Home|Blue Sky Label~更新履歴

作曲家で選ぶ

演奏家で選ぶ





前のページ/次のページ

[2008-02-22]・・・シベリウス:交響曲第6番 ニ短調 op.104

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1955年1月25〜27日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に...

[2008-02-18]・・・シベリウス:交響曲第5番 変ホ長調 op.82

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1955年1月25〜27日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に...

[2008-02-09]・・・シベリウス:交響曲第4番 イ短調 op.63

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1954年2月22〜25日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に...

[2008-02-04]・・・ラヴェル:高雅で感傷的なワルツ

(P)マルセル・メイエル 1954年3月5日〜8日録音
Meyerは「メイエル」と読むそうです。私はすっかり「マイヤー」だと思って、いくらGoogleで検索をかけても出てこないので、かつて掲示板で「ほとんど忘れ去られたピアニストと言えます。」なんて書いてしまいました。(^^;汗汗・・・ しかし...

[2008-01-30]・・・シベリウス:交響曲第3番 ハ長調 op.52

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1954年5月5〜6日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に...

[2008-01-25]・・・ラヴェル:水の戯れ

(P)マルセル・メイエル 1954年3月5日〜8日録音
Meyerは「メイエル」と読むそうです。私はすっかり「マイヤー」だと思って、いくらGoogleで検索をかけても出てこないので、かつて掲示板で「ほとんど忘れ去られたピアニストと言えます。」なんて書いてしまいました。(^^;汗汗・・・ しかし...

[2008-01-22]・・・シベリウス:交響曲第2番 ニ長調 op.43

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1953年5月11〜12日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に取...

[2008-01-20]・・・シベリウス:交響曲第1番 ホ短調 op.39

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1952年2月21〜22日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に...

[2008-01-14]・・・R.シュトラウス 交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」 作品28

セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1957年3月29日録音
セルのキャリアを考える上で忘れてならないのは、リヒャルト・シュトラウスとの出会いです。ベルリンの宮廷歌劇場に招かれたシュトラウスが、当時ベルリンでそのキャリアをスタートさせたばかりのセルの才能に着目してスタッフに加えたのです。 セルは、シ...

[2008-01-12]・・・バッハ:二声のインヴェンション BWV 772-786

(P)マルセル・メイエル 1948年1月3〜9日&25日録音
Meyerは「メイエル」と読むそうです。私はすっかり「マイヤー」だと思って、いくらGoogleで検索をかけても出てこないので、かつて掲示板で「ほとんど忘れ去られたピアニストと言えます。」なんて書いてしまいました。(^^;汗汗・・・ しかし...

前のページ/次のページ


歴史的音源の紹介


PCオーディオ実験室


管理人ブログ


エッセイ集


クラシック音楽への第一歩~ここから聞きたい50曲