Home|Blue Sky Label~更新履歴
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(P)ルービンシュタイン 1950年~1951年録音これもまた、ステレオ録音でのルービンシュタインしか知らない人にとっては脱帽ものの演奏です。あの、ステレオ録音でさえ「強靭な打鍵と骨太な音色」と評する人がいるのですから、これを聴かされればいったいどのような言葉を用いればいいのでしょう。
強...

(P)ルービンシュタイン クリップス指揮 シンフォニー・オブ・ジ・エア 1956年12月6日録音ルービンシュタイン、ベートーベンのピアノ協奏曲と並べてみれば、誰しもが連想するのが最晩年に録音したバレンボイムとの演奏でしょう。この録音は不思議なことに評論家筋の評判はいたってよろしくない。ところが、レコ芸のリーダーズ・チョイスなどでは必ず...

(P)ルービンシュタイン クリップス指揮 シンフォニー・オブ・ジ・エア 1956年12月6&7日録音ルービンシュタイン、ベートーベンのピアノ協奏曲と並べてみれば、誰しもが連想するのが最晩年に録音したバレンボイムとの演奏でしょう。この録音は不思議なことに評論家筋の評判はいたってよろしくない。ところが、レコ芸のリーダーズ・チョイスなどでは必ず...

(P)ルービンシュタイン クリップス指揮 シンフォニー・オブ・ジ・エア 1956年12月14日録音ルービンシュタイン、ベートーベンのピアノ協奏曲と並べてみれば、誰しもが連想するのが最晩年に録音したバレンボイムとの演奏でしょう。この録音は不思議なことに評論家筋の評判はいたってよろしくない。ところが、レコ芸のリーダーズ・チョイスなどでは必ず...

(P)ルービンシュタイン クリップス指揮 シンフォニー・オブ・ジ・エア 1956年12月16日録音ルービンシュタイン、ベートーベンのピアノ協奏曲と並べてみれば、誰しもが連想するのが最晩年に録音したバレンボイムとの演奏でしょう。この録音は不思議なことに評論家筋の評判はいたってよろしくない。ところが、レコ芸のリーダーズ・チョイスなどでは必ず...

(P)ルービンシュタイン クリップス指揮 シンフォニー・オブ・ジ・エア 1956年12月14日録音ルービンシュタイン、ベートーベンのピアノ協奏曲と並べてみれば、誰しもが連想するのが最晩年に録音したバレンボイムとの演奏でしょう。この録音は不思議なことに評論家筋の評判はいたってよろしくない。ところが、レコ芸のリーダーズ・チョイスなどでは必ず...

P:ルービンシュタイン 1949年~1950年年録音ハイフェッツを集中的に聞こうと思ったのですが、あまり面白くないのでやめてしまいました。ただし、注意してほしいのは、その「面白くない」というのは決して彼の演奏が面白くないという意味ではありません。
ハイフェッツの録音を聞いて「面白くない」と...

P:ルービンシュタイン 1952年~1953年年録音ハイフェッツを集中的に聞こうと思ったのですが、あまり面白くないのでやめてしまいました。ただし、注意してほしいのは、その「面白くない」というのは決して彼の演奏が面白くないという意味ではありません。
ハイフェッツの録音を聞いて「面白くない」と...

ミュンシュ指揮 (P)ニコル・アンリオ ボストン交響楽団 1958年3月24日録音ダンディとGoogle先生に聞いてみると、「ダンディ板野ですか?」と聞かれるほどに、今となっては忘れ去られた感の強い作曲家です。そんな、ヴァンサン・ダンディがかろうじて知名度を保っていられるのは、ひとえにこの作品の力によります。
とりわけ...

ミュンシュ指揮 (Vn)シェリング ボストン交響楽団 1959年2月9日録音
ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調 作品104 (Vc:ピアティゴルスキー)
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品35 (Vn:シェリング)
ミュンシュという指揮者は結構わがままな部分が強くて、合わせもの...
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