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[2017-10-05]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第7番 ハ長調 K.309

(P)アルド・チッコリーニ 1956年2月20日録音
チッコリーニは1953年と56年二回に分けてそれなりにまとまった数のモーツァルトのピアノソナタを録音しています。 1953年に録音したもの ピアノソナタ第2番 ヘ長調 K.280/189e(1953年12月8日録音) ピア...

[2017-10-04]・・・ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調 op.92

グィード・カンテッリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1956年5月28日~31日録音
カンテッリのベートーベン録音は第1楽章を欠いてトルソーのように残された運命とこの7番だけです。 録音クレジットを見てみると次のようになっています。 ベートーベン:交響曲第5番:May 31 & June 1 & 4-5, 19...

[2017-10-04]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第2番 ヘ長調 K.280

(P)アルド・チッコリーニ 1953年12月8日録音
チッコリーニは1953年と56年二回に分けてそれなりにまとまった数のモーツァルトのピアノソナタを録音しています。 1953年に録音したもの ピアノソナタ第2番 ヘ長調 K.280/189e(1953年12月8日録音) ピア...

[2017-10-04]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第4番 変ホ長調 K.282

(P)アルド・チッコリーニ 1956年2月20日録音
チッコリーニは1953年と56年二回に分けてそれなりにまとまった数のモーツァルトのピアノソナタを録音しています。 1953年に録音したもの ピアノソナタ第2番 ヘ長調 K.280/189e(1953年12月8日録音) ピア...

[2017-10-03]・・・モーツァルト:ピアノ協奏曲第18番 変ロ長調 K.456

(ピアノと指揮)ゲザ・アンダ:ザルツブルク・モーツァルテウム・カメラータ・アカデミカ 1965年5月録音
アンダは1961年から68年にかけて「ザルツブルク・モーツァルテウム・アカデミカ」と言うオケを使ってモーツァルトのピアノ協奏曲を全曲録音しています。「ザルツブルク・モーツァルテウム・アカデミカ」はモーツァルテウム音楽院の教授と彼らの教え子で...

[2017-10-03]・・・モーツァルト:ピアノ協奏曲第26番 ニ長調 「戴冠式」 K.537

(ピアノと指揮)ゲザ・アンダ:ザルツブルク・モーツァルテウム・カメラータ・アカデミカ 1965年5月録音
アンダは1961年から68年にかけて「ザルツブルク・モーツァルテウム・アカデミカ」と言うオケを使ってモーツァルトのピアノ協奏曲を全曲録音しています。「ザルツブルク・モーツァルテウム・アカデミカ」はモーツァルテウム音楽院の教授と彼らの教え子で...

[2017-10-02]・・・ブラームス:交響曲第4番 ホ短調 作品98 & 悲劇的序曲 作品81

カール・シューリヒト指揮 バイエルン放送交響楽団 1961年9月録音
シューリヒトがコンサート・ホールに録音した音源の初出年確認に随分手間取りました。 まず、復刻盤の類には一切正確なデータは掲載されおらず、2003年とか2013年とか言うように、その復刻盤がリリースされた年をPマークとして記載しているものが...

[2017-10-02]・・・モーツァルト:ピアノ協奏曲第16番 ニ長調 K.451

(ピアノと指揮)ゲザ・アンダ:ザルツブルク・モーツァルテウム・カメラータ・アカデミカ 1963年5月録音
アンダは1961年から68年にかけて「ザルツブルク・モーツァルテウム・アカデミカ」と言うオケを使ってモーツァルトのピアノ協奏曲を全曲録音しています。「ザルツブルク・モーツァルテウム・アカデミカ」はモーツァルテウム音楽院の教授と彼らの教え子で...

[2017-10-01]・・・ショパン:ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 作品21

(P)チャールズ・ローゼン:ジョン・プリッチャード指揮 ニュー・フィルハーモニア管弦楽団 1966年1月11日,13日録音
この演奏を「今」という時代においてみれば、何となく自己主張の少ない「平均」的な演奏という感はぬぐえません。 隅から隅まで曖昧なところなどは全くなく、年を重ねるにつれて指摘されたテクニックの衰えも感じません。 よく言えば明晰、しかし取...

[2017-09-30]・・・シューベルト:交響曲第7(8)番 ロ短調 「未完成」 D759

グィード・カンテッリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1955年8月18日録音
カンテッリの事を夭逝の指揮者と言った人がいましたが、それは違うだろうと突っ込んでしまいました。 確かに彼は、1956年に僅か34才でこの世を去っていますから外形的には夭逝かも知れません。 しかし、「夭逝」というのは若さの中にあって避...

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