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[2014-08-18]・・・メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64

スタインバーグ指揮 (Vn)ミルシテイン ピッツバーグ交響楽団 1953年11月28日録音
スタインバーグの録音をかなりまとまった形でアップしてきたのですが、予想したとおり、反応はほとんどありませんでした。仕方のないことですね・・・。名盤選びに熱心で、そう言う名盤以外の録音を聞く時間が惜しいと思われる方にとっては当然のことかもしれ...

[2014-08-18]・・・ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調 作品26

スタインバーグ指揮 (Vn)ミルシテイン ピッツバーグ交響楽団 1953年11月28日録音
スタインバーグの録音をかなりまとまった形でアップしてきたのですが、予想したとおり、反応はほとんどありませんでした。仕方のないことですね・・・。名盤選びに熱心で、そう言う名盤以外の録音を聞く時間が惜しいと思われる方にとっては当然のことかもしれ...

[2014-08-17]・・・ブルックナー:交響曲第7番 ホ長調

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1961年3月11,13,19,22&27日録音
ワルターとブルックナーというのはそれほど相性がいいようには見えません。 ワルター最晩年のステレオ録音と言えば、まずはベートーベンの田園、ブラームスの4番、そしてマーラーの巨人あたりがいつも話題になります。 ワルターの十八番とも言うべ...

[2014-08-13]・・・メンデルスゾーン:交響曲第4番 イ長調 「イタリア」 op.90

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1959年4月4日録音
職人というものはいつもいい仕事をしてくれます。 たとえば、このスタインバーグ&ピッツバーグ響によるメンデルスゾーンの交響曲は、イタリア(第4番)もスコットランド(第3番)も明るくこぎみよく弾む音楽で、実にいい仕事をしています。コンサートに...

[2014-08-13]・・・メンデルスゾーン:交響曲第3番 イ短調 作品56 「スコットランド」

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1952年11月17日録音
職人というものはいつもいい仕事をしてくれます。 たとえば、このスタインバーグ&ピッツバーグ響によるメンデルスゾーンの交響曲は、イタリア(第4番)もスコットランド(第3番)も明るくこぎみよく弾む音楽で、実にいい仕事をしています。コンサートに...

[2014-08-11]・・・ラヴェル:ボレロ

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1958年10月29日録音
スタインバーグと言えば協奏曲の伴奏をやっている地味な指揮者というイメージがあります。そのイメージの原因となったのがミルシテインとのコンビで録音した数多くのコンチェルトでしょう。 ミルシテインは今も20世紀を代表するヴァイオリニストとし...

[2014-08-11]・・・ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ(管弦楽曲版)

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1958年10月29日録音
スタインバーグと言えば協奏曲の伴奏をやっている地味な指揮者というイメージがあります。そのイメージの原因となったのがミルシテインとのコンビで録音した数多くのコンチェルトでしょう。 ミルシテインは今も20世紀を代表するヴァイオリニストとし...

[2014-08-11]・・・ラヴェル:舞踏詩「ラ・ヴァルス」

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1958年10月29日録音
スタインバーグと言えば協奏曲の伴奏をやっている地味な指揮者というイメージがあります。そのイメージの原因となったのがミルシテインとのコンビで録音した数多くのコンチェルトでしょう。 ミルシテインは今も20世紀を代表するヴァイオリニストとし...

[2014-08-10]・・・ベートーベン: 交響曲第5番 ハ短調 作品67 「運命」

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1954年4月15日&16日録音
スタインバーグと言えば協奏曲の伴奏をやっている地味な指揮者というイメージがあります。そのイメージの原因となったのがミルシテインとのコンビで録音した数多くのコンチェルトでしょう。 ミルシテインは今も20世紀を代表するヴァイオリニストとし...

[2014-08-10]・・・ベートーベン:交響曲第8番 ヘ長調 作品93

スタインバーグ指揮 ピッツバーグ交響楽団 1954年4月15日&16日録音
スタインバーグと言えば協奏曲の伴奏をやっている地味な指揮者というイメージがあります。そのイメージの原因となったのがミルシテインとのコンビで録音した数多くのコンチェルトでしょう。 ミルシテインは今も20世紀を代表するヴァイオリニストとし...

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