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[2013-03-23]・・・バルトーク:弦楽四重奏曲第1番 Sz.40

ハンガリー弦楽四重奏団 1961年6月&9月録音
バルトークの弦楽四重奏曲と言えば、ジュリアードやアルバン・ベルグに代表されるような精緻な音楽作りが定番となっていきました。そして、それはそれで素晴らしい音楽体験を私たちに与えてくれたことは事実です。 しかし、全てがすべて同じような切り口で...

[2013-03-23]・・・バルトーク:弦楽四重奏曲第2番 Sz.67

ハンガリー弦楽四重奏団 1961年6月&9月録音
バルトークの弦楽四重奏曲と言えば、ジュリアードやアルバン・ベルグに代表されるような精緻な音楽作りが定番となっていきました。そして、それはそれで素晴らしい音楽体験を私たちに与えてくれたことは事実です。 しかし、全てがすべて同じような切り口で...

[2013-03-23]・・・バルトーク:弦楽四重奏曲第3番 Sz.85

ハンガリー弦楽四重奏団 1961年6月&9月録音
バルトークの弦楽四重奏曲と言えば、ジュリアードやアルバン・ベルグに代表されるような精緻な音楽作りが定番となっていきました。そして、それはそれで素晴らしい音楽体験を私たちに与えてくれたことは事実です。 しかし、全てがすべて同じような切り口で...

[2013-03-23]・・・バルトーク:弦楽四重奏曲第4番 Sz.91

ハンガリー弦楽四重奏団 1961年6月&9月録音
バルトークの弦楽四重奏曲と言えば、ジュリアードやアルバン・ベルグに代表されるような精緻な音楽作りが定番となっていきました。そして、それはそれで素晴らしい音楽体験を私たちに与えてくれたことは事実です。 しかし、全てがすべて同じような切り口で...

[2013-03-23]・・・バルトーク:弦楽四重奏曲第5番 Sz.102

ハンガリー弦楽四重奏団 1961年6月&9月録音
バルトークの弦楽四重奏曲と言えば、ジュリアードやアルバン・ベルグに代表されるような精緻な音楽作りが定番となっていきました。そして、それはそれで素晴らしい音楽体験を私たちに与えてくれたことは事実です。 しかし、全てがすべて同じような切り口で...

[2013-03-23]・・・バルトーク:弦楽四重奏曲第6番 Sz.114

ハンガリー弦楽四重奏団 1961年6月&9月録音
バルトークの弦楽四重奏曲と言えば、ジュリアードやアルバン・ベルグに代表されるような精緻な音楽作りが定番となっていきました。そして、それはそれで素晴らしい音楽体験を私たちに与えてくれたことは事実です。 しかし、全てがすべて同じような切り口で...

[2013-03-18]・・・ベルリオーズ:幻想交響曲, Op.14

ポール・パレー指揮 デトロイト交響楽団 1958年3月録音
ひと言で言えば強烈きわまりない幻想です。 ただし、その強烈さの方向性はミンシュのようなドロドロの愛憎劇とは正反対の方向性での強烈さだというのがこの録音の売りでしょう。 第1楽章の「夢、情熱」も、第2楽章の「舞踏会」も、それはどこかピ...

[2013-03-16]・・・リスト:ピアノ作品集

(P)ヴァーシャーリ 1957年~1961年録音
50年代から60年代にかけて、リスト弾きと言えばシフラか、このヴァーシャーリだったようです。 ただし、ヴァーシャーリはその後指揮者に転身して、今ではピアニストとしての活動を全くしていないので、最近は指揮者に分類される音楽家になってるかもし...

[2013-03-09]・・・ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 作品15

(P)カーゾン セル指揮 ロンドン交響楽団 1962年5月30日~6月1日録音
伝え聞くところによると、この録音の時のセルとカーゾンの関係は最悪だったそうです。どこで読んだのか記憶は曖昧なのですが、聞いてみれば、「なるほどそうだろうなぁ」と納得の演奏ではあります。 つまりは、以心伝心でお互いの気持ちが通じあったからと...

[2013-03-03]・・・シェーンベルク:ピアノ協奏曲 作品42

(P)グールド ロバート・クラフト指揮 CBC交響楽団 1961年1月21日録音
こういう録音を聞かされると、なるほどなぁ・・・と思ってしまいます。そして、どこかでエラーい評論家先生が、「グールドのような青白きインテリ青年風の演奏でこの作品を聞かされてもその真価が分かることはない!」と言い切っているのを読んで、「私は十分...

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