クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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更新履歴(リスニングルーム)

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[2019-02-09]・・・カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ:チェロ協奏曲 イ長調 Wq.172

(Cello)ピエール・フルニエ:ルドルフ・バウムガルトナー指揮 ルツェルン音楽祭弦楽合奏団 1961年10月10日~14日録音
フルニエに関しては今さら何も付け加える必要はないでしょう。ひたすら騒々しくなっていったピリオド演奏によるチェロの演奏と較べてみれば、その落ち着きと気品のある歌い回しは別の星の住人のように感じます。 そして、やはりチェロはこうでなくっちゃ!...

[2019-02-08]・・・チャイコフスキー:幻想序曲「ハムレット」, Op.67a

ロヴロ・フォン・マタチッチ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1956年1月録音
マタチッチは50年代を中心にEMIなどでそれなりの録音は行っています。 しかしながら、それらの録音はほとんど顧みられることはなく、アナログからデジタルへの移行期においてもCD化されることはなかったようです。 そして、それらの録音が少しずつ陽...

[2019-02-07]・・・ベートーベン:創作主題による32の変奏曲 ハ短調 WoO 80

(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音
ブレンデルは1958年と1960年の二度にわたってベートーベンの「ピアノのための変奏曲」をまとめて録音してくれました。 「ピアノのための変奏曲」というのは、ベートーベンのピアノ作品の中では傍流ですから、名のあるピアニストならば取り上げても...

[2019-02-06]・・・ブラームス:交響曲第1番 ハ短調 作品68

カレル・アンチェル指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1962年1月23日~29日録音
作品がブラームス、それも若さゆえの力みかえったような澱(そう言えば、この作品をその様に断じた吉田秀和の言葉に若い頃は反発を感じたものですが、自らも齢還暦を超えれば実にそうとしか言いようがないことに気づくのです)のようなモノを感じざるを得ない...

[2019-02-05]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第1番 ヘ長調 BWV1046

カール・ミュンヒンガー指揮 シュトゥットガルト室内管弦楽団 1950年録音
この録音をめぐっては幾つか情報が混乱しています。 それは、このモノラルによるブランデンブルグ協奏曲の録音年に関して1950年とするものと、1955年とするものが入り交じっているのです。ただし、両者ともに「Decca」録音であることは間違いな...

[2019-02-04]・・・R.シュトラウス:祝典前奏曲 ハ長調 Op.61

カール・ベーム指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1963年4月録音
ベームとリヒャルト・シュトラウスの間には強い結びつきがありました。そして、彼の死後、その評価がどれほど低下しても、彼が残したリヒャルト・シュトラウスの歌劇、および管弦楽作品に関してはその価値を失うことはないでしょう。 特に、1963年にベ...

[2019-02-03]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第3番 ハ短調 作品37

(P)エミール・ギレリス:アンドレ・クリュイタンス指揮 パリ音楽院管弦楽団 1954年3月9日~10日録音
ギレリスのベートーベンのピアノ協奏曲と言えば、1968年にジョージ・セル&クリーブランド管と録音したものが思い出されます。録音クレジットを眺めていると、その全集は1968年4月29日から5月4日の間に一気に録音されたことが分かります。 セ...

[2019-02-02]・・・リヒャルト・シュトラウス:交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快な悪戯」 作品28

カール・ベーム指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1963年4月録音
ベームとリヒャルト・シュトラウスの間には強い結びつきがありました。そして、彼の死後、その評価がどれほど低下しても、彼が残したリヒャルト・シュトラウスの歌劇、および管弦楽作品に関してはその価値を失うことはないでしょう。 特に、1963年にベ...

[2019-02-01]・・・ヴィヴァルディ:チェロ協奏曲 ホ短調 RV40(ヴァンサン・ダンディ編曲)

(Cello)ピエール・フルニエ:ルドルフ・バウムガルトナー指揮 ルツェルン音楽祭弦楽合奏団 1963年12月20日~21日録音
フルニエに関しては今さら何も付け加える必要はないでしょう。ひたすら騒々しくなっていったピリオド演奏によるチェロの演奏と較べてみれば、その落ち着きと気品のある歌い回しは別の星の住人のように感じます。 そして、やはりチェロはこうでなくっちゃ!...

[2019-01-31]・・・グリーグ:連作歌曲集「山の娘」Op.67

(S)キルステン・フラグスタート (P)エドウィン・マッカーサー 1956年11月23日~30日録音
ブラームスの「4つの厳粛な歌」をアップしたときに、カルショーが「ワーグナーは別格として、一連の歌曲に関してはそれほど上手くいってはいない」と述べていると書いたのは、少し勘違いだったようです。 フラグスタートが引退を撤回して、「Decca」...

