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[2007-04-29]・・・ドヴォルザーク:スラブ舞曲 第2集

ターリッヒ指揮 チェコフィル 1950年7月6〜8日録音
セルの演奏が民族的な土臭さを一切洗い流したうえで成立しているのに対して、こちらの方はそう言う土臭さをいっぱいに詰め込んだ演奏だと言えます。 ただ、ターリッヒという人はそう言う民族色だけのローカル指揮者ではなくて、ニキッシュのもとでベルリン...

[2007-04-29]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第28番 イ長調 作品101

(P)ナット 1954年6月14日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-04-28]・・・ドヴォルザーク:スラブ舞曲 第1集

ターリッヒ指揮 チェコフィル 1950年7月6〜8日録音
セルの演奏が民族的な土臭さを一切洗い流したうえで成立しているのに対して、こちらの方はそう言う土臭さをいっぱいに詰め込んだ演奏だと言えます。 ただ、ターリッヒという人はそう言う民族色だけのローカル指揮者ではなくて、ニキッシュのもとでベルリン...

[2007-04-26]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第27番 ホ短調 作品90

(P)ナット 1954年6月録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-04-26]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第26番 変ホ長調 作品81a 「告別」

(P)ナット 1954年5月3日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-04-24]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第25番 ト長調 作品79 「かっこう」

(P)ナット 1954年5月録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-04-22]・・・チャイコフスキー:交響曲第4番

ザンデルリング指揮 レニングラードフィル 1956年6月
嫌味で言うのではないのですが、日本という国におけるクラシック音楽業界というのは「シルバーシート優先」です。若い間は、どんなに素晴らしい演奏をしてもあれやこれやとケチをつけられるのに、それなりに功成り名を遂げた老人に対しては、どんなに酷い演奏...

[2007-04-21]・・・チャイコフスキー:交響曲第6番「悲愴」

カンテッリ指揮 NBC交響楽団1953年2月21日録音(カーネギーホール ライヴ録音)
うっかりして、長くリスニングルームに追加するのを忘れていました。しかし、今回聴き直してみて、その「忘れてしまった理由」が何となく分かりました。 それは、ユング君が手放しで絶賛した4・5番と較べるといささか「落ちるかな?」という思いがしたから...

[2007-04-19]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第24番「テレーゼ」 嬰へ長調 作品78

(P)ナット 1954年9月23日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-04-16]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第22番 へ長調 作品54

(P)ナット 1954年9月18日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

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