クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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更新履歴(リスニングルーム)

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[2018-10-13]・・・ワーグナー:「さまよえるオランダ人」序曲

ルドルフ・ケンペ指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1956年11月30日&12月5日録音
クナパーツブッシュのことを、「徒弟修行的な音楽の世界にあっては珍しいほどの知性派であり、それ故に劇場的継承を取りあえずは無批判に受け容れて己の腕を磨くという体育会的スタンスとは遠い位置にあった」と書きました。 しかし、この様な書き方をする...

[2018-10-12]・・・ワルトトイフェル:ワルツ「女学生」 作品191

ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1967年4月20日録音
なんだか、最近はこういう中途半端な音楽ばかりアップするなとご不満の方もおられるかもしれないのですが、まあ、騙されたとでも思って耳を傾けてください。 SP盤の時代には小品は大きな位置を占めていたことはすでにふれたのですが、録音媒体がLP...

[2018-10-11]・・・モーツァルト:モテット「エクスルターテ・ユビラーテ」 K.165 (158a)

フェレンツ・フリッチャイ指揮 ベルリン放送交響楽団 (S)マリア・シュターダー 1954年1月録音&1960年6月3日~4日録音
「マリア・シュターダー」と言う名前はリヒターやフリッチャイの宗教音楽の録音を聞くとよく目にします。曲目が宗教音楽ですから、一聴して聞く人の耳を驚かすというような歌唱ではないのですが、何よりも安定感のある歌声を聞かせてくれるソプラノでした。 ...

[2018-10-10]・・・ブルックナー:交響曲第4番 変ホ長調「ロマンティック」(1886年稿ノヴァーク版)

オイゲン・ヨッフム指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1965年7月録音
ヨッフムは1958年に第5番をバイエルン放送交響楽団と録音しているのですが、何故か期間を空けて64年からベルリンフィルとブルックナーの録音を再開します。 1964年と言えばすでにベルリンフィルはカラヤンの色に染め上げられていました。 ベ...

[2018-10-09]・・・ハイドン:交響曲第100番 ト長調「軍隊」

ゲオルク・ショルティ指揮 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 1954年4月録音
1954年の4月にショルティはモーツァルトとハイドンを集中的に録音している事は先にふれたのですが、振り返ってみれば彼の初期録音に於いてハイドンの交響曲は大きな位置を占めていたことが分かります。 繰り返しになるのですが、1949年8月に...

[2018-10-08]・・・ワルトトイフェル:スケートをする人(スケーターズ・ワルツ) 作品183

アルトゥーロ・トスカニーニ指揮 NBC交響楽団 1945年6月28日録音
バルビローリ指揮によるレハールの「スケートをする人(スケーターズ・ワルツ)」を紹介したときに、カラヤンとトスカニーニという御大二人も「スケートをする人」を録音している事についてふれました。 ところが、そのトスカニーニ盤はアップしていないこ...

[2018-10-07]・・・バルトーク:管弦楽のための協奏曲 Sz.116

アンタル・ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1962年7月録音
ドラティの経歴を振り返ってみると、「フランツ・リスト音楽院でコダーイとヴェイネル・レオーに作曲を、バルトークにピアノを学ぶ。」となっています。 偉大な作曲家だったバルトークが「フランツ・リスト音楽院」では作曲ではなくてピアノを教えていたと...

[2018-10-06]・・・ワーグナー:「トリスタンとイゾルデ」前奏曲と愛の死

ハンス・クナッパーツブッシュ指揮 ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団 1962年11月録音
クナパーツブッシュという人はオケに対して決して無理はさせない指揮者だったようです。 ですから、オケの方にやる気があり規律も取れていれば問題はないのですが、いつもいつもその様な理想的な状態でない場合もあって、そう言うときでもその範囲の中でそ...

[2018-10-05]・・・モーツァルト:交響曲第38番 ニ長調 「プラハ」 K. 504

ゲオルク・ショルティ指揮 ロンドン交響楽団 1954年4月21日~22日録音
この頃のショルティの交響曲録音などと言うものは殆ど話題にもならないし、そして、その事に問題があるとは思わないのですが、それでも時代を追って聞いていくといろいろと興味深い事実に突き当たります。 ショルティの50年代前半までの交響曲録音をピッ...

[2018-10-04]・・・モーツァルト:モテット「エクスルターテ・ユビラーテ」 K.165 (158a)

ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮 北ドイツ放送交響楽団 (S)マリア・シュターダー 1953年4月14日録音
「マリア・シュターダー」と言う名前はリヒターやフリッチャイの宗教音楽の録音を聞くとよく目にします。曲目が宗教音楽ですから、一聴して聞く人の耳を驚かすというような歌唱ではないのですが、何よりも安定感のある歌声を聞かせてくれるソプラノでした。 ...

