Home|Blue Sky Label~更新履歴
前のページ/次のページ

(Vn)エリカ・モリーニ (P)レオン・ポンマー 1956年録音エリカ・モリーニというヴァイオリニストは残念ながら私の視野には全く入っていなかったヴァイオリニストでした。
唯一、ジョージ・セルと協演したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲が記憶に残っているくらいでした。しかしながら、その録音も手兵のクリー...

(Vn)エリカ・モリーニ (P)レオン・ポンマー 1956年録音エリカ・モリーニというヴァイオリニストは残念ながら私の視野には全く入っていなかったヴァイオリニストでした。
唯一、ジョージ・セルと協演したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲が記憶に残っているくらいでした。しかしながら、その録音も手兵のクリー...

ベイヌム指揮 ムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1956年9月録音ベイヌムにとってブルックナーはとても大切なレパートリーだったようで、コンセルトヘボウへのデビューもブルックナーの8番だったそうです。
また、全てモノラルというのが残念ですが、5番(1959年録音)・7番(1953年録音)・8番(1955年...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1955年6月6日~9日録音ベイヌムにとってブルックナーはとても大切なレパートリーだったようで、コンセルトヘボウへのデビューもブルックナーの8番だったそうです。
また、全てモノラルというのが残念ですが、5番(1959年録音)・7番(1953年録音)・8番(1955年...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1953年6月録音ベイヌムにとってブルックナーはとても大切なレパートリーだったようで、コンセルトヘボウへのデビューもブルックナーの8番だったそうです。
また、全てモノラルというのが残念ですが、5番(1959年録音)・7番(1953年録音)・8番(1955年...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1956年9月24&25日録音ベイヌム&コンセルトヘボウ管によるブラームスの交響曲を聞くときの喜びは何かと聞かれれば、それはコンセルトヘボウがもっともコンセルトヘボウらしかった時代の響きを楽しめることだと答えるでしょう。もっとも、「コンセルトヘボウがもっともコンセルトヘ...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1958年5月1~3日録音ベイヌム&コンセルトヘボウ管によるブラームスの交響曲を聞くときの喜びは何かと聞かれれば、それはコンセルトヘボウがもっともコンセルトヘボウらしかった時代の響きを楽しめることだと答えるでしょう。もっとも、「コンセルトヘボウがもっともコンセルトヘ...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1954年5月17~19日録音ベイヌム&コンセルトヘボウ管によるブラームスの交響曲を聞くときの喜びは何かと聞かれれば、それはコンセルトヘボウがもっともコンセルトヘボウらしかった時代の響きを楽しめることだと答えるでしょう。もっとも、「コンセルトヘボウがもっともコンセルトヘ...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1958年10月6&7日録音ベイヌム&コンセルトヘボウ管によるブラームスの交響曲を聞くときの喜びは何かと聞かれれば、それはコンセルトヘボウがもっともコンセルトヘボウらしかった時代の響きを楽しめることだと答えるでしょう。もっとも、「コンセルトヘボウがもっともコンセルトヘ...

フェレンツ・フリッチャイ指揮:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (S)イルムガルト・ゼーフリート (A)モーリン・フォレスター (T)エルンスト・ヘフリガー (Br)ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ 聖ヘトヴィヒ大聖堂聖歌隊 1957年~15958年録音フリッチャイは白血病という病で生死の境をさまよい、それがきっかけとなって芸風を大きく変化させたと言われています。しかし、今回ベルリンフィルを指揮して録音したベートーベンの交響曲を続けて聞いてみると、その事は真実の一面しか言い当てていないこと...
前のページ/次のページ