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[2008-05-11]・・・ブルックナー:交響曲第7番ホ長調

カール・シューリヒト指揮 北ドイツ放送交響楽団 1954年10月4日録音
 シューリヒトのブルックナーと言えば、まずは最晩年のウィーンフィルとの8番と9番の録音が思い起こされます。さらに、もう少し詳しい人ならばハーグフィルとの「墨絵のような」と形容された7番の録音を想起されるかもしれません。この両者に共通するの...

[2008-05-07]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第13番 変ロ長調 OP.130

バリリ四重奏団 1952録音
「18歳でウィーンフィルに入団、翌年にコンサートマスターに就任。1945年からはバリリ四重奏団のリーダー。1959年原因不明の右ひじ故障により四重奏団を解散した後もコンマスとしての活動を続け1966年から69年までウィーン・フィル楽団長をつ...

[2008-05-06]・・・フォーレ:レクイエム

アンゲルブレシュト指揮 フランス国立放送管弦楽団 フランス国立放送合唱団 S:フランソワーズ・オジュア B:ベルナール・ドゥミニ Org:ジャンヌ・ブドリー・ゴダール 1955年1月〜2月録音
 アンゲルブレシュトと言ってピント来る人はかなりのクラオタです。ドビュッシーの弟子筋にあたる人で、「聖セバスチャンの殉教」の初演では合唱指揮などもつとめ、ドビュッシーのスペシャリストとして高い評価をされていました。しかし、戦後のLP盤の時代...

[2008-05-03]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第12番 変ホ長調 OP.127

バリリ四重奏団 1956録音
「18歳でウィーンフィルに入団、翌年にコンサートマスターに就任。1945年からはバリリ四重奏団のリーダー。1959年原因不明の右ひじ故障により四重奏団を解散した後もコンマスとしての活動を続け1966年から69年までウィーン・フィル楽団長をつ...

[2008-04-29]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第14番 ハ短調 K 457

(P)ペルルミュテール 1956年録音
1956年はモーツァルトの生誕200年に湧いた年で、この年に向けて多くのレコード会社が意欲的な録音を企画し実行に移していきました。例えば、デッカは総力を挙げてこの年に照準を合わせて4大オペラの録音に取り組みました。EMIは1953年にはギー...

[2008-04-29]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第15番 ハ長調 K 545

(P)ペルルミュテール 1956年録音
1956年はモーツァルトの生誕200年に湧いた年で、この年に向けて多くのレコード会社が意欲的な録音を企画し実行に移していきました。例えば、デッカは総力を挙げてこの年に照準を合わせて4大オペラの録音に取り組みました。EMIは1953年にはギー...

[2008-04-29]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第16番 ロ長調 K 570

(P)ペルルミュテール 1956年録音
1956年はモーツァルトの生誕200年に湧いた年で、この年に向けて多くのレコード会社が意欲的な録音を企画し実行に移していきました。例えば、デッカは総力を挙げてこの年に照準を合わせて4大オペラの録音に取り組みました。EMIは1953年にはギー...

[2008-04-29]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第17番 ニ長調 K 576

(P)ペルルミュテール 1956年録音
1956年はモーツァルトの生誕200年に湧いた年で、この年に向けて多くのレコード会社が意欲的な録音を企画し実行に移していきました。例えば、デッカは総力を挙げてこの年に照準を合わせて4大オペラの録音に取り組みました。EMIは1953年にはギー...

[2008-04-29]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第18番 ヘ長調 K 533

(P)ペルルミュテール 1956年録音
1956年はモーツァルトの生誕200年に湧いた年で、この年に向けて多くのレコード会社が意欲的な録音を企画し実行に移していきました。例えば、デッカは総力を挙げてこの年に照準を合わせて4大オペラの録音に取り組みました。EMIは1953年にはギー...

[2008-04-21]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第10番 変ホ長調 OP.74「ハープ」

バリリ四重奏団 1956録音
「18歳でウィーンフィルに入団、翌年にコンサートマスターに就任。1945年からはバリリ四重奏団のリーダー。1959年原因不明の右ひじ故障により四重奏団を解散した後もコンマスとしての活動を続け1966年から69年までウィーン・フィル楽団長をつ...

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