[2018-10-03]・・・ブラームス:交響曲第2番 ニ長調 作品73

ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮 北ドイツ放送交響楽団 1955年4月13-20日録音
イッセルシュテットが心血を注いで作りあげた北ドイツ放送交響楽団の本拠地はハンブルクです。そして、ブラームスの生まれ故郷もハンブルクです。 だからどうなんだという話ではあるのですが(^^;、それでも両者の間には素晴らしい親和性がありますし、...

[2018-10-02]・・・ワルトトイフェル:スケートをする人(スケーターズ・ワルツ) 作品183

サー・ジョン・バルビローリ指揮 ハレ管弦楽団 1957年5月3日録音
先日、バルビローリの指揮によるレハールの「金と銀」をアップしたのですが、そのジャケットを見るとワルトトイフェルの「スケートをする人(スケーターズ・ワルツ)」がカップリングされていました。 なるほど、「金と銀」のようにウィーンの世紀末的な雰...

[2018-10-01]・・・モーツァルト:セレナード第13番ト長調 K.525 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」

ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮 北ドイツ放送交響楽団 1955年12月7日~15日録音
何かのコマーシャルではないですが、このような「何も足さず、何も引かない」モーツァルトを聞かされると、ふとこんな思いがよぎります。 もしかしたら、イッセルシュテットの不幸は最晩年にウィーンフィルとベートーベンの交響曲全集を録音した事にあったの...

[2018-09-30]・・・ワーグナー:舞台神聖祭典劇「パルジファル」前奏曲

ハンス・クナッパーツブッシュ指揮 ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団 1962年11月録音
クナパーツブッシュという人はオケに対して決して無理はさせない指揮者だったようです。 ですから、オケの方にやる気があり規律も取れていれば問題はないのですが、いつもいつもその様な理想的な状態でない場合もあって、そう言うときでもその範囲の中でそ...

[2018-09-29]・・・モーツァルト:交響曲第25番 ト短調 K. 183

ゲオルク・ショルティ指揮 ロンドン交響楽団 1954年4月21日~22日録音
この頃のショルティの交響曲録音などと言うものは殆ど話題にもならないし、そして、その事に問題があるとは思わないのですが、それでも時代を追って聞いていくといろいろと興味深い事実に突き当たります。 ショルティの50年代前半までの交響曲録音をピッ...

[2018-09-28]・・・レハール:ワルツ「金と銀」, Op.79

サー・ジョン・バルビローリ指揮 ハレ管弦楽団 1952年4月5日録音(Mono)&1957年5月録音(Stereo)
「歌わせる」事に関しては天下一品の腕前を持っていたバルビローリにとってはピッタリの音楽 ケンペによる小品の録音を取り上げたときに、特に素晴らしいのはレハールのワルツ「金と銀」だとして、「この作品はすでにバルビローリの指揮でアップしてあ...

[2018-09-27]・・・J.S.バッハ:ロ短調ミサ BWV 232 [4.サンクトゥス、ホザンナ、ベネディクトゥス、アニュス・デイ (Sanctus, Hosanna, Benedictus, and Agnus Dei)]

ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮 北ドイツ放送交響楽団 ハンブルクNWDR合唱団 (S)マルゴット・ギヨーム (A)ゲルトルート・ピッツィンガー (T)ワルター・ガイスラー (Bs)ヨーゼフ・グラインドル 1950年3月19日~20日録音
この録音をアップするべきか否かかなり迷ったのですが、その歴史的価値を考えればアップすべきだろうと考えた次第です。 迷った理由は録音の悪さという一点につきます。ただし、この悪さについては後で詳しくふれます。 そこで、まず最初に、アップ...

[2018-09-27]・・・サン=サーンス:白鳥

(Cello)モーリス・ジャンドロン (P)ピーター・ガリオン 1960年11月録音
SP盤の時代を振り返ってみれば、巨匠と呼ばれたような演奏家も「小品」と呼ばれる作品を一生懸命演奏して録音をしていたものです。 なんといっても収録時間が5分程度のSP盤にとっては、その様な小品は一番相性がよかったからです。 しかしなが...