[2019-01-30]・・・ベートーベン:15の変奏曲とフーガ 変ホ長調 「エロイカ変奏曲」 Op. 35

(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音
ブレンデルは1958年と1960年の二度にわたってベートーベンの「ピアノのための変奏曲」をまとめて録音してくれました。 「ピアノのための変奏曲」というのは、ベートーベンのピアノ作品の中では傍流ですから、名のあるピアニストならば取り上げても...

[2019-01-29]・・・フンパーディンク:「ヘンゼルとグレーテル」組曲

ルドルフ・ケンペ指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1961年1月録音
「語り口の上手さ」という言葉があります。 古典落語などはその最たるもので、全く同じネタを演じても上手と下手では全く別の話を聞いているほどの違いになってしまいます。 それでは「語り口」とは何かと言えば、まずは声の調子や間の取り方、テンポなどあ...

[2019-01-28]・・・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番 ト長調 K.216

(Vn)クリスチャン・フェラス:カール・ミュンヒンガー指揮 シュトゥットガルト室内管弦楽団 1954年録音
こういう、滴るような美音でモーツァルトを描ききったフェラスの演奏を聞かされると、「どうしてなんだ!」という思いがどうしても抑えきれません。 クリスチャン・フェラスと言えば、どうしても60年代にカラヤンと協演した録音でもって記憶されてい...

[2019-01-27]・・・ロッシーニ:「セミラーミデ」序曲&「アルジェのイタリア人」序曲

ゲオルク・ショルティ指揮 コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団 1958年6月録音
コヴェント・ガーデンの歌劇場の歴史を振り返ってみると、初代の音楽監督は1946年に就任したカール・ランクルでした。しかしながら、歌劇場の歴史は18世紀初頭まで遡るのですから、その間はどうしていたんだという疑問が脳裏をよぎります。ちなみに、ウ...

[2019-01-26]・・・R.コルサコフ:交響組曲「シェエラザード」 作品35

ロヴロ・フォン・マタチッチ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1958年9月録音
マタチッチというのもほとんど取り上げてこなかった指揮者でした。 ただし、そうなってしまうには理由があって、日本ではN響との結びつきもあって「ブルックナー指揮者」として高く評価されていたのに対して、ヨーロッパではほとんど無視されていたために...

[2019-01-25]・・・シューベルト:アルペジオーネ・ソナタ イ短調 D.821

(Cello)エンリコ・マイナルディ (P)グイド・アルベルト・ボルチアーニ 1950年10月8日~9日録音
この作品は弦楽四重奏曲「死と乙女」とほぼ同時期の作品だと考えられています。そこから、二つのことが浮かび上がってきます。 一つめは、次第に梅毒に伴う体と精神の不調に悩まされていた時期の作品だと言うこと、もう一つは、そう言う不調の中にあっても...

[2019-01-24]・・・ベートーベン:「トルコ行進曲」による6つの変奏曲 ニ長調 Op. 76

(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音
ブレンデルは1958年と1960年の二度にわたってベートーベンの「ピアノのための変奏曲」をまとめて録音してくれました。 「ピアノのための変奏曲」というのは、ベートーベンのピアノ作品の中では傍流ですから、名のあるピアニストならば取り上げても...

[2019-01-23]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調 作品73 「皇帝」

(P)グレン・グールド:レオポルド・ストコフスキー指揮 アメリカ交響楽団1966年3月1日&4日録音
グールドという人は基本的には「協奏曲」というスタイルに向かなかった人かも知れません。 それは、「協奏曲」がその字義の通りに「協奏」、つまりはソリストと指揮者が力を合わせて一つの音楽を作っていくものと解釈するならば、それはもうグールドには全く...

[2019-01-22]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント 第17番 ニ長調 K.334 「ロビニッヒ・ディヴェルティメント」

クルト・ザンデルリング指揮 レニングラード・フィルハーモニー交響楽団 1950年&1951年録音
ザンデルリンクと言えば私の中では「トーマス・ザンデルリンク」でした。何故ならば、どういう風の吹き回しだったのか、彼が地元の大阪シンフォニカー(今は大阪交響楽団)の常任指揮者を長くつとめていたからです。世間では「親の七光り」などと陰口をたたか...

[2019-01-21]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調 K. 136 (125a)

カール・ミュンヒンガー指揮 シュトゥットガルト室内管弦楽団 1951年録音
カール・ミュンヒンガーと言えば、かつてはリヒターと並んでバロック音楽の権威と見なされていました。しかしながら、リヒターがピリオド演奏という激流の中にあってもみくちゃにされながらも、再び再評価されて大きな位置を占め続けているのに対して、ミュン...

[2019-01-20]・・・ベートーヴェン:レオノーレ序曲 第3番 Op. 72a

カレル・アンチェル指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1962年11月録音
アンチェルの業績を振り返るときに、このような小品の録音はそれほど大きな位置は占めないでしょう。 しかしながら、小品というものはその短い時間の中で完結しているが故に、それを演奏する人の本質的な部分がより凝縮してあらわれるものです。 ア...

