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[2016-12-16]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第3番ト長調 BWV1048

(Con & cemb,Org)カール・リヒター カール・リヒター室内管弦楽団 (Vn)フリードリッヒ・ヴューラー(Vc),フリッツ・ゾマー,(Fl)クラウス・ショヒョウ,ブルクハルト・シェーファー 1956年~1957年録音
リヒターはこの作品がよほどお気に入りだったのか、それとも需要に基づくレーベルが要望があったのか、都合3回にもわたって全曲録音を行っています。 最も巷間に広まっているのは1967年のステレオ録音です。これは彼の表舞台であったアルヒーフ・レー...

[2016-12-15]・・・ショパン:バラード第4番 ヘ短調 作品42

(P)ゲイリー・グラフマン 1958年4月16日録音
以下述べることはリストを愛する人にとっては「それは偏見だ!」と言われそうなのですが、それでもそれが私の率直な感想なので正直に書き付けておきます。 グラフマンのリスト演奏として、既に「パガニーニによる大練習曲 (1851年版)」と「The ...

[2016-12-14]・・・ヘンデル:オルガン協奏曲第3番ト短調 op.4-3, HWV.291

カール・リヒター指揮&オルガン カール・リヒター室内管弦楽団 1959年録音
リヒターの初期録音なのですが、さすがに時代を感じてしまいます。 聞けば分かるように、リヒターが使用しているオルガンはかなり大きなもののようで(おそらくは据え付け形の大オルガン?)、オーケストラの方もそれにあわせてかなり分厚めの音を響か...

[2016-12-13]・・・ショパン:バラード第3番変イ長調 作品47

(P)ゲイリー・グラフマン 1958年4月16日録音
以下述べることはリストを愛する人にとっては「それは偏見だ!」と言われそうなのですが、それでもそれが私の率直な感想なので正直に書き付けておきます。 グラフマンのリスト演奏として、既に「パガニーニによる大練習曲 (1851年版)」と「The ...

[2016-12-12]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2番 ヘ長調 BWV1047

(Con & cemb,Org)カール・リヒター カール・リヒター室内管弦楽団 (Vn)フリードリッヒ・ヴューラー,(Ob)ハラルド・ケーネ,ハインツ・ノルトブルック (Trp)アドルフ・シェルバウムド 1956年~1957年録音
リヒターはこの作品がよほどお気に入りだったのか、それとも需要に基づくレーベルが要望があったのか、都合3回にもわたって全曲録音を行っています。 最も巷間に広まっているのは1967年のステレオ録音です。これは彼の表舞台であったアルヒーフ・レー...

[2016-12-11]・・・ショパン:ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 作品11

(P)ゲイリー・グラフマン シャルル・ミュンシュ指揮 ボストン交響楽団 1960年3月14日録音
以下述べることはリストを愛する人にとっては「それは偏見だ!」と言われそうなのですが、それでもそれが私の率直な感想なので正直に書き付けておきます。 グラフマンのリスト演奏として、既に「パガニーニによる大練習曲 (1851年版)」と「The ...

[2016-12-11]・・・ショパン:バラード第2番ヘ長調 作品38

(P)ゲイリー・グラフマン 1958年4月14日録音
以下述べることはリストを愛する人にとっては「それは偏見だ!」と言われそうなのですが、それでもそれが私の率直な感想なので正直に書き付けておきます。 グラフマンのリスト演奏として、既に「パガニーニによる大練習曲 (1851年版)」と「The ...

[2016-12-10]・・・ヘンデル:オルガン協奏曲第2番 変ロ長調 op.4-2, HWV.290

カール・リヒター指揮&オルガン カール・リヒター室内管弦楽団 1959年録音
リヒターの初期録音なのですが、さすがに時代を感じてしまいます。 聞けば分かるように、リヒターが使用しているオルガンはかなり大きなもののようで(おそらくは据え付け形の大オルガン?)、オーケストラの方もそれにあわせてかなり分厚めの音を響か...

[2016-12-09]・・・ショパン:バラード第1番ト短調 作品23

(P)ゲイリー・グラフマン 1958年4月14日録音
以下述べることはリストを愛する人にとっては「それは偏見だ!」と言われそうなのですが、それでもそれが私の率直な感想なので正直に書き付けておきます。 グラフマンのリスト演奏として、既に「パガニーニによる大練習曲 (1851年版)」と「The ...

[2016-12-08]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第1番 ヘ長調 BWV1046

(Con & cemb,Org)カール・リヒター カール・リヒター室内管弦楽団 (Vn)フリードリッヒ・ヴューラー,(Ob)ハラルド・ケーネ,(Fl) フリッツ・フート , ワルター・ロイバンド 1956年~1957年録音
リヒターはこの作品がよほどお気に入りだったのか、それとも需要に基づくレーベルが要望があったのか、都合3回にもわたって全曲録音を行っています。 最も巷間に広まっているのは1967年のステレオ録音です。これは彼の表舞台であったアルヒーフ・レー...

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