[2018-09-26]・・・J.S.バッハ:ロ短調ミサ BWV 232 [3.ニカイア信条 (Symbolum Nicenum)]

ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮 北ドイツ放送交響楽団 ハンブルクNWDR合唱団 (S)マルゴット・ギヨーム (A)ゲルトルート・ピッツィンガー (T)ワルター・ガイスラー (Bs)ヨーゼフ・グラインドル 1950年3月19日~20日録音
この録音をアップするべきか否かかなり迷ったのですが、その歴史的価値を考えればアップすべきだろうと考えた次第です。 迷った理由は録音の悪さという一点につきます。ただし、この悪さについては後で詳しくふれます。 そこで、まず最初に、アップ...

[2018-09-26]・・・ドヴォルザーク:ユモレスク

(Cello)モーリス・ジャンドロン (P)ピーター・ガリオン 1960年11月録音
SP盤の時代を振り返ってみれば、巨匠と呼ばれたような演奏家も「小品」と呼ばれる作品を一生懸命演奏して録音をしていたものです。 なんといっても収録時間が5分程度のSP盤にとっては、その様な小品は一番相性がよかったからです。 しかしなが...

[2018-09-25]・・・J.S.バッハ:ロ短調ミサ BWV 232 [1.キリエ (Kyrie)]

ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮 北ドイツ放送交響楽団 ハンブルクNWDR合唱団 (S)マルゴット・ギヨーム (A)ゲルトルート・ピッツィンガー (T)ワルター・ガイスラー (Bs)ヨーゼフ・グラインドル 1950年3月19日~20日録音
この録音をアップするべきか否かかなり迷ったのですが、その歴史的価値を考えればアップすべきだろうと考えた次第です。 迷った理由は録音の悪さという一点につきます。ただし、この悪さについては後で詳しくふれます。 そこで、まず最初に、アップ...

[2018-09-25]・・・J.S.バッハ:ロ短調ミサ BWV 232 [2.グロリア (Gloria)]

ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮 北ドイツ放送交響楽団 ハンブルクNWDR合唱団 (S)マルゴット・ギヨーム (A)ゲルトルート・ピッツィンガー (T)ワルター・ガイスラー (Bs)ヨーゼフ・グラインドル 1950年3月19日~20日録音
この録音をアップするべきか否かかなり迷ったのですが、その歴史的価値を考えればアップすべきだろうと考えた次第です。 迷った理由は録音の悪さという一点につきます。ただし、この悪さについては後で詳しくふれます。 そこで、まず最初に、アップ...

[2018-09-24]・・・コダーイ:「ガランタ舞曲」

ゲオルク・ショルティ指揮 ロンドン交響楽団 1952年11月録音
ショルティの初期録音をポチポチとアップしているのですが、意外とたくさんの方からメールをいただいています。 特に多いのがロンドン響と録音したマーラーの交響曲をアップしてほしいというものです。 それから、彼の初期録音への懐かしい思い出なども...

[2018-09-24]・・・ヨハン・シュトラウス2世:「こうもり」序曲

ルドルフ・ケンペ指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1958年2月12日-22日録音
SP盤の時代に交響曲を聞こうと思えば何回もレコード盤を交換する必要がありました。 ベートーベンの運命ならば概ね5枚組になります。戦前の1930年代ならばSP盤は一枚あたり1円50銭から2円程度だったそうですから、10円近くの出費となります...

[2018-09-23]・・・レハール:ワルツ「金と銀」, Op.79

ルドルフ・ケンペ指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1958年2月12日-22日録音
SP盤の時代に交響曲を聞こうと思えば何回もレコード盤を交換する必要がありました。 ベートーベンの運命ならば概ね5枚組になります。戦前の1930年代ならばSP盤は一枚あたり1円50銭から2円程度だったそうですから、10円近くの出費となります。...

[2018-09-22]・・・バルトーク:「舞踏組曲」 Sz.77

ゲオルク・ショルティ指揮 ロンドン交響楽団 1952年11月録音
ショルティの初期録音をポチポチとアップしているのですが、意外とたくさんの方からメールをいただいています。 特に多いのがロンドン響と録音したマーラーの交響曲をアップしてほしいというものです。 それから、彼の初期録音への懐かしい思い出なども色々...

[2018-09-21]・・・ワーグナー:「リエンツィ」序曲

ハンス・クナッパーツブッシュ指揮 ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団 1962年11月録音
録音という行為における二律背反について述べてきたのですが、録音プロデューサーたるものは「技術的完璧」と「音楽的完璧」の両立を目指して努力するのであって、それがあたかも対立するかのように描き出すのは間違っているのではないかという批判は受けそう...

[2018-09-20]・・・J.S.バッハ:管弦楽組曲 第3番 ニ長調 BWV1068

ルドルフ・ケンペ指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1956年11月27日録音
ルドルフ・ケンペと言う指揮者の立ち位置というのはかなり微妙かもしれません。 今となっては堅実で手堅い演奏を行った中堅の指揮者と言うことになるのでしょうが、それでもその記憶はかなり薄れています。しかし、薄れながらもその記憶が消えてしまわない...

