ジョージ・セルの芸術
セルに関してあれこれ書いているうちにそれなりの数になりましたので、こちらにまとめておきました。
ユング君がこのページをはじめた一番最初のころの文章なので、お耳障りな点もあるかと思いますがあえて手直しはしていません。
- 近年、まとまった数が出回るようになったセルの海賊盤の存在意義を糾す。
- 改善と言うよりは音の方向性まで変わった今回のマスタリングについての戯言です。
- 没後30年記念企画の概要とユング君の若干の感想をまとめました
- こんな所にもあったセルのアレンジ、R.シュトラウスの「ティル」の悲鳴。
- 演奏の素晴らしさは異論がないが、あのカットが気に入らない。
そういわれる終楽章のカットにセルの本質がかいま見る事ができます。
- セルのあの演奏が大好き!などのMLでのやりとりをまとめました。
- セルの数少ないブルックナー録音について、簡単にまとめてみました。
- 最終楽章に鳴り響くシンバルの一撃!こんなの、スコアにはないよ!
- 話題をよんだザルツブルグ・ライブをやっと聞きました
- はじめてセルを知った頃の思いでをあれこれと綴ってみました。