacroix 1963年2月27日&28日録音
ランパルという人はサービス精神が旺盛で、たびたび日本にやってきては、「ちんちん千鳥」みたいな音楽まで録音したりするので、随分と軽く見られる向きがあります。しかし、その業績を振り返れば、偉大なモイーズの後継者がこのランパルであったことは否定し...

[2016-02-05]・・・モーツァルト:ソナタ ハ長調 K.14

(Fl)ランパル (Harpsichord)Robert Veyron-Lacroix 1963年2月27日&28日録音
ランパルという人はサービス精神が旺盛で、たびたび日本にやってきては、「ちんちん千鳥」みたいな音楽まで録音したりするので、随分と軽く見られる向きがあります。しかし、その業績を振り返れば、偉大なモイーズの後継者がこのランパルであったことは否定し...

[2016-02-04]・・・ブラームス:交響曲第1番 ハ短調 作品68

マルケヴィッチ指揮 シンフォニー・オブ・ジ・エア 1956年12月録音
昨年の8月だったと記憶しているのですが、NHKのBSで「戦火のマエストロ・近衛秀麿~ユダヤ人演奏家の命を救った男」というドキュメンタリーが放送されました。その後、菅野冬樹氏による「戦火のマエストロ 近衛秀麿」という書籍も図書館で借りてきて、...

[2016-02-04]・・・モーツァルト:ソナタ ヘ長調 K.13

(Fl)ランパル (Harpsichord)Robert Veyron-Lacroix 1963年2月27日&28日録音
ランパルという人はサービス精神が旺盛で、たびたび日本にやってきては、「ちんちん千鳥」みたいな音楽まで録音したりするので、随分と軽く見られる向きがあります。しかし、その業績を振り返れば、偉大なモイーズの後継者がこのランパルであったことは否定し...

[2016-02-03]・・・ベルリオーズ:幻想交響曲 Op.14

マルケヴィッチ指揮 ラムルー管弦楽団 1961年1月録音
昨年の8月だったと記憶しているのですが、NHKのBSで「戦火のマエストロ・近衛秀麿~ユダヤ人演奏家の命を救った男」というドキュメンタリーが放送されました。その後、菅野冬樹氏による「戦火のマエストロ 近衛秀麿」という書籍も図書館で借りてきて、...

[2016-02-03]・・・モーツァルト:ソナタ イ長調 K.12

(Fl)ランパル (Harpsichord)Robert Veyron-Lacroix 1963年2月27日&28日録音
ランパルという人はサービス精神が旺盛で、たびたび日本にやってきては、「ちんちん千鳥」みたいな音楽まで録音したりするので、随分と軽く見られる向きがあります。しかし、その業績を振り返れば、偉大なモイーズの後継者がこのランパルであったことは否定し...

[2016-02-02]・・・チャイコフスキー:交響曲第6番 ロ短調 作品74 「悲愴」

マルケヴィッチ指揮 ロンドン交響楽団 1962年1月9~12日録音
昨年の8月だったと記憶しているのですが、NHKのBSで「戦火のマエストロ・近衛秀麿~ユダヤ人演奏家の命を救った男」というドキュメンタリーが放送されました。その後、菅野冬樹氏による「戦火のマエストロ 近衛秀麿」という書籍も図書館で借りてきて、...
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[2026-06-21]

アイルランド民謡「ミンストレル・ボーイ」(Rose Plays the Minstrel Boy & Others)
(T)クリストファー・リンチ:(Cello)レナード・ローズ (Flute)ジョン・ワマー (Harp)ローラ・ニューウェル 1947年録音(Christopher Lynch:(Cello)Leonard Rose (Flute)John Wummer (Harp)Laura Newell Recorded on 1947)

[2026-06-19]

ハイドン:弦楽四重奏曲第66番 ト長調, Op.64, No.4, Hob.3:66(Haydn:String Quartet in G major, Op.64, No.4, Hob.3:66)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1937年11月16日録音(Pro Arte String Quartet:Recorded on November 16, 1937)

[2026-06-17]

ベートーベン:リギーニのアリエッタ「恋人よ来たれ」による24の変奏曲 WoO 65(Beethoven:24 Variations on Righini's Arietta Venni amore, WoO 65)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)

[2026-06-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-06-13]

ベートーベン:ピアノ三重奏曲第7番 変ロ長調 「大公」 Op.97(Beethoven:Piano Trio No.7, Op.97 in B-flat major "Archduke")
(Vn)ダヴィド・オイストラフ (P)レフ・オボーリン (Cello)スヴィヤトスラフ・クヌシェヴィツキー 1958年5月9日~10日&12日録音((Vn)David Oistrakh:(P)Lev Oborin (Cello)Sviatoslav Knushevitsky Recorded on May 9-10&12, 1958)

[2026-06-11]

フランツ・シュミット:ピアノ五重奏曲(Schmidt:Piano Quintet in G major)
バリリ四重奏団:(P)イエルク・デムス 1952年録音(Barylli Quartet:(P)Jorg Demus Recorded on 1952)

[2026-06-09]

バッハ:教会カンタータ 「死人の中より甦りしイエス・キリストを覚えよ」 BWV67(J.S.Bach:Halt im Gedachtnis Jesum Christ, BWV 67)
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 他 1954年2月26日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (Org)Hannes Kastner (A)Gertrud Wagner (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel Recorded on February 26, 1954)

[2026-06-07]

エルガー:セレナーデ Op.20(Elgar:Serenade for String Orchestra in E minor, Op.20)
マルコム・サージェント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1959年6月6日録音(Sir Malcolm Sargent:The Philharmonia Orchestra Recorded on June 6, 1959)

[2026-06-05]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ハ長調, Hob.III:65(Haydn:String Quartet in C major, Hob.III:651)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on 1954)

[2026-06-03]

バッハ:教会カンタータ 「人々シバよりみな来たりて」 BWV65(J.S.Bach:ie werden aus Saba alle kommen, BWV 65)
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel 1952年1月11日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel Recorded on January 11, 1952)