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[2014-12-14]・・・バルトーク:ヴァイオリン協奏曲 第2番 Sz.112

バーンスタイン指揮 (Vn)スターン ニューヨークフィル 1958年1月26日録音
バーンスタインとスターンという組み合わせは、こういう20世紀の作品と取り組むときに最高のパフォーマンスを発揮するようです。そして、その相性はベルクのヴァイオリン協奏曲の時よりも良好なように思えます。 もしかしたら、今もってこの演奏はこの作...

[2014-12-13]・・・バルトーク:管弦楽のための協奏曲 Sz.116

バーンスタイン指揮 ニューヨークフィル 1959年11月30日録音
若い頃のバーンスタインというのは面白い人物です。 彼は自分が共感できる音楽に対しては、その「共感」を何の衒いもなく表出します。 それは、彼の表芸であるマーラーであったり、裏芸であるチャイコフスキーなんかに顕著です。もしくは、シューマンの...

[2014-12-12]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第43番 ヘ長調 K.547

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1955年12月16,19~23,26,27日録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

[2014-12-11]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第40番 変ロ長調 K.454

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1954年6月録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

[2014-12-11]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第41番 変ホ長調 K.481

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1954年6月録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

[2014-12-11]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第42番 イ長調 K.526

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1955年12月16,19~23,26,27日録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

[2014-12-08]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第37番 イ長調 K.402(385e)

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1955年12月16,19~23,26,27日録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

[2014-12-08]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第38番 ハ長調 K.403(385c)

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1957年5月3日録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

[2014-12-08]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第39番 ハ長調 K.404(385d)

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1957年5月3日録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

[2014-12-07]・・・R.シュトラウス:交響詩「英雄の生涯」 作品40

ベーム指揮 シュターツカペレ・ドレスデン 1957年2月7日~9日録音
ベームの壮年期とも言うべき50年代にリヒャルト・シュトラウスの交響詩がまとめて録音されています。 録音順に並べると以下のようになります。 「死と変容」:ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1955年9月27日録音 「英...

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