Home|Blue Sky Label~更新履歴

作曲家で選ぶ

演奏家で選ぶ





前のページ/次のページ

[2008-03-02]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第1番 ハ長調 K279

(P)ペルルミュテール 1956年録音
1956年はモーツァルトの生誕200年に湧いた年で、この年に向けて多くのレコード会社が意欲的な録音を企画し実行に移していきました。例えば、デッカは総力を挙げてこの年に照準を合わせて4大オペラの録音に取り組みました。EMIは1953年にはギー...

[2008-03-02]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第2番 ヘ長調 K280

(P)ペルルミュテール 1956年録音
1956年はモーツァルトの生誕200年に湧いた年で、この年に向けて多くのレコード会社が意欲的な録音を企画し実行に移していきました。例えば、デッカは総力を挙げてこの年に照準を合わせて4大オペラの録音に取り組みました。EMIは1953年にはギー...

[2008-03-02]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第3番 変ロ長調 K281

(P)ペルルミュテール 1956年録音
1956年はモーツァルトの生誕200年に湧いた年で、この年に向けて多くのレコード会社が意欲的な録音を企画し実行に移していきました。例えば、デッカは総力を挙げてこの年に照準を合わせて4大オペラの録音に取り組みました。EMIは1953年にはギー...

[2008-02-24]・・・ショパン:幻想即興曲 嬰ハ短調[遺作]作品66

(P)モイセイビッチ 1952年録音
ウクライナのオデッサで生まれて、わずか9歳でコンクールで優勝したという早熟の天才です。その後10歳からコンサート旅行に明け暮れて、亡くなるまでに南極大陸以外は全て足跡を標したと言われるほどの、ある意味、根っからの芸人とも言えるピアニストでし...

[2008-02-23]・・・シベリウス:交響曲第7番 ハ長調 op.105

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1954年2月22〜25日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に...

[2008-02-22]・・・シベリウス:交響曲第6番 ニ短調 op.104

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1955年1月25〜27日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に...

[2008-02-18]・・・シベリウス:交響曲第5番 変ホ長調 op.82

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1955年1月25〜27日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に...

[2008-02-09]・・・シベリウス:交響曲第4番 イ短調 op.63

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1954年2月22〜25日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に...

[2008-02-04]・・・ラヴェル:高雅で感傷的なワルツ

(P)マルセル・メイエル 1954年3月5日〜8日録音
Meyerは「メイエル」と読むそうです。私はすっかり「マイヤー」だと思って、いくらGoogleで検索をかけても出てこないので、かつて掲示板で「ほとんど忘れ去られたピアニストと言えます。」なんて書いてしまいました。(^^;汗汗・・・ しかし...

[2008-01-30]・・・シベリウス:交響曲第3番 ハ長調 op.52

アンソニー・コリンズ指揮 ロンドン交響楽団 1954年5月5〜6日録音
シベリウスをいち早く受け入れて、世界的な作曲家としての地位を与えたのはイギリス人です。何故か分かりませんが、イギリスは北欧の作曲家との相性がいいようで、とりわけシベリウスの受容に関しては長い歴史を持っています。 シベリウスの作品を積極的に...

前のページ/次のページ


歴史的音源の紹介


PCオーディオ実験室


管理人ブログ


エッセイ集


クラシック音楽への第一歩~ここから聞きたい50曲