[2019-01-20]・・・ベートーヴェン:交響曲第1番ハ長調 op.21

カレル・アンチェル指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1953年2月録音
カレル・アンチェルという指揮者は長年にわたって「視野」の外にいた存在でした。 それは、アンチェルと言えば「新世界より」か「我が祖国」くらいしか話題になることがなくて、そう言う「ローカリティ」に価値のある指揮者だという誤解があったからで...

[2019-01-19]・・・シューベルト:交響曲 第5番 変ロ長調 D485

ゲオルク・ショルティ指揮 イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団 1958年5月録音
いろいろとあったイスラエルフィルとの初録音だったのですが、「Decca」はその翌年からも録音を継続します。その背景には経営陣の一人であるローゼンガルテンの強い意向が働いていたことは言うまでもありません。そして、ショルティもまたこの1958年...

[2019-01-18]・・・シューベルト:交響曲第8(9)番 ハ長調 「ザ・グレート」 D.944

カレル・アンチェル指揮 ベルリン放送交響楽団 1957年12月16日~17日録音
実に素晴らしい透明感に満ちたシューベルトです。まさにそれは、アンチェルならではの「清流シューベルト」だとも言えます。 57年録音であるにもかかわらずモノラル録音だというのは残念なのですが、楽器の分離は素晴らしく良好なので窮屈さみたいなもの...

[2019-01-17]・・・ワーグナー:ワーグナー:ニーベルングの指輪~第1夜 楽劇「ワルキューレ」第3幕 第3場

ゲオルク・ショルティ指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 (T)ジェームズ・キング[ジークムント] (S)レジーヌ・クレスパン[ジークリンデ] (Bass)ゴッドロープ・フリック[フンディング] (Br)ハンス・ホッター[ヴォータン] (MS)クリスタ・ルードヴィヒ[フリッカ] (S)ビルギット・ニルソン[ブリュンヒルデ]他 1963年10月31日 & 11月2日~5日、8日~12日、15日~19日録音
率直に言えば、ワーグナーの楽劇はどうにも取っつきが悪いのです。それが、「ニーベルングの指輪」ともなれば、そのボリュームだけで圧倒されて聞く前からへこたれてしまいます。 自慢ではないですが、この長大な4部作を、とりあえずは最初から最後まで一気...

[2019-01-16]・・・ワーグナー:ワーグナー:ニーベルングの指輪~第1夜 楽劇「ワルキューレ」第3幕 第1場~第2場

ゲオルク・ショルティ指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 (T)ジェームズ・キング[ジークムント] (S)レジーヌ・クレスパン[ジークリンデ] (Bass)ゴッドロープ・フリック[フンディング] (Br)ハンス・ホッター[ヴォータン] (MS)クリスタ・ルードヴィヒ[フリッカ] (S)ビルギット・ニルソン[ブリュンヒルデ]他 1963年10月31日 & 11月2日~5日、8日~12日、15日~19日録音
率直に言えば、ワーグナーの楽劇はどうにも取っつきが悪いのです。それが、「ニーベルングの指輪」ともなれば、そのボリュームだけで圧倒されて聞く前からへこたれてしまいます。 自慢ではないですが、この長大な4部作を、とりあえずは最初から最後まで一...

[2019-01-15]・・・ワーグナー:ワーグナー:ニーベルングの指輪~第1夜 楽劇「ワルキューレ」第2幕 第4場~第5場

ゲオルク・ショルティ指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 (T)ジェームズ・キング[ジークムント] (S)レジーヌ・クレスパン[ジークリンデ] (Bass)ゴッドロープ・フリック[フンディング] (Br)ハンス・ホッター[ヴォータン] (MS)クリスタ・ルードヴィヒ[フリッカ] (S)ビルギット・ニルソン[ブリュンヒルデ]他 1963年10月31日 & 11月2日~5日、8日~12日、15日~19日録音
率直に言えば、ワーグナーの楽劇はどうにも取っつきが悪いのです。それが、「ニーベルングの指輪」ともなれば、そのボリュームだけで圧倒されて聞く前からへこたれてしまいます。 自慢ではないですが、この長大な4部作を、とりあえずは最初から最後まで一...

[2019-01-14]・・・ワーグナー:ニーベルングの指輪~第1夜 楽劇「ワルキューレ」第2幕 第1場~第3場

ゲオルク・ショルティ指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 (T)ジェームズ・キング[ジークムント] (S)レジーヌ・クレスパン[ジークリンデ] (Bass)ゴッドロープ・フリック[フンディング] (Br)ハンス・ホッター[ヴォータン] (MS)クリスタ・ルードヴィヒ[フリッカ] (S)ビルギット・ニルソン[ブリュンヒルデ]他 1963年10月31日 & 11月2日~5日、8日~12日、15日~19日録音
率直に言えば、ワーグナーの楽劇はどうにも取っつきが悪いのです。それが、「ニーベルングの指輪」ともなれば、そのボリュームだけで圧倒されて聞く前からへこたれてしまいます。 自慢ではないですが、この長大な4部作を、とりあえずは最初から最後まで一...

