Home|Blue Sky Label~更新履歴

作曲家で選ぶ

演奏家で選ぶ





前のページ/次のページ

[2016-03-13]・・・ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 作品95 「新世界より」

カレル・アンチェル指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1961年12月6日録音
チェコフィルと「新世界より」となれば、これは鉄板の組み合わせで、指揮者が誰であろうと悪くなりようがありません。ヴァーツラフ・ターリヒ、ラファエル・クーベリック(彼だけは常任時代ではなくベルリンの壁が崩れてからの客演でのライブ)、カレル・アン...

[2016-03-13]・・・テレマン:トリオ・ソナタ ホ長調 TWV 42:A2

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル (oboe)ピエール・ピエルロ (Harpsichord)ロベール・ヴェイロン=ラクロワ(パリ・バロック・アンサンブル) 1963年3月7日&14日録音
「ランパル・プレゼンツによるバロック音楽への招待」というのを先に紹介したのですが、ここからは「ランパル・プレゼンツによるテレマンへの招待」と言うべき録音です。 ランパル積極的にバロック音楽を取り上げた時期の録音なのですが、その中に数多くの...

[2016-03-12]・・・スメタナ:「我が祖国」

カレル・アンチェル指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1963年1月7,10,13&14日録音
カレル・アンチェルという名前をどれほどの人が記憶にとどめているでしょうか。 かくいう私もまた、チェコフィルの長い歴史における一人の指揮者としてその名前を記憶にとどめているだけで、その録音をほとんど聞いたことがないことに気づかされました...

[2016-03-12]・・・テレマン:四重奏曲ニ短調 TWV 43:d1

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル (oboe)ピエール・ピエルロ (vn)Robert Gendre (Harpsichord)ロベール・ヴェイロン=ラクロワ(パリ・バロック・アンサンブル) 1963年3月7日&14日録音
「ランパル・プレゼンツによるバロック音楽への招待」というのを先に紹介したのですが、ここからは「ランパル・プレゼンツによるテレマンへの招待」と言うべき録音です。 ランパル積極的にバロック音楽を取り上げた時期の録音なのですが、その中に数多くの...

[2016-03-11]・・・テレマン:四重奏曲ホ短調 TWV 43:e4

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル (bassoon)ポール・オンニュ (vn)Robert Gendre (Harpsichord)ロベール・ヴェイロン=ラクロワ(パリ・バロック・アンサンブル) 1963年3月7日&14日録音
「ランパル・プレゼンツによるバロック音楽への招待」というのを先に紹介したのですが、ここからは「ランパル・プレゼンツによるテレマンへの招待」と言うべき録音です。 ランパル積極的にバロック音楽を取り上げた時期の録音なのですが、その中に数多くの...

[2016-03-10]・・・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219

(vn)クリスチャン・フェラス ヴァンデルノート指揮 パリ音楽院管弦楽団 1960年9月20日録音
こういうサイトをやっていると、アップする音源がパブリックドメインなのか否かを見極めるのがとても大切な仕事になります。「不知」は罪ですから、「知らなかった」は通りません。確実に裏を取る必要があります。 昔は、隣接権は録音が固定されてから50...

[2016-03-10]・・・テレマン:四重奏曲ト長調 TWV 43:G2

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル (oboe)ピエール・ピエルロ (vn)Robert Gendre (Harpsichord)ロベール・ヴェイロン=ラクロワ(パリ・バロック・アンサンブル) 1963年3月7日&14日録音
「ランパル・プレゼンツによるバロック音楽への招待」というのを先に紹介したのですが、ここからは「ランパル・プレゼンツによるテレマンへの招待」と言うべき録音です。 ランパル積極的にバロック音楽を取り上げた時期の録音なのですが、その中に数多くの...

[2016-03-09]・・・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲 第4番 ニ長調 K.218

(vn)クリスチャン・フェラス ヴァンデルノート指揮 パリ音楽院管弦楽団 1960年9月20日録音
こういうサイトをやっていると、アップする音源がパブリックドメインなのか否かを見極めるのがとても大切な仕事になります。「不知」は罪ですから、「知らなかった」は通りません。確実に裏を取る必要があります。 昔は、隣接権は録音が固定されてから50...

[2016-03-09]・・・テレマン:リコーダーとフルートのための協奏曲ホ短調 TWV52:e1

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル ジャン=フランソワ・パイヤール指揮 Ensemble Instrumental jean-Marie Leclair (recorder)Marie Duschene (Harpsichord)Anne-marie Beckensteiners 1957年6月5日~7日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-03-08]・・・フォーレ:ヴァイオリンソナタ第1番 イ長調 作品13

(vn)ヤッシャ・ハイフェッツ:(P)ブルックス・スミス 1955年12月15&16録音
フェラスは1957年にフォーレのソナタを録音しているのですが、その7年後に、もう一度録音をしています。 それほどメジャーではない作品を、わずか7年という短いスパンで再録音するというのは異例なことなので、それはレーベル側の要望ではなくてフェ...

前のページ/次のページ


歴史的音源の紹介


PCオーディオ実験室


管理人ブログ


エッセイ集


クラシック音楽への第一歩~ここから聞きたい50曲