Home|Blue Sky Label~更新履歴

作曲家で選ぶ

演奏家で選ぶ





前のページ/次のページ

[2013-01-24]・・・モーツァルト:ホルン協奏曲 第4番 変ホ長調 K495

Hr. バリー・タックウェル マーク指揮 ロンドン交響楽団 1961年4月録音
ホルン奏者と言えばデニス・ブレインという「お約束」があったためか、どうもそれ以外の演奏家は影が薄くなります。 このタックウェルという人も、ロンドン交響楽団の首席奏者として長く活躍し、その後はソリストとして活動した人なのですが、その名前を知...

[2013-01-22]・・・ヘンデル:オラトリオ「メサイア(グーセンス編曲版)」 HWV.56

ビーチャム指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団&合唱団 (S)ジェニファーヴィヴィアン (Ms)モニカ・シンクレール (T)ジョン・ヴィッカーズ (Bs)ジョルジョ・トッツィ 1959年録音
少し前にボールトによるメサイアをアップしたときにこんな事を書きました。 「(ビーチャムによるメサイアを)早速アップしようかと思ったのですが、「いや、待てよ・・・」と思ってしまいました。 どう考えても、あのグーセンス編曲によるビーチャム盤...

[2013-01-20]・・・ベートーベン:交響曲第6番 ヘ長調 作品68「田園」

アンセルメ指揮 スイス・ロマンド管弦楽団 1959年10月録音
アンセルメ&スイス・ロマンド管弦楽団によるベートーベンの交響曲全集というのは実に微妙な存在です。調べてみると、録音は1958年から1963年にかけて録音されていますが、集中的に録音されたのは58年から60年にかけてです。そして、最後に落ち穂...

[2013-01-20]・・・ベートーベン:交響曲第7番 イ長調 作品92

アンセルメ指揮 スイス・ロマンド管弦楽団 1960年1月録音
アンセルメ&スイス・ロマンド管弦楽団によるベートーベンの交響曲全集というのは実に微妙な存在です。調べてみると、録音は1958年から1963年にかけて録音されていますが、集中的に録音されたのは58年から60年にかけてです。そして、最後に落ち穂...

[2013-01-19]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第10番 変ホ長調 「ハープ」 Op.74

ブダペスト弦楽四重奏団:1960年録音
音楽之友社が発刊した「クラシック不滅の名盤800」という雑誌があります。その中に、さらに800から厳選した「究極の100タイトル」というのがノミネートされていて、その中にこのブダペスト弦楽四重奏団による「ベートーベン:弦楽四重奏曲全集」がラ...

[2013-01-19]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第11番 ヘ短調 「セリオーソ」 Op.95

ブダペスト弦楽四重奏団:1960年録音
音楽之友社が発刊した「クラシック不滅の名盤800」という雑誌があります。その中に、さらに800から厳選した「究極の100タイトル」というのがノミネートされていて、その中にこのブダペスト弦楽四重奏団による「ベートーベン:弦楽四重奏曲全集」がラ...

[2013-01-14]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第16番 ヘ長調 Op.135

ブダペスト弦楽四重奏団:1960年録音
音楽之友社が発刊した「クラシック不滅の名盤800」という雑誌があります。その中に、さらに800から厳選した「究極の100タイトル」というのがノミネートされていて、その中にこのブダペスト弦楽四重奏団による「ベートーベン:弦楽四重奏曲全集」がラ...

[2013-01-13]・・・バッハ:無伴奏チェロ組曲第4番 変ホ長調 BWV1010

(Vc)フルニエ 1960年12月録音
フルニエといえばいつも「チェロの貴公子」というラベルがついて回ります。誰が言い出したことなのか分かりませんが(おそらくはフルニエを売り出したいレコード会社の広報担当あたりでしょうか?)、フルニエ自身にしていれば随分と迷惑な話だったのではない...

[2013-01-13]・・・バッハ:無伴奏チェロ組曲第5番 ハ短調 BWV1011

(Vc)フルニエ 1960年12月録音
フルニエといえばいつも「チェロの貴公子」というラベルがついて回ります。誰が言い出したことなのか分かりませんが(おそらくはフルニエを売り出したいレコード会社の広報担当あたりでしょうか?)、フルニエ自身にしていれば随分と迷惑な話だったのではない...

[2013-01-13]・・・バッハ:無伴奏チェロ組曲第6番 ニ長調 BWV1012

(Vc)フルニエ 1960年12月録音
フルニエといえばいつも「チェロの貴公子」というラベルがついて回ります。誰が言い出したことなのか分かりませんが(おそらくはフルニエを売り出したいレコード会社の広報担当あたりでしょうか?)、フルニエ自身にしていれば随分と迷惑な話だったのではない...

前のページ/次のページ


歴史的音源の紹介


PCオーディオ実験室


管理人ブログ


エッセイ集


クラシック音楽への第一歩~ここから聞きたい50曲