[2018-09-19]・・・シューマン:トロイメライ

(Cello)モーリス・ジャンドロン (P)ピーター・ガリオン 1960年11月録音
SP盤の時代を振り返ってみれば、巨匠と呼ばれたような演奏家も「小品」と呼ばれる作品を一生懸命演奏して録音をしていたものです。 なんといっても収録時間が5分程度のSP盤にとっては、その様な小品は一番相性がよかったからです。 しかしなが...

[2018-09-19]・・・ヘンデル:オンブラ・マイ・フ

(Cello)モーリス・ジャンドロン (P)ピーター・ガリオン 1960年11月録音
SP盤の時代を振り返ってみれば、巨匠と呼ばれたような演奏家も「小品」と呼ばれる作品を一生懸命演奏して録音をしていたものです。 なんといっても収録時間が5分程度のSP盤にとっては、その様な小品は一番相性がよかったからです。 しかしなが...
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[2026-09-24]

マラン・マレー:組曲第4番 ニ長調(Marin Marais:Suite No. 4 In D Major)
アウグスト・ヴェンツィンガー:(Vdg)ハンネロレ・ミュラー (harpsichord)フリッツ・ノイマイヤー 1956年4月4日~5日録音(August Wenzinger:(Vdg)Hannelore Mulle (harpsichord)Fritz Neumeyer Recorded on April 4-5, 1956)

[2026-09-22]

J.S.バッハ:管弦楽組曲第3番 ニ長調 BWV1068(J.S.Bach:Orchestral Suite No.3 in D major, BWV 1068)
クルト・レーデル指揮:(Fl)クルト・レーデル ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年2月録音(Kurt Redel:(Fl)Kurt Redel The Pro Arte Chamber Orchstra of Munich Recorded on February, 1962)

[2026-09-20]

ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調, Op.92(Beethoven:Symphony No.7 in A major, Op.92)
エーリッヒ・クライバー指揮 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1950年5月録音(Erich Kleiber:Royal Concertgebouw Orchestrar Recorded on May, 1950)

[2026-09-18]

ベートーベン:交響曲第3番変ホ長調 作品55 「英雄」(Beethoven:Symphony No.3 in E flat major , Op.55 "Eroica")
エーリッヒ・クライバー指揮 ウィーン・フィルハーモニ管弦楽団 1955年4月録音(Erich Kleiber:Vienna Philharmonic Orchestra Recorded on April, 1955)

[2026-09-16]

ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲 変ホ長調 「海の嵐」Op. 8, No. 5, RV 253(Vivald:Violin Concerto in E-Flat Major, Op. 8, No. 5, RV 253, "La tempesta di mare")
(Vn)フェリックス・アーヨ:イ・ムジチ合奏団 1961年9月20日~28日録音(Felix Ayo:Musici, I Recorded on September 20-28, 1961)

[2026-09-13]

アルビノーニ:ソナタ イ長調(Albinoni:Sonata In A Major, Op. 2, No. 3)
レナート・ファッサーノ指揮:ローマ合奏団 1958年発行(Renato Fasano:Virtuosi Di Roma Published in 1958)

[2026-09-11]

J.S.バッハ:管弦楽組曲第2番 ロ短調 BWV1067(J.S.Bach:Orchestral Suite No.2 in B minor, BWV 1067)
クルト・レーデル指揮:(Fl)クルト・レーデル ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年2月録音(Kurt Redel:(Fl)Kurt Redel The Pro Arte Chamber Orchstra of Munich Recorded on February, 1962)

[2026-09-08]

サンティーノ・ガルシ:リュート曲集(Santino Garsi:Pieces For Lute)
(Lute)ヴァルター・ゲルヴィッヒ:1953年4月7日~8日録音(Walter Gerwig:Recorded on April 7-8, 1953)

[2026-09-06]

オーランド・ギボンズ:幻想曲(Gibbons:Fantasies)
スコラ・カントゥルム・バジリエンシス・ヴィオール属合奏団:1954年4月29日~5月3日録音(Gambenconsortder Schola Cantorum Basiliensis:Recorded on April 29-May 3,1954)

[2026-09-04]

シューマン:アダージョとアレグロ 変イ長調 Op.70(Schumann:Adagio and Allegro, Op.70)
(Hr)デニス・ブレイン:(P)ジェラルド・ムーア 1952年録音(Dennis Brain:(P)Gerald Moore Recorded on 1952)