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[2016-01-11]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲 第15番 ニ短調 K.421

ウィーン・コンツェルトハウス弦楽四重奏団 1952年録音
いささか煩わしいですが、ウェストミンスターレーベルによるモーツァルトの弦楽四重奏曲の録音を年代順に並べてみると以下のようになります。 1951年録音:アマデウス弦楽四重奏団 ハイドン四重奏曲 第16番 変ホ長調 K.428...

[2016-01-10]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第5番ニ長調 BWV1050

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (vn)Michel Schwalbe (flute)Karlheinz Zoeller,Matthias Rutters (harpsichord)Edith Picht-Axenfeld 1964年8月17日~24日録音
カラヤンは疑いもなく20世紀を代表する偉大な指揮者の一人です。しかし、何故かその評価に関しては二分されます。中には、アンチ・カラヤンこそがクラシック音楽を深く理解していることの証しであるかのように信じておられる方もいるようです。 「いるよ...

[2016-01-10]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲 第14番 ト長調 K.387「春」

バリリ弦楽四重奏団 1953年録音
いささか煩わしいですが、ウェストミンスターレーベルによるモーツァルトの弦楽四重奏曲の録音を年代順に並べてみると以下のようになります。 1951年録音:アマデウス弦楽四重奏団 ハイドン四重奏曲 第16番 変ホ長調 K.428...

[2016-01-09]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第4番ト長調 BWV1049

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (vn)Michel Schwalbe (flute)Karlheinz Zoeller,Matthias Rutters (harpsichord)Edith Picht-Axenfeld 1964年8月17日~24日録音
カラヤンは疑いもなく20世紀を代表する偉大な指揮者の一人です。しかし、何故かその評価に関しては二分されます。中には、アンチ・カラヤンこそがクラシック音楽を深く理解していることの証しであるかのように信じておられる方もいるようです。 「いるよ...

[2016-01-08]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第3番ト長調 BWV1048

カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (harpsichord)Edith Picht-Axenfeld 1964年8月17日~24日録音
カラヤンは疑いもなく20世紀を代表する偉大な指揮者の一人です。しかし、何故かその評価に関しては二分されます。中には、アンチ・カラヤンこそがクラシック音楽を深く理解していることの証しであるかのように信じておられる方もいるようです。 「いるよ...

[2016-01-07]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2番 ヘ長調 BWV1047

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (vn)Michel Schwalbe (oboe)Lothar Koch (trumpet)Adolf Scherbaum (harpsichord)Edith Picht-Axenfeld 1964年8月17日~24日録音
カラヤンは疑いもなく20世紀を代表する偉大な指揮者の一人です。しかし、何故かその評価に関しては二分されます。中には、アンチ・カラヤンこそがクラシック音楽を深く理解していることの証しであるかのように信じておられる方もいるようです。 「いるよ...

[2016-01-06]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第15番 イ短調 OP.132

ブダペスト弦楽四重奏団:1961年録音
音楽之友社が発刊した「クラシック不滅の名盤800」という雑誌があります。その中に、さらに800から厳選した「究極の100タイトル」というのがノミネートされていて、その中にこのブダペスト弦楽四重奏団による「ベートーベン:弦楽四重奏曲全集」がラ...

[2016-01-06]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第1番 ヘ長調 BWV1046

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (vn)Michel Schwalbe (oboe)Lothar Koch (trumpet)Adolf Scherbaum (harpsichord)Edith Picht-Axenfeld 1964年8月17日~24日録音
カラヤンは疑いもなく20世紀を代表する偉大な指揮者の一人です。しかし、何故かその評価に関しては二分されます。中には、アンチ・カラヤンこそがクラシック音楽を深く理解していることの証しであるかのように信じておられる方もいるようです。 「いるよ...

[2016-01-05]・・・ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 作品95「新世界より」

フリッチャイ指揮 RIAS交響楽団 1953年9月8日~14日録音
楽しい音楽というものを聞いたことがない・・・と、言ったのはシューベルトだったでしょうか。確かに、すぐれた音楽というものはその中になにがしかの悲劇性を内包しているものです。よく言われるように、それが澄み切った青空のようなモーツァルトの長調の作...

[2016-01-04]・・・チャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調 作品74「悲愴(Pathetique)」

フリッチャイ指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1953年7月1日~4日録音
楽しい音楽というものを聞いたことがない・・・と、言ったのはシューベルトだったでしょうか。確かに、すぐれた音楽というものはその中になにがしかの悲劇性を内包しているものです。よく言われるように、それが澄み切った青空のようなモーツァルトの長調の作...

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