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[2015-02-22]・・・ベルリオーズ:幻想交響曲 作品14

バーンスタイン指揮 ニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団 1963年5月27日録音
年取ってからのバーンスタインに関しては、云々できるほど聞き込んでいないので分かりません。しかし、若い頃のバーンスタインは集中的に聞き込んできたので、ある程度は輪郭線が見えてきたような気がします。 若い頃のバーンスタインは非常に分かりやすい...

[2015-02-21]・・・ヴィヴァルディ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ト短調 RV517

(Vn)オイストラフ&スターン オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1959年12月31日録音
ヴァイオリンの独奏者にオイストラフとスターンを招き、バックにオーマンディ&フィラデルフィア管弦楽団を配するという豪華な顔ぶれで、どうしてこのような作品を録音しようという話になったのかがどうしても理解できません。 そこに、なにかの「芸術的価...

[2015-02-20]・・・ヴィヴァルディ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 RV514

(Vn)オイストラフ&スターン オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1959年12月31日録音
ヴァイオリンの独奏者にオイストラフとスターンを招き、バックにオーマンディ&フィラデルフィア管弦楽団を配するという豪華な顔ぶれで、どうしてこのような作品を録音しようという話になったのかがどうしても理解できません。 そこに、なにかの「芸術的価...

[2015-02-19]・・・ヴィヴァルディ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ長調 RV512

(Vn)オイストラフ&スターン オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1959年12月31日録音
ヴァイオリンの独奏者にオイストラフとスターンを招き、バックにオーマンディ&フィラデルフィア管弦楽団を配するという豪華な顔ぶれで、どうしてこのような作品を録音しようという話になったのかがどうしても理解できません。 そこに、なにかの「芸術的価...

[2015-02-18]・・・ヴィヴァルディ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ハ短調 RV509

(Vn)オイストラフ&スターン オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1959年12月31日録音
ヴァイオリンの独奏者にオイストラフとスターンを招き、バックにオーマンディ&フィラデルフィア管弦楽団を配するという豪華な顔ぶれで、どうしてこのような作品を録音しようという話になったのかがどうしても理解できません。 そこに、なにかの「芸術的価...

[2015-02-16]・・・シベリウス:交響曲第2番 ニ長調 作品43

マゼール指揮 ウィーンフィル 1964年6月録音
第1番の交響曲では、その「暖色系」の響きに違和感を覚えたのですが、第2番の交響曲では作品の性格もあって、それほど強い違和感を覚えませんでした。 さらに、この交響曲の基本スタイルはベートーベン以降連綿と受け継がれてきた「暗」から「明」への転...

[2015-02-15]・・・シベリウス:交響曲第1番 ホ短調 Op.39

マゼール指揮 ウィーンフィル 1963年9月録音
暖色系のシベリウスです。 こういうのを聞かされると、ウィーンフィルとシベリウスの相性の悪さを感じてしまいます。調べてみると、ウィーンフィルによるシベリウスの交響曲全集はこの組み合わせが一つあるだけです。 バーンスタインとの蜜月関係を築い...

[2015-02-14]・・・シューマン:交響曲第1番 変ロ長調 作品38「春」

バーンスタイン指揮 ニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団 1960年10月31日録音
年取ってからのバーンスタインに関しては、云々できるほど聞き込んでいないので分かりません。しかし、若い頃のバーンスタインは集中的に聞き込んできたので、ある程度は輪郭線が見えてきたような気がします。 若い頃のバーンスタインは非常に分かりやすい...

[2015-02-13]・・・ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「四季」より「秋」

オーマンディ指揮 (Vn)アンシェル・ブラッシロウ フィラデルフィア管弦楽団のメンバー 1960年録音
いやはや、この顔ぶれから期待されるものを遙かに凌駕する演奏を聴かせてくれました。 これぞまさしく、ピリオド演奏という悪霊を退散させるための「護符」のような演奏です。 もしも私のように、ピリオド演奏がどうしても好きになれない、いやもっと積...

[2015-02-12]・・・ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「四季」より「夏」

オーマンディ指揮 (Vn)アンシェル・ブラッシロウ フィラデルフィア管弦楽団のメンバー 1960年録音
いやはや、この顔ぶれから期待されるものを遙かに凌駕する演奏を聴かせてくれました。 これぞまさしく、ピリオド演奏という悪霊を退散させるための「護符」のような演奏です。 もしも私のように、ピリオド演奏がどうしても好きになれない、いやもっと積...

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