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「PCオーディオ」関係のアンケートのアーカイブ |コメント
寄せられたコメント
毎回多くのコメントを寄せていただき感謝しています。一人でも多くの方のコメントをお待ちしています。
しげこ // 2006-3-22 21:37:25
- 落ち着いたテンポ、揺らしすぎず品のいいドヴォルザークとして聞くことができます。
shingo // 2006-3-20 19:43:49
トウシマ アツシ // 2006-3-10 10:32:15
- カール・ベームが録音していないのは残念です。では、失礼します。
オジェ // 2006-3-08 18:29:24
- 「この指揮者で聴いてみたい」企画ですね、実に興味深いです。
ユングさんご贔屓のセルを推したい所ですが、すでに好評を得ているようですので、その他でブロムシュテットに投じましょう。癖のない立派な演奏になりそうです。
りゅうちゃん // 2006-3-07 22:32:50
- セルの演奏は圧勝間違い無しなので敢えて隠れた名演奏を!スウィトナー指揮シュターツカペレ・ベルリン!歌と躍動感が見事にマッチした熱い演奏です。スウィトナーを再認識していただけること請け合いです。
バルビローリ好き // 2006-3-07 11:35:59
- はじめまして。
ブロムシュテット指揮ドレスデン・シュターツカペレ はいかがですか?
ダボ // 2006-3-06 07:49:00
- ドラティ/ロンドン・フィルの演奏は愛聴盤です。そのほかに、シルベストリもなかなか味のある優れた演奏だと思いますよ。
中学生の方 // 2006-3-05 13:45:19
- 普通はセルを選ぶんでしょうが、ここはあえて、チェコの名匠イルジー・コウトを。
N響に1998年に客演したときのテレビ放送(地上デジタルでやっている再放送)を聞いて、第3楽章の息づかいに、はっとさせられたのを覚えています。
ぜひ、生で聞いてみたいです。
takuya // 2006-3-04 06:36:35
- 指揮者をあまり知らないんですが、カラヤンなら新世界のCDを持っていて、それが良かったから。
シュヴィント // 2006-3-03 16:36:35
- 変化球アンケート!結果が今から楽しみです。
それにしても難しい。セルとブロムシュテットが入れた録音で満足しているので、彼らで聴いてみたい…とは思いますが,ここはクーベリックに投じましょう。あたたかな木管の響きを聴かせてくれる事でしょう。
プロトン // 2006-3-03 11:42:21
- クーベリックに1票!
セルの8番(特に晩年の方)も確かに素晴らしい演奏で、
ユングさんのサイトを考えると、二つの録音合わせてセルの勝利にはなるのでしょうが、
ドヴォルザーク大好きのジュリーニ等もかなり捨てがたく…。
迷ったあげくクーベリックに。
特にベルリンフィルを使って大いに盛り上げてくれる8番は一番聴く機会の多い一枚です。
後、個人的にはその他の中に、
アーノンクール、テンシュテットやアンチェルも含まれちゃうのは残念。
彼らの演奏も本当に素晴らしいと思います!
UNO // 2006-3-02 10:10:15
naoh // 2006-3-02 06:53:17
- 最初に聴いたのはターリッヒ・チェコフィルで、こちらにも愛着はあるのですが、第8番といえばなんといってもセル(EMI録音)が一番です。
アンコールのように入っているスラブ舞曲とともに何度聴いても幸福感に満たされる演奏です。
[2026-04-07]

J.S.バッハ:8つの小前奏曲とフーガ BWV.555-556(J.S.Bach:Prelude and Fugue BWV555-556)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1962年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 10-12, 1962)
[2026-04-06]

J.S.バッハ:8つの小前奏曲とフーガ BWV.553-554(J.S.Bach:Prelude and Fugue BWV553-554)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1962年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 10-12, 1962)
[2026-04-04]

ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調, Op.61(Beethoven:Violin Concerto in D major, Op.61)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:シクステン・エールリンク指揮 ストックホルム・フェスティヴァル管弦楽団 1954年録音(David Oistrakh:(Con)Sixten Ehrling Royal Stockholm Philharmonic Orchestra Recorded on 1954)
[2026-04-02]

ベートーベン:「ルール・ブリタニア」による5つの変奏曲 WoO 79(Beethoven:5 Variations on Rule Britannia, WoO 79)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)
[2026-03-31]

アントン・ルビンシテイン:ピアノ協奏曲 第4番 ニ短調 作品70(Anton Rubinstein:Piano Concerto No.4 in D Minor, Op.70)
(P)オスカー・レヴァント:ディミトリ・ミトロプーロス指揮ニューヨーク・フィルハーモニック1952年3月31日録音(Oscar Levant:(Con)Dimitri Mitropoulos Philharmonic-Symphony Orchestra Of New York Recorded on March 31, 1952)
[2026-03-29]

ケルビーニ:レクィエム ニ短調(Cherubini:Requiem in C minor)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:チェコ・フィルハーモニー合唱団 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1962年12月録音(Igor Markevitch:Czech Philharmonic Chorus Czech Philharmonic Orchestra Recorded on December, 1962)
[2026-03-26]

ベートーヴェン:八重奏曲, Op.103(Beethoven:Octet in E-Flat Major, Op.103)
ウィーン・フィルハーモニー木管グループ:1954年録音(Vienna Philharmonic Wind Group:Recorded on 1954)
[2026-03-24]

ルーセル:弦楽三重奏曲 イ短調 Op.58(Roussel:String Trio in A minor, Op.58)
パスキエ・トリオ:1954年発行(Pasquier Trio:Published in 1954)
[2026-03-22]

アンリ・リトルフ:交響的協奏曲第4番 ニ短調, Op.102~第2楽章:Scherzo(Litolff:Concerto symphonique No.4 in D major, Op.102 [2.Scherzo. Presto])
(P)レナード・ペナリオ:アーサー・フィードラー指揮 ボストン・ポップス 1963年5月24日録音
[2026-03-19]

リリ・ブーランジェ:詩篇第130篇「深き淵より」(Boulanger:Psaume 130, Du Fond De L'Abime)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 エリーザベト・ブラッスール合唱団 (T)ミシェル・セネシャル 1958年録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Elisabeth Brasseur (T)Michel Senechal Recorded on 1958)