[2019-01-13]・・・ワーグナー:ニーベルングの指輪~第1夜 楽劇「ワルキューレ」第1幕 第1場~第2場

ゲオルク・ショルティ指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 (T)ジェームズ・キング[ジークムント] (S)レジーヌ・クレスパン[ジークリンデ] (Bass)ゴッドロープ・フリック[フンディング] (Br)ハンス・ホッター[ヴォータン] (MS)クリスタ・ルードヴィヒ[フリッカ] (S)ビルギット・ニルソン[ブリュンヒルデ]他 1963年10月31日 & 11月2日~5日、8日~12日、15日~19日録音
率直に言えば、ワーグナーの楽劇はどうにも取っつきが悪いのです。それが、「ニーベルングの指輪」ともなれば、そのボリュームだけで圧倒されて聞く前からへこたれてしまいます。 自慢ではないですが、この長大な4部作を、とりあえずは最初から最後まで一...

[2019-01-13]・・・ワーグナー:ニーベルングの指輪~第1夜 楽劇「ワルキューレ」第1幕 第3場

ゲオルク・ショルティ指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 (T)ジェームズ・キング[ジークムント] (S)レジーヌ・クレスパン[ジークリンデ] (Bass)ゴッドロープ・フリック[フンディング] (Br)ハンス・ホッター[ヴォータン] (MS)クリスタ・ルードヴィヒ[フリッカ] (S)ビルギット・ニルソン[ブリュンヒルデ]他 1963年10月31日 & 11月2日~5日、8日~12日、15日~19日録音
率直に言えば、ワーグナーの楽劇はどうにも取っつきが悪いのです。それが、「ニーベルングの指輪」ともなれば、そのボリュームだけで圧倒されて聞く前からへこたれてしまいます。 自慢ではないですが、この長大な4部作を、とりあえずは最初から最後まで一...
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[2026-06-19]

ハイドン:弦楽四重奏曲第66番 ト長調, Op.64, No.4, Hob.3:66(Haydn:String Quartet in G major, Op.64, No.4, Hob.3:66)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1937年11月16日録音(Pro Arte String Quartet:Recorded on November 16, 1937)

[2026-06-17]

ベートーベン:リギーニのアリエッタ「恋人よ来たれ」による24の変奏曲 WoO 65(Beethoven:24 Variations on Righini's Arietta Venni amore, WoO 65)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)

[2026-06-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-06-13]

ベートーベン:ピアノ三重奏曲第7番 変ロ長調 「大公」 Op.97(Beethoven:Piano Trio No.7, Op.97 in B-flat major "Archduke")
(Vn)ダヴィド・オイストラフ (P)レフ・オボーリン (Cello)スヴィヤトスラフ・クヌシェヴィツキー 1958年5月9日~10日&12日録音((Vn)David Oistrakh:(P)Lev Oborin (Cello)Sviatoslav Knushevitsky Recorded on May 9-10&12, 1958)

[2026-06-11]

フランツ・シュミット:ピアノ五重奏曲(Schmidt:Piano Quintet in G major)
バリリ四重奏団:(P)イエルク・デムス 1952年録音(Barylli Quartet:(P)Jorg Demus Recorded on 1952)

[2026-06-09]

バッハ:教会カンタータ 「死人の中より甦りしイエス・キリストを覚えよ」 BWV67(J.S.Bach:Halt im Gedachtnis Jesum Christ, BWV 67)
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 他 1954年2月26日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (Org)Hannes Kastner (A)Gertrud Wagner (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel Recorded on February 26, 1954)

[2026-06-07]

エルガー:セレナーデ Op.20(Elgar:Serenade for String Orchestra in E minor, Op.20)
マルコム・サージェント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1959年6月6日録音(Sir Malcolm Sargent:The Philharmonia Orchestra Recorded on June 6, 1959)

[2026-06-05]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ハ長調, Hob.III:65(Haydn:String Quartet in C major, Hob.III:651)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on 1954)

[2026-06-03]

バッハ:教会カンタータ 「人々シバよりみな来たりて」 BWV65(J.S.Bach:ie werden aus Saba alle kommen, BWV 65)
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel 1952年1月11日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (T)Gert Lutze (Bass)BJohannes Oettel Recorded on January 11, 1952)

[2026-06-01]

バルトーク:子供のために Sz.42(Bartok:For Children, Sz.42)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月12日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 12, 1951)