Home|Blue Sky Label~更新履歴

作曲家で選ぶ

演奏家で選ぶ





前のページ/次のページ

[2014-12-04]・・・モーツァルト:交響曲第38番 ニ長調 「プラハ」 K.504

ベーム指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1954年11月録音
ベームという人は存命中はオーストリアの音楽監督と称されるほどの絶大な権威をもった存在でした。しかし、1956年にウィーン国立歌劇場の音楽監督の地位を退いてからは特定のオケや歌劇場のポストに就任すると言うことは一度もありませんでした。 ウィ...

[2014-12-03]・・・モーツァルト:交響曲第26番 変ホ長調 K.184 (161a)

ベーム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1955年9月19日~22日録音
ベームという人は存命中はオーストリアの音楽監督と称されるほどの絶大な権威をもった存在でした。しかし、1956年にウィーン国立歌劇場の音楽監督の地位を退いてからは特定のオケや歌劇場のポストに就任すると言うことは一度もありませんでした。 ウィ...

[2014-12-03]・・・モーツァルト:交響曲第32番 ト長調 K.318

ベーム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1955年9月19日~22日録音
ベームという人は存命中はオーストリアの音楽監督と称されるほどの絶大な権威をもった存在でした。しかし、1956年にウィーン国立歌劇場の音楽監督の地位を退いてからは特定のオケや歌劇場のポストに就任すると言うことは一度もありませんでした。 ウィ...

[2014-11-30]・・・ベルク:3つの管弦楽曲 Op.6

ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1962年7月14&22日録音
そう言えばドラティという人も基本は作曲家志望だったことを思い出しました。いや、「志望」なんて言ったら失礼ですね、いくつかの交響曲も残していますし、ハインツ・ホリガーのために書かれた「無伴奏オーボエのための5つの小品なんかは結構有名な作品だそ...

[2014-11-30]・・・ウェーベルン:管弦楽のための5つの小品 Op.10

ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1962年7月14&22日録音
そう言えばドラティという人も基本は作曲家志望だったことを思い出しました。いや、「志望」なんて言ったら失礼ですね、いくつかの交響曲も残していますし、ハインツ・ホリガーのために書かれた「無伴奏オーボエのための5つの小品なんかは結構有名な作品だそ...

[2014-11-30]・・・シェーンベルク:5つの管弦楽曲 Op.16

ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1962年7月14&22日録音
そう言えばドラティという人も基本は作曲家志望だったことを思い出しました。いや、「志望」なんて言ったら失礼ですね、いくつかの交響曲も残していますし、ハインツ・ホリガーのために書かれた「無伴奏オーボエのための5つの小品なんかは結構有名な作品だそ...

[2014-11-29]・・・ベルク:ルル組曲

ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1961年6月19~24日録音
そう言えばドラティという人も基本は作曲家志望だったことを思い出しました。いや、「志望」なんて言ったら失礼ですね、いくつかの交響曲も残していますし、ハインツ・ホリガーのために書かれた「無伴奏オーボエのための5つの小品」なんかは結構有名な作品だ...

[2014-11-27]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第32番 ヘ長調 K.376(374d)

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1955年12月16,19~23,26,27日録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

[2014-11-27]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第33番 ヘ長調 K.377(374e)

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1955年12月16,19~23,26,27日録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

[2014-11-27]・・・モーツァルト:ヴァイオリンソナタ第34番 変ロ長調 K.378(317b)

(P)リリー・クラウス (Vn)ボスコフスキー 1954年6月録音
リリー・クラウスによるモーツァルトと言えば、真っ先に思い浮かぶのはゴールドベルグとのコンビで録音されたSP盤の方です。あのパチパチノイズ満載の録音をいつまで聞いているの?と突っ込まれながら、それでも未だに捨てきれぬ愛着を感じている人は少なく...

前のページ/次のページ


歴史的音源の紹介


PCオーディオ実験室


管理人ブログ


エッセイ集


クラシック音楽への第一歩~ここから聞きたい50曲